酔いどれAV女優大集合!! チャリティカラオケ大会開催!

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画像は左上から野中あんり、杉原えり、宮下つばさ
河愛杏里、七咲楓花、右下から芦屋美帆子、西野翔
佐山愛愛海一夏、大槻ひびき、みづなれい、
【メンズサイゾーより】  5月21日、「AV女優大集合!チャリティカラオケ大会+α!?」がロフトプラスワンで開催されました。震災以降、復興にも寄付にも元気が必要だ!ということで、心も体もギンギンにしてくれるAV女優さんたちのナマ声を聞いてパワーを頂き、かつ売り上げを義援金に回そうというこの企画。若手からベテランまで、そしてスペシャルゲストの小室友里氏を迎えて、総勢14名によるカラオケ大会の始まり始まり~!
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AKB総選挙直前、上位有力メンバーのスキャンダル事情

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*画像:『AKB48総選挙公式ガイドブック2011』
講談社
【メンズサイゾーより】  5月24日から投票が始まるAKB48の「第3回選抜総選挙」。メディア露出する人気メンバーが固定されつつあり、上位の順位の入れ替わりのみが焦点になると推測されているが、だからこそ上位争いは僅かなスキャンダルが命取りとなる熾烈な争いになりそうだ。  トップ当選の最有力と目されているのは、前回の総選挙で2位に陥落し涙を飲んだ前田敦子(19)。秋元康プロデューサーのお気に入りメンバーであり、総選挙前後に映画の主演やソロCDデビュー、ドラマの主演も決まるなど話題性は十分。「リベンジしたい」と本人も意気込んでおり、王座奪還に向けてファンの支持を集めることは必至と言われている。気になるのはスキャンダルだが、俳優の山本裕典(23)との交際が続いていると言われているものの、他のメンバーに比べて男の影をほとんど感じさせない。一部関係者の間では、山本との"ラブホお泊りデート"が目撃されたとの情報も流れているが、大きなスキャンダルには発展していない。テレビや雑誌のインタビューでは「生まれてから誰とも付き合ったことがない」「バレンタインに好きな人にチョコをあげたことがない」などと発言し、アイドルにとって重要な"処女性"を守っており、最有力の座は動きそうに......
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【ネットナンパ】元ソープ嬢の人妻にナマ×××

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Illustrate by ながおか
【メンズサイゾーより】  生理痛から解放されるためにピルを服用する女性が増えている。これというのも1999年9月に低用量の経口避妊薬(ピル)の販売が解禁されたおかげだろう。ひと昔前まではピルを普段から服用しているのは特殊な職業の女性などが中心だったが、今では一般の女性でも服用者がかなり多くなってきているのだ。  そのおかげで、生中出しの機会が増えている。生挿入、生中出しに目がない筆者のような人種にとっては、まさに歓迎すべき事態と言えよう。解禁してからしばらくの間はその恩恵に預かる機会が希だったのだが、ここ最近になってようやく美味しい思いを味わえるようになってきたのだ!! 今回はそんなピル服用者の人妻さんのお話である。
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『篤姫』の脚本家は替え玉だった!? 混迷する日8戦争を制するのは……

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※画像は『江姫たちの戦国 前編』
日本放送出版協会より
【メンズサイゾーより】  現在日曜夜8時に放送されている2つの番組にスキャンダルが浮上した。やり玉に挙げられたのは『クイズ☆タレント名鑑』(TBS系)と大河ドラマの『江』(NHK総合)。それぞれ、『タレント名鑑』にはヤラセ疑惑が、『江』には担当脚本家である田渕久美子氏の過去作品に替え玉疑惑が生じた。ネットや週刊誌を中心に報道された両番組のスキャンダル。詳細を知らない読者のためにまずは概要を説明しておく。   『タレント名鑑』にヤラセの疑惑がかかったのは今月15日の放送分。この日の放送は、番組側が任意で選んだアーティストたちをカラオケ店に集め、その店に来た客が集められたアーティストたちの歌を歌うまで帰れないという人気企画だった。集まったアーティストたちには鈴木早智子や諸星和己、岩崎良美など、近ごろめっきりテレビでは見掛けなくなった往年のスターたちがそろう。そんな企画で巻き起こったヤラセ疑惑とは......
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あり得ない! 世界の"痛い"風習

