鬼女板常連は誰だ? 2014年・コイツは痛いママタレになる大予想

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『MAOMI’S HAWAII WEDDING』宝島社
 ブログ炎上女王として名高い元モーニング娘。辻希美が、新春からさっそく燃えた。杉浦太陽の実家に新幹線で帰省した様子を、2日と5日に公式ブログにUPしたが、掲載写真で子供たちが鎮座する新幹線のシートがグリーン車……というだけで、物議をかもしたのである。 「子連れでグリーン車って常識はずれ」「いくらなんでも非常識じゃない?」などアンチによる批判、さらには「大阪に行くとなるとテンション低すぎ。グチグチうっさい」と、義家族宅へ向かう嫁としてテンションが低いという、まさにトバッチリ的なイチャモンまでつけられている始末である。これにはさすがに2ちゃんねるでも「これにいったい何の問題があるのかさっぱりわからない」「言いがかりにも程があるだろ」など冷静な声が目立つが、新年早々相変わらずの炎上ぶりに気が引き締まった次第である。 つづきを読む

やしきたかじんさんと「親しかった」アピールのアノ人に、関西業界人が違和感

【サイゾーウーマンより】
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『たかじんnoばぁ~DVD‐BOX THEガォー!LEGEND II』/東宝
 関西芸能界のドンとして知られる、歌手でタレントのやしきたかじんさんが、今月3日に都内の病院で死去していたことが7日、わかった。関西で『たかじん胸いっぱい』(関西テレビ)『たかじんのそこまで言って委員会』(読売テレビ)『たかじんNOマネー』(大阪テレビ)の冠番組を担当するなど、関西芸能界への影響力が大きいたかじんさんの死に、関西マスコミ界やテレビ関係者はドタバタだという。  11日放送の『たかじん胸いっぱい』で、ローカルタレントの遥洋子が、自身だけがたかじんの自宅に呼ばれ、その場で夫人から亡くなったことを告げられたと明かしたが、「とにかく7日まで訃報がマスコミに漏れないよう、徹底した情報管理がなされていた」(在阪芸能関係者)という。それは、「正月のめでたい気分を壊したくない」という、たかじんさんの遺志によるものだった。  そのため、担当番組のプロデューサークラスでさえも、実際にたかじんさんが亡くなったのを知ったのは、7日の午後のことだった。「慌てて、各プロデューサーが、元弟子だったマネジャーに問い合わせすると、『今まで言えず大変申し訳なかった』と平謝りされたそうです」(同)という。 続きを読む

能年玲奈ブレイクで苦境に陥る若手女優たちがいる? 清純派女優の熾烈なポジション争い

【不思議サイトトカナより】
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あまちゃん 完全版 Blu-rayBOX1』(TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D))
 23歳から28歳の日本人サッカー選手で、サイドバックで日本代表に選ばれることは容易ではない。  左サイドには、イタリア・セリエAのビッククラブ、インテルでプレーする長友佑都、ドイツ・ブンデスリーガーで高い評価を受けている酒井高徳がおり、右サイドには同じくドイツでプレーする内田篤人、酒井宏樹がいる。この4人からポジションを奪いとるのは、困窮を極める。  ポジションには枠があり、ある一定の人数しか入れない。それはスポーツだけに限らず、企業の役員もそうだし、芸能界も同様である。  では、芸能界で最も人気があり、熾烈な争いのあるポジションはどこなのか? 続きは【トカナ】で読む

綾野剛はやめておけ!! ミステリアス蛇顔男に騙されてはいけない理由

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『綾野剛 2009 2013』幻冬舎
 綾野剛(31)の勢いが止まらない。一昨年からじわじわ知名度を高め、昨年大ブレイクを果たした綾野は、この冬クール、『S-最後の警官-』『闇金ウシジマくん』(いずれもTBS系)の2本のドラマに出演。番宣でバラエティにも積極的に登板中だ。CMも急増中で、出演映画は年内に少なくとも4本が公開される予定となっている(うち1本は主演)。  スポットが当たり始めた当初は戸田恵梨香と交際しており、共に戸田の実家がある神戸へ旅行するなど親密さをうかがわせていたがすでに破局が報じられ、その後は浮いた噂に事欠かない。昨年はまだ17歳の橋本愛とのデート報道があり、つい先日も子役出身の美形女優・成海璃子(21)と「どう考えても友達という感じじゃない」とスポーツ紙に伝えられた。業界内では「クールで掴みどころのないように見えて、人懐っこい性格で相手の懐に入り込むのが上手い」という評判もあり、共演女優のマネジャーは皆警戒しているとも。 つづきを読む

「申し訳ありません」風間俊介の“ジャニタレらしからぬ”発言に、報道陣騒然!?

