
女優・酒井法子の復帰舞台が、12月15日から渋谷区文化総合センター大和田さくらホールで上演される時代劇『碧空の狂詩曲~お市の方外伝』に決まった。
会場は約700席収容で、12月24日のクリスマスイブまでの10日間で全14公演を予定。舞台は戦国時代で、主演の酒井は“戦国一の美女”とされる織田信長の妹お市の方を演じる。
脚本・演出を担当するのは、俳優としても活躍する斎藤歩。『碧空──』のタイトルも斎藤が付けた。
9月下旬に一部スポーツ紙のスクープで目まぐるしく動きだした復帰計画。その過程で物議を醸したのが、酒井の“後見人”の存在だ。
ある芸能関係者は「薬物事犯であれだけの騒動を起こした彼女の芸能界復帰は、容易ではない。バックに大物が控えていなければ、(復帰に)GOサインは出ない」と断言する。
関係者の話を総合すると、結局は前所属事務所「サンミュージック」の相澤正久社長が酒井の復帰に奔走していたことが明らかになったが、当初は“芸能界のドン”こと「バーニングプロダクション」周防郁雄社長の名前が業界を駆けめぐった。そのウワサに拍車をかけたのが、酒井の新たな所属先が「オフィスニグンニイバ」に決まったことだ。
芸能プロ関係者は「逆さまから読むと“バーニング”と読めなくもない。そのことがウワサに尾ひれをつけ『バーニングの傘下では?』となった」と明かす。
だが、同事務所代表の広瀬洋二郎氏はサンミュージックで安達祐実や引退した桜井幸子さんのマネジメントなどを手掛け、1996年に桜井さんとともに独立。現在同事務所には鳥羽潤らが所属している。
「むしろ近いのは相澤社長の方。一説には表の代表は広瀬氏で、実際に取り仕切るのは相澤社長と聞きます」(ワイドショー関係者)
こうなるとご機嫌ナナメなのが、勝手に名前を出されてしまった周防氏だ。
「詳しくはわかりませんが、“御大”は『いい迷惑だ!』とご立腹していたとか。近々、相澤社長を含む関係者を呼びつけ、事のいきさつを直接聞くことも考えているそうです」(テレビ関係者)
芸能界で何か大きな“事件”が起きるたび、黒幕=バーニングと言われるが、それも業界に大きな影響力を持つからこそ。時には「ドンもつらいよ」と言わざるを得ないようだ。
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「ようやく正式発表も……」舞台で復帰の酒井法子 前途はやっぱり多難すぎる!

涙の会見から3年。
覚せい剤事件で執行猶予中の酒井法子が12月に芸能界復帰すると報じられていたが、27日になって俳優の斎藤歩が『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)に出演し、自らが脚本演出を務める『碧空の狂詩曲~お市の方外伝』に酒井の出演が決定したことを明かした。
酒井の元には中国をはじめ国内外から映画などの出演依頼が多数寄せられていたが、酒井が選んだのは女優の原点ともいうべき「舞台」。一時は芸能界復帰をあきらめていたが、中学1年の長男を抱えるシングルマザーとして「(子どもとの)生活のために自分が一番何ができるのかを考えた」末の結論という。
酒井が“贖罪”を胸にどのような演技を見せるか興味は尽きないが、一方で業界関係者からは懐疑的な目も向けられている。
ある舞台関係者は「発表によれば、席数700ちょっとの渋谷さくらホールで14公演。つまり大入りなら1万人の動員ということになる。従来の時代劇ファンはスキャンダルを嫌って来場を見送るでしょうし、かといって今の酒井にそれだけの動員力があるとは思えません。これは大きな賭けだと思いますよ」と話す。
ワイドショー関係者によれば、水面下で複数のマスコミが取材をかけたことで「当初10月に発表する予定だった酒井復帰のニュースが早まった。そのぶん、劇場やキャスト、予算など、すべてにおいて急場しのぎになってしまった」という。
「仮に舞台が成功したとしても、テレビ局や映画会社も、あれだけ世間を騒がせた酒井を起用するにはリスクが高いと考えている。一緒に出たがる役者はいないだろうし、スポンサー集めも厳しいだろう」(芸能プロ幹部)
酒井を待っているのは“イバラの道”のようだ。
「ずっとフォローしてきたのに」酒井法子の復帰報道 サンミュージックは寝耳に水だった……

