1発18万5,000円でも予約殺到! 人気AV女優の“出稼ぎ売春”報道に台湾人が大コーフン!!

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『御奉仕メイドRoom 星空キラリ』(BeFree)
 日本の市場が縮小していく中、蒼井そらをはじめ、多くのAV女優が中国や台湾でイベント出演などの活動を行っているが、裏では、それ以上の“営業”を行う女優も存在するようだ。  台湾で発行部数第1位を誇る全国紙「自由時報」の電子版(3月8日付)によると、日本の人気AV女優、星空キラリが3月14~16日の日程で台湾に滞在し、売春を行うというのである。  台南市の業者が告知していると伝えたもので、1発当たりの最低料金は5万台湾ドル(約18万5,000円)で、フェラありのフルサービスだと7万5,000台湾ドル(約27万7,500円)。台湾の平均的なサラリーマンの約1.5カ月分の給与に相当するが、すでに順番待ちの状態だという。しかし、星空本人には1発当たり一律2万台湾ドル(約7万4,000円)しか渡らないとも伝えている。  にわかには信じがたい情報だが、業者側は「絶対に本人」「(警察には)絶対に捕まらない」と主張しているという。
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LINEで発信された、3日間限定で星空キラリと本番ができることを知らせる告知
 18歳で優菜真白としてデビューした彼女は、童顔小柄ボディに巨乳というミスマッチ感が受け、星空キラリ名義と合わせ、40本ほどの作品に出演している。その一方で、大阪のデリヘル店での勤務歴があると、同紙は伝えている。  報道を受けネット上では、「AVで鍛えた技術を台湾で味わえるなんて。価格がもっと高くても理解できる」「8万台湾ドル(約29万6,000円)出すからヤラせてくれ」などといった、鼻息荒い書き込みが寄せられている。  台湾での日本人AV女優による売春疑惑は、今回が初めてではない。昨年には、藤井有彩がやはり台湾で出稼ぎ売春をしていたというウワサを、同紙(9月18日付)が報じている。    台湾では2011年、「特区」内での売春が合法化されたが、肝心の特区の設置をすべての自治体が拒否しているため、合法的な売春は現時点では存在しない。ちなみに特区外での売春は、売買双方に罰金刑などが科されることとなっている。 (文=中山介石)

当局の締め付け強化、多彩な罪状での摘発……「崩壊前夜」AV業界から“本番”が消える日

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 AV(アダルトビデオ)業界への締め付けから「本番が消える」というウワサが業界内でささやかれている。女優の出演強要や奴隷契約などが問題となっている中、さらに無修整の動画を配信していたサイトが摘発。海外の人権団体からは日本のポルノへの批判も高まっており、これに各機関が規制強化の動きを見せていることから、業界関係者が「このままでは現状のAV作品自体がアウトになるのでは」と戦々恐々としているのだ。  昨年、週刊誌でAV女優・香西咲が出演強要を告発したが、これが氷山の一角ではないかと人権団体が被害の調査報告書を公表。これには「すべての事務所やメーカーが悪者じゃない」と反論するAV女優もいたが、この論理で取り締まりを野放しにするわけにはいかず、AV業界には法的な規制強化の動きが高まりつつある。 「その証拠となるのが、ここのところのAVがらみの事件多発です」とはAV制作会社の社員。 「昨年、AV女優の派遣会社社長らが労働者派遣法違反で逮捕され、この直後にはキャンプ場でのAV撮影で関係者が公然わいせつで逮捕されました。その後、AV女優在籍をウリにしていたソープランドの社長も売春防止法違反で逮捕され、今年1月には動画サイトへの無修正動画を提供した制作会社社長らもわいせつ物頒布等の罪で逮捕されました。これらはまさに見せしめ、追及されたら同じ罪に該当すると心当たりのあるAV関係者はたくさんいて、いままで見逃してもらっていたようなものがそうでなくなっているんです」(同)  この一連のAV関連事件と連動するように、内閣府男女共同参画局の「女性に対する暴力に関する専門調査会」では「いわゆるJKビジネス及びアダルトビデオへの出演強要の被害など」という議題で、AV問題の論議が持ち出された。 「AVが、違法なJKビジネスと同じマナ板に載せられた形で、より厳しい視点で見られている」(同)  さらに政府は3月7日、性犯罪の厳罰化を閣議決定。強姦罪などを被害者の告訴がなくても起訴できるようにする。 「これも、見方によってはAVの出演強要問題の摘発に当てはまるもので、無理に出演させられたと見られるものが強姦事件として扱えるようになる可能性があります。いずれにせよ業界内では、AV関連事件の罪状が多彩なのは偶然じゃないと見ている人が多いです。何しろこの業界は、厳密に言えば実質的にアウトなものが多く、警察が抜ける刀の数を増やせば、いつでも切れるんです。こういうものは昔だったら左巻きの文化人が騒いでいたものですが、今はそういう人も少なくなってしまったので、当局も遠慮なしという感じ。下手すれば最終的に『本番行為の禁止』に行き着くこともあるでしょう」(同)  AV作品は審査団体によって中身の審査を受けているが、厳密には本番行為はアウトとされるところ黙認状態だ。その審査団体は最近になり、外部から「本番の性交渉をさせないように」という提案を受け、協議に入っているという話だ。このまま進むと、確かに法改正でAVの在り方を変える法律が出てきそうな気配はある。 「業界側の反発はかなりのものらしく、表にされていませんが、実際にそういう話があるのは聞いています。法律を厳格に適用されたら審査団体は基準を変えるしかなく、そうなればAV界から本番は消えますよ」(同)  仮に「本番禁止」になったらどうなるのか。制作会社の社員は「本番で撮った既出作品はすべて販売できなくなるので大変なことになる」という。 「そこを例外としても、疑似セックスになれば演技力のない出演者は仕事がなくなりますし、セールスも落ちるので、業界にいる全員が収入減を覚悟しなければなりません。そして、最大の問題がもうひとつあります。間違いなく、闇撮影した海外の無修正ものが売れることになるでしょう。あるメーカーの社長も『最悪の場合、法律の緩い国に拠点を移して現地で撮影してネット配信する事業に変える』と断言していましたから、いわゆるウラビデオが全盛になるんです。そうなると収益は海外に出てしまうので、AV業界の税収を失うことにもなるんです」  もし本番禁止のXデーがあるとしたらいつか。 「こればかりは誰もわかりません。AV規制推進派や警察、各省庁らの熱意によるでしょう。来年かもしれないし、10年後かもしれません。いずれにせよ、その可能性があるのは確かです」  一方で、こういう規制は「結局、天下り先の確保と警察利権が広まるだけ」なんていう声もあるのだが……。 (文=高山登/NEWSIDER Tokyo)
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「AVは覚悟のある人がやるべき」元カリスマ男優・加藤鷹、“クリーンになった”昨今のAV業界を斬る!

