hitomiも紗理奈もスザンヌも。ハイクオリティのマタニティヌードが離婚を引き起こすワケ

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(上:スザンヌオフィシャルブログより/左下:『JAM』ファー・イースタン・トライブ・レコーズ/右下:『LOVE LIFE 2』エイベックス・エンタテインメント)
 2011年12月に、当時ソフトバンクホークスのコーチを務めていた斉藤和巳(37)と結婚し、昨年1月に第一子となる男児を出産したスザンヌ(28)が今月17日、離婚を発表した。この報を掲載した「女性セブン」(小学館)の発売に先立ち、自ら発表したという最近よくある展開だ。  翌日行われた会見でスザンヌは、現在は野球解説者として活動する元夫・斉藤から離婚を切り出してきたこと、すれ違いにより離婚へ至ったこと、そして「私が出産、育児にいっぱいいっぱいになってしまい、彼に対して思いやりを持つことができなかったのかもしれません」と、妊娠・出産による環境の変化が離婚の一因であるとも語った。出産以降のスザンヌは、ブログで外出の様子を綴れば「外出すぎ」など炎上するなど、“ママタレ”としての批判にさらされていたが、今回の会見を経てスザンヌへの同情票が集まっており、今後はこうした批判も和らぐことだろう。 つづきを読む

麻原彰晃とは何だったのか? 〜オウム真理教のアジトに潜入して思ったこと〜

【不思議サイト「トカナ」より】
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画像は、YouTubeより。サリン事件から15年時の放送/ANNnewsCH
 1995年3月20日に地下鉄サリン事件が発生してから、今日でちょうど20年になる。麻原彰晃を教祖とする宗教団体オウム真理教が、数カ所の地下鉄駅でサリンを撒いた同時多発テロ事件は、死者13人、負傷者は約6300人の大惨事となった。  筆者は1980年代に麻原がマスコミに登場した当初から雑誌などを通して、注目していた。そしてサリン事件の後、期せずしてオウムのアジトに潜入するという貴重な体験をしている。今回はその経験をもとに、オウムとは、麻原とは何だったのかをこの機に今一度考えてみることにしたい。

赤西仁、モデルと浮気しまくり? 夫婦喧嘩を城田優に仲裁させる幼稚性

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(左:『PATi★ACT Vol.8』ソニー・マガジンズ/右:『LaDonna harajuku vol.04』無双舎)
 2012年にできちゃった結婚をした女優の黒木メイサ(26)と元KAT-TUNの赤西仁(30)。結婚後は、ジャニーズ事務所を退社して仕事が激減した赤西の代わりに黒木が女優業に勤しみ、赤西はイクメンとして黒木をサポートしているという話があったり、かと思えばなかなか収入が安定しない赤西に黒木がしびれを切らし、離婚危機に瀕しているとの説もあった。そんな夫妻の近況が、最新号の「フライデー」(講談社)にて報じられている。  記事には、3月14日のホワイトデーに夫妻が愛娘を連れて台湾料理店で食事をしていたとあり、その席には赤西と親交のある俳優・城田優(29)が同席していたという。夫の友人を交えて食事をするという、一見和やかな光景ではあるが、同記事には赤西の浮気癖は治っておらず、現在あるモデルに夢中で連日密会しているという証言が掲載されている。ネット上では「浮気がバレて気まずい赤西が、親友の城田に喧嘩仲裁の役を買ってもらったのでは」との指摘もある。もし、城田が夫婦喧嘩の仲裁担当として呼び出されていたとしたら気の毒で、かつ友人にそんなことを依頼する赤西夫妻の幼稚性に驚くが……。 つづきを読む

森高千里は「人柱」にされる? タレント頼みのテレビ編成に辟易

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(『ザ・シングルス』ワーナーミュージック・ジャパン)
 4月は各テレビ局が大幅に番組編成を組み替える春の改編期。かつて絶好調で民放トップを走っていたフジテレビはこの数年、視聴率低迷にあえぎ、様々なテコ入れをしたきた。今回の改編では、21年ぶりに生放送のレギュラー音楽番組をスタートすることに決めたという。その柱となるのが、歌手の森高千里(45)だそうである。  時間帯は水曜夜8時で、番組名は『水曜歌謡祭』。森高がアンジャッシュ・渡部建(42)と2人でMCを務めるそうだが、森高のギャラは1本100万円と高額を予定されているという。メディア露出が少なく売れる音楽をリリースし続けるタレントでもない森高に対して、これは破格の金額だそうだが、起用したメディア露出が少ないからこそ希少価値が高いと考えているのかもしれない。 つづきを読む

麻原彰晃・在日説はなぜ拡散した?

【不思議サイトトカナより】
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宝島30 1995年12月(宝島社)
 1995年は「震災」と「オウム」の年として記録される。1月に神戸を巨大地震が襲い、 6,000名を超す死者と4万人を超える負傷者を出した。3月20日には東京の地下鉄でサリンがまかれる事件が発生、13名の死者と、6,000名を超す負傷者を出した。これを機に、メディアの報道は、地震からオウムへとシフトする。 ■麻原在日説の浮上  サリン事件以降、疑惑が集中したオウム真理教の幹部たちは積極的にテレビに出演し、自分たちが「冤罪」であることを、時に他の宗教団体の名前を出してまで訴えた。しかし、 幹部の逮捕が相次ぎ、5月16日は教祖であった麻原彰晃が逮捕される。この間、メディアの報道はオウム一色に埋め尽くされることになる。その中には真偽があやふやな情報も含まれていた。そのひとつが、麻原彰晃の出自を「在日」とするものである。凶悪な事件が発生すると犯人が在日と規定される――さながら現代のヘイトスピーチにも通じるような現象である。
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「二世帯同居だから」「多忙だから」? 荒川静香の新婚家庭に離婚危機の噂が勃発