本人はしれっとした顔をしてますが……。
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!
9月21日付のスポーツニッポンが1面で報じた「酒井法子、12月舞台復帰」の報。しかし、復帰をサポートしているはずの前所属事務所「サンミュージック」は寝耳に水だったという。こんな状況で、本当にこの復帰劇は報道通りに進むのだろうか?
この記事を担当した記者は、芸能界の実力者といわれている大手プロオーナーの子飼いとウワサされる人物。また、ほかの新聞社には、昨年、酒井が中国の麻薬撲滅キャンペーン“禁毒大使”を任命された時に、日本側の代理人を務めた芸能プロ経営者・K氏サイドから、スポニチと同じような復帰情報が寄せられたという。ゆえに、この復帰報道には、実力者とK氏が糸を引いているという情報もまことしやかに流れているのだ。
これが事実だとすれば、酒井を3年間も陰ながら支えてきたサンミュージックを蚊帳の外に置いたまま、復帰の話が進められていたことになる。しかも、酒井からはサンミュージックに、この件に関しての連絡がないというのだから、酒井の人間性を疑いたくなる。
2009年8月に酒井は覚せい剤取締法違反で逮捕。サンミュージックは断腸の思いで酒井を解雇した。サンミュージックに代わって、酒井の後見人としてマスコミの窓口になったのが、継母と古くから親しい関係にあった建設会社の故・富永保雄会長だった。そこで、サンミュージックは執行猶予が明ける12年11月を目処に、富永会長と一緒に酒井の復帰をサポートすると公言した。
その間、酒井を更生させるために、介護を学ぶ大学探しなどに奔走したのは酒井の“芸能界の育ての親”といわれるサンミュージック・相沢正久社長だった。
その後、復帰を焦るあまりに富永会長が独断で物事を進めようとする勇み足もあったが、サンミュージック側は、復帰をサポートするという気持ちに変わらなかった。昨年には、酒井のデビュー当時のサンミュージックのスタッフで、同プロ退社後、海外で働いていたH氏が帰国。サンミュージックの意向もあって、H氏は酒井の個人事務所で働きだしたという。
ところが、今年5月に富永会長が急死。酒井サイドからは、訃報の知らせがあったきり、サンミュージックには連絡がないという。
執行猶予明けも近いのに一切連絡がないということで、サンミュージック関係者が心配している最中、突然、スポニチが「12月舞台復帰」を報じたのだ。報道によれば、H氏が立ち上げた事務所に所属して復帰するという。それならなおさら、サンミュージックに事前に話を通すべきではないのか?
何か通せない理由があるからだと勘ぐりたくなる。前述した復帰の背後で実力者とK氏が糸を引いているという情報が信憑性を帯びてくるではないか。“復帰利権”を手にしたい彼らにとって、サンミュージックが間に入ると面倒が増えるわけだ。
酒井は、あれだけの迷惑を被りながら、復帰に向け陰ながら支えてきた前事務所を無視し、復帰利権に目が眩んだ輩にそそのかされて、復帰を強行しようというのか。そうだとすると、酒井の復帰は多くの業界関係者には歓迎されないものになるだろう。
(文=本多圭)
「サンミュージックに連絡なし……」覚せい剤事件から復帰間近の酒井法子を取り巻く日中謎人脈

芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!
執行猶予明けの今年11月に芸能界復帰が予定されている、元女優の酒井法子。ところが、酒井の後見人で復帰の鍵を握っていた建設会社の富永保雄会長が5月中旬に亡くなって以降、復帰をサポートしてきた古巣のサンミュージックに酒井から連絡がないことが明らかになり、同プロとは関係がないところで復帰の準備が進められているのではないかと不安視されている。
酒井は2009年に覚せい剤取締法違反(所持・使用)で逮捕後、所属のサンミュージックを解雇された。代わってマスコミの窓口になったのが、酒井の継母と親しい関係にあって、酒井の逃亡を助けた富永会長だった。
酒井はサンミュージックを解雇されたのち、継母が代表を務める個人事務所「エヌ・コーポレーション」に所属する形を取り、富永会長とサンミュージックが共同で復帰の準備を進めているとされていた。だが、実際に復帰についてのオファーが来るのは、富永会長に対してだったという。出版社からのヘアヌード写真集や過激なSM映画『花と蛇』シリーズへの出演要請などの“エロオファー”も数多く、それらはさすがに富永会長が断っていたという。
そんな中で、行方が気になるのは、すでに当コラムで報じた(※記事参照)が、昨年4月に酒井が中国の“禁毒大使”に選ばれた時に、日本の代理人を務めた芸能プロのK氏が持ち込んだという映画の話だ。その作品とは、ジャッキー・チェンが総指揮を務めるという、チンギス・ハーンの半生を描いた日中合作映画のこと。だが、この話については、サンミュージックを通したという話は聞かないし、富永会長の元にも話は行っていなかったようだ。
一方で、酒井の代理人を務めたK氏は、親しい芸能関係者に「酒井は俺の事務所に移籍した」と吹聴していたという情報もあった。もし、内密裏に日中合作映画の話が進められて、酒井が中国で復帰するとしたら、日本のファンには歓迎されないだろう。
サンミュージックは酒井の事件で莫大な損害賠償を肩代わりしただけではなく、酒井というドル箱を失って、一時は経営が危ぶまれたが、ベッキーをはじめとした所属タレントの頑張りでしのいだ。最近では、スギちゃん人気で経営状況は回復。焦らず、酒井の復帰をじっくりとサポートできる状態にある。それだけに、酒井には復帰を焦るあまり、仁義や恩義を無視した暴走はしないでほしい。酒井の動向が気にかかる。
(文=本多圭)
「サンミュージックに連絡なし……」覚せい剤事件から復帰間近の酒井法子を取り巻く日中謎人脈

