性欲がないのにアナルプレイもOK!? 「彼のためだけにセックスをする」女性とは

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Photo by Ali U from Flickr
 「彼のためだけにセックスをする」この言葉を聞いて、どんな女性をイメージしますか?  奉仕の心を持つ従順な女性、もしくは、彼にされるがままで自分の意思が希薄な女性を思い浮かべる人もいるでしょう。しかし、その言葉の裏には思いもよらない本音が隠されていることも……。  今回、インタビューしたKさん(27歳/ネイリスト)は、そんな「彼のためだけにセックスをする」女性なのだそう。彼女がそうなった経緯、そして現在の彼とのセックスライフを語ってもらいました。 ――まずはじめに、自分が「彼のためだけにセックスをしている」ことに気づいたのはどんなきっかけからですか? K「16歳の時に同級生の彼と初体験を済ませて、2年間くらい付き合ってたんですけど… つづきを読む

【STAP】笹井氏と大量のビラ? 記者も呆れた、内容とは?

【不思議サイト「トカナ」より】  事件記者が綴る暗黒のアナザーストーリー「悲劇の現象学」シリーズ 【第14の遺物 笹井氏と大量のビラ】
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 日本の科学界を揺るがすスキャンダルに発展したSTAP細胞論文問題が、最悪の結末を迎えた。理化学研究所の小保方晴子・研究ユニットリーダーとともに疑惑の論文を世に出した、理研発生・再生科学総合研究センター(CDB)・笹井芳樹副センター長が、自身の研究室がある理研の関連施設で自ら命を絶ったのだ。  論文問題の「キーマン」とされた笹井氏。その突然の死は各方面に大きな衝撃をもたらした。 「共著者として関わったSTAP細胞の再現実験はもちろん、iPS細胞から作った網膜移植臨床実験など、彼が関わっていたいくつかのプロジェクトにも影響が及ぶことは間違いない」(理研関係者)

益若つばさ「デリヘルの写メ日記みたい」な胸盛りまくりビキニ公開で豊胸疑惑

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(益若つばさInstagramより)
 14日に自身のInstagramで水着姿を披露した益若つばさ(28)。数年前から自らがプロデュースを手がけている「イトーヨーカドー」のビキニを身に着け、豊かな胸の谷間がくっきりと露出しているこの大胆な自撮りには、彼女のファンから「めっちゃかわいい」「谷間いいね」と絶賛のコメントが多数寄せられた。  しかし、インスタを一歩離れると、「無理矢理谷間作ってる」「露出狂?」と批判的なコメントが多く、中には「デリヘルの写メ日記みたい」という声まで。水着のプロデュースをしていることもあってか、今年の5月と7月にも水着姿を公開していた彼女だが、その度に「胸盛り過ぎ」と酷評が相次いでいる。 つづきを読む

佐世保と酷似!? 親友が死ぬ姿を観察した16歳少女、ゾッとする発言に国民が震えたエリザ殺人事件とは?

【不思議サイトトカナより】
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画像は、イメージです
 日本中を震撼させた佐世保女子高生殺害事件から、はや半月がたつ。凄惨な事件の犯人である15歳の少女は、詫びることなく「人を殺したいという欲求を持っていた」と供述したことがメディアでも大きく取り上げられ、話題となった。  複雑な家庭環境が遠因ではないかと報じるメディアが多いが、もともと少女はサイコパスなのではないか? という声もある。一般的に、サイコパスとは、無慈悲で良心と共感が欠如している「反社会性人格障害」のことを指し、猟奇殺人にはしりやすいとされている。 ■16歳少女2人が15歳を殺した「エリザ殺害事件」  2006年6月18日。オーストラリア第四の都市である西オーストラリア州パースから200キロ離れた鉱山の町コリーで、15歳のエリザ・ジェーン・デイヴィスが、16歳の少女2人に殺害されるという事件が発生した。3人は仲の良い友人で、加害者の少女たちは、憎しみや恨みからエリザを殺したわけではなく、「ただ単に殺したかったから殺した」と供述。 続きは【トカナ】で読む

華原朋美の怨念が昇華される日はいつ来るの?【テレビ好き勝手犬。】

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(『FNSうたの夏まつり2014』公式HPより)
 世間が盆休みムードに包まれ、夏も終わりに近づきつつある。それをいっそう強く感じさせる大型歌番組『FNSうたの夏まつり2014』(フジテレビ系)が8月13日に生放送となった。大型歌番組といっても、日テレやTBSのように朝から晩までぶっ通しの長時間生放送ではないが、4時間にわたって生演奏と生歌で様々なアーティストがコラボレーションするのが本番組の醍醐味。名物プロデューサーが手がける最後の祭りということもあって、出演陣も気合いが入っている。と、思われたが、冒頭から「夏のうたまつり」といい間違えたうえに噛みまくるMC草なぎ剛は緊張感が薄いのか緊張しすぎたのか。おそらく前者だろう。  本稿では番組のハイライトを勝手に3つに絞ったので発表させていただく。 つづきを読む

