【超衝撃発言】クリントン元大統領「宇宙人が地球にいても驚くことではない」!! 彼は何かを知っているのか!?

【不思議サイト「トカナ」より】
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出演時の様子「YouTube」より
 第42代アメリカ合衆国大統領、ビル・クリントン。彼は米国が平和と好景気を謳歌した時代の大統領として、在任中から高い人気を誇っていた。女性とのスキャンダルで一時世間を騒がせることもあったが、長身と丹精な顔立ちもあり、その人気は現在も衰えていない。妻であるヒラリー・クリントンは、昨年まで国務長官を務めていたことでも知られている。

優木まおみ出産報告さえ大バッシング! 産後復帰の理想と現実

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(「Body+ 2013年 11月号」実業之日本社)
 4日に第一子となる女児を出産した優木まおみ(34)。彼女は6日付けのブログで出産後の気持ちを明かし、「人生で初めて、自分の命より大切なものができたんだなというこれ以上ない喜びと同時に、この大切なものを命の限り主人と一緒に守っていかなければならないという責任を強く感じます」と綴った。  なお、妊娠中から度々子供の話題で注目を集めてきた優木だが、今後については「子供のプライバシーを重視し、ブログに写真や、名前の公表など、子供の情報を載せることは控えさせてもらうことにしました」とコメントしており、3~4カ月の休養を経た後に仕事に復帰するという。 つづきを読む

マスコミ・テレビ関係者がラブコール、「やっぱり性格良かった!」芸能人は?

【サイゾーウーマンより】
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『柳沢慎吾セレクション あばよ!!』/ポニーキャニオン
 素の顔がイメージ通り“悪い”芸能人は以前紹介したが(既報)、今回は、テレビでの発言と素顔がギャップを生むことなく直結する「やっぱり性格が良かった」という芸能人を業界の皆さんに挙げてもらった。まずは先月末の『笑っていいとも!グランドフィナーレ感謝の超特大号』(フジテレビ系)で「ひとり甲子園」を披露して爆笑をさらい、一部ネットでは「出演者の中で一番面白かった」と再評価されているあの俳優・タレント。 「柳沢慎吾です。彼は例えばイベントでも、司会者が来る前に必ず会場に現れて“前説”を行うんです。今日の場がどんな空気なのか先に知っておきたいという狙いもあるんだとは思いますけど、感心するのは我々記者を一度だけではなく二度も三度も笑わせてくれること。それで一度ハケてから、また登壇するんです。神経をとがらせる他社との取材合戦も和やかになるのでありがたいです」(週刊誌記者)  さらに柳沢は登壇後も、本来宣伝するはずの案件にまったく関係のない話までしてくれる上に、「警視庁24時」「ひとり火曜サスペンス劇場」などいつもの珠玉のネタも見せてくれるとあって、イベント会場は「慎ちゃん劇場」と化して常に爆笑の渦に包まれるという。 続きを読む

誤診で「死亡宣告」された老婆! 死体安置所で目覚めるも、遺体袋から脱出できず…

【不思議サイトトカナより】  その絶望たるや、想像を絶するものだったことでしょう。なんと、医師の誤診で死亡宣告を受けた老女が、霊安室の冷凍保管庫の中で目を覚まし、脱出を試みた末に凍死していたというのです。今月2日、「ロサンゼルス・タイムズ」を始めとする欧米のメディアが一斉に報じ、話題を呼んでいます。
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 事件が起きたのは、2010年7月。マリア・デ・ジーザス・アロヨさん(80)は、心臓発作を起こしてロサンゼルス市内にある「ホワイト・メモリアル・メディカル・センター」に搬送されました。その後の懸命な治療もむなしく、アロヨさんは回復の見込みがないと医師から判断され、死亡が宣告されます。そして家族の引き取りを待つ間、彼女の遺体は霊安室で冷凍保管されたのです。 続きは【トカナ】で読む

ブランドショップでの紗栄子が「はしたない」とインスタ大炎上! 謎すぎる英語の謝罪文も…

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(「NAIL VENUS 2013年 10月号」実業之日本社)
 和服姿の写真を公開した際には着物の合わせ目が左右逆で“死に装束”だとの指摘があり、写真集でセミヌードを披露した時には「裸ばっかりで下品」と批判が殺到。アンチを刺激するような言動が度々目に付き、もはや炎上ママタレとしての風格が漂い始めている紗栄子(27)。  そんな彼女がまた炎上の種をまいたという。発端は、雑誌の撮影のためハワイに滞在していた紗栄子が自身のInstagramに「Shopping♪」というコメントとともに高級ブランド:PRADAの店内のソファに座っている写真をアップしたこと。そこには素足をソファに乗せ股を大きく開き、自宅で過ごしているかのようにリラックスしている彼女の姿があったのだ。 つづきを読む

【日本怪事件】両親を殺してまでSMプレイに溺れた美人女子大生 1999年・札幌両親殺人事件の顛末とは?