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執行猶予明けの今年11月に芸能界復帰が予定されている、元女優の酒井法子。ところが、酒井の後見人で復帰の鍵を握っていた建設会社の富永保雄会長が5月中旬に亡くなって以降、復帰をサポートしてきた古巣のサンミュージックに酒井から連絡がないことが明らかになり、同プロとは関係がないところで復帰の準備が進められているのではないかと不安視されている。
酒井は2009年に覚せい剤取締法違反(所持・使用)で逮捕後、所属のサンミュージックを解雇された。代わってマスコミの窓口になったのが、酒井の継母と親しい関係にあって、酒井の逃亡を助けた富永会長だった。
酒井はサンミュージックを解雇されたのち、継母が代表を務める個人事務所「エヌ・コーポレーション」に所属する形を取り、富永会長とサンミュージックが共同で復帰の準備を進めているとされていた。だが、実際に復帰についてのオファーが来るのは、富永会長に対してだったという。出版社からのヘアヌード写真集や過激なSM映画『花と蛇』シリーズへの出演要請などの“エロオファー”も数多く、それらはさすがに富永会長が断っていたという。
そんな中で、行方が気になるのは、すでに当コラムで報じた(※記事参照)が、昨年4月に酒井が中国の“禁毒大使”に選ばれた時に、日本の代理人を務めた芸能プロのK氏が持ち込んだという映画の話だ。その作品とは、ジャッキー・チェンが総指揮を務めるという、チンギス・ハーンの半生を描いた日中合作映画のこと。だが、この話については、サンミュージックを通したという話は聞かないし、富永会長の元にも話は行っていなかったようだ。
一方で、酒井の代理人を務めたK氏は、親しい芸能関係者に「酒井は俺の事務所に移籍した」と吹聴していたという情報もあった。もし、内密裏に日中合作映画の話が進められて、酒井が中国で復帰するとしたら、日本のファンには歓迎されないだろう。
サンミュージックは酒井の事件で莫大な損害賠償を肩代わりしただけではなく、酒井というドル箱を失って、一時は経営が危ぶまれたが、ベッキーをはじめとした所属タレントの頑張りでしのいだ。最近では、スギちゃん人気で経営状況は回復。焦らず、酒井の復帰をじっくりとサポートできる状態にある。それだけに、酒井には復帰を焦るあまり、仁義や恩義を無視した暴走はしないでほしい。酒井の動向が気にかかる。
(文=本多圭)
11月復帰予定の酒井法子に影を落とす弟の逮捕と日中の闇人脈……

復帰そのものはもう既定路線。
11月復帰予定の酒井法子に影を落とす弟の逮捕と日中の闇人脈……

復帰そのものはもう既定路線。
円満離婚じゃなかった! “のりピー弟逮捕”で明らかになった高相家との温度差

復帰プランに暗雲?
元女優・酒井法子の弟で職業不詳の吉原健容疑者が脅迫容疑で警視庁渋谷署に逮捕されていたことがわかった。
吉原容疑者は3月21日、東京・港区で酒井の元夫・高相祐一氏の父親が経営するスキーショップの従業員に対し、「酒井法子が逮捕されたのは高相の責任で、そのために自分の妹が入院した」「これからスキーショップに行く」などと脅迫した疑いが持たれている。
スキーショップ側から相談を受けていた警視庁の捜査員が、同店を訪れた吉原容疑者を現行犯逮捕。姉の酒井にとってはなんとも迷惑な話だが、今回の事件で酒井家と高相家のギクシャクした関係が明らかになった。
酒井と高相氏は1998年に結婚し、99年に長男をもうけた。その後、2009年に2人はともに覚せい剤取締法違反の罪で有罪判決を受け、翌10年に離婚が成立。当時を知る関係者は「離婚を強行したのは酒井さんサイドで、高相さん側は『もう1度やり直したい』と切望していた。彼の両親も復縁に賛成だったが、結局、酒井さんサイドが『この男と一緒にいたら、ろくなことがない』『子どもの教育にも悪影響をおよぼす』と離婚を譲らず、そのまま押し切った」と明かす。
表向きは「円満離婚」ということになっていたが、実際は“禍根”が残っていたのだろう。
「元妻の身内を躊躇なく通報したんですからね。脅されたのは店の従業員ですが、警視庁が相談を受けていたのは店主である高相さんの父親。円満離婚であるならば、警察介入の事態は回避し、相手側(酒井家)と話し合いで解決するはずですよ。『離婚を押し切られた時の恨みをここで返したのでは?』と、うがった見方をする人もいるでしょうね」(週刊誌記者)
今秋にも芸能界復帰がささやかれるのりピーだが、身内&元身内に足を引っ張られるとは夢にも思わなかっただろう。
円満離婚じゃなかった! “のりピー弟逮捕”で明らかになった高相家との温度差

