武井咲の肉食ぶりがヤバ過ぎる! TAKAHIRO以外にもあのチャラ男や人気俳優とも!?

【不思議サイトトカナより】
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イメージ画像は、『武井咲フォトブック bloom』(角川書店)より
 女優の武井咲と「EXILE」のボーカルTAKAHIROに再び交際報道が再び持ち上がった。2人の関係は昨年4月にも、写真誌「FLASH」で報じられたが、その時は武井の所属事務所が「TAKAHIROさんは、武井にとって尊敬するアーティスト、共演者の1人ですが、恋人関係ではありません。TAKAHIROさんが家に来られたのも、プレゼントを届けたり、仲間内の鍋パーティーに参加するためだと聞いています」と説明。武井は母と同居しているといい「本人も疑われるような行為をして反省しているようで、今後は2度と会わないということです」と強く否定していた。 「武井が所属するオスカープロモーションは25歳までは恋愛NG。それを認めてしまっては他の女性タレントに示しがつかないと、武井に厳しく指導したと聞いています。また、彼女の先輩・上戸彩の夫はご存知、EXILEグループのボス・HIRO。TAKAHIROにもHIROから『もっと考えて行動しろ!』とお灸が据えられたそうですが…」とはスポーツ紙記者。
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暴走族の女神からオーガニック母へ。工藤静香のしつこい変貌アピールと木村家離散報道

 金曜深夜の音楽番組である『バズリズム』(日本テレビ系)。3月18日のトークコーナー「おしゃべリズム」に、歌手の工藤静香(45)が出演した。  番組では、工藤にまつわる伝説が事実かどうかが本人の口から明かされることに。「コンサート入りには必ず暴走族を従えていた」という伝説について工藤は「従えてはいない」と言いつつも、「コンサート後に2つの暴走族のどちらが私の車を先導するかケンカになった」ことがあったと振り返った。  「食べ物は100%オーガニック」との伝説は事実だと認めた工藤。独身時代は食べ物などどうでもよく、朝食にあずきバーを食べるような生活だったが、子供を産んでから意識が変わったという。それが高じて、現在はネットショップで自身がオススメするオーガニック食品の通販などを行っているとのこと。また、スタジオではオーガニック食材を使った彼女のお手製ケーキが振る舞われた。  今回の放送では、全盛期はヤンキーに絶大な人気を誇っていた彼女らしい暴走族のエピソードに注目が集まっていたが、現在の彼女は「喧嘩上等」スピリッツこそ失っていないものの、不良文化からはほぼ足を洗い、情熱の多くを愛する家族の健康に注いでいる。オーガニック食材へのなみなみならぬこだわりは、これまでも雑誌やテレビ出演のたびに披露しており、保存料ゼロの食品しか口にしないこと、食卓には無添加素材の手作り料理を並べること、天然酵母のパンを焼くこと(明石家さんまにお土産としてプレゼントしたこと有り)、うどんも生地からこねて「ちゃちゃっと」作ることなどなど、アピールし続けてきた。  彼女は手芸にも凝っており、かつてNHKの手芸番組にて自作の布小物を紹介していたこともある。花柄やチェック柄の布でできたランチョンマットやシュシュ、ポーチやティッシュケースなど、その出来映えは「テレビで紹介していいものかどうか悩むレベル」「曲がってるし糸の始末もできてない」「バザーなら売れ残り」と視聴者に酷評されたが、本人がやりたくてやっている分には口を挟むことはない。もちろん、「家族のために女は手料理をつくるべき」「無添加にこだわるべき」「子供を愛しているなら既製品より手作り小物を持たせるべき」といった「べき論」を展開するならば批判されてしかるところだが、工藤はそこまで浅慮な女性ではない。  「脱ヤンキーぶり」がクローズアップされるのは、全盛期との大きなギャップで視聴者を「あの静香がねぇ」と驚かせる目論見によるものだろう。しかしファッションなど根底の好みはさほど変わっていないように見受ける。ナチュラル嗜好が高じていく一方で、ヤンキー魂をくすぐる商品展開も彼女のライフワークのひとつだからだ。工藤がデザインとプロデュースを務める「TREASURE IIII」のシルバーアクセサリーは、スカルモチーフのリングが320万円、下駄モチーフのネックレスでも6万円と高額で、値下げして売りたい販売代理店と値下げを認めないメーカーの間で訴訟が起こったことも有名。ナチュラル嗜好のママ路線に大きくハンドルを切ったかと思いきや、スカルモチーフなどを好むところはブレていないようだ。  そんな工藤静香の夫といえば、言わずと知れたSMAP木村拓哉(43)だが、木村について15日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)3月29日号で、実家が売りに出されており一家離散だと明かされていた。工藤との結婚以降、工藤の実両親宅と同じ敷地内で暮らしている木村。実家とは徐々に疎遠になり、時を同じくして木村の母であるまさ子さんはスピリチュアルに傾倒、宇宙からの情報を元に農業を発展させる「アートテン農法」を信奉、「ふる里再生協会」「世界平和道場」といった活動にのめりこんでいった。離婚こそしていないが、木村の父母は別居状態で、木村も両親のもとへ孫を連れて顔を見せることはほとんどないらしい。そして生家は売りに出され、もう誰もそこに住んではいない。工藤はそんな義両親と夫の親子関係を、どう見ているのだろうか。案外、「アートテン農法」と彼女の相性は悪くなさそうに思えるのだが……。 (シュガー乙子)