【サイゾーウーマンより】
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『前橋ヴィジュアル系』/キングレコード
 ジャニーズの風間俊介が7日、岸谷五朗と寺脇康文が主宰する「地球ゴージャス」の舞台『クザリアーナの翼』の会見に出席した。その中で、マスコミ陣からの株を一気に上げる発言をし、注目を集めたという。  ジャニーズ事務所が、ウェブ上での所属タレントの写真掲載を厳しく規制していることは有名な話。最近はウェブ媒体が増えたことから、映画や舞台の会見を中心に、ジャニーズタレントなしの撮影パターンを設けることが多くなっている。今回も、風間あり・なしの2パターンのフォトセッションが設けられた。  そんな芸能の取材現場では、ある意味お馴染みの風景だったが、風間は「ウェブ媒体の皆さん、ご迷惑お掛けしております! 申し訳ありません!」と頭を下げながら登壇したのだという。 続きを読む

憑依、怪しい足音、近親相姦、行方不明の頭部… ドイツ史上最大の未解決事件「ヒンターカイフェック事件」

【不思議サイト「トカナ」より】
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事件当時の農場の写真「Wikipedia」より
 いまだ解決の光明を得ることのない悲惨な事件は世界に数あれども、特にドイツの「ヒンターカイフェック事件」は、その謎の多さと悲惨さで、発生から100年近くが経った今でも様々な憶測を呼んでいる。このドイツ史上最大の未解決事件の概要と、その後の捜査の経緯についてお届けしよう——

栗山千明の顔面が激変!! 『チーム・バチスタ4』ほぼ別人?

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「流星のナミダ(初回生産限定盤)」DefSTAR RECORDS
 続々と冬の新ドラマがスタートした今週。中でもフジテレビは続編ものの医療ドラマに力を入れており、7日には『チーム・バチスタ4 螺鈿迷宮』、9日に『医龍4~Team Medical Dragon~』が初回放送した。いずれも視聴率は11~12%前後で不安の残る幕開けとなっている。  不安といえば、『チーム・バチスタ4』に出演中の女優・栗山千明(29)がまるで別人のような顔つきになっているということがネット上で拡散されている。6日に都内で行われた同作の制作発表会見時に撮影された何枚もの写真において、彼女の輪郭が激変して見えるというのだ。 つづきを読む

「書籍化して」「ニノっぽい」伊坂幸太郎、川上未映子らの「嵐」小説にファン絶賛! 

【サイゾーウーマンより】
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さとやんもダブルピースで大満足
 1月1日の朝日新聞朝刊の広告特集が話題になっている。8ページにわたって嵐が登場している特集で、もはや嵐別冊号といった佇まい。嵐がCMを務める日立やJALなどの企業の広告が下段に、上部には嵐メンバーのそれぞれを主人公にした書きおろし小説が掲載されている。  芥川賞作家を含む豪華な執筆陣と嵐によるこの企画は「もう一人の嵐たち」と題され、伊坂幸太郎×二宮和也「Eの874」、平野啓一郎×櫻井翔「フェニックスのリア王」、川上未映子×松本潤「僕たちは、抱き合ったことさえ」、山崎ナオコーラ×相葉雅紀「僕は駿馬」、阿部和重×大野智「追跡者」の組み合わせで物語がつづられている。 「嵐が出演しているドラマやバラエティーを見ていないとわからないような、ちょっとした引用や節回しが散りばめられていたのがおもしろかったです。小説のテイストが、メンバーのキャラに合わせたようにそれぞれ違って、読後感もよかった。あっという間に読み終わってしまったので、続きを書籍化してほしいです」(30代の嵐ファン) 続きを読む

「うぉぉぉぉぉおおぉぉぅ……」見たら玉袋が縮こまる!? 無謀な少年のチャレンジがうめき声に…

【不思議サイトトカナより】
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 男性にあり、大切な器官のひとつに数えられ陰嚢。これは、精巣を包むコブ状の突起物であり、フグリ、玉袋、『それは私のお稲荷さんだ』など、さまざまな形で呼ばれ愛でられています。  男性がこの器官を一際、愛でるのは、大切な子種を生成する精巣を守るためでもありますが、また一方で外部からのシゲキに非常に弱いためであるためではないでしょうか。陰嚢は軽くぶつけただけでも激痛を伴い、また強打しようものなら、その時の痛みは筆舌に尽くしがたく、ある者は股間を抑え飛び回り、またある者はそのまま意識を失うこともあるのだとか。 続きは【トカナ】で読む

「ヤク中でクビ!」との怪情報が広まったeggモデルがウワサを否定

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「egg’s Beauty spring」大洋図書
 ギャルモデル・川端かなこ(23)が、所属していた芸能事務所「エーライツ」との契約を解除され、ネット上にキナ臭いウワサが駆け巡った。  2011年の流行語ノミネートもされた「あげぽよ」の生みの親としても知られるモデルの川端かなこ。151cmとかなり小柄だが、10代の頃から「egg」(大洋図書)の読者モデルを務め、ギャルの間では大人気だった。舌ピアスが特徴で、明るくノリの良いキャラクター、自身の恋愛体験を包み隠さず読者に明かすところも魅力。そんな彼女に一体何があったのか? すでにオフィシャルブログは削除済だが、前所属事務所は契約解除の理由や時期については話せないとしている。  実は昨年末から年明けにかけて、ネット上では彼女に関して「覚せい剤を常用している」「クラブで奇声を発して意味不明なことを言っていた」「ヤクザ風の男たちに抱えられていた」といった怪しいウワサが出回っていた。 つづきを読む