ナイナイ岡村隆史が10月復帰予定!? 『めちゃイケ』オーディションで復活か

nno0929.jpg
『ナインティナインのオールナイトニッ本』
ワニブックス
【メンズサイゾーより】  今年7月、体調不良で無期限の休養を発表した、お笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史(40)。所属する吉本興業は岡村の病名や病状について発表を控えており、うつ病説や痔説、ガン説など、不謹慎ながらさまざまな憶測が飛び交っていた。  だがここに来て、復帰のカウントダウンが始まっていると一部スポーツ紙が報じている。それによれば、岡村の体調は順調に回復しており、主治医が仕事復帰にGOサインを出したという。7月12日に検査入院したとされる病院からはとっくに退院しているが、現在は自宅や実家に帰らず、別の土地で静養しているとの情報もあるようだ。  しかし、岡村の病状としてもっとも有力視されていたのが"メンタル面の不調"だっただけに、早期復帰は心配だ。明石家さんまも......
続きを読む

「アイドルはブロイラーの鶏」「食ったらうまかった」つんく♂×秋元康が激論

beginner_fashion.jpg
左 DVD『ファッショナブル』、
右上『Beginner(Type-A)』、
右下『Beginner(Type-B)』
【メンズサイゾーより】  フジテレビいわく、"今、企画書が最も多く集まる男"、それが千原ジュニアなのだという。確かにゴールデン、深夜を問わず、各局で千原ジュニアが引っ張りだこであることは間違いないが、秋の番組改編期を利用してそんな旬の男による特番が放送された。春の番組改編期に第一弾を放送して好評だったという『ジュニア枠』(フジテレビ系)の第二弾だ。春の放送時には、EXILEのMATSUやCMプランナーの箭内道彦、水道橋博士、秋元康らをゲストに、さまざまなトークを繰り広げたのだが、今回の目玉は秋元康とつんく♂の対談であった。  第一弾では、千原、水道橋博士、秋元の三人で、物事を別の現象にたとえて解説するという企画「たとえ場」を展開したのだが、今回はそこにつんく♂を加え、4人で恋愛や結婚、そしてアイドルについて「たとえ話」を用いて論じたのである。
続きを読む

志村けん&みひろラブラブ結婚間近説の真相は?

mihiroavion.jpg
『Avion―みひろ写真集』彩文館出版
【メンズサイゾーより】  最後の独身大物タレントと言われる大御所・志村けん(60)に、にわかに結婚間近とのウワサが浮上している。お相手は、先日AV女優を引退したみひろ(28)だ。みひろはバラエティーのコントなどで演技勘の良さを見せつけてきたが、それに志村が感心し、舞台や番組、ラジオで頻繁に共演を重ねてきた。昨年にはデート姿も目撃されており、プレミアチケットと言われる安室奈美恵のライブをVIP席の最前列で楽しんでいたという。  だが、志村と言えば、六本木の高級クラブ「M」の美人ママと順調に交際していると業界内ではもっぱらだった。一度は同棲したものの破局に至った二人だが、2年前に関係を修復させ、7月には結婚を視野に入れた付き合いだと報じられた。志村の本命はどっちなのか? そもそも、還暦まで独身を貫いてきた志村が今さら結婚などと口走るものだろうか。
続きを読む

浜崎あゆみ ・手ブラ半裸で話題も豊胸疑惑と落ち目の売上

l_ayumihamasaki.jpg
CD+DVD『L(ジャケットA) 』
【メンズサイゾーより】  歌手の浜崎あゆみが今月22日に発売されたファッション誌「ViVi」(講談社)の11月号で、自身初となる大胆な手ブラヌードを披露したとして話題を集めている。といっても人気絶頂の、あの"歌姫"浜崎あゆみがついに脱いだ......という話題で盛り上がっているわけではない。数年前ならまだしも、今の浜崎がセミヌードを披露したという程度の話題では世間は騒がない。では何が話題なのかといったら、手の平で隠したその下にあるもの。そう、おっぱいだ。 「デビュー当時の90年代、歌手として本格的に活動する前の浜崎は、サンミュージック所属の貧乳ロリ系アイドルとして水着姿なども披露してました。そういえばまだ"グラビアアイドル"なんていう言葉もなかった時代ですね」(男性誌記者)
続きを読む

水嶋ヒロ・絢香の独立問題で明るみに? テレビ局と芸能事務所の不協和音

mihiro0925.jpg
『Hiro Mizushima Water Isla』
東京ニュース通信社
【メンズサイゾーより】  俳優の水嶋ヒロ(26)が、所属していた大手事務所「研音」を退社した騒動が意外な展開を見せている。一時は執筆活動に専念するため芸能界引退と報じられたが、水嶋と慶應義塾大学時代に同級生だった中村光宏アナウンサーが23日放送の『めざましテレビ』(フジテレビ系)の中で、水嶋とのメールのやり取りを紹介。それによると、水嶋は今後も俳優業および芸能活動をやめず、同じく研音を退社した妻で歌手の絢香(22)と共に独立するという。  さらに同日の『とくダネ!』(同)では、司会の小倉智昭が親交が深いという絢香からのメールを紹介し「絢香自身も昨年末で事務所を辞めた」「水嶋は執筆活動だけでなく、俳優業も続ける」「絢香の楽曲管理会社を設立し、水嶋のマネジメントも手掛ける」いう内容だったと語り、水嶋の芸能界引退をあらためて否定した。
続きを読む

