能年玲奈が合コン三昧!? 隠れリア充か暴走キャラか

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(「SEDA 2013年 12月号」日之出出版)
 23日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、AKB48の大島優子、小嶋陽菜、高橋みなみ、峯岸みなみらがお笑い芸人たちと合コンに興じていることを写真付きで報じた。とはいえ、AKBに関しては「またか」。もはや彼女たちが清純派アイドルであると信じているファンの方が少ないかもしれない。  一方、意外にも夜遊びの目撃談が多いのが、NHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』の主人公を演じて大ブレイクしてからというもの、昨年末の紅白歌合戦で紅白PR大使に任命されたり、コスメブランド「コーセー」のCMに出演するなど、活躍の場を広げている能年玲奈(20)。  透明感溢れる清楚な魅力が持ち味だった彼女だが、昨年『しゃべくり007』(日本テレビ系)に出演したあたりから、キャラなのか天然なのかよくわからない不思議ちゃんぶりから「あざとい」「見てるとイライラする」との声が聞かれるようになり、徐々にアンチも増殖している。そのアンチが流布させているデマなのか、はたまた真実か……昨冬ごろから、能年が友人の西内まりやに伴われてジャニーズタレントとの飲み会に頻繁に顔を出しているという噂がよく聞こえてくる。 つづきを読む

「自己啓発本を何冊も渡された」広瀬香美、“整形崩壊”よりも怖いウラの顔

【サイゾーウーマンより】
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広瀬香美公式Facebookページより
 歌手の広瀬香美について、「いよいよ整形崩壊か?」とうわさが立っている。15日放送の音楽番組『1番ソングSHOW』(日本テレビ系)に出演した際の画像がネット上を駆けめぐり、「昔の顔と全然違う」という声が飛び交っている。 「かねてから、広瀬は整形をうわさされていました。確かに、現在の写真を見ると、皮膚を引っ張り上げているような、どう見ても不自然な顔になっています」(芸能ライター)  広瀬といえば、デビュー翌年リリースの「ロマンスの神様」で大ブレークしたが、音楽番組やコンサートなどへの露出は、彼女の売り上げを考えると、ありえないほど少なかったという。 続きを読む

空前の“陰毛ブーム”がやって来る!?  米人気ブランド、アメリカンアパレルの「陰毛マーケティング」が常識を覆す!

【不思議サイト「トカナ」より】
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American Apparel」公式HPより
 既成のファッションシーンにパンチを与えてきたアメリカ有数のアパレルブランドといえば、間違いなくアメリカンアパレル、通称“アメアパ”だ。そのアメアパが、ニューヨークのファッショニスタ達を驚愕させる事件を起こした。大手新聞メディアは軒並みこの珍事を書き立て、ツイッターは炎上。  原因は “pubic hair” 、つまり、陰毛だ。

TRF・SAMの52歳でも変わらぬ現役グルーヴに驚愕!

