「大島優子かよ」SMAP・草なぎ剛ドラマ、「飯島氏のお気に入り」ヒロインにファン辟易

【サイゾーウーマンより】
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ジャニ女優はスウィートパワーかAKBで安定?
 SMAPの草なぎ剛が、来年1月スタートの連続ドラマ『銭の戦争』(フジテレビ系)で主演を務めることが明らかとなった。同作はどん底に落ちた元エリートが這い上がる“復讐劇”で、今までに見たことがない草なぎの姿が見られそうなドラマとなっているが、ヒロインに元AKB48・大島優子が起用されたことに、SMAPファンから落胆の声が上がっている。  『銭の戦争』は韓国の同名漫画が原作で、2007年にはパク・シニャン主演でドラマ化され、社会現象を巻き起こした人気ドラマ。大島は高校時代の恩師の娘役で出演し、主人公の元婚約者役の木村文乃と三角関係を繰り広げるという。大島と草なぎといえば、12年12月頃にはネット上を中心に熱愛のウワサが話題となった。  大阪と北海道ローカルの情報バラエティ番組が草なぎと大島とみられる2人の熱愛をイニシャルトークで伝え、番組では「13年の元旦にサンケイスポーツが熱愛をスクープする」という予告まで行われていた。結果的にこの“熱愛スクープ”がスポーツ紙で報じられることはなかったが、草なぎ主演で昨秋放送のSPドラマ『神様のベレー帽~手塚治虫のブラック・ジャック創作秘話~』(同)では、大島がヒロインに抜擢されている。 続きを読む

【超閲覧注意!!】脳みそポーン! アルバムジャケットに使用された衝撃の死体写真!

【不思議サイト「トカナ」より】
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猿脳シーンがちょこっとだけある『インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説』
 猿脳という言葉を聞いたことがあるだろうか。これは食料や薬として食される猿の脳みそを指す言葉だ。  猿脳が食されるのは主に中国で、高級珍味として宮廷料理として出されていた歴史があるらしい。人間に近い猿の脳みそを食べるのはなんとも残酷で、悪趣味と感じてしまう人も多いだろう。猿の脳みそを食べる食文化の始まりには諸説ある。一説によれば、古代中国王朝の宦官の間では、人間の幼児の脳を食べることで去勢からの健身に効果があると信じられていたそうだ。

BoAがまた“お直し”?原型忘れるレベルの現状を10年前映像と比較

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(鼻…?/BoA「FLY」avex trax)
 12月3日発売の新曲「FLY」の告知のため、歌手のBoA(28)が1日の『PON!』(日本テレビ系)、「ちょっとおトーク」のコーナーにゲスト出演した。  2001年に15歳の若さで日本の芸能界デビューし、あどけない顔立ちとリズミカルでパワフルなダンスと歌声のミスマッチでブレイクしたBoA。K-POPアイドルの先駆けとも言える存在だった。しかし07年頃から日本での活動をセーブし、韓国でのみ発売のデジタルシングルリリースに注力するなど、母国に活動の重点をシフト。今もファンを魅了する歌声と進化を続けるダンスパフォーマンスは衰えないが、メディアで顔を見る機会が激減したせいなのか、「見るたびに顔が変わる」という異常性がたびたび注目されている。  今年7月にリリースされた楽曲のビジュアルでは、まるで青田典子そっくりだと話題に…… つづきを読む

フジ大みそか特番、「出演者が集まらない」!? 『めちゃイケ』特番が白紙で大混乱!

【サイゾーウーマンより】
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『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)公式サイトより
 例年、超低視聴率を叩き出している大みそかのフジテレビ。昨年は、午後8時55分~11時45分に放送したオリンピック特番が、第1部2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2部2.5%の大爆死、また2012年にも『アイアンシェフ』が4%台といった状態で、もはや「どれだけ低視聴率を叩き出すか」に注目が集まっているが、今年は珍しく“安牌”を選択している。 「12月31日のフジは、午後9時から映画版『ワンピース』を放送すると発表されました。同時間帯は『NHK紅白歌合戦』、民放は日本テレビの『笑ってはいけないシリーズ』が圧勝、またTBSが格闘技で、テレビ朝日はくりぃむしちゅーのバラエティ、そしてテレビ東京が『年忘れにっぽんの歌』という布陣が、ここ数年の定番です。これに対して、毎回まったく違った企画を打ち出しては自爆するフジが、アニメというのは非常に珍しいことです」(テレビ局関係者)  巨塔・『紅白』がそびえ立つ大みそか、各局ともしのぎを削り合う中、制作費が掛からず視聴率も見込める『ワンピース』を放送するのは、「ある意味賢い選択ともいえる」(同)という。しかし実は、フジの大みそかにはまだ決まっていない枠があるという。しかもその枠では、つい最近まである大型企画が進行していたようだ。 続きを読む

紅白歌合戦で●●をすると本当に叱られる!! 紅白でのタブー行為とは?

