水嶋ヒロが『相棒』で芸能界復帰!? 水谷豊とエイベックスが強力バックアップ

※イメージ画像:左『「相棒」10周年メモリアルBOOK』
『SWITCH Vol.29 No.1』
 水谷豊(59)主演の人気刑事ドラマリーズ『相棒シーズン10』(テレビ朝日系)の3月放送予定の最終回にて、警部補・神戸尊を演じる及川光博(42)が同シリーズを卒業することが発表された。  水谷演じる警部・杉下右京の歴代の『相棒』は、初代が寺脇康文(49)、及川は二代目相棒として人気シリーズならではのプレッシャーの中で奮闘してきた。『シーズン9』では、昨年2月の第16話がシリーズ最高視聴率23.7%に達し、全18話の平均視聴率も過去最高の20.3%を記録。特に刑事ドラマと縁遠かった女性ファンの獲得に及川が貢献したといわれ......

オセロ・中島との家賃騒動に続き、内田裕也逮捕&釈放の影にもモッくんが!?


※イメージ画像:TBS系『運命の人』公式HPより
【メンズサイゾーより】  体調不良で休業中のオセロ・中島知子がマンションの家賃を滞納しているとして、家主である俳優・本木雅弘夫妻に訴訟準備に入られた事は既報の通り。中島には、かねてより心酔しているとされる女霊能者との関係がたびたび取りざたされており、家賃滞納を続けながらもこの女霊能者と行動を共にしているとみられている。  同じ芸能界に身を置く者から家賃を滞納され、訴訟へと踏み込まなければならなくなった本木。裁判のため、本来ならば払う必要のない訴訟費用を払わなければならない。まさに運が悪かったとしか言いようがないが、その一方で、芸能活動の傍ら、大家としての家賃収入も得ていた本木の堅実さが図らずも浮き彫りとなった事件であった。

小向美奈子効果で高岡早紀にAV業界から熱烈オファー!?

※イメージ:『Accidents Series〈11〉』
朝日出版社
【メンズサイゾーより】  女優・高岡早紀に熱烈ラブコールを送るAV業界関係者がいる、と東京スポーツが報じている。  東スポによれば、様々な有名芸能人が出演し、ハードルが低くなっているAV業界において、現在最も注目を集めているのが高岡だという。彼女は離婚後、有名芸能人と浮名を流し続けており、その"魔性の女"ぶりに興味を抱いている男性が多いためだという。また、不動産関係の実業家のA氏と、2010年9月に第三子をもうけたものの、A氏とは婚姻届を提出していない"事実婚"といわれており、戸籍上は独身であることもAV出演の可能性を高めているそうだ。また、業界関係者を後押ししているのは、小向美奈子の影響もあるとしている。

ガチで"冷静と情熱のあいだに"いた辻仁成 「ユーロ崩壊」とフランスから誤爆

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※イメージ画像:辻仁成Twitterより
【メンズサイゾーより】 「ユーロが崩壊した!」  2月6日、辻仁成がフランスからこんなツイートをし、朝っぱらからTwitterのタイムラインを賑わせた。  経緯はこうだ。同日の日本時間05時59分に辻がこんなツイートを投下した。 「ちょっと、全て報道内容理解出来ませんが、フランス国営放送、民放ともにフランスの各局が、ユーロ離脱、ユーロ崩壊を報じています。ユーロは今日から一ユーロ、一フランとなるとのこと。でも、多分、半年間は両替出来る、と思います。情報収集していますが、日本のメディアで確認されたし!」  「ユーロ崩壊」については......

まるでミザリー! 有吉弘行にストーカー発覚!!  恐怖・芸能人ストーカー事情


※イメージ画像:左『オレは絶対性格悪くない!』
『ミザリー(特別編)』
【メンズサイゾーより】  「なんかミザリーみたいな奴がいて怖い」  有吉弘行が1月末にTwitter上で放ったツイートが話題となっている。有吉は我が国で3番目に多い100万近いフォロワー数を誇るだけに、この言葉の意味することが何なのか疑問に思う人が現れるのも当然の流れだった。  『ミザリー』とはスティーヴン・キング原作のホラー小説。主人公の小説家が熱狂的なファンに監禁される恐怖を描き、後に映画化された際はキャシー・ベイツの怪演も話題となった。有吉の発言も同様に行き過ぎたファンに対する苦言、恐怖心の表れと推測される。  狂気じみた有吉ファンというキーワードで......