テレビでわかる、シャブ疑惑有名人6つの特徴! 声、目、肌…大物7人が該当か!?

【不思議サイトトカナより】
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画像は、Thinkstockより
 もちろん、当てはまる人全員が……というわけではない。しかし、覚せい剤疑惑が取りざたされている有名人たちには、それぞれ共通点がある。  清原和博被告の逮捕後、本サイトで清原人脈や警察情報から浮上したシャブ疑惑有名人の特徴を挙げたことがあった。 ■1、日焼け 2、歯 3、サングラス 「真っ黒に日焼けして、歯は異常なまでに真っ白で整っている」「常にサングラスをしている」というものだ。  日焼けは覚せい剤常用で不眠不休の活動をして目の周りにクマができたり、顔や腕をかいたりつねったりしてできる痕を隠すため。歯は、常人には出せない力で歯をくいしばるため、歯がボロボロになるので差し歯やインプラントにしているから白い。目は、瞳孔が開いた目を見られないようサングラスが欠かせなくなるという話だった。
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桂文枝、“開チン”流出写真がネット大拡散! 紫艶の真の目的は「人間国宝」阻止!?

 18日発売の「フライデー」(講談社)で、撮りおろしのヘアヌードを披露した紫艶だが、同日中に自身のFacebookに、過去最大級の“爆弾”を投下した。20年来の愛人疑惑が伝えられている桂文枝が、一糸まとわぬ姿でソファーに腰掛ける写真をアップしたのだ。その後紫艶は、写真をすぐ削除し、Facebook上へのアップは誤作動であって故意ではないこと、また文枝への思いの丈を投稿したが、文枝サイドの反応はごく醒めたもののようだ。 「現在ネット上で確認できるのは、黄色いソファーに全裸で腰掛ける“ドヤ顔”の文枝。左手が股間に添えられているものの、下半身の一部も写っています。先日も一部スポーツ紙が、紫艶のFacebookから文枝の全裸写真が流出したと報じましたが、実際にネット上に出回ることはなく、そのまま騒動も収束すると思われていました。しかしまさかの二度目の流出で、今回はすぐさま写真が拡散されてしまった。大御所落語家の“開チン写真”に、ネットユーザーはドン引きしているようです」(芸能誌編集者)  騒動が勃発した直後から、紫艶は各メディアに露出を開始。さらにはSNS上で情報発信を行うなど、文枝との交際を裏付ける証拠を世に出し続けた。 「そんな一連の騒動も、先日の『フライデー』でのフルヌード披露をもって幕引きかと思われましたが、紫艶はそれだけでは気が済まなかったようです。本人は、“誤作動”で全裸写真をアップしてしまったと言っていますが、どう考えても故意としか考えられない。マスコミが手を引くなら、自分のSNSを使って文枝を追い詰めようと鼻息を荒くしているのかもしれません」(スポーツ紙記者)  文枝が所属する吉本興業関係者は「最初こそ社員は皆、紫艶に激怒していましたが、今は呆れさえ通り越して、笑いしか出てきませんよ。『フライデー』でぽっこりおなかを隠したフルヌード写真を披露したり、『消去したはずの写真がアップされてしまいました』なんていう明らかなウソについたり、社内では『相当困ってるんだね』と笑い合っています。もうこちらの対応は『無視』で通しますよ」と話す。  また、当初から紫艶は「師匠に『真実』を語ってほしい」と主張していたものだが、全裸写真アップについては、「『人間国宝』になって欲しいと心から願っているので、今回のことは、決して故意ではありません」と釈明した。 「こうなると逆に紫艶の目的は、文枝の人間国宝を阻止することのように思えてきます。確かに、全裸写真が流出した人間国宝なんて話、聞いたことがありませんから」(同)  しかし、文枝が人間国宝になれるか否かにはかかわらず、今後も紫艶のFacebook上での暴露は続いていきそうだという。 「紫艶の友達一覧を見ると、週刊誌記者や情報番組スタッフなど、マスコミ関係者ばかり。いち早く紫艶の暴露をキャッチできるし、本人ともコミュニケーションが取れるとあって、彼女のFacebookはまるで『記者クラブ』状態ですよ。注目を集めたいのであろう紫艶が、Facebook上に次なる爆弾を投下するのも時間の問題では」(前出・スポーツ紙記者)  小出しの暴露を繰り返す紫艶に対して、徹底無視の文枝。果たして先に音を上げるのはどちらになるのだろうか?