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※画像は『ドグラ・マグラ」より「キチガイ
地獄外道祭文」』
/ああかむより
【メンズサイゾーより】  インターネットが発達して、世界中のどこへでも瞬時に情報伝達が可能になった現代でも、信じられない風習が残っている国というのは多く存在する。ある所では常識でも、またある所ではとんでもない非常識に変わる。今回はそんなものの中でも、日本人の私たちなら誰でも「どう考えてもマジキチだろ......」と思わずつぶやいてしまうような例を紹介する。 【パプアニューギニアのヤモク村】皮膚切りの成人儀式  この村に住む部族の間では、ワニは神にも等しい存在なのだという。部族の若い男性だけに行われる成人の儀式では、ワニに近づくため、体中にワニの皮膚のような模様を刻み込むそうだ。    やり方はこうだ。まず......
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内田裕也のストーカーまがいの行為は、今に始まったことではない

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※画像は左『内田裕也 俺は最低な奴さ』
『キールロワイヤル―島田陽子写真集』より
【メンズサイゾーより】 芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、芸能界の裏側に横たわるオトコとオンナの深い業を掘り起こします。  ロックンローラーの内田裕也容疑者が、元交際相手の50歳の会社員女性に復縁を迫って、強要未遂と住居侵入で逮捕されたが、彼のストーカーまがいの行為は今に始まったことではない。しかも、女性への依存度もすこぶる高い。そんな内田が、年末年始に不倫騒動で世を騒がせたジャーナリストの山路徹氏を「正義を振りかざしてだました女に買ってもらった車に乗って、何が正義だ」と一喝して、メディアから喝采を浴びたが、内田と、女優・島田陽子の不倫劇を取材した筆者からすると、どの面を下げてそんなことを言っているのか、と違和感を感じたものだ。  島田は1980年に出演したハリウッド製作のドラマ『将軍 SHOGUN』でゴールデングローブ賞を受賞して"国際女優"と呼ばれるようになり、それ以降、芸能マスコミは島田の男性関係に目を光らせるようになった......
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ゲイを死刑にできる法律があわや実現寸前

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※画像は『セクシュアリティの多様性
を踏みにじる暴力と虐待―差別と
沈黙のはざまで (アムネスティ・
ジェンダーレポート)』
より
【メンズサイゾーより】  1週間ほど前、インターネットで話題になったが、「ゲイであることを理由に死刑にできる法案」が国会に提出され、可決されそうだという驚くべき知らせが報じられた。  場所はアフリカのウガンダ共和国(首都・カンパラ)。もともとウガンダには、イギリス統治時代に定められた同性愛を取り締まる法案が残っており、また国民の6割以上がキリスト教徒であることから、ゲイに対する偏見や差別的な意識が強い土壌であった。これまでにも、ゲイを擁護する人権活動家が自宅で惨殺される事件なども起きている。そこに、今回のゲイというだけで死刑を適用できる法律案が国会にかけられたということで、にわかに世論は沸騰した。  こうした動きは、以前から何度か見られていた。2009年にもやはりゲイに対する処罰の最高刑を死刑にする法案が提出され、世界中から批判が集中。そのためウガンダの法案推進派は死刑を終身刑に変更するなどしたが、アメリカの有力メディア「ワシントン・ポスト」紙が「野蛮な法案」などと非難するなど批判は収まらず、法案制定は見送りとなった。  ところが、約1年半を経た今年になって、再び同じ内容の法案が国会に持ち出されたというわけである......
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思わず許しちゃう"ゆるカワ"中年男! 古田新太不倫発覚劇

