タレントの坂口杏里のAV転身が話題だが、タイトルの『芸能人ANRI What a day!!』(MUTEKI)が、さらなる驚きを呼んでいる。言わずもがな、元カレであるバイきんぐ小峠英二の持ちギャグ「なんて日だ!」を意識したもの。これには、小峠の悲鳴が聞こえてきそうだ。 こうしたあてつけのようなタイトルで思い出されるのは、お笑い芸人で振付師のラッキィ池田の例であろう。 「池田は人気絶頂期の1992年1月にAV女優の青山ちはると結婚するも、1年半ほどで離婚に至っています。彼女は離婚をきっかけに、AV復帰。『ラッキーはアンラッキー 池田家の人々』『振り付け師よりサオ師がお好き』(アイビック)といったタイトルを発売し、話題となりました」(週刊誌記者) さらに青山は、週刊誌誌上で池田のマザコンぶりを暴露。セックスを拒み、池田が一人オナニーをする様子などが赤裸々に語られた。池田は、浪費癖のある青山と実母の間で板挟みにあったと釈明している。 さらにAVではないが、騒動を逆手に取ったタイトルも存在する。 「2014年5月に東京で起こった地震の中継先から、『地震なんかないよ』叫んだタレントの東森美和ですね。ネット民によって即座に身元を特定され、『地下にいて、地震に気づかなかった』と釈明放送を行いました。しかし、真摯な反省の態度を見せたかと思いきや、同10月にイメージDVD『揺れる想い~自信なんかないよ~』(イーネット・フロンティア)を発売しています」(同) これには、さらなる批判が集まるものかと思いきや……。 「ところが、騒動から時間がたっていたため、DVDそのものはほとんど話題となりませんでした。その後、彼女は『有吉ジャポン』(TBS系)に出演するなど、“ぶっちゃけ系”のタレントとしての活動を模索しますが、こちらもうまくいかなかったようですね。現在は、タレント業と平行して実業家としても活躍しているようです」(同) その点、知名度抜群の坂口杏里は、すでに第2弾、第3弾のAVが発売予定との報道もある。今後も、波乱は続きそうだ。 (文=平田宏利)『ANRI 初ヘアヌード写真集』(講談社)
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セクシー女優の春原未来が水道橋博士にAV男優のススメ?『ムラっとびんびん』トークイベント開催
水道橋博士と人気AV男優“しみけん”が旬のAV女優をゲストにトークを行うJ:COMオンデマンド配信のアダルトバラエティー番組「水道橋博士のムラっとびんびんテレビシーズン2」のスペシャルトークイベントが都内で行われ、水道橋博士、しみけん、AV監督のカンパニー松尾、AV女優の春原未来が出席した。 『水道橋博士のムラっとびんびんテレビ』は昨年12月に「シーズン1」がスタート。ゲストのAV女優をトークの中で“丸裸”にする赤裸裸トークが好評で、この夏から「シーズン2」の配信が開始。水道橋博士にとって地上波含め、現在唯一の冠番組であるといい、博士は登壇すると「50歳過ぎてこんな番組を持つとは思いませんでした」と照れ笑い。「自分の性癖を隠さない。絶対に本当のことしかしゃべらない」をモットーに本番組に力を入れているといい、「これをライフワークにしたい」とコメント。
トークでは、その水道橋博士とカンパニー松尾がプライベートでも交流があることが話題となり、博士は松尾が以前、付き合っていたAV女優と、自身も付き合っていた時期があることをカミングアウト。 「兄貴でもあります。僕らは兄弟です」と松尾監督を親しみを込めて紹介する反面、“ハメ撮り”の天才松尾監督に男としての対抗心も見せ、「一度監督と試合がしてみたい」とニヤニヤ。 「俺と監督とでは(アレの)しなりが違う。俺の場合はすごく細くてカリ首があまり太くない。ドリルチ●ポなんです」と自身のコンプレックスを明かしつつ、「でも我が家で日々、剣は磨いています。他流試合をやったら相当強いんじゃないかなと思っています」と話して会場を沸かせた。
また、春原からは「ぜひAVに出ましょうよ」とAV男優デビューをすすめられる一幕も。博士は「俺自身はまんざらでもないんです。(出れば)タコの糸が切れて、どこまでも飛んでいく感じにはなると思いますよ」と出演に前向きだったが、「でも、事務所がダメなんですよ。あと、家族にも迷惑がかかるので……」と、これをやんわり否定。 終盤には自身のちょっと“特殊なオナニー”の仕方も紹介し、家族にバレたくないのと、ティッシュで汚れたくないことが理由で「(出す時に)お尻の穴のところをギュッと押して止めて、精液を出さずにイッているんです」と自身のオナニー方法まで紹介。本音のトークで、しみけん、松尾監督、春原を大爆笑させていた。 (取材・文=名鹿祥史) トークイベントの一部を公式サイトで無料配信! 「水道橋博士のムラっとびんびんテレビ」は、J:COMオンデマンドで好評配信中! 春原未来がゲストの#11は8/26より配信中。 公式HPは http://www2.myjcom.jp/special/tv/adult/murabin/
いらっしゃ~い? 落語界の大御所との不倫騒動を経て演歌歌手・紫艶がセクシーDVDデビュー
落語界の大御所との20年間に渡る不倫騒動が話題となった元演歌歌手の紫艶が人気メーカーのKMPから『芸能人 紫艶』(9月23日発売)で、セクシーDVDデビューを果たす。本編には不倫騒動についてのインタビューもしっかり収録されているといい、紫艶の妖艶な絡み同様、その赤裸々な告白も話題を呼びそうだ。今回はそんな紫艶にデビュー前の心境や、気になるあの人とのこと、今後の活動について詳しく話を聞いてきた。 ──デビュー作を撮影されて現在の心境を聞かせてください。 紫艶 まだ全然実感が湧かない感じですね。最近いろいろ取材を受ける中で、徐々にですかね、実感が湧き始めたのは。 ──デビューすることに対して、周囲の人、例えば友人などから何か反応はありましたか? 紫艶 ありました。友達が「もうずっとこういう作品でやっていくの?」って(笑)。今回1本きりと決めているので、それはないですけど。 ──1本で終わるということは、その後はどのような活動をされていくんですか? 紫艶 本業は歌。演技やグラビアもやっていこうと思っています。歌は4年間休んでいたので、今ボイストレーニングをやっています。