“ワースト3位”の最終回視聴率 “4代目相棒”反町隆史は続投決定も、お先真っ暗!

 “4代目相棒” 冠城亘(かぶらぎ・わたる=反町隆史)のデビューで注目を集めた『相棒season14』(テレビ朝日系/水谷豊主演/水曜午後9時~)の最終回(第20話)が、3月16日に時間スペシャルで放送され、視聴率は15.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と平凡な数字に終わった。  『相棒』は2000年6月より、『土曜ワイド劇場』枠のスペシャルドラマとしてオンエアされた。それが好評だったことから、02年10月期に連続ドラマとしてスタート。03年10月期に始まったシーズン2から、2クールまたぐ形となった。最終回のワースト視聴率は、シーズン1の13.3%。ワースト2位はシーズン3(04年10月~05年3月)の14.1%で、今回のシーズン14の15.8%はワースト3位。  平均視聴率で見ると、シーズン14は、シーズン2の12.7%、シーズン1の13.1%、シーズン3の13.2%、シーズン4(05年10月~06年3月)の14.7%に次いで、ワースト5位で、シーズン4以来10年ぶりの低水準となった。  前シーズン(シーズン13=14年10月~15年3月)は、“3代目相棒”甲斐亨(成宮寛貴)の卒業効果で盛り上がり、最終回は20.3%と、2年ぶりの大台突破を果たし、全話平均は17.4%だった。それと比べると、シーズン14の最終回、全話平均の視聴率の低さは目に余るばかり。  『相棒』シリーズの初回視聴率は、シーズン10(11年10月~12年3月)からシーズン13まで、4年連続で19%台をマークしていたが、シーズン14は18.4%と、のっけから低調だった。以降、第2話=17.6%、第3話=14.8%、第4話=15.9%、第5話=14.9%、第6話=14.6%、第7話=14.9%と推移。第8話は12.9%で、シーズン6(07年10月~08年3月)第7話(12.5%)以来、8年ぶりの12%台を記録。第9話では15.0%とやや持ち直したが、元旦スペシャル(第10話)は16.7%にとどまった。その後、第11話=12.6%、第12話=13.7%、第13話=15.3%、第14話=14.6%、第15話=12.8%、第16話=15.4%、第17話=14.1%、第18話=13.3%、第19話=16.0%で、計3度の12%台を出すなど終始苦戦した。  結局、初回の18.4%が最高で、通常なら最終回でグッと上がるところだが、前週の第19話より下げたあたり、いかに今シーズンの『相棒』が、視聴者の興味をそぐ格好となったかを象徴するものだった。  「1シーズンで降板」説も浮上した冠城(反町)は、法務省のキャリア官僚から警視庁へ出向という設定だったが、最終回で法務省を退官して、警視庁に移り、警察学校からやり直すことになった。これにより、今年10月から放送開始予定のシーズン15での続投が明らかになった。 「反町にとっては決して安泰な状況ではありません。シーズン14が不振を極めたことで、水谷の心も穏やかではないことが容易に察せられます。周囲には、『視聴率低迷の戦犯は反町だ!』と断じているとのウワサも耳にします。次期シーズン15の前半で、視聴率が良くなければ、『相棒』の全権を掌握する水谷が、“反町降板”にカジを切る可能性は十分です」(テレビ関係者)  せっかく、“4代目相棒”の座をゲットした反町だが、2シーズンでクビとなれば、過去最短での“相棒”降板記録の更新となる。 ◎『相棒』シリーズ 歴代の全話平均視聴率 ☆シーズン1 13.1% 02年10月~02年12月(全12話) 初代相棒・亀山薫(寺脇康文) ☆シーズン2 12.7% 03年10月~04年3月(全21話) 初代相棒・亀山薫(寺脇康文) ☆シーズン3 13.2% 04年10月~05年3月(全19話) 初代相棒・亀山薫(寺脇康文) ☆シーズン4 14.7% 05年10月~06年3月(全21話) 初代相棒・亀山薫(寺脇康文) ☆シーズン5 16.1% 06年10月~07年3月(全20話) 初代相棒・亀山薫(寺脇康文) ☆シーズン6 15.9% 07年10月~08年3月(全19話) 初代相棒・亀山薫(寺脇康文) ☆シーズン7 18.1% 08年10月~09年3月(全19話) 初代相棒・亀山薫(寺脇康文) ☆シーズン8 17.7% 09年10月~10年3月(全19話) 2代目相棒・神戸尊(及川光博) ☆シーズン9 20.4% 10年10月~11年3月(全18話) 2代目相棒・神戸尊(及川光博) ☆シーズン10 16.6% 11年10月~12年3月(全19話) 2代目相棒・神戸尊(及川光博) ☆シーズン11 17.3% 12年10月~13年3月(全19話) 3代目相棒・甲斐亨(成宮寛貴) ☆シーズン12 17.4% 13年10月~14年3月(全19話) 3代目相棒・甲斐亨(成宮寛貴) ☆シーズン13 17.4% 14年10月~15年3月(全19話) 3代目相棒・甲斐亨(成宮寛貴) ☆シーズン14 15.3% 15年10月~16年3月(全20話) 4代目相棒・冠城亘(反町隆史) (文=森田英雄)

