アイドルから毎日写メ付きラブメール!「妄想」でも彼女がいれば毎日幸せ!!

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会社、学校と家の往復で暮れる日々にさよなら。
こんなに可愛いコから毎日メールが!
【メンズサイゾーより】  携帯電話のアドレス帳を見ても異性の名前はごく僅か。恋人はいないし、若くてカワイイ女の子からメールなんて届いたこともない。そんな、あなたに潤いを与えてくれる新しいサービスが誕生した。  その名も「妄想恋人」。自分のアドレス(携帯・PC)を登録するだけで、現実に存在する女の子があなただけのために毎日写メ付きのラブラブなメールをしてくれて、甘酸っぱ~い恋人ムードを演出してくれるのだ。  そんな夢のようなシチュエーションを叶えてくれる恋愛のパートナーは、グラビアアイドルとしての活動をスタートさせたばかりの堀咲りあちゃん。京都出身だけあってはんなりした語り口調と、透明感のあるキュートなルックスが癒し効果タップリの彼女に、理想の恋人や恋愛観を語って貰った。
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あのタレントが"ブログをやめる"という英断

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*イメージ画像:『超カンタン! 最強メディア 
ブログ成功バイブル』
【メンズサイゾーより】  俳優・佐藤健のブログ「WITH」が6月30日に終了した。「けじめの日」と題された最終日の記事によれば、翌日の7月1日にオープンしたオフィシャルサイト上で、今後のスケジュールやスタッフレポートなどが更新されていくということだ。また記事では同時に、「このブログを閉じるという寂しい気持ちも全部含めて、今日がひとつのけじめとなって、明日から新たにスタートを切れるんじゃないかってことに、その明日からの日々にワクワクしています」と前向きな決断であることを強調している。佐藤は2007年放送の平成仮面ライダーシリーズ『仮面ライダー電王』(テレビ朝日系)での初主演でブレイク。先日、2012年公開予定の映画『るろうに剣心』の主演を務めることが発表されたが、人気漫画が原作となった映画での主演という大役について、その決心をブログで綴ったばかりだった。  「更新頻度が下がってなし崩しに自然消滅」というパターンではなく、この佐藤のように、日にちを区切ってブログを止めるという選択は、かなり勇気のいることでもあるし、同時に英断でもあるだろう。現在の芸能界は、ブログやTwitterによるファンとのコミュニケーションが定番となっている。私生活が垣間見えるような記事を読めるだけでなく、これらツールにより実際にファンとのやり取りも行われることがあり、ファン側からすれば、芸能人の存在が今までよりも身近に感じられる効果がある。しかしその一方で、ブログやTwitterをやっていなければ縁のなかったようなトラブルを起こしてしまう危険もはらんでいる。先日の『江口愛実騒動』において......
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鮫島事件、食人伝説……釣師と無数の書き込みが生み出す驚異の物語

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※画像は映画「2ちゃんねるの呪い」
公式サイトより
【メンズサイゾーより】  8月6日に公開を控える『2ちゃんねるの呪い 劇場版』(ジョリー・ロジャー社)は、長年、巨大匿名掲示板2ちゃんねるでタブーとして語り継がれてきた「鮫島事件」をテーマにしている。これに対して当の2ちゃんねらーは、「映画化なんてしたら消されるぞ」「公開はやめたほうがいい」と口にする。彼らがそこまで言う鮫島事件とはいったいなんなのだろうか。 【鮫島事件 その1】  鹿児島県沖に浮かぶ鮫島。5人の2ちゃんねらーがそこにやって来たのは、世紀末の1999年ころと言われている。彼らはそこで行方不明となり、半年の後、白骨死体となって発見された。ただ1人を除いて......。  身内に公安関係者がいると思しきその生き残りは、4人の遺骨が遺族に届けられた翌日、こう書き込みを残した。「鮫島にいる」と。以来、彼の書き込みは途絶えたままである。事件の真相は、途切れ途切れに散らばった彼の書き込みにあるらしい。 【鮫島事件 その2】  まだインターネットが現代のように普及していないころ、「鮫島」というコテハン(固定のハンドルネーム)を使う男が、ネット仲間にオフ会と称されて千葉県柏駅に呼び出された。日ごろネット掲示板などで傍若無人な態度をとる鮫島に制裁を加えるためだった。いや、制裁という言葉は生易し......
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AKB48の創始者に"ドス黒い過去"!? 二極化が進む芸能メディア