秋くらいから再開する予定です。きちんと準備をしてやりたいと思っています。芸能活動は、これからもずっと続けていきたいです。 ──今年は落語界の大御所との愛人報道などもあり、紫艶さんにとってめまぐるしい一年になったと思います。 紫艶 人生って、こんなことあるんだなって、改めて思いましたね(笑)。 ──でも、騒動の発端は紫艶さんの方からだったのでは? 紫艶 いえ、違います。週刊誌の方があるとき、わたしと師匠の関係について証拠を持ってこられて、それがもう完璧な証拠だったんです。あることないこと書かれるより、もう本当のことをお話しするしかないということで、わたしも取材を受けたんです。わたしから発信したわけではないです。ネットとかでは売名行為とか言われているんですけど、わたし、休業していたのでその必要も全くなく、売名行為というのも違います。 ──報道はすべて事実なのですか? 紫艶 本当の話です。 ──多くを語ったことについての、後悔のような気持ちはありますか? 紫艶 後悔はまあありますけど……後悔先に立たずと言いますか、それがあっての今なので……反省するところは多々ありますけどね。 ──作品の中で、紫艶さんが師匠への反省の言葉をおっしゃっていました。「新しい人生を歩んでいることを知ってほしい」という言葉も印象的でした。 紫艶 そうですね。やっぱり新しい人生を歩んでいて、師匠はどう思われるかわかりませんけど、「ああ、やっているんだな」ってどこかで見てくれていたらうれしいですね。
──今回の出演のオファーは、騒動の渦中に来たのですか? 紫艶 違います。騒動の後です。 ──お話が来て、やはり悩まれたのでは? 紫艶 悩みましたね。やっぱり今までやったことのない世界なので。でも、誰かにやれと言われてやったわけではなく、マネージャーからは「自分で決めなさい。相談には乗ります」ということだったんです。復帰するにあたって、わたしの目標は「素敵な熟女になりたい」だったので、そのあたりをいろいろ模索中のオファーで、素敵な熟女のエロスってどういうものなのかなっていうところを追求してみたかったし、挑戦したかったので決意しました。 ──熟女のエロスに対する答えはこの作品の出演で見つかりましたか? 紫艶 まだスタートしたばっかりなので。まだ暗中模索の状態です。 ──撮影初日はどんな気持ちでしたか? 紫艶 初日はスチール撮り。グラビアをやっていたので、それほど緊張はなかったんですけど、2日目は映像撮り。緊張どころじゃなかったです。前日も3時間くらいしか寝れなくて。寝坊しちゃまずいというのもありましたけど(笑)。バージンのときより緊張しました。 ──当日に迷いが出たりはしませんでしたか? 紫艶 やるって決めたら、もう120%の力でやろうって思っていたので、迷いは全然。スタッフさんも、みなさんいい人ばかりだったし。わたし、こういう撮影現場はおじさんがいっぱいいるのかと思っていたんですけど、そしたらみなさんイケメンで(笑)。若いし、お洒落だし……。すごいびっくりして、今時ってこういう感じなのって。ちょっとホッとしましたね。 ──紫艶さんにとって、イケメンってどういう感じの人を指すんですか? 紫艶 タイプというのはないですけど……例えばマッチョも好きだし細身も好きだし……メンズ全般が好きです(笑)。守備範囲はものすごく広いですよ。 ──作品からは緊張もそうですけど、恥じらいのようなものも伝わってきて、紫艶さんの雰囲気や仕草がすごく気になりました。 紫艶 どうしていいかわからないという……始まったけど、どうしていいかわからない。ドギマギしたところが映っちゃたんですかね。始まると、もう無我夢中でしたけど。何も考えずに終わってしまった感じです。
──男優さんはどうでした? 紫艶 すごくエスコートしてくださいました。 ──やっぱり今までの男性では、一番気持ち良かったですか? 紫艶 それは言えないです。師匠にも失礼になるので。 ──経験人数はちなみに今まで何人くらい? 紫艶 (口の前で人差し指で“ひとり”のポーズ) ──おひとり? 師匠だけってことですか? 紫艶 (うなづく) ──僕の認識不足ですいません。作品の中で18歳で処女を捨てたって話がありましたけど、バージンも、じゃあ師匠ですか? 紫艶 (うなづく) ──全部師匠? 紫艶 全部師匠って(失笑)。 ──そうなんですか。ああ、そうなんですか。じゃあ男優さんとの比較は、立場的にもしにくいですね。 紫艶 そうです。 ──師匠が男優さんよりすごいとか言われても、ちょっと困りますけど……。 紫艶 男優さんが一番上手いとか言ったら、それは師匠と比べることになるんです。 ──師匠と最後そういうことになったのは、いつくらいですか? 紫艶 一番最初に週刊誌が出る2カ月くらい前ですね。 ──そのくらいまでは接点があったということですね。 紫艶 前の日まで電話していました。 ──今は? 紫艶 ないです。でもしょうがないですね。 ──これまで男性経験が師匠ひとりで、20年間。離れて心にぽっかり穴があくという感じになってしまいませんか? 紫艶 ありましたね。でも、今はもう前に進んでいるので……。 ──恋愛もセックスもこれから仕切り直しですね。 紫艶 作品のときも、知らない人とそういうことをするのがどういうことなのか、葛藤がありました。でも撮影を終えてホッとしたのが一番。本当に終わったって。
──師匠はデビューについて知っているんですか? 紫艶 どうなんですかね……わからないですけど。まあ、そこはあえて考えないようにしています。 ──師匠ひとりってことは、本当に一途な愛だったんですね。 紫艶 そうです。 ──18のときに、どうやって師匠と出会ったんですか? 向こうは芸能人からしても、雲の上のような存在の方です。 紫艶 わたしは18のとき、吉本で歌をやっていたんです。それで師匠の舞台に出させていただいて、その打ち上げの時に番号交換して、「今度カラオケでも行こうよ」って。それでカラオケに後日行ったんです。「みんなで行こうよ」みたいな感じだったんですけど、着いたら誰も来なくて2人だったっていう……(笑)。 ──なるほど。相手はずいぶん年上なわけですし、最初は抵抗もあったのでは? 紫艶 師匠もお歌が好きなので、一緒に歌って……そこはわたしも楽しんで……恋愛に歳は関係ないですよ。 ──その後師匠と一緒にいて、愛されている実感はありましたか? 紫艶 ありましたね。大切にしてもらいました。 ──18のときに、今回のような結末は想像できました? 紫艶 そうですね……やっぱり永遠に愛を誓ったからこそタトゥーも入れたし……想像はしていなかったですね。永遠の愛があると信じたかったですね。 ──師匠との結婚も考えたり……。 紫艶 それは思わなかったですね。 ──復帰後歌手活動を控えていますが、どんな歌を歌っていきたいんですか? 紫艶 昭和の歌謡曲が好きで、70年代、80年代の歌を中心にやりたいです。ちあきなおみさんとかも好きなので、そのあたりの歌を歌っていきたいです。新しい曲も出せたらうれしいです。 ──またチャイナドレスで、という感じですか? 紫艶 いや、もうチャイナドレスは着ないです。それは一度リセットしたんで。事務所も変わりましたし。 ──オリジナルをやる際、歌詞は自分で書いたりするのですか? 紫艶 自分で書いた詞で、世に出ていない歌は1曲だけあります。今後も書いていきたいなと思います。 ──やっぱり歌詞を書くと実体験が出ると思いますが。年上相手の恋の歌詞も多くなるのでは? 紫艶 そうかもしれないです(笑)。
──次はどんな人と交際したいですか? 紫艶 わたしのことを好きになってくれる人なら……。 ──なるべくイケメンがいいですか? 紫艶 いや、わたし、外見では選ばないので。やっぱり人間は一皮むいたら中身だと思いますので。職業とかもこだわらないです。 ──新しい恋を経ての、今後の結婚願望はありますか? 紫艶 できたらいいなとは思います。 ──師匠のときは全部おごってもらえたと思うんですけど、「ワリカンで」みたいな男でも平気ですか? 紫艶 それは……ちょっと困ると思います(笑)。 ──やっぱり面倒見が良くて包容力のある年上の人がいい感じですか? 紫艶 そうかもしれないです。でも年下でも全然いいですよ。わたし、母性本能は強いので。自分で言うのも変だけど、尽くすタイプだと思います。 ──性に関してですけど、ご自身の性感帯ってどこなんですか? 紫艶 それは……ノーコメントでお願いします(笑)。DVDを見ていただいて、わたしの声が大きくなっているところがそうだと思います。 ──ここを見て欲しいというところはありますか? 紫艶 わたし、映像はまだ見ていないんです。どこがよかったですか? ──個人的には強さの中に垣間見せる紫艶さんの恥じらいのような表情がいいなと。 紫艶 (笑)。 ──内容的には満足していますか? 紫艶 まだまだです。わたしの目指す素敵な熟女はスタートしたばかり。これから心身ともに、男性にも女性にも憧れられるような人になりたいなと思います。この作品はそのスタートです。年齢はただの背番号。わたしは38という背番号をつけて今後も頑張っていきたいです。 ──ちなみに今回の作品のギャランティーというのはどのくらいのものだったんですか? 紫艶 ノーコメントで。そんなこと話せるわけないじゃないですか(笑)。 ──あと、この作品を師匠以外に見てもらいたい人がいるとすれば、どんな人に見てもらいたいですか? 紫艶 師匠は見ないでしょうね。もちろん男性がターゲットなんですけど、女性も見てくれたらうれしいですね。逆に、これを見て「紫艶みたいになりたい」って思っていただければ。 ──最後に師匠との関係についてもうひとつ。もし師匠と今後、寄りを戻す機会があったとしたら、そのときはどうしますか? 紫艶 戻しません(笑)。でも、師匠にはたくさん迷惑をかけたので、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。最初にちょっと言ったように、どこかで紫艶も頑張っているんだな、新しい人生を歩んでいるんだなと少しでも思っていただければうれしいなと思っています。 (取材・文=名鹿祥史) 紫艶オフィシャルサイト http://www.km-produce.com/shien_debut/
乃木坂46・元メンバーにAV出演疑惑!? 事務所は完全否定「まったくの別人」
人気アイドルグループ、乃木坂46の元メンバーがAVデビューするのではないかと、ネット上で取り沙汰されている。 その元メンバーとは、2014年12月に乃木坂を卒業した大和里菜。ウワサの発端となったのは、有名AV女優などが所属するモデルプロダクションがTwitterに、「2年前まで芸能人だった女の子が、今日AVデビュー作の撮影に挑んでいます」というつぶやきとともに、撮影の遠景の画像をアップしたことから。 「画像からは女優の顔かたちはハッキリと見えないのですが、特徴のある脚の組み方や2年前まで芸能人だったというツイートから、どうやら大和なのでは、というウワサが広まっているんです。9月現在の活動状況が不明ということも、AV出演疑惑に拍車をかけているようです」(アイドル誌編集者) だが、大和は現在も芸能事務所のホームページにプロフィールが掲載されており、この7月には舞台の出演もあった。「2年前まで芸能人」というツイートとは食い違うようだが、実際に所属のプロマージュに問い合わせてみると、以下の返答があった。 「大和は現在も所属しており、そんなウワサがあったことも全然知らなかった。まったく別人で、AV出演などありえない」 大和にとっては、とんだ風評被害となったようだ。
バイきんぐ・小峠との破局は無関係! AV転身の坂口杏里がテレビを干されたワケとは
女優の故・坂口良子さんの長女でタレント、坂口杏里のAV女優転身が波紋を広げている。一部では、ホストクラブに入り浸り、親が残した遺産もすべて使い切り、借金まみれという情報もあるが……。 「行きつけのホストクラブでは、売り掛け(ツケで飲むこと)も、かなりたまっていたとか。複数のタレント仲間に『10万円貸して』などと懇願していたとも聞くし、生活に困窮していたのは間違いない。マンガなどでは、借金のカタで女性が風俗に沈められるというストーリーもあるが、彼女もそれに近いかもしれない」とは舞台裏を知る関係者。 注目のデビュー作は、芸能人専門メーカー「MUTEKI」から10月1日にリリース予定。気になる内容は「ソフトなカラミになっているようです」(出版関係者)というが、単発で終わるとは限らない。 週刊誌記者は「売れれば、ドカンと金が入ってくるのがAVの世界。周りも辞めてもらいたくないから、輪をかけてチヤホヤする。そうなると、もう普通の世界に戻れません」と話す。 一方で、そもそもの転落の原因をめぐっては、キナ臭い話も聞こえてくる。一部報道ではお笑いコンビ「バイきんぐ」の小峠英二との破局を機に、メディア露出が激減。寂しさを紛らわせるために、ホストクラブに走ったといわれているが「小峠さんは無関係。彼と付き合っている間も、ホストクラブに出入りしていた」(スポーツ紙記者)。 むしろ、決定的だったのは「事件を扱う社会部記者から、ある件で、当局が彼女を内偵しているという話が広まったためだ。結局、彼女からは何も出てこなかったが、ウワサが上がった時点で、各局とも起用を控えるようになった」(同)という。 ともかく、今は新天地に挑む坂口を応援するしかない――。