ロス疑惑、林真須美に続き…清原が着用していたスポーツブランドが激怒中!?

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※画像:清原和博
 覚せい剤取締法違反で起訴された清原和博被告が保釈された。保釈時には警視庁前に300人もの報道陣が集まり、各社がヘリ、バイク、車などで清原被告が千葉県松戸市の総合病院に入院するまで追跡を続けた。  2月2日の逮捕以来、連日のようにマスメディアをにぎわせてきた清原被告。だが、その報道を巡って、テレビの制作現場ではちょっとした論争が起こっていたという。ある情報番組のディレクターはこう語る。 「一昨年の3月に『文春』の報道が出てから各社が、清原をマークしてきました。だから逮捕の1~2年前の映像素材もたくさんあるんですが、そのほとんどでスポーツメーカーのロゴがばっちり映った服を着ているんですよ。当初は、とくに気にせず映像素材として使っていたんですが、あまりに頻繁にロゴが登場してしまうので、途中から『これ、このままでいいのか』という話が出たこともあります」  清原被告が、六本木の繁華街や麻布の自宅周辺などを歩く映像は逮捕以来、何度も放送されてきたが、たしかに「アンダーアーマー」や「ナイキ」などの洋服を着用しており、ロゴもはっきり映っていた。またテレビではほとんど使われなかったが、週刊誌やスポーツ紙などでは、コワモテの清原被告がラフな格好で足のタトゥーをのぞかせながら歩く写真もしばしば掲載されている。 「さすがに『イメージダウンになるのではないか』『ロゴだけでもモザイクを入れるなど配慮したほうがいいのでは』などの声も上がりました。ある意味、そうしたメーカーは局にとってもスポンサーになるわけですから、無駄にもめてもよろしくない。ただ、幸いメーカー側からの要請はなく、加工すれば逆に不自然なるので、そのまま使い続けました」(前出のディレクター)  犯罪者と洋服といえば、1998年に和歌山毒物カレー事件が発生した際、疑惑の渦中にいた林真須美死刑囚が「ミキハウス」のスウェットを着て、報道陣にホースで水をかける姿が何度も報じられたことが有名だ。
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※イメージ画像:『消えたアスリート―清原和博堕ちた番長その光と影』(大洋図書)
「あの時は、イメージダウンを恐れた『ミキハウス』が報道陣に『映像を使わないでほしい』と申し入れを行ったという噂が流れました。実は、その真偽は不明なんですが、ミキハウスへの同情もあいまってかなり話題になったんです。他にも渦中の人物の所持品が話題になることがあり、ロス疑惑の三浦和義氏が使っていた『ハンティングワールド』のバッグや市川海老蔵に暴行を加えた伊藤リオンが着ていた『トミーヒルフィガー』のTシャツなども注目を集めました」(前同)  かつては、お笑いコンビ「ハリセンボン」の近藤春菜が、アパレルショップ店員から「イメージダウンになるので、テレビでうちの服を着ないでくれ」と言われたと告白し話題になったこともある。  着ない人を選ぶ権利もないだけに、アパレルブランドにとって、このような問題はずっと付きまとうのかもしれない。

