「年内には離婚か」すれ違う早乙女太一・西山茉希の夫婦仲

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(西山茉希Instagramより)
 6日に放送された『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演した西山茉希(29)が、夫である早乙女太一(23)についての不満をぶちまけた。  2013年に早乙女との子供を妊娠し結婚した西山は、同年、第一子となる女児を出産。しかし、交際中に早乙女のDV疑惑が報じられたこともあり、結婚した現在でも夫婦仲を疑われることが多いと、番組では自ら話した。DV疑惑の証拠としてスクープされた早乙女が西山を小突く写真についても「こんなに人間の首曲がるんだ(と思った)」と話し、あっけらかんとした様子を見せる西山。彼女は結婚後も数ある週刊誌報道を見ているようで、「結婚してると思ってるのが(私たち)2人だけ」とおどけてみせた。  終始明るく語っていた西山だが… つづきを読む

世界が震撼した「近親相姦ファミリーの殺人館」 !フレッド&ローズ夫妻の凶暴すぎた欲望の実態とは?

【不思議サイトトカナより】  それは1994年2月24日のことだった。イングランド南西部にあるグロスターシャー州グロスター市クロムウェル通り25番地の3階建住宅で、とんでもない連続殺人事件が暴かれようとしていた――。 ■失踪した娘
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ヘザー YouTubeより
 その日の午後、警官は長年行方不明になっている、この家に住む夫婦の長女ヘザーについての捜索を行うために訪問。家にはずんぐりとした体型の不機嫌そうな妻・ローズがおり、家宅捜索状を見るやいなや、夫のフレデリックの携帯電話に「早く帰ってきて。警察が来てヘザーを探すために庭を掘り起こそうとしているわよ」と面倒くさそうに連絡を入れた。 続きは【トカナ】で読む

交際継続の片岡愛之助と熊切あさ美、今恐れているのはあの男の存在?

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(左:『記憶 mind』イーネット・フロンティア/右:『片岡愛之助 カレンダー 2015年』株式会社 ハゴロモ)
 昨年は歌舞伎の舞台の上だけでなく、コマーシャルやバラエティ、テレビドラマなどでもひっぱりだことなった歌舞伎役者の片岡愛之助(42)。<ラブリン>の愛称で若い女性からオバサマまでとにかく大人気である。  そんなあらゆる方面からモテモテの片岡だが、プライベートでは2013年2月に自称・崖っぷちアイドルの熊切あさ美(34)と堂々の交際宣言。その後、何度も破局説が流れ(その大半は、熊切との交際に反対する片岡サイドからのリークではないかと言われている)、2人揃ってのツーショットを撮られることもなくなっていたのだが、どうやらその交際は今もしっかりと続いているようなのだ。 つづきを読む

【大騒ぎ】ブラジルの農場にUFOが落下!? 住民「7つの火の玉(隕石ではない?)を目撃」

【不思議サイト「トカナ」より】  新年早々、耳を疑うほどの衝撃的なニュースが飛び込んできた。なんとブラジル上空を飛行中のUFOにトラブルが発生、そこから脱出ポッドのような物体でエイリアンが逃げ出していた可能性があるというのだ! 詳細についてお届けしよう。  驚くべき光景が観測されたのは、同国西部マト・グロッソ・ド・スル州の州都カンポ・グランデから266km離れた場所に位置する小さな街、サンタ・リータ・ド・パルド。昨年12月28日の午前2時18分(現地時間)、人口わずか7,000人ほどの街の上空で、突如閃光とともに大きな爆発音が3回響き渡った。それは、まるでタンクローリーが爆発したかのようだったという。

蛭子さんをも困惑させたマルシアの『ローカル路線バス』傍若無人・ワガママぶり!