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『SAMプロデュース Dream5とおどる はじめてのリズムダンスBOOK』 誠文堂新光社
 21日発売の写真誌「FLASH」(光文社)にてTRFのSAM(52)が20代後半の一般女性と交際中であることが報じられた。同誌ではSAMの自宅である都内の高級マンションに入っていく2人の写真を掲載しており、お相手の女性はロングヘアのモデル体型で、SAMの前妻である安室奈美恵(36)にどことなく似た美人であるとのこと。 2人はすでに同棲中で、SAMの誕生日を2人きりで過ごしたり、仲睦まじい様子でドライブデートをしていたことも記事内に記されている。また、SAMを知る音楽関係者は「彼女とは相性もよく、いいパートナーであるのは事実。だが、再婚となると長男のこともあるし、お互い慎重な面もあるようだ」と話しているという。この件に関してSAMの所属事務所は「プライベートは本人に任せてあります。再婚の予定はないと聞いています」とコメントしている。  この報道についてネット上では 「年の差がすごい」 「SAMが52歳だったことに驚き」 「この人なら若い彼女いても変じゃない」 「見た目も中身も若いってことね」 「今度は安室ちゃんより若い子か……」  52歳という年齢を感じさせないSAMの若々しさに驚く声や、前妻の安室を引き合いに出すコメントがあった。  ご存知の通り、SAMは97年に歌手として全盛期だった当時20歳の安室とできちゃった婚をして世間を大きく騒がせた。しかし、02年に2人は離婚。SAMと安室の間には今年15歳になる長男がおり、離婚後の長男の親権はSAMにあったが、05年にはそれが安室に渡っている。これには、埼玉で大病院を経営しているSAMの実家でどうしても跡取りが欲しかったために跡取り候補である長男の親権をSAMに持たせたかったという流れが関係しており、それに納得がいかなかった安室が家裁に申し立てをし、現在の形になったと言われている。こういった家柄の事情もあってか、SAMには以前も再婚説が流れたり、安室との復縁疑惑が浮上したこともある。  安室との離婚から12年が経ち、近年ではTRFの大ヒット曲「EZ DO DANCE」や「survival dAnce ~no no cry more~」のダンスを元にしたエクササイズのDVD『TRF EZ DO DANCERCIZE』(ショップジャパン)を発売し、累計出荷枚数190万枚以上の爆発的セールスを記録しながら、自身が主宰する都内のダンススクールも大盛況を博しているSAM。メディアで見かける機会は減っても、安定した高収入を保っているとなれば、そろそろ再婚して身を固めようと考えていてもおかしくはない。  また、今回の熱愛については、芸能界での年の差恋愛が報道された時にありがちな「お金目当て」「ロリコン」という批判的な反応よりも「その年齢でダンスもできてお金も稼いでるならモテるに決まっている」「年の近い草食系男子よりSAMみたいなおじさんに惹かれる気持ちはわからなくもない」というSAMを肯定する意見が目立っていたことも印象的である。  親子ほどの年の差があっても、自然と恋愛に発展したのだろうと思わせるSAMの若々しさ、年を重ねても変わらぬ現役感は男としての魅力につながっているはずだ。その若々しさゆえに都内のクラブでナンパに勤しんでいると幾度となく噂されてきたSAMも、ついに年貢を収める時が来たのだろうか。 (ルイコスタ松岡) 女性向けWebサイト【messy】

北朝鮮擁護を続けるロッドマン、バッシング回避のためにリハビリ施設へ?

【サイゾーウーマンより】
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養育費高すぎなんじゃないかな?
 北朝鮮の金正恩第一書記を“親友と呼べる仲”と自負し、昨年から複数回も訪朝している米プロバスケットボールNBAの元スター選手、デニス・ロッドマン。初訪朝の際に、NBA好きな金正恩から大歓迎を受けたのが相当うれしかったようで、金第一書記のことを「若いのにがんばってる」と大絶賛。オバマ大統領に「早く受話器を手に持ち、キムに電話かけなよ」と発言し、バッシングされる騒ぎに発展したが、「オレは政治のことは知らねぇ。友情でつながってるからよ。キムはオレのダチなだけだ」と言い続けてきた。  そして、北朝鮮が「反共和国敵対犯罪で労働教化刑に処す」として韓国系米国人ペ・ジュンホを拘束している問題について、最初は「キムとツーカーのオレに任せとけ」という態度を取っていたが、昨年9月に再訪朝した時には生まれたばかりの金第一書記の娘に会うなど個人レベルの親睦を深めたのみで、期待されていたぺの解放に関しては、「オレは政治的なことは関係ねぇし」と言いだす始末。  今年初めに親善試合を行うために元NBA選手たちを引き連れゾロゾロと訪朝した際には、CNNのインタビュアーに「オイコラ、ぺが北朝鮮で何したのか、わかってんのかっ!」と爆発。冷静沈着なインタビュアーから、「えぇ、ぜひ、聞かせてください。ペ・ジュンホ氏は一体何をしたんですか?」と質問されると、「うっせー! んなこと、ネズミのケツほども興味ねぇんだよ!」と怒鳴り散らし、これには同席していた元NBAの選手たちもドン引き。全米から、「自分の叔父を殺して犬に食わせたと言われている独裁者を、どこまでかばうのか」「もう引っ込んでろ」「アホにも言っていいことと悪いことがある」「同じアメリカ人だと思うと恥ずかしい」と大バッシングの嵐が巻き起こった。 続きを読む

「クロカミサマの儀式」が関東で大流行中! “全身髪の毛”の妖怪が憎い相手に復讐してくれる・・・!?