「AVは覚悟のある人だけやればいい」元カリスマ男優・加藤鷹、クリーンになった昨今のAV業界を斬る!の画像1
 出演したAVは1万5,000本。AV業界で初めて「潮吹き」というジャンルを確立し、「ゴールドフィンガー」でその名をはせた、元カリスマAV男優の加藤鷹氏(57歳)。現在は株式会社加藤鷹商店を設立し、講演・セミナー・メディア出演などを行っているが、そんな彼に、ちまたで話題となっているAV出演強要問題について話を聞いてみた。 *** ――鷹さんはこれまで、出演強要されている女優に出会ったことはありますか? 加藤鷹氏(以下、加藤) 強要されていたかどうかはわからないけど、好きでやっていないだろうなぁという女優はたくさんいたよね。「有名になって頑張ろうね」って声をかけると、「3本で辞めるんです」って答えが返ってきたこともあった。大人の事情でやっていたんだろうな。でもさ、この業界、やる気満々の子が売れるとも限らないし、長く続くとも限らない。最初は嫌々やっている子が、のちに大女優になったケースだってあるよ。やっていく中で、人間の思考って変わったりするんだよね。 ――とはいえ、やる気のない子がAV女優をやる――ということ自体、問題があるようにも思えますが……。 加藤 でもさ、そんなこと言ったら、世の中“この仕事、嫌だなあ”と思いながらやっている人って、いっぱいいるわけじゃん。“これ我慢しなきゃ、給料もらえないしなぁ”とか、“こいつ嫌いだけど、付き合っていかなきゃいけないなぁ”とか、そうやってみんな生きている。そりゃ何もしなくてお金になるんだったら、そのほうがいいよ。嫌なこともやるから、お金になるんじゃん。AVだけ特別扱いするのはどうなんだろうな。 ――例えば、違約金を理由に、無理やり出演させられたという被害報告があります。そういったケースについては、どう思われますか? 加藤 日本は法治国家なんだから、被害に遭った女の子は、法に訴えればいいんだよ。辞める方法なんていくらでもあるんだから。某企業の自殺もそうだけど、自殺するぐらいなら辞めちゃえばいいんだと思う。そこで犯人探しが始まるのが、俺としてはいい風潮じゃないと思うな。 ――実際、出演の契約書は結んでいても、裁判で争ったところ、違約金を払わなくて済んだという事例は数多くあります。法で争うとなると、どうしてもAV制作側は分が悪いですね。 加藤 ただ、法と精神の部分は別物だからね。俺は、そういう子に「あなたに落ち度はなかったんですか?」って聞いてみたい。事務所に洗脳されたっていっても、そもそも自分が足を踏み入れないと起こらないことだったはずだから。
「AVは覚悟のある人だけやればいい」元カリスマ男優・加藤鷹、クリーンになった昨今のAV業界を斬る!の画像2
――「アイドルになれる」とか、「パーツモデルになれる」といった具合に、偽りの文句で誘われ、足を踏み入れる被害事例も挙がっています。 加藤 でも、途中でAVだってわかるでしょ? もう大人なんだから、AVが嫌だったらすぐに辞めて、それでも違約金と言われるなら訴えればいいんだよ。今は支援団体もあるけど、「助けてほしい」と言ってきた女の子は助けてあげればいいと思う。でも、声を上げていない女の子たちに対して、「助けてあげます」と声をかけるのは余計なお世話だと思うから、もしもそういうことやっているなら、やめてほしいな。 ――「ポルノ被害と性暴力を考える会」(PAPS)などの支援団体の人たちに話を聞くと、すでに対処できないぐらい、相談の電話がかかってきているようです。ただ、お金になると思って、被害に遭っていない女優さんにも声をかけている輩がいるという話は聞いたことがあります。今後、鷹さんとしては、出演強要問題を解決する上で、どうすればいいと思いますか? 加藤 俺が業界に入ったときはね、AVなんていかがわしい世界だと思ったよ。その世界に自分から足を踏み入れて、辞めようなんて言おうものなら、パンチパーマのおっさんが10人ぐらい出てきて「何言っているんだ、てめぇ!」って怒鳴られると思ってた。そのリスクを天秤にかけて、覚悟を決めて入っていったんだよ。 ――実際、昔はヤクザまがいの人たちがたくさんいましたよね。 加藤 そう。でもさ、今はもうAV業界が生まれて36~37年かな? 途中から「AVはクリーンです」みたいな感じで押し出してきたわけじゃん。それがよくなかったんだよ。今の子たちは、警戒心もないし、AVをやる上でのハードルも低くて、抵抗なくやってしまう。AV制作側はもうちょっと「うちの業界、いかがわしいですよ。気をつけてくださいね」っていう雰囲気を出さなきゃいけないんだと思うな。女の子たちが「AVってヤバいんじゃないの?」って心配になるぐらいにね。 ――恵比寿★マスカッツをはじめ、AV女優たちが表に出すぎたのがよくなかったんでしょうか? 小室友里さんをはじめ、往年のAV女優さんに話を聞いてみると、「AVはグレーで、その覚悟がない人はやっちゃいけない」って、はっきり言うんですよね。でも、最近のAV女優さんに話を聞いてみると、芸能感覚で入ってきている子が多い。女優さんの世代によって意識の差は感じます。 加藤 友里ちゃんがそう言っていたの? やっぱり、ちゃんとわかっているよね(笑)。いくらAV業界の人たちがみんな「クリーンです」なんて言っても、いくらでも問題は起こるわけだから。最初から、いかがわしい世界のままでよかったんだよ。覚悟のある人だけでやっていればいいと思うよ。 (取材・文=井川楊枝)

