南野陽子、不倫略奪婚の可能性! 夫は大物俳優の娘とも関係が……

minamonoyouko0315.jpg
※画像は南野陽子『GOLDEN☆BEST』
Sony Music Directより
【メンズサイゾーより】  43歳にして交際半年でのスピード婚を発表した南野陽子だが、彼女を射止めた39歳のIT会社社長という男性は一体何者なのだろうか。  3月上旬、都内の記者会見で南野は、1,000万円以上と言われる有名ブランド4.5カラットダイヤの婚約指輪を左手薬指に光らせ、かつて主演したドラマ「スケバン刑事2」にちなんだ「浮気は許さんぜよ!」と決めポーズを取る幸せな様子だった。  挙式の様子を追いかけようとしたワイドショーの取材陣をよそに、マスコミには場所も明かさず親族のみで行ない、今後も披露宴を行う予定はないというが、なぜか夫の名前も姿もひた隠しにしたままだった。
続きを読む

脱アイドルに失敗し低迷するあやや

matuura0314.jpg
※画像は松浦亜弥『笑顔』/ZETIMAより
【メンズサイゾーより】  かつてはつんく♂プロデュースのアーティストが所属する「ハロー!プロジェクト」のエース格として人気絶頂期のモーニング娘。にひけをとらない人気だったあややこと松浦亜弥だが、最近、その姿をテレビでみる機会がめっきりと減ってしまった。 「現在のレギュラーは日本テレビ系『メレンゲの気持ち』のみだが、トークがあまり得意ではないため、番組内ではまったく存在感がない。あややのものまねをしたタレントのはるな愛は大ブレークしたが、はるなの人気上昇に反比例するかのように年々仕事が減り、最近はよほどヒマなのか、昼夜関係なくツイッターで頻繁につぶやいていた」(芸能プロ関係者)
続きを読む

【世界の風俗探訪】広州で捕り物現場に遭遇

201103014TOP.jpg
【メンズサイゾーより】  最近、中国でも犯罪が急増している。1997年、広州の検察院の前を通った時に思わず立ち止まった。入り口の壁に犯罪者の写真がずらりと貼られていた。逮捕時の生々しい犯罪者の現場写真である。犯罪者が捕らわれた時の顔のアップである。日本では考えられないことだ。思わずその犯罪者の顔を撮ってしまった。  この(右の)写真はその時の複写ではなく実写である。香港から広州行きの船に港に乗った。広州港でイミグレ(編注:Immigration、入国管理の意)をして、タクシーで市内のホテルに向かう途中にこの写真を撮った。前方に人だかりが見えたのでカメラバックから慌ててカメラを取り出して構えシャターを押したが間に合わず、ピンボケになってしまった。
続きを読む

【ネットナンパ】元レースクィーンという肩書きだけのオンナ

racequeen0314.jpg
※イメージ画像 photo by steve hoh from flickr
【メンズサイゾーより】  モーターレースの人気の低下に伴いだいぶ価値が下がってしまったようだが、ちょっと前まではレースクィーンという肩書きはかなり魅力的だったように思う。    今回はそんな元レースクィーンというオンナとの出会い体験談をお届けさせていただく。  3年ほど前、その日もいつものように真昼間から出会い系の掲示板にアクセスしていた筆者。その時アクセスしていたのはレンタル掲示板経由の出会い系。男女ともに完全無料で利用できるので、利用者の数が非常に多いところだった。
続きを読む

実刑判決は双方にとって意外な結果? 海老蔵暴行事件

ebizouboukou0314_02.jpg
海老蔵の胸中やいかに
【メンズサイゾーより】  歌舞伎俳優の市川海老蔵(33)に暴行を加え、重傷を負わせたとして傷害罪で逮捕、起訴されていた伊藤リオン被告人(27)。東京地裁は14日、被告人に懲役1年4月(求刑・懲役2年)の実刑判決を言い渡した。  弁護側は、海老蔵による元暴走族リーダーへの頭突きに対しての防衛が行き過ぎた"過剰防衛"だと主張。しかし、板野俊哉裁判官はこれを否定した。裁判所は「状況から(海老蔵による)頭突きを認めることは困難。しかし被害者も酔っており『頭突きをしていないと断言はできない』と言っている」と、海老蔵からの頭突きについては曖昧なままにしつつも、「被害者の行動が犯行を誘引したことも否定できない」と海老蔵の落ち度を認めた。暴行の程度については「被害者に相当量の出血があり、意識不明に陥った場合は窒息死する可能性もある、危険な犯行だった」と指摘。さらには「被告人には粗暴癖があることは否定できず、それによる再犯も否定はできない」と再犯についても危惧し、最終的に「正当防衛や過剰防衛との評価はできない」と判断......
続きを読む

コント55号の足跡と功績 追悼・昭和の名コメディアン

konto55_0311_01.jpg
『コント55号のなんでそうなるの?
DVD-BOX』
【メンズサイゾーより】  すでに全国を駆け巡ったニュースだが、坂上二郎さんが天国に飛んでいってしまった。享年76歳だった。  テレビバラエティーの先駆者として後世に多大な影響を与えた二郎さん。今回、当メンズサイゾーでは哀悼の意を込め、コント55号の足跡と功績を振り返ろうと思う。    1934年生まれの二郎さんと41年生まれの萩本欽一さんによって結成されたコント55号。彼らの活躍は名作コント「机」から始まった。このコントは、政治家の演説を模したもので、欽ちゃんが政治家役、二郎さんがその秘書という設定だ。  コント開始早々、二郎さんに呼ばれて登場した欽ちゃんは、猛然と彼の背後から駆け寄り、「反対だよ!」と二郎さんを張り倒す。その欽ちゃんの豪快さやたじろぐ二郎さんの姿は、見ている視聴者の度肝を抜き大きな笑いを生んだ。
続きを読む