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(『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』公式HPより)
 2007年に特番としてひっそり放送開始し、年2~3本のペースながら人気番組となっているテレビ東京系の『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』。1月3日、第19弾となる「大阪城~金沢兼六園 人情ふれあい珍道中」編がオンエアされたが、ゲストで登場したマルシア(45)のワガママぶりは前代未聞だった。  リーダーの太川陽介(55)と蛭子能収(67)が、マドンナ役の女性タレントを迎え、ローカル路線バスのみを使用し、3泊4日で指定の目的地に向かい旅をする同番組。ロケバスやタクシーでの移動はなく、目的地へ向かうルートは出演者たち自らが決め、宿泊先や撮影交渉も出演者らで行うガチぶりが、予定調和の蔓延する昨今のテレビバラエティでは異色として人気になっている。毎度、蛭子のマイペースでとぼけた調子に太川やマドンナ女性が呆れたり突っ込んだりするパターンがお決まりだが、今回登場したマドンナ・マルシアは、蛭子のさらに上を行くダメ加減だとして放送中からインターネット上が荒れに荒れた。 つづきを読む

TV関係者が暴露する、執拗なクレームの全貌とは?

【不思議サイト「トカナ」より】
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※イメージ画像:北川景子『27+』(SDP)
 未成年者の喫煙や歩きタバコをおこなっていたのであれば事務所が対応することもあるだろうが、北川景子は1986年生まれである。とっくに成人を迎えている人間が喫煙をすることに、なぜ芸能界はナーバスになっているのだろうか。

矢口の次は…2015年、香里奈・完全復活の可能性

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(「bea's up 2015年 01月号 」スタンダードマガジン)
 2014年3月25日。今なお多くの人の脳裏に焼き付いているであろう、香里奈の “大股開き写真” が「フライデー」(講談社)に掲載された。その後、彼女のメディア露出は激減! ニッセンのCMも流れなくなった……。  そんな彼女が、先月発売の「bea’s up」(スタンダードマガジン)2015年1月号にて約9カ月ぶりとなるファッション誌の表紙を務めた。修正は加えられているにしろ、長い手足に超小顔を兼ね備え、165cmには見えない圧倒的な存在感を放っている。多くの人が知っている、いつもの香里奈だ。ただ、見る側の彼女に対する認識は大きく変わった。 つづきを読む

【閲覧注意】体内の奇妙な場所からニュッと歯が生えた人々

【不思議サイト「トカナ」より】 ※3ページ目に刺激の強い写真を掲載しています。苦手な方は文章のみでお楽しみください。  食べ物を噛み砕く“歯”は口内に生えてくるものであるが、通常生えてくる歯よりも余分に生えてくる“過剰歯”が想像もつかないような奇妙な場所に生えてきたケースがある。それ自体は大して珍しくない“過剰歯”だが、成長した場所がとても珍しい場所だった……と「Medical Daily」が伝えている。

少女マンガなNHK大河『花燃ゆ』、スタート前からツッコミどころしかない!?

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(「花燃ゆ 前編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)」NHK出版)
 1月4日初回放送となるNHK大河ドラマ『花燃ゆ』が、別の意味で燃えそうだ。ヒロインは「吉田松陰の妹」で、演じるのは井上真央。脇を固めるのはスラッと長身で端麗な顔立ちの俳優ばかりで、別名「イケメン大河」だという。井上と男性役者がペアになった番組ポスターは4種類作られたが、そこに躍るキャッチコピーは「幕末男子の育て方」。井上が時に厳しく(高良健吾にビンタ)、時に愛情深く(伊勢谷友介の頭をナデナデ、東出昌大を膝枕)男たちを立派な“幕末男子”に育て上げる様を描くようだ。  制作側は青春群像劇としての「学園ドラマ」要素や、破天荒な松陰を家族が右往左往しながら支える「ホームドラマ」要素も盛り込み、リラックスして見られる作品にしたいと意気込んでいる。「幕末版『男はつらいよ』と思っていただければ」とのことだが……。 つづきを読む

「能力ケタ違い」業界人が褒め尽くす、勝俣州和の“万能力”!

【不思議サイト「トカナ」より】
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画像は、『笑いの神様の子供たち』(小学館文庫)
 日々、数多くのテレビ番組が放送され、その中にはたくさんのタレントが出演している。  役者やモデルなども入れれば、テレビに出ることを仕事にしている人間は世の中に10万人ほどいると言われるが、その中で多くの人に知られる存在となるのはごく僅かだ。しかも、一度売れてもそれが長続きするとは限らない厳しい世界だ。だが、そんな世界で長い年月にわたってテレビに出演し続けているタレントもいる。