元AV女優・紅音ほたる急逝! “潮吹き女王”の訃報に、中国人ファンからも哀悼の声が相次ぐ
元AV女優の紅音(あかね)ほたるが、8月15日に死去していたことがわかった。 この訃報が中国版ツイッター「微博」の彼女の公式アカウントで伝えられると、20万人を超えるフォロワーからは、 「俺が“潮吹き”という生理現象を初めて知ったのは、彼女の作品だった」 「あなたが私に与えた衝撃は、一生忘れない。ご冥福をお祈りします」 「突然すぎる。俺は、彼女のビデオを見ながら成長した」 などと哀悼の声が相次いだ。 中国でも「潮吹き女王」として知られている紅音。現役を引退して約8年が経過した今なお、彼女のAV女優としての足跡は忘れ去られてはいないようだ。 また引退後は、中国でセックス時のコンドーム使用を呼びかけるHIVの啓発運動を行っていたこともあり、 「あなたが成し遂げたこと、社会活動を非常に尊敬しています!」 「あなたの努力と未完成の夢を、私たちは忘れない」 などと、彼女の社会活動家としての実績をたたえる声もある。
公式アカウントには、彼女の訃報が伝えられてから一夜の間に、2,000件近いコメントが寄せられたが、その中に悪意のある書き込みはほとんどなかった。これは日本に関する話題となれば、罵詈雑言飛び交う中国のネット社会ではまれなこと。 「ここにいるのは、中国で最高に質のいいネット民集団だ」 「こんな友好的な書き込みが続くニュースは、なかなかないぞ」 と、感嘆する声も見られた。 一方では、「天国にはAVがないことを祈る」と、AV女優だった彼女の過去に同情するようなコメントも複数見られた。中国人男性のAV熱についてはもはや言うまでもなく、人気AV女優は「老師(先生)」といった敬称で呼ばれるが、カメラの前でセックスを披露するその職業は、憐れみの対象でもあるようだ。 いずれにせよ、紅音ほたるの姿は今後も中国のファンの記憶と、パソコンのハードディスクの中に残り続けることであろう。彼女の冥福を祈りたい。紅音の微博アカウントで伝えられた訃報に寄せられたコメントの数々。哀悼を表する、ロウソクの絵文字が相次いだ。
オナホはどこまで進化する? エスワン女優小島みなみが世間を騒がす最新オナホに仰天!
オナホに定評のあるアダルトグッズメーカーのトイズハートから大好評のセブンティーンシリーズ第5弾「セブンティーンボルドーソフト」が発売された。プルプル肌に近いリアル過ぎる入れ心地を追求した同シリーズの最高傑作とも呼べる一品で、ふわふわ・とろとろの柔らか素材や二層構造ホールが他社メーカーのオナホとは比べ物にならないぐらいの“本物感”を実現。そのハメ心地のよさで巷の話題をさらっているという。 このオナホの真価を確かめるべく、オナホに誰よりも理解があるという、エスワン女優の小島みなみちゃんが登場! 本商品の魅力をしっかりと堪能してもらった上で、三ツ星評価で本商品を査定。巷のウワサが本物かどうか“女の目線”から確かめてもらった。
──障り心地はどうですか? 小島 きもちい~。肌に吸い付く感じ。 ──とにかく人肌に近いということで話題になっているみたいです。 小島 近いと思います。これをずっと男の人がずっと装着したままだと、どうなっちゃうんだろう(笑)。 ──ずっとはさすがにムレると思いますよ(笑)。 小島 でも形状は維持できそう。これだけ柔らかいと形状維持が難しそう。 ──大事に使えば結構長く持つみたいですよ。保存方法は「陽の当たらないところで常温で」とメーカーさんがおっしゃっていました。形状維持の仕方も「優しくを心がけて」とのことです。 小島 女の子を扱うようにってことですね。それにしてもこれすごいです。ぎゅっと握ったあと、くっつく感じ。モチモチ。 ──空気を押し出す感じで握って離すと、より吸い付く感が楽しめるみたいです。 小島 (商品を伸ばして)うわ~。すごい~! お餅みたい(笑)。こんなに柔らかいんだ。
──硬いより柔らかいほうが気持ちいいよねっていう人が好んで使っているらしくて、トイズハートさんの商品の中でも人気はダントツのようです。 小島 入口もすごくリアルに作ってある(笑)。柔らかいから、指を入れると包み込まれている感がすごくありますね。(中をめくって)内側は色がついているんですね。
──いいところに気付きましたね。それがこの商品の特徴のひとつである二重構造だそうです。この構造なので、裏返して洗浄するのは避けてほしいそうですが、ただ色を変えているだけではないです。外側と内側の質感を変えることで、入ったときに少し抵抗があるように計算されているんです。 小島 すご~い! わたしがこれを使って男の人にやってあげたい(笑)。 ──小島さんがこれでご奉仕するなら、どんなふうにしますか? 小島 わたしは手でしてあげるのが得意なんです。最初から激しくするよりは、最初は優しく。入る瞬間をまず楽しんでもらいたいんですよ。だからゆっくり入った~みたいな感じでやって、そこからの、手首を返す感じでトルネードさせてやるのがわたしのやり方。これでもそれができますね(笑)。 ──同時にみなみちゃんのそのアニメ声で言葉攻めも加えると、男はイチコロですね。 小島 言葉攻めは実は苦手なんです(笑)。普段はSになかなかなれない自分がいて(笑)。でも、これを相手の部屋で発見してという展開なら、相手の弱みを少し握っちゃった感じ。優位な立場に立って、言葉攻めもしやすくなるかも。 ──さっき手でしてあげるのが得意とおっしゃいましたけど、プライベートのときも手で攻めるというのは結構やるんですか? 