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 出演したAVは1万5,000本。AV業界で初めて「潮吹き」というジャンルを確立し、「ゴールドフィンガー」でその名をはせた、元カリスマAV男優の加藤鷹氏(57歳)。現在は株式会社加藤鷹商店を設立し、講演・セミナー・メディア出演などを行っているが、そんな彼に、ちまたで話題となっているAV出演強要問題について話を聞いてみた。 *** ――鷹さんはこれまで、出演強要されている女優に出会ったことはありますか? 加藤鷹氏(以下、加藤) 強要されていたかどうかはわからないけど、好きでやっていないだろうなぁという女優はたくさんいたよね。「有名になって頑張ろうね」って声をかけると、「3本で辞めるんです」って答えが返ってきたこともあった。大人の事情でやっていたんだろうな。でもさ、この業界、やる気満々の子が売れるとも限らないし、長く続くとも限らない。最初は嫌々やっている子が、のちに大女優になったケースだってあるよ。やっていく中で、人間の思考って変わったりするんだよね。 ――とはいえ、やる気のない子がAV女優をやる――ということ自体、問題があるようにも思えますが……。 加藤 でもさ、そんなこと言ったら、世の中“この仕事、嫌だなあ”と思いながらやっている人って、いっぱいいるわけじゃん。“これ我慢しなきゃ、給料もらえないしなぁ”とか、“こいつ嫌いだけど、付き合っていかなきゃいけないなぁ”とか、そうやってみんな生きている。そりゃ何もしなくてお金になるんだったら、そのほうがいいよ。嫌なこともやるから、お金になるんじゃん。AVだけ特別扱いするのはどうなんだろうな。 ――例えば、違約金を理由に、無理やり出演させられたという被害報告があります。そういったケースについては、どう思われますか? 加藤 日本は法治国家なんだから、被害に遭った女の子は、法に訴えればいいんだよ。辞める方法なんていくらでもあるんだから。某企業の自殺もそうだけど、自殺するぐらいなら辞めちゃえばいいんだと思う。そこで犯人探しが始まるのが、俺としてはいい風潮じゃないと思うな。 ――実際、出演の契約書は結んでいても、裁判で争ったところ、違約金を払わなくて済んだという事例は数多くあります。法で争うとなると、どうしてもAV制作側は分が悪いですね。 加藤 ただ、法と精神の部分は別物だからね。俺は、そういう子に「あなたに落ち度はなかったんですか?」って聞いてみたい。事務所に洗脳されたっていっても、そもそも自分が足を踏み入れないと起こらないことだったはずだから。
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――「アイドルになれる」とか、「パーツモデルになれる」といった具合に、偽りの文句で誘われ、足を踏み入れる被害事例も挙がっています。 加藤 でも、途中でAVだってわかるでしょ? もう大人なんだから、AVが嫌だったらすぐに辞めて、それでも違約金と言われるなら訴えればいいんだよ。今は支援団体もあるけど、「助けてほしい」と言ってきた女の子は助けてあげればいいと思う。でも、声を上げていない女の子たちに対して、「助けてあげます」と声をかけるのは余計なお世話だと思うから、もしもそういうことやっているなら、やめてほしいな。 ――「ポルノ被害と性暴力を考える会」(PAPS)などの支援団体の人たちに話を聞くと、すでに対処できないぐらい、相談の電話がかかってきているようです。ただ、お金になると思って、被害に遭っていない女優さんにも声をかけている輩がいるという話は聞いたことがあります。今後、鷹さんとしては、出演強要問題を解決する上で、どうすればいいと思いますか? 加藤 俺が業界に入ったときはね、AVなんていかがわしい世界だと思ったよ。その世界に自分から足を踏み入れて、辞めようなんて言おうものなら、パンチパーマのおっさんが10人ぐらい出てきて「何言っているんだ、てめぇ!」って怒鳴られると思ってた。そのリスクを天秤にかけて、覚悟を決めて入っていったんだよ。 ――実際、昔はヤクザまがいの人たちがたくさんいましたよね。 加藤 そう。でもさ、今はもうAV業界が生まれて36~37年かな? 途中から「AVはクリーンです」みたいな感じで押し出してきたわけじゃん。それがよくなかったんだよ。今の子たちは、警戒心もないし、AVをやる上でのハードルも低くて、抵抗なくやってしまう。AV制作側はもうちょっと「うちの業界、いかがわしいですよ。気をつけてくださいね」っていう雰囲気を出さなきゃいけないんだと思うな。女の子たちが「AVってヤバいんじゃないの?」って心配になるぐらいにね。 ――恵比寿★マスカッツをはじめ、AV女優たちが表に出すぎたのがよくなかったんでしょうか? 小室友里さんをはじめ、往年のAV女優さんに話を聞いてみると、「AVはグレーで、その覚悟がない人はやっちゃいけない」って、はっきり言うんですよね。でも、最近のAV女優さんに話を聞いてみると、芸能感覚で入ってきている子が多い。女優さんの世代によって意識の差は感じます。 加藤 友里ちゃんがそう言っていたの? やっぱり、ちゃんとわかっているよね(笑)。いくらAV業界の人たちがみんな「クリーンです」なんて言っても、いくらでも問題は起こるわけだから。最初から、いかがわしい世界のままでよかったんだよ。覚悟のある人だけでやっていればいいと思うよ。 (取材・文=井川楊枝)

中国の国定教科書が、日本の無修正エロ動画を堂々掲載! 犯人は出版社の人間か?