韓国アイドルのマッパ写真が欲しい〜。日本人過激ファンがサウナで盗撮!?

 すでに日本のK-POPファンにはおなじみだが、韓国にはアイドルが好きすぎるあまり、私生活にまで入り込み激しく追いかけるファンがいる。侵入、盗聴、盗撮は当たり前! 過激上等!!! な彼女たちのことを、韓国では「私生(シセン)ファン」と呼ぶ。 ・お気に入りのアイドルの隣に引っ越して、24時間監視 ・アイドルが車から降りて来てくることを狙って、わざと接触事故を起こす ・カード会社に入社して、カードの利用状況を逐一チェック なんてまだまだ序の口、 ・寝ている間に侵入して頬にキス ・生理血書を送りつける  などなど、聞いているだけでも震えが止まらない、恐ろしくて、気持ちの悪すぎる問題行動の数々は、ニュースで取り上げられることも多い。  最近では、シセンファン化した日本人も少なくないそう。ここらへんの事情に詳しい留学生のエミさん(京都出身、22歳)にいろいろと教えてもらった。ちなみにエミさんは人気グループEXOの大ファン。EXOを近くで見たくて韓国留学を決めた。 「私はメンバーが登場するイベントや試写会に行って応援する一般的なファンです(笑)。でも同じ学校に通う日本人留学生のなかには、プライベートまでしつこく追いかける子たちも多くてびっくり。本人たちは『シセンファンじゃない』って言うけど、やってることを聞くと立派なシセンファンじゃん! って思います(笑)」 ◎日本人ファンも負けていません。  エミさんが日本人シセンファンの行動で最も驚いたのは、チムジルバン(韓国版健康ランド)への潜入。 「夜遅くに友だちとチムジルバンに出かけるアイドルを尾行して、中でリラックスする姿を盗撮したんです。でも彼女たちが実際に盗撮したわけではありません。アイドルは男女別のチムジルバンを利用するので、彼女たちは中まで付いて行けません。そこでタクシーの運転手さんに仕事を依頼。お金を渡し、盗撮してもらったそうです。そのとき払ったお金は30万ウォン(約3万円)! 『運転手のオジサンががんばって、◯◯君の寝顔を間近で撮ってくれた~♡』って喜んでましたけど、見つかったら大問題になったはず。そこまでして寝顔の写真がほしいってのが理解できない」  ただ日本人シセンファンは寝顔以上のものを狙っていたので、この日は不完全燃焼に終わったのだとか。 「彼女たちがお願いしたのは、アイドルの全裸写真。サウナで無防備にくつろぐ姿を撮って~とお願いしたそうですが、運転手のオジサンもさすがにそれはできなかったようです。その話を聞いて思わず『そんなこと、やめなよ!』と怒鳴りましたが、彼女たちには無視されました(笑)」  そんな日本人シセンファンたちの次なる作戦は、マッサージ店でお目当てのアイドルの体を触りまくること。まずはアイドル行きつけのマッサージ店のスタッフと仲よくなって、施術中に入れ替わろうと考えているらしい。 「その話を聞いて思わず笑っちゃいましたよ。シセンファンって言うよりも、ギャグじゃんって(笑)。でも彼女たちは本気ですよ」  韓国人シセンファンとはまた違った角度から攻める日本人シセンファン。いつか「生理血書を送りつける」にも負けない、とんでもない事件を起こしそうで怖い……。 今週の当番=韓美姫(かん・みき) MERSで大騒ぎの韓国だが、マスクをしてる率が少なすぎて驚き! 「マスクに飽きた」なんて声も聞くが、それで本当に大丈夫なのか!?