小島 そうですね。口より手のほうが多いかも。わたしのトルネード、すごいですよ(笑)。 ──その顔でトルネードされると男はたまりません(笑)。 小島 それにしてもこの中、奥がすごいですね。先端を刺激する仕掛けがちゃんとあるんですね。気持ち良さそう。女の子でもわかりますよ。 ──入る瞬間から入った後まで計算されているんですね。 小島 入る瞬間って大事ですよね。この人と合う合わないがわかる瞬間でもあるんです。大事です。やっと味わえるじゃないですけど、入る瞬間の感動が絶対にあると思います。 ──入る瞬間というのは、女の子にとってもすごく重要そうですね。 小島 女の子も入る瞬間はすごく気持ちがいいんです。めりめり感じゃないけど、あ~入ってきたぁって感じがあって。 ──柔らかさ以外に、何か気になるところはありますか? 小島 温度かな。ずっとやっていると自分の体温で温まるので、より生っぽくなります。冷たい環境ってプロの男優さんでも萎えちゃうことがあるので、温かさは重要なんです。工夫ひとつでより生っぽい感じが楽しめますね。あと、こういうのって、種類が違うのをいくつか買ったら、一人で3P体験もできますね(笑)。 ──強者だとそういう方もいるでしょうね(笑)。ちょっと話がそれるんですけど、撮影中に男優さんが萎えるとやっぱりショックですか? 女優の立場から見ると、それは失礼ってことになったりもするんでしょうか? 小島 失礼とは思わないけど……「ちゃんと仕事して!」って、「何しに来たの」って感じじゃないですか。おじさん男優さんが相手だと、確かにそういうこともあるんですけど(笑)。 ──おじさん男優さんと若い男優さんだと、正直どっちがいいんですか? 小島 つい最近撮ったのは、おじさん男優が相手だったんですけど、おじさんのほうがちょうどいい力加減を持っているなって思いました。絶妙な触り方。歳を気にしなければ、おじさんいいなって女の子ならちょっと思うと思いますよ。 ──さて、いろいろ堪能していただいたと思うので、改めて三ツ星評価をお願いします。 小島 モチモチで添い寝したくなるので、わたしは大好き。星三つかな~。いろいろ手の力加減で長く楽しめそうな感じもよさそう。自分好みの力加減で遊べるという。男の人用のグッズがこんなに素晴らしいとなんだか嫉妬しちゃいます。女の子向けのもぜひこれくらい工夫して欲しいです。今あるディルドはただの棒という感じ。こんなに触感も気持ち良くない。ディルドにもこういう肉感のあるものを作って欲しいな~。 (取材・文=名鹿祥史)
オナホはどこまで進化する? エスワン女優小島みなみが世間を騒がす最新オナホに仰天!
オナホに定評のあるアダルトグッズメーカーのトイズハートから大好評のセブンティーンシリーズ第5弾「セブンティーンボルドーソフト」が発売された。プルプル肌に近いリアル過ぎる入れ心地を追求した同シリーズの最高傑作とも呼べる一品で、ふわふわ・とろとろの柔らか素材や二層構造ホールが他社メーカーのオナホとは比べ物にならないぐらいの“本物感”を実現。そのハメ心地のよさで巷の話題をさらっているという。 このオナホの真価を確かめるべく、オナホに誰よりも理解があるという、エスワン女優の小島みなみちゃんが登場! 本商品の魅力をしっかりと堪能してもらった上で、三ツ星評価で本商品を査定。巷のウワサが本物かどうか“女の目線”から確かめてもらった。
──障り心地はどうですか? 小島 きもちい~。肌に吸い付く感じ。 ──とにかく人肌に近いということで話題になっているみたいです。 小島 近いと思います。これをずっと男の人がずっと装着したままだと、どうなっちゃうんだろう(笑)。 ──ずっとはさすがにムレると思いますよ(笑)。 小島 でも形状は維持できそう。これだけ柔らかいと形状維持が難しそう。 ──大事に使えば結構長く持つみたいですよ。保存方法は「陽の当たらないところで常温で」とメーカーさんがおっしゃっていました。形状維持の仕方も「優しくを心がけて」とのことです。 小島 女の子を扱うようにってことですね。それにしてもこれすごいです。ぎゅっと握ったあと、くっつく感じ。モチモチ。 ──空気を押し出す感じで握って離すと、より吸い付く感が楽しめるみたいです。 小島 (商品を伸ばして)うわ~。すごい~! お餅みたい(笑)。こんなに柔らかいんだ。
──硬いより柔らかいほうが気持ちいいよねっていう人が好んで使っているらしくて、トイズハートさんの商品の中でも人気はダントツのようです。 小島 入口もすごくリアルに作ってある(笑)。柔らかいから、指を入れると包み込まれている感がすごくありますね。(中をめくって)内側は色がついているんですね。
──いいところに気付きましたね。それがこの商品の特徴のひとつである二重構造だそうです。この構造なので、裏返して洗浄するのは避けてほしいそうですが、ただ色を変えているだけではないです。外側と内側の質感を変えることで、入ったときに少し抵抗があるように計算されているんです。 小島 すご~い! わたしがこれを使って男の人にやってあげたい(笑)。 ──小島さんがこれでご奉仕するなら、どんなふうにしますか? 小島 わたしは手でしてあげるのが得意なんです。最初から激しくするよりは、最初は優しく。入る瞬間をまず楽しんでもらいたいんですよ。だからゆっくり入った~みたいな感じでやって、そこからの、手首を返す感じでトルネードさせてやるのがわたしのやり方。これでもそれができますね(笑)。 ──同時にみなみちゃんのそのアニメ声で言葉攻めも加えると、男はイチコロですね。 小島 言葉攻めは実は苦手なんです(笑)。普段はSになかなかなれない自分がいて(笑)。でも、これを相手の部屋で発見してという展開なら、相手の弱みを少し握っちゃった感じ。優位な立場に立って、言葉攻めもしやすくなるかも。 ──さっき手でしてあげるのが得意とおっしゃいましたけど、プライベートのときも手で攻めるというのは結構やるんですか? 小島 そうですね。口より手のほうが多いかも。わたしのトルネード、すごいですよ(笑)。 ──その顔でトルネードされると男はたまりません(笑)。 小島 それにしてもこの中、奥がすごいですね。先端を刺激する仕掛けがちゃんとあるんですね。気持ち良さそう。女の子でもわかりますよ。 ──入る瞬間から入った後まで計算されているんですね。 