立体感皆無…ざわちんのメイクは「もはや塗り絵」!? モノマネも実は似てない?

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(ざわちんオフィシャルブログ)
 元AKB48・板野友美のそっくりさんとして注目され、現在では持ち前の技術を駆使した様々な芸能人のモノマネメイクで話題になっているざわちん(21)。過去に安室奈美恵、桐谷美玲、ローラ、滝川クリステル、嵐などのモノマネメイクを披露している彼女だが、いずれも本人と見紛うほどハイレベルな仕上がりと評判だ。  そんなざわちんが自身のInstagramにアップした“オルチャン(韓国語で美女を表す造語)メイク”の動画がネット上で物議を醸している。 つづきを読む

【閲覧注意】70人殺しのトミー・リン・セルズ、史上最悪のシリアルキラー!! この男、危険過ぎる…

【不思議サイト「トカナ」より】
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恐怖の殺人鬼・トミー 画像は、Wikipediaより
 アメリカには数多くの連続殺人犯が存在するが、その中で最も危険だとされる人物が2000年に逮捕された。24を超える州で性別年齢問わず70人以上を殺し「クロスカントリー・シリアルキラー」として恐れられたトミー・リン・セルズである。

芸能界の「闇」を感じさせるエロさが濃~く漂うK-POPガールズグループ

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(ダンススキルがあるからこその大股開きではあるけれど。SECRET「POISON」)
 韓国でたびたび話題になるのが、ガールズグループの過激さ。大胆に露出した衣装に、性行為を連想させるパフォーマンスを次々と披露し、視聴者を飽きさせません。  2014年一発目に韓国を沸かせたパフォーマンスは、日本デビューも果たしたRAINBOWの派生ユニット、RAINBOW BLAXXの大股開き! 太もも丸出しのホットパンツ姿で、カメラに向かってガバっと大胆に足を開き、ネットでは「下品すぎる」「韓国の恥」などと非難されました。  実はこの股開き、SECRETという別のグループが以前似たようなことをやっていて、新しさはありません。ただSECRETよりも見た目お姉さんの彼女たちが股を開くだけに、エロいと言えばもちろんエロいのですが、SECRETもRAINBOWも…… つづきを読む

マクドナルドのレシートを腕にタトゥーした男!! ステマ疑惑と衝撃的写真で、世界中大反響!

【不思議サイト「トカナ」より】  あとで後悔しても知らないよ……。身体にタトゥーを入れる事情は人それぞれでしょうが、なんとこちらの男性は「友人に強制されて、マクドナルドのレシートを彫ってしまった」として、現在海外メディアを騒がせています。理解に苦しむ話ですが、一体何があったというのでしょうか。
動画は「YouTube」より

清原亜希、ジャガー横田、吉川ひなの…ブログから夫の存在が消え失せるのは家庭崩壊の前兆?

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(『清原亜希 MY STYLE 』集英社)
 元プロ野球選手、清原和博(46)のマネジメント会社は3月26日、マスコミ各社にファクスを送付。2億5000万円の損害賠償と謝罪広告の掲載などを求め「週刊文春」を発行する文藝春秋社を提訴する準備があることを明かした。問題となっている記事は「文春」の3月6日、3月26日発売号。薬物でボロボロになり緊急入院、巨人時代から薬物をやっていた、など、清原と薬物の関係が強いことを報じていた。  野球というフィールドで長年戦ってきた清原はこれから、舞台を裁判所に移し新たな戦いを始めることとなる。しかし、プロ野球選手を引退したのは2008年。すでに6年もの歳月が経っている。現在は野球解説者として第二の人生を歩んでいるにもかかわらず、いまだ世間からの注目を集める存在であることをまざまざと見せつけられた一連の出来事であった。  この清原の妻であり、問題となった「文春」記事中にも“刃物を持った清原に追いかけ回された”と親しい友人に相談していたとある、モデルの清原亜希(44)。公式ブログを覗いてみるも、更新が2月22日から…… つづきを読む

金正恩の髪型以外禁止!!  国民も内心反発する、北朝鮮の「髪型統一令」の陰謀とは?