【不思議サイトトカナより】
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※イメージ画像:NHK『第65回NHK紅白歌合戦』公式サイトより
 日本における大晦日の風物詩と言えば、多くの人が『NHK紅白歌合戦』を挙げるはずだ。今年で65回目を数え、司会者や出場歌手の発表時には民放各局も取り上げるなど、まさしく国民的音楽番組と言える存在である。  NHK関係者にとってはある種のお祭り番組であり、スタッフが総力をあげて制作している。だが、いくらお祭りとはいえ、やはりそこはNHK。事前に事細かくトーク内容が練り上げられているという。 「紅白歌合戦の台本は電話帳ほどの厚さがあります。通常、民放の音楽番組では、オープニングトークなどはセリフとして書かれていますが、それ以外の部分の司会者と歌手のトークは箇条書きしてある程度です。たとえば『2014年はどんな1年だったか?』とか『武道館ライブの感想は?』などです。しかし、紅白はこれらを一語一句セリフにしてあります」(テレビ番組放送作家) 続きは【トカナ】で読む

年収60万の奴隷契約が原因か? またもK-POPアイドルによる謀反が勃発

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(B.A.P韓国公式HPより)
 またも起きてしまいました、アイドルの謀反が! ファンの目から見たら「聖戦」になるのでしょうか。男子6人組アイドルグループ、B.A.P(ビーエイピー)が所属事務所のTSエンターテインメントを相手取り、11月26日、専属契約の解除を求める訴訟を起こしました。  その予兆は先月末からありました。11月に開催予定だった南米ツアー、そして12月の日本ツアーがいきなり中止され、グループの活動休止が発表されたのです。日本で11月に発売されるはずだったアルバムも延期未定となりました。事務所が発表したその理由は「休みなく走りつづけてきたメンバーに休息が必要だから」というもの。 つづきを読む

戦慄!! 石原さとみ主演ドラマに偶然映った、心霊映像? ネットで話題の「さとみのふとももを触る」幽霊

【不思議サイトトカナより】
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※イメージ画像:フジテレビ系『ディア・シスター』公式サイトより
 女優・石原さとみと松下奈緒を起用したドラマ『ディア・シスター』(フジテレビ系)。真面目で不器用な姉を松下が演じ、天真爛漫な妹役の石原に振り回されつつ、それぞれに足りないところを補い、お互いが支え合っていく姉妹の姿が描かれたラブコメディーだ。  第7話が終了した11月28日時点では、視聴率が約11%。少々物足りないように思えるが、web上では、石原が便座の上で妊娠検査薬を使用する刺激的な姿や胸の谷間を泡風呂入浴シーンで披露するなどして、数字以上の注目度を見せている。 続きは【トカナ】で読む

産後のひどい抜け毛も…“劣化”をDV疑惑にされてしまうスザンヌ

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(スザンヌオフィシャルブログより)
 2011年12月、当時ソフトバンクホークスのコーチを務めていた斉藤和巳(36)と結婚し、今年1月に第一子となる男児を出産したスザンヌ(28)。現在は拠点を福岡に移し、福岡ライフを楽しんでいる様子がブログでもたびたび伝えられている。出産後ほどなくしてママ雑誌やテレビに復帰、精力的に仕事をこなし、ママタレ街道を驀進中だ。ママタレといえば辻希美のように常にブログをウォッチされ一挙手一投足が批判の対象となるのが常だが、出産間もない時期から積極的に外出する様子をブログで綴り“外出すぎ”などといった声に晒されたりと、そういう意味でも安定のママタレぶりを見せつけている。  そんなスザンヌだが、最近では“劣化”が目下の話題となっているようだ。 つづきを読む

【閲覧注意】事件ノンフィクショ ンライターが選ぶ「最も不条理な日本のバラバラ事件TOP3」

【不思議サイトトカナより】
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※イメージ画像:Thinkstockより
――トカナ人気連載「日本怪事件」シリーズの著者が選ぶ!  遺体を解体してしまう殺人事件。記録に残っている中では、大正8年の「鈴弁事件」が最初である。そして、昭和7年に玉の井で起きた事件から、「バラバラ殺人」の呼び名が定着する。それから現在まで、バラバラ殺人が起き続けていることは、皆さんご承知の通りだ。  なぜ遺体をバラバラにするのか。まず、遺体を遺棄、隠蔽しやすくし、犯行を隠すためという理由が多い。また遺体が発見されても、バラバラになっていると、犯行が解明できない場合もある。  平成6年の「井の頭公園バラバラ殺人事件」では、被害者の特定はできたが、犯人にはたどり着けなかった。また昭和63年の「篠崎ポンプ所女性バラバラ殺人事件」、平成15年の「つくば市男性バラバラ殺人事件」、平成20年の「琵琶湖バラバラ殺人事件」では被害者の身元さえ分かっていない。琵琶湖の事件については、今年9月、警察庁が最高300万円の報奨金をもうけて、被害者の情報の提供を求めている。    またバラバラにされて海に投棄される、山に捨て野生動物に食べられるなどして、遺体が発見されないことも想像できる。毎年、日本で1000名程度出ている行方不明者の中にも、バラバラ殺人の被害者がいるかもしれない。  その他、遺体をバラバラにする理由としては、相手に対する憎しみ、あるいは猟奇趣味、好奇心などといったものまである。  今回はその中で、特に不条理な3件のバラバラ殺人を紹介しよう。 続きは【トカナ】で読む

平子理沙「誰かが数百万円も使って私を潰しにきてる」と告白

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(平子理沙オフィシャルブログより)
 タレントの平子理沙(43)が27日付けのブログで、“ネット操作業者”による被害に遭っていると告白した。  彼女が言うには、ブログに投稿されたファンからのコメントが消えてしまうという事態が起きており、ブログの運営元であるアメーバに問い合わせたところ、ネガティブなコメントのみ削除しているとの報告を受けたという。また、彼女のInstagramやFacebookのフォロワー数が百から千単位で突然消えたり、ポジティブなコメントが削除されるということもあったそうだ。 つづきを読む