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(『MOTO NAVI 2013年 04月号』ボイス・パブリケーション)
 2013年3月に路上キスをスクープされた外科医男性と、同年12月に結婚したプロスケーターの荒川静香(33)。妊娠中には臨月にスケートをしていたことが判明し、昨年11月に長女を出産した直後も生後1カ月の娘を連れて早くもスケートをしている姿が目撃されたりと、相変わらずスケートが生活の一部と化している彼女だが、ここにきて夫との仲が危ぶまれている。というのも、一部ネットニュース媒体にて報じられた、「最近、ダンナさんが帰って来ないらしいんです」という芸能記者の言葉が広まっているからだ。  荒川は独身時代に、実家を新築するにあたって都内の一等地に二世帯住宅を建設。地下1階、地上3階建ての広々とした一軒家だそうだが、結婚後、荒川と夫は荒川の実両親とその家に同居している。荒川の夫は、外科医として総合病院に勤務している。外科医という職業柄、多忙のあまり自宅に帰れないということも珍しくはなさそうだし、荒川の両親との同居についても夫は快く了承していたそうだが……。 つづきを読む

皇居のお堀の白鳥の中に1羽だけ「ロボット白鳥」が紛れ込んでいる? 噂の真相!

【不思議サイトトカナより】
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画像は、Wikipediaより
 春らしい暖かな風が吹いてきた今日、普段マラソンをしていない人でも、皇居周辺をぐるっとひと走りしてみようと思っている人もいるのではないだろうか? 「北の丸公園エリア」「皇居東御苑エリア」「皇居外苑エリア」…、皇居の広大な敷地内には見どころがたくさんある。  そんな、見どころのひとつに皇居のシンボルとして人気の「皇居のお堀」の白鳥も挙げられる。  野生の渡り鳥ではなく、一般財団法人国民公園協会が飼育しているこのコブハクチョウは、ひとなつっこく、声をかけると、上品な表情でこちらに向かってきてくれる、正真正銘の人気者なのである。
 …が、しかし!
 この白鳥が実は「監視用ロボットだった」という極めて重大な噂が広がっているのだ!
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RIKACOが「許せない!」と激怒、ブログに綴った長文が怖い

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(RIKACOオフィシャルブログより)
 RIKACO(48)が3月9日にブログに投稿した記事が、ジワジワ「怖い」と話題を広げている。件の記事は『人生のつけ』というタイトルの長文投稿。元夫の渡部篤郎(46)との子である次男が16歳の誕生日を迎えたことに伴う、RIKACO自身の決意と、“誰か”への糾弾という内容だ。  「(16歳でも)まだまだ子供です」「私は子供達の気持ちを優先した母親でいたい」「たとえ自分を犠牲にしても子供達を守り悲しい思いは絶対にさせたくない!」と綴るRIKACO。その“子供”に「悲しい思いをさせる大人は許せない!」と、憤っているようだ。 「大人は身勝手! 子供の気持ちを考えていない! なんて子供に思わせる奴は最悪だよ!」 「自分勝手な欲望で子供の気持ちを無視する大人には幸せは最後にはやってこないよ」 つづきを読む

ニューハーフバーで、同性パートナー条例に関するLGBT当事者の意見を聞いた結果…

【不思議サイトトカナより】
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credit:Purple Sherbet Photograph/from Flickr CC BY 2.0
 渋谷区が、法的効果はないものの、同性パートナーを「結婚に相当する関係」として認める条例を区議会に提出した。ネット上では、渋谷が第2の新宿二丁目になるのでは? 渋谷区にLGBTが殺到か? といったことも言われている。この条例について、LGBT当事者たちはどのような思いを抱いているのか? 都内に存在するニューハーフバーで話を聞いた。  「あたしの周りにはゲイもレズビアンの子たちもいるけれど、『だから何?』っていうのが大多数の意見よ。結局ノンケが騒いでいるだけ。あたしたちにとってはどうでもいいことね。現行の法制度でも財産を他人に渡せるでしょ。法的効力がないんだったら、いくら結婚に相当する関係といったって、ただの紙切れじゃない。せめて都の条例くらいにはしてほしかったわね」(キャリーさん ニューハーフバーママ 20代・彼氏募集中)
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ベッキー「私の代表作って何?」「結婚して子供もほしい」酔っ払い本音吐露

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(『ぎゅ。』EMI Records Japan)
 3月15日放送の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で、レギュラー出演者のベッキー(31)が、久々に海外ロケに挑戦した。ベッキーはカナダ・ケベックのウインターカーニバルに合わせて氷の彫刻作りに挑んだ。とはいえ、実作業のほとんどは現地の誇るアイスアーティストが行い、ベッキーは放ったらかしにされていたのだが……。  そんなロケ中の晩、スタッフとの食事でお酒を飲んだベッキーが、くだを巻くシーンがあった。この番組で“酔っ払いベッキー”が登場するのは初めてではないが、久々。酔いの回ったベッキーに、スタッフが「三十路ってどうですかね?」と30歳を過ぎての感想を訊ねると、彼女は率直に「やっぱりシワが増える。30になるとこんなにシワ増えるんだって(笑)」とまず容姿の変化について話し始めた。 つづきを読む