小島 入る瞬間って大事ですよね。この人と合う合わないがわかる瞬間でもあるんです。大事です。やっと味わえるじゃないですけど、入る瞬間の感動が絶対にあると思います。 ──入る瞬間というのは、女の子にとってもすごく重要そうですね。 小島 女の子も入る瞬間はすごく気持ちがいいんです。めりめり感じゃないけど、あ~入ってきたぁって感じがあって。 ──柔らかさ以外に、何か気になるところはありますか? 小島 温度かな。ずっとやっていると自分の体温で温まるので、より生っぽくなります。冷たい環境ってプロの男優さんでも萎えちゃうことがあるので、温かさは重要なんです。工夫ひとつでより生っぽい感じが楽しめますね。あと、こういうのって、種類が違うのをいくつか買ったら、一人で3P体験もできますね(笑)。 ──強者だとそういう方もいるでしょうね(笑)。ちょっと話がそれるんですけど、撮影中に男優さんが萎えるとやっぱりショックですか? 女優の立場から見ると、それは失礼ってことになったりもするんでしょうか? 小島 失礼とは思わないけど……「ちゃんと仕事して!」って、「何しに来たの」って感じじゃないですか。おじさん男優さんが相手だと、確かにそういうこともあるんですけど(笑)。 ──おじさん男優さんと若い男優さんだと、正直どっちがいいんですか? 小島 つい最近撮ったのは、おじさん男優が相手だったんですけど、おじさんのほうがちょうどいい力加減を持っているなって思いました。絶妙な触り方。歳を気にしなければ、おじさんいいなって女の子ならちょっと思うと思いますよ。 ──さて、いろいろ堪能していただいたと思うので、改めて三ツ星評価をお願いします。 小島 モチモチで添い寝したくなるので、わたしは大好き。星三つかな~。いろいろ手の力加減で長く楽しめそうな感じもよさそう。自分好みの力加減で遊べるという。男の人用のグッズがこんなに素晴らしいとなんだか嫉妬しちゃいます。女の子向けのもぜひこれくらい工夫して欲しいです。今あるディルドはただの棒という感じ。こんなに触感も気持ち良くない。ディルドにもこういう肉感のあるものを作って欲しいな~。 (取材・文=名鹿祥史)
“コシ”の強さにも注目? 話題のうどん県から清純派AV女優、水樹くるみがデビュー!
古き良き日本の田舎風景の中で、性に奥手な女学生の秘めた性を描くSODの新レーベル「青春時代」からまた一人、新たな美少女がデビューする。“うどん県”こと香川県出身の18歳、水樹くるみだ。男性経験はまだ一人だけ。作夏、処女を捧げた彼氏とも遠距離恋愛から破局し、失意の中、「もっとエッチを知りたい」とAVデビューを決意。今回撮影された『「私、えっちなオンナになりたいんです」水樹くるみ 18歳 SOD専属AVデビュー』では、顔を真っ赤にしながらもエッチに没頭する愛くるしい姿を見せている。今回はそんな水樹を直撃。8月1日のデビューを前に、現在の心境を聞いてきた。 ──デビュー作は日本の原風景を生かしたような、とてもノスタルジックな作品ですね 水樹 新鮮です。ノスタルジーな感じのを撮りたいって言われて、男の人ってそういうのが好きなんだなって思いました。 ──出身は香川県ということで、故郷に少し近いシチュエーションでもあったのでは? 水樹 どうでしょう……(笑)。でも香川のいいところは自然。とくにわたし、香川県の中でも田舎の方の出身だったので、この作品と似たような場所も確かにありました。 ──まだ18歳なんですね。 水樹 はい。今年の春に上京して今は専門学校に通っています。 ──普段の自分はどんな感じですか? 水樹 あんまり感情の起伏がないタイプですかね……。あんまり怒ったりすることもないですし、悩んだり病んだりもしない、穏やかなタイプだと思います。
──AVデビューにあたって、抵抗はなかったのですか? 水樹 最初はあると言えばありました……でも頑張ってみようかなって思ってデビューしました。 ──カメラの前で裸になるの、恥ずかしくなかったですか? 水樹 恥ずかしかったです(笑)。 ──最初の撮影の日とかたいへんだったのでは? 水樹 男優さんと「はじめまして」ってあいさつし合って、「はい、じゃあいくよ」って。「え? もう」って。「今からいきなり」って驚きました(笑)。 ──終わったみてどうでしたか? 水樹 恥ずかしくて……。気付いたら終わっていました。直前までは緊張とかしていなかったんですけど、「始めます」ってなったとたん、ドキドキしました。最初に脱いだのはパッケージ撮影のときだったんですけど、その時もドキドキしました。わたし、自分の体には、そんなに自信がないので……。 ──エッチはもともと好きだったんですか? 水樹 嫌いではなかったです(笑)。 ──最初の彼氏は高校1年生の時。そのときの彼氏とはエッチはしなかったみたいですね? 水樹 しなかったです。「したい」みたいに言われたんですけど、断ったらフラれました。
──2人目の彼氏で初体験。こちらは高3ということで、まだ最近ですね。 水樹 高3の夏です。彼氏のおうちで。話していると、そういう雰囲気になって……みたいな感じでした(笑)。痛いとか血が出るとか聞いていたので、最初は怖くて……。実際すごく痛かったです。じわじわ痛いという感じで……。 ──プロフィールに、その2人目の彼氏とは「遠距離恋愛の末破局」とありますが。 水樹 はい、そうなんです……。 ──どんなタイプの人だったの? 水樹 優しいんですけど……でも、ただ優しいだけだったかなと今は思います……。 ──どういうこと? 物足りなかった? 水樹 ときどき、本当にわたしのこと好きなのかなって思うことがあったんです。好きだって言われても、なんかウソっぽさがあって……。 ──恋愛はそもそも、そんなに得意な方ではない? 水樹 そうかもしれないです。小さい頃も結構女の子と遊んでいるときの方が楽しかったりしましたし。 ──プライベートのエッチは? そんなにハードじゃない? 水樹 はい。 ──じゃあ、今回の積極的なプロの男優さんとの絡みは、さぞかし驚いたのでは? 水樹 一番最初の絡みはオーソドックスな感じだったんですけど、2回目、3回目からは「なんだ、こりゃ」ってびっくりしました(笑)。 ──やったことない体位ばかり? 水樹 はい。やっていて恥ずかしいのもありましたけど、途中からこんなのもあるんだって。入れているところが見える体位とか(笑)。バックも初めてではないですけど、そんなにやったことないですし、騎乗位もよくわからなくて……。