恋愛&整形依存? 押切もえ「恋をしてないとダメ」発言に漂う痛々しさ

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(『Slim Love VOL.2 』マキノ出版)
 今年5月にハワイにて開催されたファッションショー「Hawaiian May! collection 2014」に出演したモデルの押切もえ(34)。彼女はイベントに際して「モデルプレス」(ネットネイティブ)のインタビューに応じ、自身の恋愛観を語った。  そこで押切は、「ずっと好きな人はいます。依存症ではないですけど、恋をしてないとダメな人なんですよ」「モデルとして良い表情でいるためにも、恋愛は楽しんでいます。結婚には結びついてないけど」と目下恋愛中であることを明かした。 つづきを読む

【新事実】女性同士のセックスでもHIVに感染する! 一体なぜ?

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 かつては「死の病」だったHIV(ヒト免疫不全ウイルス)感染。だが今では数多くの治療薬の登場で、治療を続けていれば、体内からウイルスを完全になくすことはできないものの、死はかなり避けられるまで進歩している。  HIVというと、男性同性愛者同士か男女同士の性行為で感染するというのが一般社会だけでなく、医学界でもほぼ常識化されていたが、実は、今年に入ってアメリカのテキサス州で女性同士のセックスでHIVに新たに感染した事例が報告された。女性同士のセックスでの感染報告はほぼ世界初と言っていい。 続きは【トカナ】で読む

「いろんな人の子供が産みたい」「彼氏の歯ブラシ使う」misonoが恋愛観を吐露

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(misonoオフィシャルHPより)
 昨年末に芸能界引退を宣言したと思いきや、今年1月に出演したイベントでは「今年は女優業、バラエティ、ライブと引き続きやっていく」と発言し、あっさり引退を撤回したmisono(29)。結局、その真相については不明である。  そんな彼女が、13日に放送された『さんまのスーパーからくりTV』(TBS系)内の「第12回芸能人かえうた王決定戦」に出演した。同番組で彼女は、広瀬香美の「ロマンスの神様」の替え歌として「ロマンスはご無沙汰」を熱唱。替え歌のコンセプトは「ちょっと人とは違う自分の恋愛観」であった。 つづきを読む

赤西軍団「窃盗容疑」! 赤西仁、山下智久、錦戸亮が警察沙汰の波紋

【サイゾーウーマンより】
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グループと赤西、どっちが大事なの?
 先日、新曲リリースを発表した赤西仁が率いる“赤西軍団”が、六本木の路上で一般人グループとトラブルになり、携帯電話を盗んだ加害者として、警視庁麻布警察署に被害届を出されたと「東スポ」が報じた。元ジャニーズの赤西のほかに、現役ジャニーズの山下智久、関ジャニ∞・錦戸亮もこのトラブルに加担していたことで、ファンの間に激震が走っている。  「東スポ」によると、先月下旬、六本木の路上で男女5~6人の一般人グループが軍団に声を掛けたところ、次第に小競り合いの様相になっていき、その様子をグループの女性が携帯電話で撮影。それに気付いた赤西たちは、携帯電話を取り上げ、そのまま走って逃げてしまったという。女性は後日、警視庁麻布警察署に被害届を提出、これが受理されたそうだ。 「赤西はかつてヤラカシと呼ばれる過激なストーカーファンにつきまとわれていたため、“制裁”の方法も過激だったといわれています。盗撮に腹を立てて携帯を奪う行為は、対ヤラカシであれば有効だったかもしれませんが、相手は赤西ファンではないグループだったそうですから、これは穏便には片付かない問題ですね。また以前にも、一般人の女性がヤラカシと間違われて、軍団に夜の路上で追い回されるというトラブルがあったといいます。 続きを読む

【日本怪事件】電話の奥に潜む殺人鬼女!! “出会い系は怖い”と再確認する事件とは?

【不思議サイト「トカナ」より】 ――日本で実際に起きたショッキングな事件、オカルト事件、B級事件、未解決事件など、前代未聞の【怪事件】を隔週で紹介する…!
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【今回の事件 和歌山・メル友殺人事件】 「自分は元国際モデルで、2,000万円の貯金がある」  これは、原田亜矢子(当時24歳)が、携帯電話の出会い系サイトで知り合った、辻村正晴(仮名)に吐いていた嘘である。それを信じたがために、正晴は姉を殺されることになった。