【不思議サイトトカナより】
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 去る1月13日昼、トカナ編集部に読者から不思議な情報が届いた。怒涛の勢いで広まっているというこの噂、一体どんな話なのだろうか? 儀式方法は!? ・・・ということで調べてみた。 【東京在住・Sさんの話 クロカミサマの噂】 「今、東京の20代~30代の間で『クロカミサマ』という伝説が流行しています。クロカミサマとは、一方的に何かひどいことを人にされたり、理不尽なことをされたときに恨みを晴らしてくれる神様で、全身髪の毛で覆われた“異様なもの”らしく、夜徘徊しているそうです」 続きは【トカナ】で読む

優木まおみ、マタニティハイ継続中で「まったくエロかしこくない」現在の姿

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(優木まおみ公式ブログより)
 20日に有楽町駅前広場に期間限定オープンした女性向け足湯の「宝島社『佐賀県 美人の湯』」イベントに出席した優木まおみ(33)が、5月上旬に誕生予定の我が子について語った。  医師にお腹の子どもの性別が女児である可能性が高いと言われたとのことで「私も女の子が欲しかったのでうれしいです。もし生まれたら、旦那は私よりも溺愛しそう」と笑顔を見せた優木。そして「最低2人は欲しいですね。3人頑張れたら頑張りたいけど、現実的には2人かな」と今後の家族計画の希望を告白した彼女に対して、報道陣が「(娘の)芸能界入りは?」と問いかけると「もし芸能界に憧れてくれるなら応援したい」と話し、「お母さんみたいになりたいって言ってくれることは、私自身も輝いているということなので。憧れてもらえるように頑張りたい」「私が出ているファッション誌を見て『お母さんかわいい。私もこういう服が着たい』って言ってくれたら嬉しいです」とコメントした。  これに対してネット上では、 「ママタレになる気満々」「何かあざとい」「子どもが物心つく頃には需要ないから」 「『お母さんみたいになりたい』って言ってもらえると思ってんの?」 「いくらマスコミに聞かれたこととはいえ、無事に赤ちゃんを産んでから考えても遅くないこと」  というネガティブな反応があった。  結婚直後から妊娠の準備に取りかかっていることを度々ブログに綴り、妊娠発覚時には胎児のエコー写真をブログにアップしたことで世間から「結婚してから頭がお花畑」「ママタレの枠狙いすぎ」「計算高い」と言われたり、昨年テレビで手料理を披露した時に作ったから揚げが生焼けだったことから「33歳でこの料理はヤバい」「旦那がかわいそう」という意見があったりと、プレ・ママタレ的ポジションとしてのマイナスポイントを大いに稼いでいる優木。『2014年・痛いママタレになる大予想』でも注目株としてその名を連ねている。  また、最近になって優木が2010年のTV番組出演時にご飯に箸を刺して立てる“仏箸”をしていたことがネット上で話題になり「マナー違反って知らないの?」「これにはドン引きした」「育ちが悪い」「子ども生まれる前に直さないと」との批判が殺到したこともある。日に日に加速しているように見えるマタニティ・ハイな言行から、過去の素行までチェックされるようになった彼女は、徐々に炎上タレントとしての風格が出てきていると言えるのではないだろうか。  デビュー当時の“エロかしこい”イメージは現在ではすっかり陰を潜め、優木が目指しているであろうママタレの主な支持層であると思われるママたちや、同世代の女性たちの反感を買い続ける彼女。タレントや俳優に比べて、世間からの共感や親しみやすさが重視されることの多いママタレだが、それをことごとく打ち消し「ホントにママタレとしてやっていきたいの?」と感じさせるほど、世間からのイメージを気にしていないような発言を連発するのは、周りが見えないほど幸せいっぱいの結婚生活を送っているという証拠でもあるかもしれないが……。自ら炎上ママタレを目指して突き進んでいるようにも見える彼女が、出産後どうなっていくのか、今から楽しみである。 (シュガー乙子) 女性向けWebサイト【messy】

「作品見てない」Kis-My-Ft2・北山光宏舞台にエハラマサヒロが暴言でファン騒然

【サイゾーウーマンより】
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「エハラさんは仕事ってものを理解していないようですね」
 Kis-My-Ft2・北山宏光の主演ミュージカル『愛の唄を歌おう』に出演しているピン芸人・エハラマサヒロが、Twitter上でジャニーズファンの反感を買うような発言を繰り返し、炎上している。同作は演出・宮本亜門、脚本・鈴木おさむ、音楽・槇原敬之が担当し、山口智充、KONISHIKI、ジャニーズJr.の高田翔ら豪華メンバーが顔を揃える話題の舞台だが、出演者の1人であるエハラが水を差してしまったようだ。  エハラは1月20日未明に「まぁ人それぞれの楽しみ方があるから仕方ないけど、至近距離からずっと双眼鏡覗いてる人とかはお話を見る気が最初から無いんだろうね。みんなが作り上げてきた作品を見に来たんじゃなくて、ただ目当ての人を見に来てる。正直そんな人が多いと悲しくなりますな…」と、ツイート。北山と山口のダブル主演作だけに、この発言がジャニーズファンに“ケンカを売った”形となり、ファンの間で物議を醸している。  東京公演が行われている東急シアターオーブではオペラグラスの貸出もしているため、ジャニーズファンからは「劇場関係者を敵に回した」という声や「双眼鏡使いたいかどうかは人それぞれ」「エハラさん歌うまいし、舞台が良かっただけにこの発言はショック」と、エハラへの批判が集中。また、東京公演を終えた後は1月25日~2月2日まで大阪で上演されることもあり、公演中にこのような爆弾発言を投下して「気まずくないのか」と、問題視されている。 続きを読む