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今回、騒動の発端となった古典詩の教科書。人民教育出版との版元クレジットがある
 学校で使われている教科書が、中国警察の“捜査対象”となってしまった!  いったい、どういうことなのか――。「法制晩報」(2月18日付)によると、中学生の娘(15)を持つ母親から、古典詩の教科書をめぐって「大変なことが起こった」と警察に通報があったという。  この少女が自宅で古典詩の勉強をしていたところ、教科書に“より詳細な情報”として、関連のURLが記載されていた。真面目な彼女は、さらに知見を深めようと、そのURLにアクセス。すると、なんと無修正エロ動画サイトにつながってしまったのだ! 
中国の国定教科書が、日本の無修正エロ動画を堂々掲載! 犯人は出版社の人間か?の画像2
実際のリンク先の画像、ほとんどは日本の作品であった……
「娘がアダルトサイトを凝視していたので、ビックリして問い詰めたら、『アドレスが教科書内に記載してあって、勝手につながった』と言うんです。半信半疑で教科書を確認し、URLを開いたら、本当でした。さらに詳しく確認してみると、有料アダルト動画サイトに誘導するリンクもあった。これは許せないと思って、通報しました」(少女の母親)
中国の国定教科書が、日本の無修正エロ動画を堂々掲載! 犯人は出版社の人間か?の画像3
作品の中には「放課後」という日本語が読み取れる
 警察はサイトが何者かによって乗っ取られたと見ているが、中国ネット事情に詳しいルポライターのバーナード・コン氏によると、出版社が関わっている可能性もあるという。 「分別のつかない未成年がアクセスして、知らないうちに課金サイトに入ってしまうので、ハッカーがサイトを乗っ取ったとしたら、なかなか賢い。しかも教科書となれば、全国の数千万人の生徒が読むことになる。もうひとつの可能性としては、教科書の出版社側の人間がグルになっているということ。初めに教育系サイトを立ち上げておいて、政府による教科書審査の通過後に、アダルトサイトに変えてしまうのです。日本ではあり得ないことですが、中国の教科書は個人サイトやドメインの怪しいサイトも、平気で『関連情報サイト』として掲載してしまう。こういう状況なので、裏で“ビジネス”をやっている人間がいてもおかしくない」  一方、この教科書の出版元である人民教育出版社は、中国教育部の傘下にあり、70年近い歴史を持つ由緒ある国営出版社。同社は今回の騒動に関して、「すでに被害届を提出した。サイトを乗っ取った人物が、早急に逮捕されることを願っている」と答えている。今回、リンク先にあったアダルト動画を見てみると、日本のAV作品だらけだった。中国共産党の認定する教科書が、日本のAV作品の素晴らしさを生徒たちに広く知らしめた結果に、失笑を禁じ得ない。 (文=青山大樹)