【不思議サイトトカナより】
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※イメージ画像:Thinkstockより
   通称・北朝鮮こと、朝鮮民主主義人民共和国。人口は約2,200万人で、日本海を挟んで日本と接しているお隣の国です。あまり交流がないためか、身近に感じられる情報も少なく、短距離ミサイル発射や拉致事件などのマイナス報道によって、日本にとっては“近くて遠い国”でもあります。  そんな不穏な隣国で、いささか不可解な規定が発せられたと、イギリスのBBCが伝えています。 続きは【トカナ】で読む

不自然な石原さとみ・井川遥アゲ?「男に媚びてるだけ」との批判も

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左「bea's up 2014年 02月号」(株式会社スタンダードマガジン)、右「VERY 2012年 01月号」(光文社)
 最近、ドラマやCMで見かける機会が多い石原さとみ(27)と井川遥(37)。発売中の「週刊ポスト」(小学館)が、この2人の露出が増えているのは“業界ウケ”がものすごくいいことが関係しているとの記事を掲載しネット上でも話題となっている。  記事には石原に密着取材したカメラマンの話が記載されており、それによると彼女は「人と話す時の距離が近い」「あのウルウルとした目でこちらを見つめながら『本当にいい写真ですね』とウィスパーボイスで囁きかけてくる」らしく、何としても彼女のいい写真を撮ってあげたいという気持ちになるとのこと。井川についても、ドラマで共演した俳優が井川を「仏様かトトロみたいな人」と話していたというエピソードがあるほど、彼女がいる現場は雰囲気はいいのだとか。関係者に好かれている彼女たちだからこそ、自ずと出演者を決める企画会議の時にその名前があがってくるのだという。 つづきを読む

「ミイラ、殺人、孤独死…」 不動産屋に聞いた、事故物件のヤバい話!

【不思議サイトトカナより】
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 4月からの新生活に備え、引っ越しシーズンとも言える春。少しでも安く借りたいと思う一方で、周囲の相場から考えて随分と安い物件を見つけることがある。そう、いわゆる「事故物件」だ。絶対に避けたいという人から、最近ではあえて事故物件に狙いを定めて探す人も少なくないという。  そして今、不動産業界で最も深刻な問題となっている孤独死。知っているようで知らない、事故物件にまつわる話を不動産屋に直接聞いて来た。過去2回の記事でもお世話になった、筆者の知人で現・不動産会社のA社長と、同僚の賃貸・売買のプロであるB氏にまたご登場願おう。 続きは【トカナ】で読む

中山美穂・辻仁成(バツ3)の離婚劇に「やっパリ」

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(『新しい靴を買わなくちゃ』キングレコード)
 26日、中山美穂(44)と辻仁成(54)が離婚する方向へ進んでいることをスポニチが報じた。結婚後はパリに移住し、仕事をセーブして家庭を支えていた中山だが、周囲の人々からは「家にこもりきりの生活をしているので少しずつストレスが溜まっていたように見えた」との指摘があり、09年頃から夫婦間に溝ができ始めたらしい。  中山は今月24日に都内で行われたCM発表会に登場していたが、10歳になる長男がいるためすぐにパリに戻っている。対して辻は著書を原作に脚本・演出を務める舞台「海峡の光」の稽古で国内で過ごす日々。どちらかが日本で仕事をし、もう一方がパリで育児をするという生活は、2人のすれ違いを加速させるものになってしまったのだろうか。  2人は02年に電撃結婚。出会ったきっかけは、辻の著書『サヨナライツカ』(世界文化社)が映画化される際、ヒロイン役候補として名前が挙がっていた中山を見た彼が「主人公はこの人以外にない」と確信したことが大きく関係しているという。その後、雑誌の対談時に初対面の中山に対して辻が「やっと会えたね」と言ったエピソードは有名だ。 つづきを読む

芦田愛菜が深夜まで大騒ぎ!? 『明日、ママがいない』の打ち上げが厳戒態勢だったワケ

【サイゾーウーマンより】
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『明日、ママがいない』(日本テレビ系)公式サイトより
 先日最終回を迎えた連続ドラマ『明日、ママがいない』(日本テレビ系)だが、社会問題にまで発展したスポンサー降板騒動に加えて、放送終了後も一悶着が発生していたという。最終回は12.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録、全話平均も12.8%と、話題性の割には決して好調とはいえない結果に終わった『明日ママ』だが、最後の最後で発生したトラブルとは――? 「今月中旬に行われた、番組の打ち上げでの一幕です。金曜日の夕方頃から始まったのですが、関係者は異様なピリピリムードで、マスコミの取材を徹底的に遮断していたんです。会場の出入りから内部の様子まで、一切取材ができない体制が敷かれていました」(会場にいた芸能プロスタッフ)  ドラマの打ち上げと言えば、近年ではもはや芸能界の“風物詩”。超話題作や人気俳優が大勢出演している作品ともなれば、会場前にはマスコミが大挙する事態となる場合も。しかし今回の『明日ママ』に限っては、出演陣のある事情から取材は困難を極めたようだ。 続きを読む