ベッキー、早ければ夏前に復帰!? 川谷の態度の悪さは最初からで…

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※画像:ベッキー
 沈静化したかに思われたベッキーとバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音の不倫騒動だが、今月に入って再点火した。川谷が因縁の「週刊文春」(文藝春秋)の取材などで、完全に開き直ってしまったのだ。熱狂的なファンを除いて、世論はもちろん、業界中を敵に回してしまい、それと同時にベッキーへの同情論が巻き起こっている。業界の重鎮たちもベッキー復帰に向けて動いており、意外に早い時期に復活となりそうだ。  新年早々に起きた不倫騒動により、ベッキーは休業に追い込まれた。それでもしばらく大バッシングは鳴り止まなかったが、元プロ野球選手・清原和博被告が覚せい剤事件で逮捕・起訴されるなど次々と大事件が起きたことで、いつしか人々の興味も移って行った。だが、ようやく火も消えかけていたところ、今月に入って川谷がガソリンをぶっ掛けた形だ。  不倫騒動を報じた「文春」のインタビューで「ネットとかの『謝れ、謝れ』みたいな、言う人たちに対して、僕もそうなんですけど、ベッキーさんもそうだと思うけど、何か違うんじゃないかなと思って」などと開き直り、バッシングをした人たちを挑発。その一方でライブ会場に取材に訪れた報道陣には無言を貫くどころか、スタッフが奇声を発して妨害工作したこともあった。 「川谷は騒動の当初から、周囲に迷惑を掛けて申し訳ない、という意識はなかった。いつか反論してやろうとタイミングを窺っており、今月に入って『文春』から取材の電話があったことに飛びついて、腹に溜めていたものを吐き出したのです。周囲は余計なことは言うな、とずっとストップを掛けていたのですが…」(音楽関係者)  ここ最近の一連の川谷の態度で、芸能界は完全にベッキーを被害者と捉え、川谷を加害者にする向きになってしまった。川谷らがのうのうとバンド活動を続けるのに対し、ベッキーが所属する芸能プロダクション「サンミュージック」はCMの違約金に苦しみ倒産危機がささやかれる事態に陥っていることも、業界の同情を買っている。
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※イメージ画像:『ぴあMUSIC COMPLEX Vol.3』
「不倫騒動が起きた直後、サンミュージックなど有力芸能プロが加盟する日本音楽事業者協会の新年会がありました。その場でサンミュージックの相澤正久社長は苦悶の表情で窮状を訴えたことから、業界の重鎮たちはベッキーを助ける流れになったのです。またテレビ局などにも『ベッキーを降ろさないようによろしく』と働きかけたのですが、あまりにも世論の反発が大きく、休業せざるを得なかったんです。ただ最近の川谷の態度や、ベッキーに同情が集まっていることから、今度はなるべく早く復帰させることを目指して、実力者たちが動き始めました」(芸能プロ関係者)  休業期間は1年がメドと言われていたが、「もっと早まるでしょう。夏前にも復帰となるのでは」と前出関係者は語る。ベッキーはこれまで持っていたテレビのレギュラー番組をあくまでも休業としており、降板ではないためいつでも戻れる状態をキープしている。  川谷の“暴走”で、ベッキー復活の土壌が整ってきた。