歴史あり!? エロに情熱を燃やす愛すべきオトコたち『わが青春のマジックミラー号 AV界に革命を起こした男』

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『わが青春のマジックミラー号 AVに革命を起こした男』(イースト・プレス)
一冊の本、一枚のCDによって人生が大きく変わってしまうということがある。 僕の場合、浪人中に手にしたひとつのアダルトDVD(AV)がそれにあたる。  何の気なしにふらりと立ち寄ったブックオフで僕が手にしたアダルトDVD(AV)は、当時、『やりにげコージー』(テレビ東京系)や『ああ探偵事務所』(テレビ朝日系)に出演するなど、もはやAV界“最強”の風格すら漂っていた、女優の夏目ナナがパッケージを飾っていて、夏目ナナの口からは、「10枚も入ってるなんてお得やで~」みたいな吹き出しが飛び出ていた。  夏目ナナが「お得やで~」と言うからには、きっとお得なんだろうと、大学に落ちるのもうなずけるような超短絡思考回路でもって購入したDVDに、僕は打ちのめされた。 「女柔道家とレイプ魔による柔道対決」、「美人女優が豪勢なディナーを堪能している間に、ブスがカップラーメンを食わされる」、「全裸女性数人による引っ越し作業」など、“何のためにそんなことを……”的なパンチのありすぎる映像群がDVD10枚分にわたって展開されていた。  どう考えても受験勉強に差し障りしかないシロモノだと判断した僕は、合格するまでそのDVDを隣のマンションのガレージの隅に封印しておくことに決めた。僕が大学生になるまで、ガレージの隅で眠っていたDVD。 そのDVDこそが、ソフト・オン・デマンドの10周年記念メモリアルBOXだった。 『わが青春のマジックミラー号 AV界に革命を起こした男』(イースト・プレス)は、言わずと知れた名シリーズ「マジックミラー号」の初代監督マメゾウこと、久保直樹氏が、AV界で頭角を現し活躍していくさまを記した自伝的エッセイ。 映画監督を目指していた久保氏が、ひょんなことからAV製作に関わるようになり、その時何を思い、次々に直面する問題をどのように解決していったのかが克明に記されている。  今でこそAVメーカーの大手として知られるソフト・オン・デマンドだが、発足当時から順風満帆というわけではなかったようだ。  高橋がなり氏が率いていた同社は、設立以前から「ビデオ安売王」での販売用として製作していた「全裸バレーボール」、「全裸バスケットボール」が1万本を超えるヒットを記録したことを受け、製作し続けた「全裸スポーツシリーズ」が累計10万本を超える空前の大ヒット。  しかし、“もっと世間にインパクトを”と9,000万円もの制作費をつぎ込んだ『地上20メートル 空中ファック』がまさかの大赤字。クレーンを利用した大掛かりなセットを組み、上空20メートルに設置された透明なアクリル板の上でセックスをするという、“潔さ”しか感じられないこのおバカ企画は、ほとんど売り上げにつながらず、前作の儲けのほとんどを失ってしまう。その損失は、会社の存続が危ぶまれるほどだった。 『全裸スポーツシリーズ』という“二次会で飛び出た面白フレーズ”みたいな作品が10万本の売り上げを上げていること自体どうかしているのに、その儲けを『地上20メートル空中ファック』が吸い取ってしまうという事実。読んでいるだけで、“何が正しくて、何が間違っているか”という感覚が完全に麻痺してしまう。  そんな危機的状況から抜け出すため、同社はできるだけ制作費をかけずにインパクトを与える企画が目下の課題になっていく。  そこで発案されたのが、“合法露出マシーン”こと「マジックミラー号」だったという。トラックの後ろのマジックミラーBOXの中で、ナンパされた女の子が裸になるというこの企画は、スタジオ代、女優のギャラ代も安上がりで済み、それでいて、まるで外で裸になっているような非日常感を演出することもできる、まさに一石二鳥の企画だった。  ご存じの通り、このマジックミラー号シリーズは大ヒット。累計315万本を売り上げ、同社を年商100億を稼ぐ大企業へと発展させる礎となった。  それほどのヒットを生み出すだけあって、マジックミラー号には、女の子の抵抗感をなくすためのプロのこだわりが隠されている。スタッフに女性を混ぜる、繁華街の路上に停車しておくことで女の子の移動距離を短くする、内装を爽やかな青空にすることで、ラブホテルのようないかがわしさを払拭するなど、きめ細やかな心配りが随所に施されている。長年の疑問であったあの青空模様には、そんな意味が隠されていたとは。  ちなみに僕も、一度だけマジックミラー号に乗ったことがある。と言っても、“素人お姉さんに筆下ろしを手伝ってもらう童貞”として乗ったわけではなく、浅草で開催されたファン感謝イベントでマジックミラー号に試乗しただけなのだが、内装は思ったよりもきれいで、作りもしっかりしていた。  しかし、まさにここで、DVDで見た“マッサージからの、いつのまにか挿入”や“オナニーのお手伝いからの、いつのまにか挿入”が繰り広げられていたのかと想像すると、なんとも言えない無言のエロスに興奮したのも事実だ。  そんな社の発展に大きく貢献した久保氏だが、ある日、ソフト・オン・デマンドを追放されてしまう。その後入社したAVメーカーも社長が逮捕され、一年で解散。“制作ができる人間は生きていける”が持論の久保氏は、制作する場所すら失ってしまった。ものづくりに生きた男が、その機会を奪われた時の絶望は想像に難くない。  職を失い食えなくなっていた久保氏が、周囲の力を借り、高橋がなり氏と和解して、自身の映像制作会社「マメゾウピクチャーズ」を設立するまでに至る再起の物語は、まるで一冊の小説を読んだのような清々しい読後感すら残す。  AV業界という特殊な環境に青春を費やした男の物語がここには記されている。僕たちが普段、何気なく見ているAVにも、製作者のこだわりや苦労が隠されている。そんな裏側を知ってから見るAVはまた違った趣があり、格別だ。マジックミラー号をより一層楽しむためのスパイスとして、ご一読をお勧めしたい。 (文=大谷皿屋敷[劇団「地蔵中毒」])