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※画像は『小森生活向上クラブ』
ジェネオン・ユニバーサルより
【メンズサイゾーより】  俳優、古田新太の路上キス写真が、20日発売の「フライデー」(講談社)に掲載された。記事によれば、ゴールデンウィーク明けの深夜に、世田谷区の大通りを歩いていた二人、古田はかなり酔っぱらっているようで足がフラフラ。そんな泥酔状態で彼女を後ろから抱き寄せ、胸元をまさぐるように手を動かして、人目も気にせず「ブチュ~ッと唇を重ねた」という。そして「こちらが気恥ずかしくなる程××な光景を繰り広げながら」住宅街のアパートへと消えていったという。  お相手はフィギュアスケート選手の安藤美姫に似た長身の美女。モザイク処理が施してはあるものの、キスをする様子はしっかり撮られている。古田には妻子がいるので、この記事はいわゆる「不倫現場を押さえた」決定的なものだと言えるだろう。  「劇団☆新感線」の看板俳優である古田は、かつて......
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総選挙前哨戦まゆゆ圧勝! AKB過激露出路線いよいよ加速か?

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※画像は左『渡辺麻友写真集 まゆゆ』
『やまぐちりこ2nd.写真集 りこぉる』より
【メンズサイゾーより】  5月24日から投票が始まる第3回選抜総選挙を控え、各メンバーの動向が注目を集めているAKB48。そんな中、発売された渡辺麻友の1stソロ写真集『まゆゆ』(集英社)が評判を呼んでいる。渡辺自身が「恥ずかしながらも頑張った作品なので、たくさんの人に見ていただきたいです」と意気込んでいた今作は、発売前より全裸で体育座りをしているように見える露出度が高い表紙がまず話題になっていた。 そして、発売された週のオリコン"本"ランキングBOOK(総合)部門で初登場3位、写真集部門で1位を記録し、総合部門での女性ソロ写真集の最高位を更新するという快挙を達成。これまで総合部門での女性ソロアーティスト写真集最高位は、浜崎あゆみが2009年に発売した『Ayuのデジデジ日記2000-2009』の4位。今回見事に"浜崎越え"を果たした写真集『まゆゆ』の内容はどのようなものだろうか?
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アイドルの定義なんて彼女たちには無意味? BiS(ビス)インタビュー

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BiS(新生アイドル研究会)。左から、
ユケ・のんちゃん・プー・ルイ・りなはむ
【メンズサイゾーより】  これがアイドルの新しい形なのか......!?  「メンズサイゾー」でも「新しいアイドル社会の誕生宣言!? BiS『Brand-new idol Society』」で紹介した「自給自足アイドル」BiSが、その後も、メンバー同士でディープキスをする「パプリカ」のビデオ・クリップの公開、ヒップホップユニットであるtengal6とコラボレーションした楽曲「いんたああくしょん」の配信、そしてファンと抱き合う「ハグ会」(しかも普段の衣裳のまま!)の開催など、まったく勢いが衰えない。それどころか、もはや正体がつかめない恐怖すら感じさせるぐらいだ。このキャリアも個性もバラバラな4人組は何を考えているのだろうか?  リーダーのプー・ルイ、「ユケ」ことナカヤマユキコ、「りなはむ」ことヨコヤマリナ、「のんちゃん」ことヒラノノゾミに、現場マネジャーしか来なかったのをいいことに、あれこれ聞いてみることにした。 ──プー・ルイさんが「アイドルグループがやりたい」って言って作ったってことになってるじゃないですか。オーディションも予算がかかるし、この厳しいご時世にそれは本当なんでしょうか? プー・ルイ「本当です。予算ゼロで。最初はマネジャーの渡辺さんから本当に何回も『いいの?』って聞かれました。もともとはOTOTOYさんの連載について会議して、『1年やるから自分が好きなことじゃないと続かないから決めていいよ』って言われてアイドルに」 ──1年の連載企画があるからって、ソロからアイドルになるって異常な......
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