──フェラチオのシーンは? 水樹 ありました。でもわたし、フェラチオはあまり嫌いじゃないんです。どちらかといえば好きです。尽くしている感じがあって。 ──尽くすことに幸せを感じる? 水樹 はい(恥)。 ──いい性格ですね~。プライベートで彼氏をフェラチオでイカしたことってありますか? 水樹 あります! でも、イったあとちょっとびっくりしましたけど(笑)。 ──今回の男優さんとのエッチでは、イったりできましたか? 水樹 いかなかったです。イクという経験は、まだあんまりなくて。 ──まだ、未開発。男優さんからすると開発しがいがありますね。 水樹 どうなんですかね(笑)。 ──プライベートではオナニーもあんまりしない? 水樹 まだしたことないんです。やり方がわからないです。エッチにそんなに興味があった方ではなかったので。 ──エッチなビデオとかは? 見たことあったんですか? 水樹 ラブホテルには行ったことがあるんです。そこで……。がっつりじゃないですけど、チラッと見ました(笑)。 ──本当にウブなんですね。ちなみに特技はピアノ 水樹 はい。ピアノは9年やりました。合唱コンクールとかで伴奏を担当したり。わたしは歌をあんまり歌いたくなかったので、逆にピアノが弾けてよかったなって。今は家にピアノがないので、あんまり弾かないですけど。小学校、中学校の9年間はみっちりやっていた感じです。
──あと、映画が好き? 水樹 大好きです! 最近だと『アイアムアヒーロー』『ズートピア』とか面白かったです。ジャンル問わず映画は好きです。特に『ハリー・ポッター』シリーズが大好きで、映画も全部見ましたし、本も2回くらい読んで、1巻目に関しては7回も読みました(笑)。読書も好きなんです。日本人の書いた小説だと山田悠介さんとか。 ──2次元は? 水樹 『ラブライブ!』は好きですね。あとこの前、普通に『ラブライブ!』のグッズを見にアニメのショップに行ったときに『うた☆プリ』の来栖翔君っていう子を見て、かっこいいって思いました。2次元でかっこいいと思ったの初めてでした。それから、これは2次元じゃないけど「宝塚」も好きなんです。 ──宝塚歌劇団? 水樹 はい。非現実的なものや、歌が出てくるものが好きなんです。卒業しましたけど、柚希礼音さんとか、紅ゆずるさんとか。星組が好きで、星組の『ロミオとジュリエット』の2010年バージョンは一番好きです。宝塚はDVDで見るんです。まだ行ったことがなくて。こっちでもやっているので観に行きたいなって思っています。高2のときとか、友達のお母さんに借りたりしてよく見ていました。 ──男装の女性とか好き? 水樹 好きです。かっこいいです。あと、宝塚じゃないんですけど、芸能人だと、まゆゆ(渡辺麻友)さんも好きなんです。まゆゆさんも宝塚好きだからわたし、勝手に運命感じているんです(笑)。 ──男の人だと、どんな人が好きなんですか? 水樹 おとなしくて面白い人ですね。ポソッとしゃべった一言一言が妙に面白いみたいな、そういう感じの人が好きです。わーわーうるさくても、つまらないのも、一緒にいてしんどいですし……(笑)。そのくらいのタイプがいいかなって思います。でも、男の人で好きな芸能人はいなかったですね……。 ──今後はどんな人と付き合いたいですか? 年上、年下だと? 水樹 年上ですね……。今まで付き合ったことがある2人は同じ歳と一つ上の方です。年上に憧れがありますね。 ──デビュー後は、どんな作品に出てみたいですか? 水樹 学校ものがいいです。好きな先輩と……みたいな(笑)。あと、お兄ちゃんとっていうのも。お兄ちゃんに憧れます。自分が甘えたいタイプなので。優しく構ってくれる人が好きです。 ──デビュー後も楽しみにしています。最後にファンにメッセージを。 水樹 今、こんな感じで、まだ何もよくわかっていない無知な状態なんですけど、これからどんどん成長していくところを見てほしいです。ファンの人に成長を感じてもらえるような女優さんになりたいと思っています。よろしくお願いします! (取材・文=名鹿祥史)
“コシ”の強さにも注目? 話題のうどん県から清純派AV女優、水樹くるみがデビュー!
古き良き日本の田舎風景の中で、性に奥手な女学生の秘めた性を描くSODの新レーベル「青春時代」からまた一人、新たな美少女がデビューする。“うどん県”こと香川県出身の18歳、水樹くるみだ。男性経験はまだ一人だけ。作夏、処女を捧げた彼氏とも遠距離恋愛から破局し、失意の中、「もっとエッチを知りたい」とAVデビューを決意。今回撮影された『「私、えっちなオンナになりたいんです」水樹くるみ 18歳 SOD専属AVデビュー』では、顔を真っ赤にしながらもエッチに没頭する愛くるしい姿を見せている。今回はそんな水樹を直撃。8月1日のデビューを前に、現在の心境を聞いてきた。 ──デビュー作は日本の原風景を生かしたような、とてもノスタルジックな作品ですね 水樹 新鮮です。ノスタルジーな感じのを撮りたいって言われて、男の人ってそういうのが好きなんだなって思いました。 ──出身は香川県ということで、故郷に少し近いシチュエーションでもあったのでは? 水樹 どうでしょう……(笑)。でも香川のいいところは自然。とくにわたし、香川県の中でも田舎の方の出身だったので、この作品と似たような場所も確かにありました。 ──まだ18歳なんですね。 水樹 はい。今年の春に上京して今は専門学校に通っています。 ──普段の自分はどんな感じですか? 水樹 あんまり感情の起伏がないタイプですかね……。あんまり怒ったりすることもないですし、悩んだり病んだりもしない、穏やかなタイプだと思います。