【不思議サイト「トカナ」より】 ――日本で実際に起きたショッキングな事件、オカルト事件、B級事件、未解決事件など、前代未聞の【怪事件】を隔週で紹介する…! 【今回の事件 札幌両親殺人事件】
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※イメージ画像:Thinkstockより
 タレントの渡辺満里奈に似ていると、当時の報道で伝えられたのが、両親を刺殺して埋めた、池田真弓だ。事件当時、H大学文学部英文科に通う、19歳。身長166cmでスタイルもいい。礼儀正しく、学校や近所での評判もよかった。

男っぽさ重視のK-POP男性アイドルが、ニューハーフも美少年も喰い散らかし!?

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(現在は5人組。6人の時期もありました…。「MR.MR」公式HPより)
 K-POPアイドルは“ムダに”が大好き! “ムダにビッグ”を気取ってみたり、必要以上に女々しい歌を歌ってみたり。ムダに男らしさを強調するのも基本中の基本で、「僕たちは男のなかの男」を謳い文句にする「MR.MR(ミスターミスター)」なんてグループも現れました。  このMR.MR、韓国での知名度はイマイチ……というか、まったくの無名に近かったのですが、今年2月、メンバーのひとりとMR.LADY(=ニューハーフ)との熱愛(?)が発覚し、ここから一気にメジャー・アイドルへ!  2012年10月、5人組アイドルとしてデビューしたものの、低空飛行状態が続いたMR.MR。翌年11月には新メンバーのホンを迎え、6人組としてパワーアップを図りました。ただ、本国での活躍の舞台は限られ、結局、活動できるのは日本。チョコマカとしたイベントにまめに参加し、出稼ぎアイドルに転身したことから日本での知名度は、わずかずつながら上がっていきました。そんな矢先の2月、事件は起こったのです。 つづきを読む

60歳の“貴婦人”連続殺人鬼、エルフリーデ!! 初老の色気で男を騙し殺す、凶悪手口とは?

【不思議サイト「トカナ」より】  交際していた男性3人の保険金目当てに練炭自殺に見せかけ殺害し、2012年にさいたま地裁で死刑判決を受け大きな話題となった木嶋佳苗。1984年に北海道で起きた夕張保険金殺人事件や1987年の高知保険金連続殺人事件、1998年の福岡看護師連続保険金殺人事件など、金目当てに殺人を犯す女はいつの時代でも世の中に存在する。  日本だけでなく海外にも保険金、遺産目当てに人を騙し容赦なく殺す女がいる。1996年1月11日に、オーストリアで夫を含む5人の男たちを殺害したことを認めた初老の女がいた。ヨーロッパで”ブラック・ウィドウ(黒い未亡人)”と騒がれたエルフリーデ・ブラウシュタイナーである。一体どんな女だったのだろうか?

「そこ邪魔!!」沢尻エリカと佐々木希の因縁ガチバトルを緩和するのは××

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(左から:「LIFE STYLE DOOR.Vol.36 」(L.S.D株式会社)/「an・an 2013年 12/4号」(マガジンハウス)/「with 2014年 01月号」(講談社))
 4月19日スタートの連続ドラマ『ファースト・クラス』(フジテレビ・土曜日23時10分~)。主演を沢尻エリカ(27)が務め、ファッション雑誌を舞台に熾烈な“女同士のマウンティング”を描くというこの作品、まだ放送前でクランクインからも間もないというのに、早くも一部で「面白そうだ」と話題である。  沢尻は、宇都宮出身で服飾系専門学校を卒業するも、ファッション業界での就職活動に全滅してしまった主人公を演じる。下町の衣料材料店で働き、ひょんなきっかけから憧れていた女性ファッション誌「ファースト・クラス」のインターン編集者となった沢尻は、トップモデルやプライドの高い帰国子女編集者、業界を牛耳る同誌の編集長(アナ・ウィンターをイメージしているのだろうか……)らとシノギを削るそうだ。  制作発表の段階では、負けん気の強さと素行不良ぶりで有名な沢尻が「イジメられ役」を演じることがまずニュースとして取り上げられたが… つづきを読む

近未来のステルス戦車「PL-01」がスゴい!! センサーと特殊タイルで変幻自在に姿を変える!?

【不思議サイトトカナより】
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画像は「YouTube」より
 高い機動力と攻撃・防御力を備え、近代以降の陸上戦における主役として各国の軍隊に配備されている戦車。最新技術によって、ステルス性能を持つ戦車が誕生したとして、各国で注目を集めています。敵の目を欺く「赤外線カモフラージュ」を始めとする、最強装備の数々をお伝えしましょう。 ■最新戦車の概要  最新鋭ステルス戦車の名前は、「PL-01」。ポーランドの「機械設備開発研究センター(OBRUM)」と、英防衛大手「BAEシステムズ」の共同開発によって、試作機が完成しました。 続きは【トカナ】で読む