ドタキャンでエイベックスとの交渉が難航!? 沢尻エリカ、ヌード決意か

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若かりし日のエリカ様
【メンズサイゾーより】  今年4月、突然の離婚騒動に始まり、セミヌードCMに半ケツダンスと、芸能界の話題をさらった沢尻エリカ。エイベックスと新規に契約を結び、日本での本格的な活動を再開するかに思われたが、沢尻本人は「映画やドラマでの本格的な女優活動は来年以降」と明言。半ケツ騒動のバッシングから、マスコミへの恐怖心を強くしているということも理由のひとつであろうが、彼女の眼前にはそれ以外にもさまざまな懸念事項が立ちはだかっているのだという。 「エイベックス松浦社長の強い希望で、移籍話が浮上していた沢尻ですが、一向に進展しない離婚問題はもちろん、スペインの個人事務所との契約解除も成立させられていない。現状では二重契約となってしまうため、日本の事務所に所属してマネジメントしてもらうことが不可能なのです。 また、5月29日に行われた『MTVビデオミュージックアワードジャパン2010』でのドタキャンも......

ゲイではなかった!? 国民的歌手Hの、噂を覆す驚きの真実!!

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【メンズサイゾーより】 【有名人に遊ばれた女たち 13】  圧倒的な歌唱力と甘いボイス、長身と濃い目の顔立ちで女性をメロメロにし、ゴールデンタイムの音楽番組では超大物芸人相手に物怖じせず、笑いまで取れる国民的歌手H。才能豊かな彼の驚くべき真実を語ってくれたのは、現在32歳で派遣社員のS美さんだ。  10年以上も前の話なんですが、当時、私は細々と歌手活動をしていました。バイトをしながらライブハウスで歌ったり、たまに路上ライブをやったりの毎日だったんですけど、ちょっとした機会があってモデルをやったんです。そこで知り合ったのが、グラビアとかも撮っているそこそこ有名なフリーのカメラマンでした。まあ、モデルと言ってもたいしたものじゃなかったんですけどね。で、そのカメラマンと何度かモデルの仕事で一緒になって、撮影の合間に世間話とかするようになったんです。で、ある日......

芸能界で今一番モテる女・優木まおみ!! エロ賢い知性派アイドルの素顔

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『優木まおみ 2010年 カレンダー』ハゴロモ
【メンズサイゾーより】  カメルーン戦での勝利に、いっそうの盛り上がりを見せる2010FIFAワールドカップ南アフリカ大会。大会前には「いまいち盛り上がりに欠ける」などと言われていたが、蓋を開けてみればテレビメディア各局、ゴールデンタイムで他国の試合を放送し、総力を上げての放送合戦を繰り広げている。そんな中、日本テレビ系のワールドカップ放送のゲストとしてレギュラー出演しているのが"エロかしこい"アイドル優木まおみである。 「サッカーあんまり知らないんですけど」  自身のブログでこんなことを漏らす優木だが、局側とすればそれでも起用したいほど今の優木まおみの人気は高いと言える。

エロ劇画の天才がFカップグラドルを全裸に! 身ぐるみ剥がされた女たち

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DVD『I hold nothing 佐藤寛子』
【メンズサイゾーより】  かつて「清純派美少女」として活躍したFカップグラビアアイドルの佐藤寛子(25)が、今秋公開の映画『ヌードの夜/愛は惜しみなく奪う』で全裸の濡れ場シーンを演じるという。監督は男女の情念を描く秀逸なエロティック・ハードボイルド作品を数多く生み出してきた石井隆。本作は1993年の映画『ヌードの夜』をリメイクしたもので、佐藤は余貴美子の演じたヒロインに抜擢された。  石井監督と言えば、どんな女優も見事に"脱がせてしまう"ことで有名。余貴美子だけでなく、『死んでもいい』(92)の大竹しのぶ、『夜がまた来る』(94)の夏川結衣、『人が人を愛することのどうしようもなさ』(07)の喜多嶋舞、そして『花と蛇』(04)『花と蛇2 パリ/静子』(05)の杉本彩など、そうそうたる女優たちが、彼の映画で艶やかな濡れ場を披露してきた。  たとえば、『人が人を愛することのどうしようもなさ』では、冒頭からヒロインが両足首をイスの脚に縛られた状態で......

アイドル"エロエロ"合戦勃発!? モー娘。がついに脱いだ!!

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画像左上から時計回りに
『アロハロ!モーニング娘。写真集2010』(キッズネット)
高橋愛写真集 『形』(ワニブックス)
亀井絵里写真集『sweet』(同)
道重さゆみ写真集『La』 (同)
【メンズサイゾーより】  先日、大きな注目を集めたAKB48の選抜総選挙。不動のセンターとして揺るぎない人気を誇ると思われた前田敦子が、大島優子の華麗なる逆転劇で2位に転落し、大島センターの予言を的中させたメンズサイゾーとしてはムフフな結果となったのだが、これを機に世間のAKB熱はますますヒートアップしている。  一方、最近沈黙気味なのが"元"国民的アイドルのモーニング娘。である。最新シングル「青春コレクション」(UP-FRONT WORKS)の売り上げは3万枚程度と全盛期の10分の1にも満たない......

恋多き女、貫地谷しほりのハートを射止めるのは「草食系男子」!!