旦那とのセックスレスに悩んでAVデビュー! 清楚な人妻・榎本美咲の乱れっぷりに注目

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 結婚5年目の専業主婦にして、昔から夢見ていたAV出演を諦めきれず、今年1月、リアル既婚者でありながら『SOD人妻レーベル史上最大のギャップ人妻 「私の本性見てください」 榎本美咲 28歳 AV Debut』で遂にAVデビューを果たした榎本美咲。デビュー作ではその清楚なルックスとは裏腹に自身の秘めたドM・淫乱ぶりを次々に露呈。玩具責め・3Pなど大胆で過激なSEXに挑戦している。  また、今月16日に発売された2作目『榎本 美咲 28歳 第2章 密室ハメ撮り 連続絶頂3P 無限イカせ6P 旦那が仕事中の12時間ずーっとイキっぱなし連続絶頂SEX』でも輪姦・6Pに果敢に挑戦。人妻・AVファンを大喜びさせる内容であることは間違い無しだ。今回はSOD本物人妻レーベル史上最もドMと言われる彼女を直撃。彼女の秘めた素顔に迫ってみた。 ──結婚5年目の人妻で、夫婦関係も良好だと聞いたのですが、またなぜAVに出演しようと思ったのですか? 榎本 ずっとAVをやりたくて、悩んだ末に自分から応募したんです。痴漢ものとかSMとか、AVが昔から大好きで……。けっこう、一人でするときとかに見ていて、自分もやってみたいという気持ちを抑えきれなくなって。 ──旦那さんはデビューを知っているのですか? 榎本 もちろん知りません。内緒です。 ──バレたりしない? 榎本 大丈夫だと思います。まじめな人で、普段からAVも見ていないと思うので。 ──AVが好きだったということですが、好きになるきっかけが何かあったのですか? 榎本 わたしが中高生だった頃に、紋舞らんさんを好きになったのがきっかけなんです。 ──紋舞らん。また懐かしい名前ですね。 榎本 紋舞らんさんに憧れてAVの世界に興味を持って……。本当は高校生くらいでデビューしたかったんですけど、なかなか踏ん切りがつかなくて。この年になってようやく。 ──デビューの理由には、夫婦間のセックスレスを解消したいというのもあったとか。 榎本 そうです。 ──セックスレスなんですか? 榎本 そうなんです。 ──欲求不満だった?
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榎本 だいぶ……。わたしは毎日したいタイプで。 ──旦那さんとしたいときはどうするんですか? 自分からいくという感じだったんですか? 榎本 それが、自分からはいけないタイプで。それでよけい欲求不満になっていて……。もっと自分を開放したかったし、テクニックを上げれば主人もそういうことに興味を持ってくれるんじゃないかって。それで応募したんです。 ──デビューしてプロの男優さんと絡んでみて、テクニックも向上したのでは? 榎本 そうかもしれないです。騎乗位とか苦手だったんですけど、頑張って動いてみたら、できるようになりました。筋肉痛にはなりましたけど(笑)。気持ちの面でも、1本目を撮ってから少しずつ変わってきて、主人にも自分から迫れるようになってきているんです。 ──騎乗位で筋肉痛(笑)。やっぱり女優さんも体力的につらいんですね。 榎本 撮影の次の日は本当に筋肉痛がすごかったです。毎日したら、きっと鍛えられるだろうなって。 ──エッチに関しては体で感じる派、脳で感じる派、どっち派なんですか? 榎本 どっちもあるかも。シチュエーションものとかにすごく弱いし。 ──普通より、ちょっとイケナイエッチが好き? 榎本 そうですね。 ──ファンの反響を見てみると、顔がMっぽくてすごくいいと。旦那さんや過去に関係を持った人からも、エッチのときの表情がいいって言われたりしませんでしたか? 榎本 声は「いいね」って言われたことあります(笑)。 ──旦那さんはどんな感じの人なんですか? 榎本 普通のタイプですよ。まじめで優しい人です。 ──榎本さんがMっぽいので、どうしてもSっぽい人を想像してしまうんですけど。
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榎本 Sっぽくはないですね。わたし、Sっぽい人とは実はあんまり縁がないんです。これまで付き合った人にも、そういう人はいなかったです。中学から大学までずっと女子校、女子大だったせいもあって、あんまり出会いがなかったのもありますけど。 ──女子校、女子大だと男性が苦手になってしまったりしませんか? 榎本 男性への苦手意識はなかったです。エッチなことにも興味あったし。話すのも男性の方が話しやすかったです。女性の方がちょっと怖かったくらい。 ──女子校・女子大だと出会いは制限されそうですが、街で口説かれたりもあったでしょう? 榎本 声はよくかけられました。でも、正直そういうのは怖くて。面白い人なら少し話しをしちゃいますけど。 ──初体験は? 榎本 16歳です。 ──相手はどんな人だったんですか? 榎本 大学生の人。6つか5つくらい上だったかな。 ──付き合った人は年上が多いんですか? 榎本 年下が嫌というわけではないですけど、付き合った人は、同じ年か年上の人が多いです。あと、まじめな人が多いです。選んでるつもりはないんですけど、結果的にそうなってしまっている感じです。 ──付き合ったことのない人とエッチはした事あるんですか? 榎本 ありますよ。付き合う前にしちゃったみたいな(笑)。 ──作品に話題を移したいんですが、1月に発売されたデビュー作はどんな感じの作品ですか? 榎本 玩具責めとか3Pとか盛りだくさんな内容です。玩具はもともと好きだったので楽しかったです。 ──玩具好き?
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榎本 好きです。玩具もののAVもよく見ていたし、女の子を玩具でいじめ続けるみたいな、そういう同人誌もあるんですけど、それを買って読んだりもしていたんです。ジャンル的には苦手なものがないので、今後はいろんなことに挑戦してみたいです。 ──痴漢ものが好きと言っていましたが、痴漢ものにも? 榎本 はい。痴漢ものもやってみたいです。わたし、痴漢もののAVが本当に好きで。満員電車とかでも、自分から人ごみに行ってしまうようなタイプなんです。実際に痴漢にあったことは1、2度しかないんですけど。痴漢のシチュエーションに憧れがあります。痴漢してくれる人を探す痴漢募集サイトみたいなものがあるんですけど、そこも覗いたりしているくらい。 ──性感帯はどこですか? 榎本 乳首が一番。どんなやり方でも乳首は感じます。くりくりされるのが一番感じるかも。長くやられるとすごく気持ち良くて。 ──好きな体位は? 榎本 バックです。無理矢理されている感があるので。あと、奥に突いてくる感じがたまらなくて。 ──本当にスケベなんですね……。ちなみに自分の体で自信のあるところは? 榎本 どこだろう。今は思いつかないですね……。お尻も小さいし脚も細いので、もう少し鍛えなきゃって思っているので。 ──でも、話しているとき体がクネクネしていたり、そういう女性的な部分がすごくいいと思いますよ。無理に鍛えなくてもいいのでは? 榎本 お腹は引っ込めたいかな(笑)。 ──1本目の撮影は緊張しませんでしたか? 榎本 緊張しました。インタビューも言葉がうまく出てこなくて。何を言えば喜んでもらえるのかなって。 ──2本目も発売されましたね。 榎本 2本目では6Pに挑戦しているんです。6Pは強烈でした(笑)。自分が何しているかわからなくなるくらい。 ──6Pまで経験したら怖いものなしですね。
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榎本 ちょっと忙しかったですけど(笑)。 ──SMにも挑戦したいとのことなんですけど、どこまでできるんですか? 榎本 緊縛とかなら全然平気です。ローソクは火傷にならないくらいなら。跡が残ったら嫌だなとは思いますけど。あと、コスプレもやりたいです。 ──コスプレ? ちなみにどんな衣装を着たいですか? 榎本 ナースとか、女教師もいいなって(笑)。 ──清楚なものから乱れるようなものまで、なんでもできそうですね。ちなみにプライベートのことも聞きたいんですけど、普段はどんな感じの女性なんですか? 榎本 家にいることが多いです。家でアニメ見たり、エッチな同人誌見たり……。 ──好きな芸能人は? 榎本 男性だと今田耕司さん。わたし、一番最初に好きになった芸能人が今田さんなんです。女性だとモーニング娘。さん。アイドルも大好きなんです。AVの世界だと最近は白石茉莉奈さんが大好きで。 ──同じSODだし、まりりんと共演できるのでは? 榎本 できたらうれしいですね。夢が叶います。 ──白石さんとレズものとか来るかもしれませんよ。レズはしたことありますか? 榎本 ないです。でも、まりりんさんとレズなんて恐れ多いですよ(笑)。 ──今後の目標は? 榎本 いろんなAVに出たいです。イベントにもたくさん出たいって思っているんです。あと、テクニックを向上させて主人とのセックスレスも解消していきたいです。頑張りますので応援お願いします! (取材・文:名鹿祥史) えっちなリプライをされると興奮してしまう、榎本美咲さんのTwitterも要チェック! @enomotomisaki
榎本 美咲 28歳 第3章 溢れる欲望と愛液を抑えきれず妻としての顔を捨て3度目の不貞 旦那以外のち○ぽに非日常の快楽を求める未体験4SEX [DVD] おらも興奮するぅ! amazon_associate_logo.jpg