──AVデビューにあたって、抵抗はなかったのですか? 水樹 最初はあると言えばありました……でも頑張ってみようかなって思ってデビューしました。 ──カメラの前で裸になるの、恥ずかしくなかったですか? 水樹 恥ずかしかったです(笑)。 ──最初の撮影の日とかたいへんだったのでは? 水樹 男優さんと「はじめまして」ってあいさつし合って、「はい、じゃあいくよ」って。「え? もう」って。「今からいきなり」って驚きました(笑)。 ──終わったみてどうでしたか? 水樹 恥ずかしくて……。気付いたら終わっていました。直前までは緊張とかしていなかったんですけど、「始めます」ってなったとたん、ドキドキしました。最初に脱いだのはパッケージ撮影のときだったんですけど、その時もドキドキしました。わたし、自分の体には、そんなに自信がないので……。 ──エッチはもともと好きだったんですか? 水樹 嫌いではなかったです(笑)。 ──最初の彼氏は高校1年生の時。そのときの彼氏とはエッチはしなかったみたいですね? 水樹 しなかったです。「したい」みたいに言われたんですけど、断ったらフラれました。
──2人目の彼氏で初体験。こちらは高3ということで、まだ最近ですね。 水樹 高3の夏です。彼氏のおうちで。話していると、そういう雰囲気になって……みたいな感じでした(笑)。痛いとか血が出るとか聞いていたので、最初は怖くて……。実際すごく痛かったです。じわじわ痛いという感じで……。 ──プロフィールに、その2人目の彼氏とは「遠距離恋愛の末破局」とありますが。 水樹 はい、そうなんです……。 ──どんなタイプの人だったの? 水樹 優しいんですけど……でも、ただ優しいだけだったかなと今は思います……。 ──どういうこと? 物足りなかった? 水樹 ときどき、本当にわたしのこと好きなのかなって思うことがあったんです。好きだって言われても、なんかウソっぽさがあって……。 ──恋愛はそもそも、そんなに得意な方ではない? 水樹 そうかもしれないです。小さい頃も結構女の子と遊んでいるときの方が楽しかったりしましたし。 ──プライベートのエッチは? そんなにハードじゃない? 水樹 はい。 ──じゃあ、今回の積極的なプロの男優さんとの絡みは、さぞかし驚いたのでは? 水樹 一番最初の絡みはオーソドックスな感じだったんですけど、2回目、3回目からは「なんだ、こりゃ」ってびっくりしました(笑)。 ──やったことない体位ばかり? 水樹 はい。やっていて恥ずかしいのもありましたけど、途中からこんなのもあるんだって。入れているところが見える体位とか(笑)。バックも初めてではないですけど、そんなにやったことないですし、騎乗位もよくわからなくて……。
──フェラチオのシーンは? 水樹 ありました。でもわたし、フェラチオはあまり嫌いじゃないんです。どちらかといえば好きです。尽くしている感じがあって。 ──尽くすことに幸せを感じる? 水樹 はい(恥)。 ──いい性格ですね~。プライベートで彼氏をフェラチオでイカしたことってありますか? 水樹 あります! でも、イったあとちょっとびっくりしましたけど(笑)。 ──今回の男優さんとのエッチでは、イったりできましたか? 水樹 いかなかったです。イクという経験は、まだあんまりなくて。 ──まだ、未開発。男優さんからすると開発しがいがありますね。 水樹 どうなんですかね(笑)。 ──プライベートではオナニーもあんまりしない? 水樹 まだしたことないんです。やり方がわからないです。エッチにそんなに興味があった方ではなかったので。 ──エッチなビデオとかは? 見たことあったんですか? 水樹 ラブホテルには行ったことがあるんです。そこで……。がっつりじゃないですけど、チラッと見ました(笑)。 ──本当にウブなんですね。ちなみに特技はピアノ 水樹 はい。ピアノは9年やりました。合唱コンクールとかで伴奏を担当したり。わたしは歌をあんまり歌いたくなかったので、逆にピアノが弾けてよかったなって。今は家にピアノがないので、あんまり弾かないですけど。小学校、中学校の9年間はみっちりやっていた感じです。
──あと、映画が好き? 水樹 大好きです! 最近だと『アイアムアヒーロー』『ズートピア』とか面白かったです。ジャンル問わず映画は好きです。特に『ハリー・ポッター』シリーズが大好きで、映画も全部見ましたし、本も2回くらい読んで、1巻目に関しては7回も読みました(笑)。読書も好きなんです。日本人の書いた小説だと山田悠介さんとか。 ──2次元は? 水樹 『ラブライブ!』は好きですね。あとこの前、普通に『ラブライブ!』のグッズを見にアニメのショップに行ったときに『うた☆プリ』の来栖翔君っていう子を見て、かっこいいって思いました。2次元でかっこいいと思ったの初めてでした。それから、これは2次元じゃないけど「宝塚」も好きなんです。 ──宝塚歌劇団? 水樹 はい。非現実的なものや、歌が出てくるものが好きなんです。卒業しましたけど、柚希礼音さんとか、紅ゆずるさんとか。星組が好きで、星組の『ロミオとジュリエット』の2010年バージョンは一番好きです。宝塚はDVDで見るんです。まだ行ったことがなくて。こっちでもやっているので観に行きたいなって思っています。高2のときとか、友達のお母さんに借りたりしてよく見ていました。 ──男装の女性とか好き? 水樹 好きです。かっこいいです。あと、宝塚じゃないんですけど、芸能人だと、まゆゆ(渡辺麻友)さんも好きなんです。まゆゆさんも宝塚好きだからわたし、勝手に運命感じているんです(笑)。 ──男の人だと、どんな人が好きなんですか? 水樹 おとなしくて面白い人ですね。ポソッとしゃべった一言一言が妙に面白いみたいな、そういう感じの人が好きです。わーわーうるさくても、つまらないのも、一緒にいてしんどいですし……(笑)。そのくらいのタイプがいいかなって思います。でも、男の人で好きな芸能人はいなかったですね……。 ──今後はどんな人と付き合いたいですか? 年上、年下だと? 水樹 年上ですね……。今まで付き合ったことがある2人は同じ歳と一つ上の方です。年上に憧れがありますね。 ──デビュー後は、どんな作品に出てみたいですか? 水樹 学校ものがいいです。好きな先輩と……みたいな(笑)。あと、お兄ちゃんとっていうのも。お兄ちゃんに憧れます。自分が甘えたいタイプなので。優しく構ってくれる人が好きです。 ──デビュー後も楽しみにしています。最後にファンにメッセージを。 水樹 今、こんな感じで、まだ何もよくわかっていない無知な状態なんですけど、これからどんどん成長していくところを見てほしいです。ファンの人に成長を感じてもらえるような女優さんになりたいと思っています。よろしくお願いします! (取材・文=名鹿祥史)






