まるでミザリー! 有吉弘行にストーカー発覚!!  恐怖・芸能人ストーカー事情


※イメージ画像:左『オレは絶対性格悪くない!』
『ミザリー(特別編)』
【メンズサイゾーより】  「なんかミザリーみたいな奴がいて怖い」  有吉弘行が1月末にTwitter上で放ったツイートが話題となっている。有吉は我が国で3番目に多い100万近いフォロワー数を誇るだけに、この言葉の意味することが何なのか疑問に思う人が現れるのも当然の流れだった。  『ミザリー』とはスティーヴン・キング原作のホラー小説。主人公の小説家が熱狂的なファンに監禁される恐怖を描き、後に映画化された際はキャシー・ベイツの怪演も話題となった。有吉の発言も同様に行き過ぎたファンに対する苦言、恐怖心の表れと推測される。  狂気じみた有吉ファンというキーワードで......

増毛、顔面手術、脂肪吸引…中年タレントの"ムダ整形"が流行中!?


※イメージ:『やくみつるの大珍宝』
日刊スポーツ出版社
【メンズサイゾーより】  芸能界といえば、人気タレントには必ずといっていいほど整形疑惑が持ち上がるもの。整形は異性のファンを意識する若手タレントや女優に多いという印象だが、手術する必要があるのか分からないような中年タレントにも整形が流行しているようだ。  2月2日、ドキュメンタリー系バラエティー『奇跡体験!アンビリバボー』(フジテレビ系)に出演したお笑いタレント・清水圭(50)の顔が変わっていると一部ネット上で話題となった。一重まぶたが印象的だった清水だが、実は昨年11月に自身のブログで二重まぶたに整形したことを明かしている。清水といえば、一時期は吉本興業の期待の中堅として活躍していたが、現在の全国放送レギュラーは同番組のみ。そのため......

韓流美女と芸人のゴールインで韓流ブーム終焉か


※イメージ画像:『サバンナのハイエナ』
R and C Ltd.
【メンズサイゾーより】  俳優の浅野忠信と女優の仲里依紗という大物カップルのデートをスクープした「FRIDAY」(講談社)に、ひっそりと載っているお笑い芸人・サバンナ高橋茂雄の韓流美女との婚前旅行記事。先日発売された「女性自身」(光文社)の直撃取材で、あっさりと同棲を認めている高橋だけにスクープ感はイマイチ。今さら彼らが旅行に行こうが、読者とすれば、はいそうですか、という程度なのだろう。浅野&仲の影に隠れているのは致し方ないといえる。  とはいえ、「ゴールイン間近」と報じる「FRIDAY」の予測が正しければ、(元ではあるが)韓流アイドルとお笑い芸人の結婚はかなり衝撃的。韓流好きを公言するお笑い芸人が、ついにK-POPアイドルを射止めたとして、大々的に報じられることは間違いない。しかし一方で......

まさかの二股!? それともパトロン!? テレビ東京・紺野あさ美アナに番組降板の危機


※イメージ画像:『紺野あさ美写真集
「なつふく」 』
/ワニブックス
【メンズサイゾーより】  元モーニング娘。という異色の経歴を引っさげて、昨年鳴り物入りでテレビ東京に入社した紺野あさ美アナ。昨年9月、同局の相内優香アナが二股疑惑でスポーツ情報番組『neo sports』を降板した際にはその後任として抜擢され、レギュラー出演している。しかし、その紺野も先輩アナの二の舞になりそうな気配がある。2日発売の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)が報じたところによれば、紺野にも二股疑惑があり、番組降板の危機にあるというのだ。  記事によれば、事の発端は1月に発売された某投稿雑誌で、紺野の"追っかけ"だったA氏との親密関係が激写されたというのだ。30歳前後のA氏は身長156cmの紺野よりも小柄で小太りというルックスだが、かなりのリッチ系。紺野とはセフレやスポンサーの関係にあるようで......

「日本を離れたくない」と離婚した浜崎あゆみ"海外で豪遊"に非難集中!

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※イメージ画像:CD+DVD『Rock'n'Roll Circus』
/浜崎あゆみ/avex trax
【メンズサイゾーより】  1月16日深夜、ファンクラブ向けサイトにおいて離婚を発表し、オーストリア出身の俳優・マニュエル・シュワルツとのわずか1年の結婚生活を終えた歌手・浜崎あゆみ。サイトに寄せたコメントでは「原因は私にあり、結婚当初に2人で決めた『アメリカで暮らす』という点について、その二ケ月後に起きた東日本大震災を受け、自分の中に『日本を離れたくない』という気持ちが強く芽生え、アメリカでの生活を考えられなくなってしまい、結果、彼をひとりにしてしまう日々が続くことなりました」と、離婚へと至った大きな原因は昨年発生した東日本大震災であることをほのめかした。  23日にドバイから帰国した浜崎は、マスコミに対し終始無言を貫き通し、サイトに寄せたコメント以降、離婚について語ることはなかった。そんな矢先「アサヒ芸能」(徳間書店)が離婚前後の浜崎の豪遊ぶりを報じて話題となっている。