「似てるけどおもしろくない」タモリが酷評!? コロッケの陰鬱な瞳に隠された苦労と極貧過去とは?

【不思議サイトトカナより】
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画像は、『ものまね四天王 コロッケ』(ポニーキャニオン)より
 皆さん、コロッケはお好きですか?    近頃ニュースになっている冷凍のほうのコロッケではなく、顔の大きいモノマネのほうのコロッケ。筆者は幼少の頃よりコロッケが大好きである。というかむしろ、愛している。なぜそんなにまでコロッケに惹かれるのか? かつて彼と共に「ものまね四天王」としてその名を轟かせた清水アキラが『ものまね王座決定戦』(フジテレビ)を卒業した今、コロッケが辿ってきた軌跡を振り返ってみたい。 続きは【トカナ】で読む

AKB48の天狗ぶりに哀川翔が激怒? 「仕事」の自覚ないメンバーも

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(『次の足跡Type B 』キングレコード)
 17日放送の『有吉ジャポン』(TBS系)で、芸能界の最大派閥アイドルグループ・AKB48メンバーの不届きなマナーが話題となった。この日の内容は「ご当地アイドル特集」で、ハロー!プロジェクトの「Berryz工房」メンバー嗣永桃子、アイドルのみならず芸能界全般に詳しいプロインタビュアーの吉田豪らが出演した。  「吉田豪は見た!あのアイドルの裏側」というトークテーマで、司会の有吉弘行が吉田に「たとえばAKBとかで態度悪いな、なんて子もいたりするんですか?」と尋ね、吉田が「僕は感じたことはないですけど、怒ってる人は多いですよね」と回答、具体的には哀川翔の名を上げていた。哀川は「あいつら何で挨拶しねえんだ、俺に喧嘩売ってんのか」と怒っていたという。それを受けて有吉も、「あ、それよく聞きますねそれは、『あいつら挨拶できねえのか』は、いろんな人から聞きますね」と……。  実際、以前にはJOYが「AKBメンバーに挨拶を無視された。テレビ局の廊下ですれ違う時に目が合ったから挨拶したのにフルシカト」と別のテレビ番組で明かし、腹を立てていた。その後JOYは「テレビにその子が出てたらチャンネルを変える」ほど大嫌いになってしまったという。他の芸能人や、スタッフに対してまでAKBの一部のメンバーが同様の態度を取っているとしたら、グループ全体にとっても大きな問題といっていいだろう。  その他、元メンバーの前田敦子は在籍時から傲慢な態度がたびたびマスコミに報じられてきたが、「機嫌の良し悪しをあからさまに態度に出し、取材中でも記者の話をシカトしたりタメ口で答えたりする」(週刊誌記者)。同じく卒業した河西智美も「すぐに機嫌を損ねて困る」(同)、板野友美に至っては「往年の沢尻エリカ。そこまで多忙でもないくせに『さっきも同じこと聞かれたし~』とか……もはや誰も板野の取材は担当したがらない」(同)。一方で評判の良いのは高橋みなみや渡辺麻友だが、それ以下の知名度の低いメンツに至っても「自分たちのお喋りに夢中で女子校ノリ。仕事現場にいるという自覚が足りない」(同)と手厳しい評価が。  芸能界に限らず、どんな仕事に就いていても挨拶は基本中の基本。また、AKBは高橋みなみのように芸歴8年のメンバーや、小嶋陽菜や大島優子といったAKB加入前からタレント活動をしていたメンバーもいるものの、まだまだ新人タレントでしかないメンバーも多い。そのうえ、グループ全体として“売れて”いても個々人として売れっ子と言える者はかなり少ない。しかし、グループでの知名度自体は高く、大舞台での公演やテレビ出演もあるため、一部のメンバーは「私は売れっ子だ」と恥ずかしい勘違いをして天狗になってしまっているのだろうか。今一度、気を引き締めた方が良さそうだ。 (犬咲マコト) 女性向けWebサイト【messy】