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*画像:『AKBがいっぱい ザ・ベスト・ミュー
ジックビデオ(Blu-ray)』
より
【メンズサイゾーより】  週刊誌「週刊文春」(文藝春秋社)が7月7日号で「オフィス48」の芝幸太郎社長のスキャンダルを報じている。  芝社長はAKB48の創始者の一人で、総合プロデューサーの秋元康氏、AKBの運営会社AKSの社長・窪田康志と共にAKBを立ち上げた。AKSの社名は3人のイニシャルからとったものというのも、ファンの間では有名な話。  発足当初は全メンバーがオフィス48の所属であり、現在も総選挙11位の宮澤佐江、17位の秋元才加、20位の増田有華、22位の梅田彩佳が所属し、秋葉原のAKB 48劇場の管理も同社が担当している。AKBの中枢の一つである同社だが、文春の報道によると、社長を務める芝氏は"ドス黒い過去"を持ち、背中には緋鯉のイレズミがあるという。  高校卒業後、後に社会問題となった「商工ファンド」に勤務した芝氏は、営業マンとして活躍し、22歳で山口支店長に抜擢された。だが、その後はヤミ金業を営むようになり......
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「広末●子とSEXするためにAV監督になった!?」長瀬ハワイという異能

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このスケールの大きさはAVを越える! 監督・長
瀬ハワイとは何者なのか......『世界の秘境「北
極でヤる」』より
【メンズサイゾーより】  外国人のメガチ○ポに日本人女性が挑む『メガチ○ポ』シリーズなど、異色の作品を次々と世に送り出し、これまでのAVの概念を覆した業界の風雲児・長瀬ハワイ。『ちょいワルAV塾』でもおなじみの奇才が、作品を通して本当に伝えたいこととは? 本人の実像に迫るべく、2時間を越えるロングインタビューを試みた。 ──『世界の秘境 北極でヤる』を拝見しましたが、6時間を越える超大作ですね! なぜ今回このような企画に挑戦されたんでしょうか? 「最初のとっかかりは、単純にオーロラが見たくてね(笑)。それから、じゃあ行くとしたら何ができるか、を考えて。でも予定通りにはいかないのが常で、今回も何度も台本を書き直しながら撮影したんですよ。でも『すべてがうまく行ったな』ってこともありました。北極圏の入り口に"イエローナイフ"っていう街があって、レストランなんかもある観光地なんですが、そこでは残念ながらオーロラは見れなかったんです。でも最初の村に行ったときに、ハンターたちがずっと空に向かってピィピィ口笛を吹いてるんですよ。『何してるの?』って聞いたら『せっかくお前たちが今日ここに泊まるから、オーロラを呼んでいる』って。そのときは『そんなバカな』と思ったんですが、夜になってさあ寝ようかってときに『おい、オーロラが出てるぞ』って(笑)。キレイで......
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"天然お騒がせキャラ"山本モナ、復活のシナリオは?

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そもそも「芸能界引退」なんて言う必
要はある?
【メンズサイゾーより】  6月30日、タレントの山本モナが引退を発表した。所属事務所である「オフィス北野」との契約も同日付けで解除したという。文書でのコメントには「去年、結婚を機に、これまでの自分と、今後の自分の生き方についてもう一度考えました。そして、自分にはどんなことができるのか、何をしなければならないのか、という問いに、ものすごく迷いながら、自分なりの答えを見つけ、去年の暮れ、それに向かって進んでいくことを決めました」と、これまで将来に迷っていたような様子が伺われる。そして今後については「今後は、山本モナではなく、結婚後の本名である名前にもどり、35歳の女性として、歩幅は小さいですが、できることをひとつずつやって進んでいこうと思っています」と、具体的ではないが、このように明かされている。コメントからは、悩んだ末に何らかのやるべきことを見つけ、それに向かって芸能界引退後は進んでいくかのように見える。  モナは学習院大学・法学部を卒業し、朝日放送に入社。関西ローカルの報道番組『ムーブ!』(ABCテレビ)の立ち上げからアナウンサーとして携わってきたものの、2005年6月にフリーへ転身した。以降、芸能界においてまさに"お騒がせ"キャラとして突っ走ることとなる。翌年『筑紫哲也NEWS23』(TBS系)のキャスターに抜擢されたものの、民主党の細野豪志衆議院議員との不倫路上キス写真をフライデーされ、番組出演わずか5日で降板。そして翌年元旦、所属事務所、オフィス北野の計らいで『ビートたけしのお笑いウルトラクイズ』(日本テレビ系)でテレビ復帰。スイカのかぶりもので司会をこなし、今後はバラエティーも視野に入れて活動していくのだろうと誰もが思った矢先、再び08年の「女性セブン」(小学館)によってプロ野球選手、二岡智宏選手との五反田不倫デート写真がスクープされた。これにより、直前にキャスター復帰を果たした情報番組『サキヨミ』(フジテレビ系)も1回のみの出演で降板となる。そもそもの本業だったキャスターとして再起を図ろうとするたびに不倫スクープで白紙に戻る、という流れを......
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やっぱりラジオが本業!? 迷走する深夜のTBSバラエティー