今年のバレンタインは、“まりりん”白石茉莉奈からのチョコレートをゲットせよ!!

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 2月14日はバレンタインデー。ロッカーや机の中にひょっこりチョコレートが入っていたり、放課後、あの娘から「好きです」なんて言われたり……したことがない人が多数だと思います。僕もその一人です。今年こそは好きなあの娘にチョコレートをもらいたい! 甘い香りに包まれたい!! そんなアナタに朗報ですっ。  今年のバレンタインは、SODstarの白石茉莉奈ちゃんからチョコレートがもらえちゃいますよ!!  パワフルママドルとして歌や演技にバラエティと、AVの枠に捉われない大活躍を見せているまりりん。2月16日の『SODstar presents 白石茉莉奈とイクッ!!夢の3泊4日≪ドキエロ≫南国リゾートツアーinサイパン』発売にあわせて、ファン感謝祭キャンペーンを実施します!  本作は、デビュー3周年を迎えたまりりんがお届けする2017年最大の恋愛ドキュメントにして自他共に認める最高傑作。  南の島・サイパンで繰り広げられる3人のファンによる“まりりん争奪戦”。  まりりんが一緒に過ごしたいと思ったのは、まりりんのハートを射止めたのは一体誰なのか!? ラストまで目が離せない作品となっております。
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 今、SODショッピングサイトにて本作を注文すると、先着120名さまにまりりんからチョコレートと、そして! ラブレターが!! 一緒に届いちゃうんです!!!  この機会を逃さないでくださいねっ。  さらに、「チョコレート、間に合わなかった……」というアナタにもまりりんは手を差し伸べてくれました! 詳しくはコチラ!  今年のバレンタインはチョコ0個なんて言わせない!

関西エリアの風俗代とホテル代が永久無料になる仕事がある!

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 ソフト・オン・デマンドが運営している風俗情報サイト「kaku-butsu」が、今年の夏、ついに関西上陸を果たすことが明らかになった。  多くの風俗情報サイトは、ただバナーを貼ってお店の宣伝をするだけだが、「kaku-butsu」は風俗店を覆面調査し、女の子や店舗に点数をつけ、店舗をランキングで表示している。  つまり、さまざまな店舗を一定の基準で公正に評価し続けることで、今、どのお店がホットなのかがわかるのだ。  興味深いことに、かつて良い女の子が揃い、ランキングが上位だった店舗が、あるときを境に点数が伸び悩むようになり、やがて閉店してしまうケースは多い。店長が変わったり、看板嬢が引退したり、風俗店にも「旬」というものが存在し、うまく立て直せない場合には、どんな名店も消えてしまうのだ。 「kaku-butsu」の覆面調査を見ていると、そんな風俗店の栄枯盛衰を垣間見ることができる。  そして、どの風俗店が最も熱いのかを肌で感じられる、夢のような仕事が存在する。それが「kaku-butsu覆面調査団員」だ。あまりに夢のような仕事すぎて、さまざまなメディアで何度も紹介されてきたが、この「kaku-butsu覆面調査団員」は、風俗のプレイ代・ホテル代をソフト・オン・デマンドが負担するため、タダで風俗に行きまくれる。  その代わり、約2,000文字に及ぶ「調査レポート」を48時間以内に提出することが義務付けられるが、調査は自分の仕事の都合などに合わせてエントリーできるため、スケジュールの合間に美女を抱き、レポートを書けばいいだけ。現在は東京や横浜を中心とした「首都圏版」しか存在しないため、団員になれるのは関東近郊にお住まいの方に限られるが、関西版がオープンするとなれば、大阪、京都、神戸などにお住まいの方も団員候補の対象となる。  これまで約1万5,000人近くの応募があり、実際に団員として採用されたのが約140名なので非常に狭き門なのだが、合格する秘訣は大きく3つのポイントだ。 1.ルックスは問わないが、清潔感があり、好感の持てる男性であること。 2.風俗で遊んできた経験があり、風俗店の調査や評価をできる知識があること。 3.風俗店のルールを守って遊ぶ紳士であり、読みやすいレポートを書けること。  イケメンすぎる人は女の子が過剰にサービスする可能性があるので、最も望ましいのは「普通のルックス」をしていることだ。年齢の上限は特になく、18歳以上の男性で、風俗でしっかり射精できる健康的な人であることも求められるため、60分でイケない体質の方は調査団員になるのは難しい。  そして、審査で落ちる最も多い理由は「あまり風俗店に行ったことがない」ことだ。風俗経験があるかどうかは必ず質問されるが、かなり深く質問されるので、ウソをついてもすぐに見破られてしまう。  月1回程度でも風俗に行っていれば合格の可能性は十分にあるので、滅多に風俗に行かない人はオナクラなどの激安風俗店で構わないので、月1回程度は風俗に行くべきだろう。レポートはマニュアルに従って書けばいいので、ある程度の文章の書ける人なら問題ないはずだ。  例えば、ごく一般的なサラリーマンの方が週1回の覆面調査をした場合、1回2万円のプレイ代、4,000円のホテル代だとして、年間50回ほど調査をしたら、約120万円分の風俗代とプレイ代が無料になる計算だ。  これだけの風俗代が浮けば、家族で海外旅行に出かけてもお釣りが来るのではないだろうか。  風俗で美女を抱きまくり、浮いたお金で海外旅行に出かける。「本当にそんな仕事があるの?」と言いたくなるが、本当にあるのだ。スター団員になると、週2回以上の調査をこなす人もいる。既に東京や横浜では実績があるので、まずは説明会に参加してみてはいかがだろうか。 「kaku-butsu覆面調査団員説明会in大阪」は、2月25日(土)13:00~17:00。会場の場所は申し込んだ方だけにメールでお知らせされる。 ▼kaku-butsu覆面調査団員のお申込み▼ http://fuzoku.sod.co.jp/recruit/kansai.html