美しすぎる"美魔女"たち ロリコンですらひれ伏す超美魔女も

majobijo0311_01.jpg
画像は左上から時計回りに
小森まなみ『Precious Moments』
杉本彩『杉本的、美人図鑑。』、
大地真央写真集『innamorare』、
黒木瞳『私の場合 ブレない大人への段階』より
【メンズサイゾーより】  人気番組『魔女たちの22時』(日本テレビ系)に登場する女性たちに代表される"美魔女"がブームとなっている。「年齢を感じさせない若さを保っている大人の女性」といった意味であり、確かに昔に比べると、肌がキレイでスタイルもいいアラフォー・アラフィフの女性が急増している。  昨年11月には、R40をターゲットにした女性誌「美STORY」(光文社)主催の「国民的"美魔女"コンテスト」が開催され、2500人もの応募者の中から草間淑江さん(42)が初代グランプリに選ばれた。テレビのワイドショーや女性誌でも大きく取り上げられ、草間さんはオスカープロモーションからの芸能界デビューが決定している。  有名人・芸能人では、どんな女性が"美魔女"と呼ばれているのか。女性週刊誌「女性セブン」(小学館)のアラフォー読者を対象にしたアンケートによると、1位は杉本彩(42)、2位は黒木瞳(50)、3位は大地真央(55)との結果だった。いずれも、実年齢を感じさせない若々しさと、年を重ねたからこその女の色気を兼ね備えた、まごうことなき"美魔女"である。この他に、小泉今日子(45)や米倉涼子(35)らの名前も挙がっている。
続きを読む

JUNON BOYは超ドM!? イケメン俳優二人のセックスに翻弄された女

junon0223_01.jpg
※画像はイメージ画像
『JUNON 2011年3月号』/小学館より
(画像と登場人物は一切関係がありません)
【メンズサイゾーより】  雑誌『JUNON』(主婦と生活社)による「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」は、素人男性を対象にした芸能界入りオーディションだ。勝ち上がった者は俳優として活躍するパターンも多く、Mもその一人。しかし、いくら爽やかなイメージでも、下半身は若い成人男性そのもので遊び放題のようだ。今回話をしてくれたのは派遣OLのE子さん(20)。一般企業で働く彼女が、どう人気俳優と知り合い、付き合い、別れたのかを詳しく語ってくれた。  モデルである友人の誘いで合コンに行くと、そこにMがいました。Mは同業者に手を出すと面倒なことになるから、一般人の子をセフレにしたがっていたんですね。それが見てとれたので、何も知らないフリをしていたら、「連絡先が欲しい」ってうるさくて。正直あまりMに興味はなかったのですが、女の子にワーキャー言われている芸能人だし、せっかくだから抱かれてみました。感想ですか?「あぁ、JUNONはこっちのテクは問われないんだな」って(笑)。
続きを読む

あなたの隠されたフェティッシュを刺激!! HENTAI大国日本の本気を感じさせる写真集&イラスト集

zettai0130.jpg
※画像は『絶対領域』/一迅社 
【メンズサイゾーより】  昨年、驚異的な売れ行きを見せたフェティッシュ写真集『SCHOOL GIRL COMPLEX』(イースト・プレス)。風でスカートがめくれ上がった瞬間の太もも、思い切り背伸びした際に見えた白い脇腹、薄いワイシャツから透けて見える水色のブラジャーなど、漫然と過ごしていた学生時代にひっそりと堪能していた見えそうで見えないチラリズム。これらの写真は、男性ひとりひとり違うであろうフェティッシュなツボをバッチリ抑えている。この作品で一躍注目を集めた写真家・青山裕企氏はその後、写真集『思春期』(ピエ・ブックス)でも独特のフェチ視線を存分に発揮。最新作『絶対領域』(一迅社)では、ニーハイソックスとスカートの間にできる太ももの一部に焦点を絞り、なんとも言えないエロティックな1冊に仕上げている。
続きを読む

金銭トラブル勃発!! 旦那にマイナスイメージを植えつけられた女優たち

futarikko0311_01.jpg
※画像は『連続テレビ小説 ふたりっ子 完全版
DVD-BOX 1』より
【メンズサイゾーより】  NHK朝のテレビ小説『ふたりっ子』でヒロインを務めた女優の菊池麻衣子が、会社経営者のAさん(42)と昨年12月に離婚していたことが7日、分かった。菊池麻衣子は07年7月に6歳年上のAさんと結婚。08年3月に第一子となる長女を出産していた。親権は彼女が持ち、慰謝料はない。今年1月からAさんが養育費を支払っているという。  翌日8日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)では、離婚の話と同時に、Aさんの金銭トラブルについても報じている。  記事ではAさんの知人がAさんから投資話を持ちかけられ、3,000万円の被害にあったことを告白している。それだけでなく、他にも被害者がいるはずだと語っており、この知人が警察に提出した刑事告訴状が正式に受理されれば、事件として立件されるはず、とのこと。
続きを読む