復帰プランに暗雲?
元女優・酒井法子の弟で職業不詳の吉原健容疑者が脅迫容疑で警視庁渋谷署に逮捕されていたことがわかった。
吉原容疑者は3月21日、東京・港区で酒井の元夫・高相祐一氏の父親が経営するスキーショップの従業員に対し、「酒井法子が逮捕されたのは高相の責任で、そのために自分の妹が入院した」「これからスキーショップに行く」などと脅迫した疑いが持たれている。
スキーショップ側から相談を受けていた警視庁の捜査員が、同店を訪れた吉原容疑者を現行犯逮捕。姉の酒井にとってはなんとも迷惑な話だが、今回の事件で酒井家と高相家のギクシャクした関係が明らかになった。
酒井と高相氏は1998年に結婚し、99年に長男をもうけた。その後、2009年に2人はともに覚せい剤取締法違反の罪で有罪判決を受け、翌10年に離婚が成立。当時を知る関係者は「離婚を強行したのは酒井さんサイドで、高相さん側は『もう1度やり直したい』と切望していた。彼の両親も復縁に賛成だったが、結局、酒井さんサイドが『この男と一緒にいたら、ろくなことがない』『子どもの教育にも悪影響をおよぼす』と離婚を譲らず、そのまま押し切った」と明かす。
表向きは「円満離婚」ということになっていたが、実際は“禍根”が残っていたのだろう。
「元妻の身内を躊躇なく通報したんですからね。脅されたのは店の従業員ですが、警視庁が相談を受けていたのは店主である高相さんの父親。円満離婚であるならば、警察介入の事態は回避し、相手側(酒井家)と話し合いで解決するはずですよ。『離婚を押し切られた時の恨みをここで返したのでは?』と、うがった見方をする人もいるでしょうね」(週刊誌記者)
今秋にも芸能界復帰がささやかれるのりピーだが、身内&元身内に足を引っ張られるとは夢にも思わなかっただろう。
「廃校なら世間の理解得られる!?」在籍大学の危機で酒井法子の復帰に"追い風"
覚せい剤取締法違反の罪で有罪判決を受け、執行猶予中の酒井法子の女優復帰に"追い風"が吹きそうだ。酒井が在籍する群馬県高崎市の「創造学園大学」が経営悪化に陥り、今月上旬に文部科学省が立ち入り調査を行ったのだ。 教員の給料遅配や学債発行めぐる醜聞など、何かとトラブルが伝えられる同大学。内部事情に詳しい関係者によれば「もはや学校の"体"を成していない。文科省だけでなく、警視庁も同校の不透明な金の流れや詐欺まがいのトラブルには関心を示しているようですし。年明けにもさらなるスキャンダルが飛び出すでしょう。大学認可の取り消し、さらには廃校も十分にありえます」という。 仮に大学が"潰れた"場合、酒井はどうするのか? 一部スポーツ紙では他校への編入が報じられたが、前出の関係者は「こう言っちゃなんだけど、あそこは底辺の大学。どうやって、他の大学に移れるのでしょうか」と一笑に付す。 そうなると、考えられるのは酒井の女優復帰だ。酒井はアジア圏で人気が高く、なかでも中国から映画の主演オファーが殺到しているという。酒井に近い関係者は「執行猶予が明ける来年秋までの女優復帰はない」と明言しているが、やむをえない事情で母校がなくなった場合は別だ。 「勉強したくても大学が終わってしまってはどうしようもない。女優復帰の時期を繰り上げても、世間の理解は得られるでしょう。意外と酒井サイドは大学が潰れることを願っているかもしれませんよ」(芸能プロ関係者) 再び"のりピースマイル"が見られる日も近そうだ。人気はまだまだ衰えてない!?
贖罪 贖罪終了?