くわばたりえ「女が行為中に他の男を妄想するのは男側の責任、これ正論」と言い切ることの危険

 今月15日に放送された『バイキング』(フジテレビ系)にて、「夫とのセックス中に他の男性を想像する妻は許せるか?」というテーマでコメンテーターたちが激論を交わした。中でもお笑い芸人・クワバタオハラのくわばたりえ(39)の発言がネット上で注目されている。  くわばたは「許せる派」として、「(セックス中に他の男を)想像せなアカンようにもっていった男のほうが悪いんちゃう?」「こっちがめっちゃ(夫を)好きやったら他の人を想像しなくてもいいんですよ! それをわざわざ想像せなアカン作業! そこまでさせるアンタら、何してんの?」「正論ですよ、これが」と、夫側に原因があると確言した。  すると、同じく「許せる派」の小籔千豊(42)が「それやったら、さっきの不倫(ゲスの極み乙女。川谷絵音についての議論)の時、よう『許されへん』言うたな」「女性が(セックス時に)別の男性を想像するのは『お前(夫)が悪い』言うて、不倫した方は怒るんか。(夫に)不倫されたとしても、お前(妻)が満たしてへんから、不倫するんちゃうんか。バカタレ!」と反論。この意見にくわばたは何も返せなかった。  これに対し、ネット上では「私も女だけど、別に旦那が悪いとは思わない」「くわばたの『妻目線でみんなが言いづらいことを代弁してあげますよ』感って何なの? 頼んでない」「相変わらず偉そう」と同性によるくわばた批判が相次いでいる。  くわばたといえば、2008年にコアリズムダイエットに成功したことで、関連書籍を2冊出版。翌年4月には一般人男性と結婚。2010年に長男、2013年に次男、2015年に長女を出産し、またも関連書籍を3冊出版するなど、近年は芸人ではなくママタレのような活動が目立っている。  くわばたのブログによると、今月14日には育児アプリ「みてね」のパパ限定イベントに登壇し、「夫婦仲良し」をテーマに「私の過去の失敗」「私の悩み」などの話を30分間展開したとのこと。以前から、たびたび育児イベントにトークゲストとして出演しているそうだが、会場にて今回の『バイキング』のような非常に偏った主観的な発言を「ママ代表」として放っているとしたら、さすがに困る。  くわばた自身が、夫婦関係や育児に対してどういった考えを持とうが個人の自由だ。そして、彼女に対して「はっきりした物言いがリアルで良い」「人間味がある」と好感を持つ人もいる。しかし、メディアやイベントといった公衆の面前で、違う生き方、考え方の女性たちがいることをスッ飛ばして、自身の発言だけを「正論だ」と言ってしまうのはいかがなものだろうか。“リアル”がウリとなっているくわばたにとって、「あれは番組を盛り上げる演出やから」なんて割り切ってしまえば命取りとなるのだから。 (夏木バリ)

ベッキー騒動は、スズキ軽自動車の呪い? 過去の出演者も次々と不幸に…!

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※画像:ベッキー
「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音との不倫騒動により、タレント活動を休業しているベッキー。清純派のイメージが失墜し、CMの仕事は全て吹き飛んでしまった。違約金は4億円とも8億円とも言われる大惨事となったが、それが「あのCMの呪い」ではないかと、ネット上で噂になっているという。 「ベッキーが出演したスズキの軽自動車『アルト』ですよ。赤いドレスに眼鏡姿のベッキーが、『好きになるのに1秒もいらない』というセリフとともに、洗練されたデザインを印象づけるCMでしたが、すでに放映は中止され、メーカーのサイトからも削除されています」(週刊誌記者)  不倫交際のきっかけは、ベッキーがゲスのファンクラブのイベントで会った川谷に一目ぼれしたとされるだけに、あのCMのフレーズが「呪いの言霊」となったのだろうか。  その『アルト』のCMに出演していたベッキーの前任者が香里奈である。 「彼女は11年から『アルト』シリーズのCMキャラクターを務めていましたが、14年3月に股間に手を添えて大股開きで寝そべる“ベッド写真”が流出。それが写真週刊誌に掲載されると、メディアから姿を消し、CMも降板となりました」(前出・週刊誌記者)  昨年秋に主演ドラマで復帰するも視聴率は大惨敗。いまだに崖っぷちの状態が続いている。  さらに遡ると、同CMに出演していた人気子役も呪いの“犠牲者”となっていた。 「天才子役のAは映画やテレビに引っ張りだこでしたが、同CMに出演中に母親の不倫スキャンダルが発覚。浮気相手の子供を身ごもって中絶手術を受けています。結局、このトラブルは裁判沙汰となり、Aは仕事が激減しました」(前出・週刊誌記者)  過去には、『桃の天然水』のCMに出演していたタレント8人のうちの5人が災難に見舞われたことで「呪いのCM」と呼ばれたものだった。『アルト』もそうなってしまうのか。ベッキーの後任者にも、思わぬブレーキがかからなければいいが……。