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貫地谷しほりフォトブック
『カンジヤノハナシ』 ワニブックス
【メンズサイゾーより】  2007年から08年にかけて放送されたNHK朝の連続テレビ小説『ちりとてちん』に主演し大ブレイクした女優・貫地谷しほり(24)。『ちりとてちん』の放送が終了した直後には、深夜枠ながら民放ドラマ『キミ犯人じゃないよね?』(テレビ朝日系)でまたもや主演、さらに翌クールにはゴールデンタイムの『あんどーなつ』(TBS系)に主演と、目まぐるしい活躍を見せ、一気に他の同世代女優を引き離し人気女優の仲間入りを果たした。  今年はNHKの大河ドラマ『龍馬伝』で、龍馬への一途な愛を貫く千葉佐那役を好演。番組の影響で、山梨県甲府市にある千葉佐那の墓に訪れる視聴者が後を絶たなくなるなど、社会現象まで巻き起こした。  だが、当の貫地谷は「一途」とは言い難く、むしろ「恋多き女」のイメージが強い。

「ダメ男が好き」スザンヌ早くも斉藤和巳と結婚準備か

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CD『出会えてよかった/お台場の女』
ポニーキャニオン
【メンズサイゾーより】  今年3月、福岡ソフトバンクホークスの斉藤和巳投手(32)との熱愛騒動がスッパ抜かれたタレントのスザンヌ(23)。二人はブログ上で、「特別大事な人」(斉藤)、「温かく見守ってください」(スザンヌ)と堂々の交際宣言をした。肩の故障に悩まされ、未だに実戦登板のメドが立たない斉藤だが、一部では「スザンヌは、自分が養う形でもいいから結婚したがっている」という声も聞こえてくるほど、二人の仲はラブラブのようだ。  交際が発覚した当初は、「スザンヌの母親が『(斉藤の)将来に期待できない』と猛反対している」、「スザンヌの所属事務所が激怒し破局に至らしめた」、など情報が錯綜したが、ゴールデンウィーク明けには二人でスザンヌの地元・熊本に帰省する姿が目撃されている。

安倍なつみ同棲疑惑? ブログに彼氏宛のメール誤送信で発覚か

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DVD付写真集『ecru』ワニブックス
【メンズサイゾーより】  元モーニング娘。のエースながら、昨年はほとんどメディアに顔を出すことはなく、4~5月に行われたミュージカル『三文オペラ』出演と夏のライブツアー以外、目立った活動をしていなかった"なっち"こと安倍なつみ。今年も、5~6月にかけてのミュージカル『リトルショップ・オブ・ホラーズ』に出演、秋からは全国ツアーを予定と、昨年同様のスケジュールを組んでいるようだ。彼女のようにマスコミ露出を抑えると「売れていない」などと誤解されがちだが、ミュージカル女優としては非常に高い評価を得ており、歌唱力・演技力ともに、アイドル時代より一回りも二回りも成長した様子だ。  さて、6月21日の千秋楽に向けて目下ミュージカル三昧の日々を過ごしている"なっち"だが、大阪での公演が終了した13日夜、気が緩んだのか、不思議な内容のブログ記事を更新してしまった。本文は次の通りだ。

沢尻エリカがマスコミ恐怖症に? 半ケツ騒動が原因か

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『GLAMOROUS 2010年 07月号』講談社 より
【メンズサイゾーより】  歌手で女優の沢尻エリカ(24)が10日、ファッション誌『GLAMOROUS』(講談社)の仕事のためパリへ出発した。ファッションイベント「ガールズアワード2010」でのハミ尻衣装で注目を集め、完全復活を果たしたかに思えた沢尻だが、何と「ハミ尻事件」以降、マスコミ恐怖症になり人前に出ることを怖がっているという。  この春、芸能界復帰となる「たかの友梨ビューティークリニック」のCMで完璧ボディーを披露した沢尻だったが、新曲を歌ったイベントでは明らかに下半身の太さが目立った。新曲披露後、周囲のスタッフから褒めちぎられ、上機嫌になっていた沢尻。しかし、マスコミやネット上では「CMの体と違いすぎる」「ほとんど詐欺」などと、厳しいバッシングが相次いだ。

乳首露出疑惑がアダに!? AKB48総選挙・エース前田敦子の敗因

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画像は左 写真集『前田敦子』、
右 写真集『ATSUKO』(ともに集英社)
【メンズサイゾーより】  6月9日、AKB48の17枚目のシングルを歌うメンバー21人を決める「AKB48選抜総選挙~母さんに誓って、ガチです」の開票イベントが行われ、昨年7月の第1回総選挙から今年の速報、中間結果まで常に2位だった大島優子(21)が大逆転でトップ当選を果たした。  これまで不動のセンターを務め、昨年の総選挙から1位をキープし続けてきた前田敦子(18)は、わずか597票差で2位に陥落。イベント後、前田は自身のブログで「正直悔しいです」と無念さを滲ませ、1位となった大島はブログに何度も「ありがとうございます」と記し、明暗がクッキリと別れた。  敗れた前田のエントリには、「応援する力が足りなかった......ごめんなさい」「一人一票ならダントツであっちゃんが一位だったと思います」などファンからの応援コメントが2万2,000件以上も殺到。一方、大島のブログのコメント数は1万5,000件ほどとなっており、前田は敗れてなお存在感を示したと言える。