関西エリアの風俗代とホテル代が永久無料になる仕事がある!

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 ソフト・オン・デマンドが運営している風俗情報サイト「kaku-butsu」が、今年の夏、ついに関西上陸を果たすことが明らかになった。  多くの風俗情報サイトは、ただバナーを貼ってお店の宣伝をするだけだが、「kaku-butsu」は風俗店を覆面調査し、女の子や店舗に点数をつけ、店舗をランキングで表示している。  つまり、さまざまな店舗を一定の基準で公正に評価し続けることで、今、どのお店がホットなのかがわかるのだ。  興味深いことに、かつて良い女の子が揃い、ランキングが上位だった店舗が、あるときを境に点数が伸び悩むようになり、やがて閉店してしまうケースは多い。店長が変わったり、看板嬢が引退したり、風俗店にも「旬」というものが存在し、うまく立て直せない場合には、どんな名店も消えてしまうのだ。 「kaku-butsu」の覆面調査を見ていると、そんな風俗店の栄枯盛衰を垣間見ることができる。  そして、どの風俗店が最も熱いのかを肌で感じられる、夢のような仕事が存在する。それが「kaku-butsu覆面調査団員」だ。あまりに夢のような仕事すぎて、さまざまなメディアで何度も紹介されてきたが、この「kaku-butsu覆面調査団員」は、風俗のプレイ代・ホテル代をソフト・オン・デマンドが負担するため、タダで風俗に行きまくれる。  その代わり、約2,000文字に及ぶ「調査レポート」を48時間以内に提出することが義務付けられるが、調査は自分の仕事の都合などに合わせてエントリーできるため、スケジュールの合間に美女を抱き、レポートを書けばいいだけ。現在は東京や横浜を中心とした「首都圏版」しか存在しないため、団員になれるのは関東近郊にお住まいの方に限られるが、関西版がオープンするとなれば、大阪、京都、神戸などにお住まいの方も団員候補の対象となる。  これまで約1万5,000人近くの応募があり、実際に団員として採用されたのが約140名なので非常に狭き門なのだが、合格する秘訣は大きく3つのポイントだ。 1.ルックスは問わないが、清潔感があり、好感の持てる男性であること。 2.風俗で遊んできた経験があり、風俗店の調査や評価をできる知識があること。 3.風俗店のルールを守って遊ぶ紳士であり、読みやすいレポートを書けること。  イケメンすぎる人は女の子が過剰にサービスする可能性があるので、最も望ましいのは「普通のルックス」をしていることだ。年齢の上限は特になく、18歳以上の男性で、風俗でしっかり射精できる健康的な人であることも求められるため、60分でイケない体質の方は調査団員になるのは難しい。  そして、審査で落ちる最も多い理由は「あまり風俗店に行ったことがない」ことだ。風俗経験があるかどうかは必ず質問されるが、かなり深く質問されるので、ウソをついてもすぐに見破られてしまう。  月1回程度でも風俗に行っていれば合格の可能性は十分にあるので、滅多に風俗に行かない人はオナクラなどの激安風俗店で構わないので、月1回程度は風俗に行くべきだろう。レポートはマニュアルに従って書けばいいので、ある程度の文章の書ける人なら問題ないはずだ。  例えば、ごく一般的なサラリーマンの方が週1回の覆面調査をした場合、1回2万円のプレイ代、4,000円のホテル代だとして、年間50回ほど調査をしたら、約120万円分の風俗代とプレイ代が無料になる計算だ。  これだけの風俗代が浮けば、家族で海外旅行に出かけてもお釣りが来るのではないだろうか。  風俗で美女を抱きまくり、浮いたお金で海外旅行に出かける。「本当にそんな仕事があるの?」と言いたくなるが、本当にあるのだ。スター団員になると、週2回以上の調査をこなす人もいる。既に東京や横浜では実績があるので、まずは説明会に参加してみてはいかがだろうか。 「kaku-butsu覆面調査団員説明会in大阪」は、2月25日(土)13:00~17:00。会場の場所は申し込んだ方だけにメールでお知らせされる。 ▼kaku-butsu覆面調査団員のお申込み▼ http://fuzoku.sod.co.jp/recruit/kansai.html