ベッキーVSマツコ・デラックス ガチバトルの行方

bekimatsuko.jpg
CD+DVD『エメラルド【初回限定盤】』
【メンズサイゾーより】  規格外の体格で女装毒舌キャラというインパクトがウケ、メディアで引っ張りだこ状態のマツコ・デラックス。常にダークトーンのドレスを纏い、漆黒の髪や濃い目のメイクも相まって"夜"を強く連想させる彼女が、"昼"イメージ全開の女性タレントと対決した。品行方正な優等生キャラでクライアント受けもバッチリの26歳、ベッキーだ。  これはバラエティー番組『ミリオンダイス』(日本テレビ系)のイチ企画。毎回、ゲストが制限時間内にさまざまなミッションに挑戦する同番組で、マツコに課されたミッションは、「ベッキーとの5番勝負」だった。ミッションが成功した場合、ゲストは番組オリジナルのサイコロを振り、出た目の通貨単位に100万を掛けた金額が賞金となる。  勝負開始前、マツコは「ベッキーちゃんていうのはさ、太陽よ。......なんか気に入らないのよ、それが」と明言。
続きを読む

野球選手にEXILE!? AKB48板野友美の本命恋人は誰なのか

pchin.jpg
※画像はAmazon 板野友美(AKB48)
2011年 カレンダーより
【メンズサイゾーより】  今年大ブレイクを果たしたアイドルグループ・AKB48。先日は、日本武道館で「じゃんけん選抜大会」なるイベントを開催し、劇場公演でしかお目にかかれなかったいわゆる"干されメン"である内田眞由美(チームK)が12月発売のニューシングルでセンターに立つことが決定した。6月に行われた事実上の人気投票である「選抜総選挙」では、昨年の2位から大島優子(同)が1位の座を奪取したことも話題となったが、AKB48の中で今もっとも勢いがあるのは、選挙で4位だった板野友美(同)だろう。昨年は7位だったが、女子中高生の人気を集めて躍進を遂げた。  それだけではない。今年6月からはイトーヨーカドーのCMキャラクターにソロで任命され、商品の浴衣や水着を身に纏い「いってみヨーカドー♪」と微笑む姿が全国のお茶の間にオンエアされた。秋冬も引き続き......
続きを読む

栄華を極めた島田紳助の「引き際」

shimadashinsuke0726.jpg
【メンズサイゾーより】  2004年、所属先の吉本興業の女性社員に暴行を加え怪我をさせた事件で、被害女性に損害賠償を求められていた島田紳助。かれこれ6年の歳月を経て、ようやく判決が出た。被害者の女性は紳助および吉本興業に合計約1億円の損害賠償などを求めていたが、東京地裁は21日、約1,000万円の支払いを命じた。  事件は04年10月25日午後3時ごろ、大阪市の朝日放送内で起こった。紳助は、女性の発言に腹を立て、彼女の腕を引っ張り、控室に連れ込んだ。自身の手や彼女のリュックサックで女性の頭を殴ったほか、髪をつかむなどして頭を壁に打ち付け......
続きを読む

契約切れ!! 水嶋ヒロ緊急解雇で芸能界引退へ

hirokyun.jpg
『With You―水嶋ヒロセカンド写真集』
主婦と生活社
【メンズサイゾーより】  9月4日公開の映画『BECK』の宣伝に伴い、バラエティー番組などに引っ張りだこだった出演メンバーたち。特に水嶋ヒロは、トークバラエティーが得意でないながらも『とんねるずのみなさんのおかげでした。』(フジテレビ系)の食わず嫌い王決定戦など、精力的に宣伝をこなしていた。 映画においても水嶋はバンドのリーダーとして全員を引っ張る役だっただけに、水嶋がプロモーション活動に精を出すこととなったのも必然的であったかもしれない。しかしもうひとつ、他のメンバーはプロモーションに手が回るほど暇ではなかったという事情がある。
続きを読む

あの池上彰を超える? マツコ・デラックスの人気の秘密

matsukodxsama.jpg
『アタシがマツコ・デラックス! 』
ソニー・マガジンズ
【メンズサイゾーより】  辛口コメントで知られるマツコ・デラックス(37)が、オリコンの「好きなコメンテーターランキング」で池上彰に次ぐ第2位を獲得した。圧倒的なメディア露出を誇る池上に敗れはしたものの、一昨年まで3年連続トップだったテリー伊藤を抑えての堂々の2位である。  人気ゲイ雑誌「バディ」(技術と人間)の編集者を経てコラムニストとなったマツコは、2007年ごろから本格的にテレビ出演を始め、情報番組『ピンポン!』(TBS系)での毒舌ぶりが話題に。現在は数々の番組にゲスト出演しながら、生番組『5時に夢中!』(TOKYO MX)のレギュラーコメンテーターを務め、深夜の冠番組『マツコの部屋』(フジテレビ系)にも出演している。
続きを読む