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※画像はTBS公式サイトより
【メンズサイゾーより】  7月の番組改編期を前に6月20日から始まったTBSのキャンペーン"ココロ元気week"第2弾。「視聴者との絆を深め、元気を届けるスペシャルコンテンツ満載の2週間!」と宣言するTBSは、『みのもんたの朝ズバッ!』『はなまるマーケット』『ひるおび!』といった生放送のベルト番組で視聴者との絆を深める企画を用意。ゴールデンタイムの各レギュラー番組は連日特別プログラムを放送している。こう説明するとただの特番週間のようだが、ある業界関係者は「TBSのあがいている様子が目に浮かんで見ていられない」という。 「この時期、レギュラー番組の特番放送というのは、どこの局でもやることです。改編期ですから。ですが今回TBSが大々的に行っている"ココロ元気week"の他局と違うところは、毎日のように深夜で単発のバラエティを放送しているということです。大体23時50分くらいから始まるこれらの番組は、もともとその枠にバラエティ番組があるのにも関わらず放送される単発番組なのです。つまりこれは、局が既存の番組を心もとないと思っている証拠といえるのではないでしょうか。ここ数年定着した深夜番組を生み出せていないTBSとすれば、是が非でも今回の"ココロ元気week"で、新しい番組を発掘したいのでしょう」(業界関係者)  確かにこの関係者が指摘するように、"ココロ元気week"期間中に放送されるTBSの深夜帯には、レギュラー番組に変わって単発番組が用意されている。たとえば......
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AKB48批判が業界のタブーに!? 秋元康の批判封じ戦略

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※画像はCD+DVD
『ここにいたこと(通常盤)』
【メンズサイゾーより】  ナインティナインの岡村隆史(40)が自身のラジオ番組でAKB48の総選挙を批判したことが、各マスコミで大きな話題となり、他のタレントからもAKB商法への批判が多く聞かれるようになった。ところが、岡村が所属する吉本興業に秋元康・AKB48総合プロデューサー(55)から「何なら間に入りましょうか」という意味深な内容の電話が入ったころから、確実に風向きが変わってしまったようだ。  秋元氏からの電話の一件を明かした放送の翌週では、岡村は「ぼくはAKBの悪口なんて一切言ってないですよ。AKB批判、一切してないですよ」「秋元さんも圧力をかけてきたわけじゃなくて『大丈夫ですか?』って言ってくれただけ」「僕が言うてるのは、AKBファンの一部のハマり過ぎておかしなってるヤツのこと言うてるだけで、普通に応援している人のことは何も言うてないですから。一部の気持ち悪いことやってるヤツだけですから」と発言。  前々週の放送では、総選挙を「逆ホストクラブ」と揶揄しただけでなく、おニャン子クラブ時代に楽曲を手掛けた秋元氏や後藤次利氏(59)が人気メンバーと恋人関係にあったことを批判......
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グラビア不況でグラドルの闇バイトが横行か?

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※イメージ画像:
『現役グラドルの非道徳な妄想』より
【メンズサイゾーより】  「アサヒ芸能」(徳間書店)の7月7日号によると、最近タレント活動を休止している超有名グラビアアイドルのXが、過激なサービスが売りのデリバリーヘルスでアルバイトをしているという。 「以前から、『芸能人在籍』をうたう風俗店はありましたが、ほとんどが無名の芸能人。ところが、同誌によると、Xは巨乳が売りでそれなりに活躍していたにもかかわらず、半年ほど前に自ら面接を受けに来て働き始め、週2回の出勤で多い時は半日で15万円ほどの稼ぎがあったという。たしかに、Xの事務所は薄給で有名だから、タレント活動をしているよりは金になるだろう」(週刊誌記者)  ネット上では同誌に掲載されているシルエットやこれまでのエピソードから、「●●だろ?」など実名があげられほぼXの正体が特定されているが、所属事務所の悪評からして十分にあり得る話だ。 「その事務所の"枕営業"は有名で、わざと固定給にして収入を少なくし、タレントたちにパトロンを紹介して"枕営業"させる。ただし、そうなると事務所に逆らえず、精神的に......
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無精子症だと生中出しヤリ放題? ダイアモンド☆ユカイが無精子症を激白!!

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※画像は『成りさがり
ダイアモンド☆ユカイ激論集』

光文社より
【メンズサイゾーより】  ロック歌手で俳優のダイアモンド☆ユカイが7月21日に著書『タネナシ?』(講談社)を発売する。今年11月に双子が誕生する予定、計3児の父となるユカイだが、無精子症と診断されて不妊治療を受けていたことを明らかにした。昨年2月に誕生した長女も体外受精だったという。  通常、男性の精液1mlあたりの精子数は5,000万~1億個で、精子数が5000万個以下なら「精子減少症」、1000万個以下は「乏精子症」、精子がまったくいない場合を「無精子症」と診断され、約1%の男性がそうだと言われている。自然妊娠可能な精子数は、1ml中4000万個以上・運動率50%以上だ。  無精子症は、大きく「閉塞性」と「非閉塞性」に分類される。閉塞性は精巣の中で精子が作られているにもかかわらず、精子の通り道が閉塞しているのが原因だ。非閉塞性無は精巣内で精子がまったく作られていないか、作られていても極めて少ない状態である。ユカイは、閉塞性の「精路通過障害」と診断されていたそうで、精子を精巣から取り出す方法で体外受精に成功した。  「非閉塞性」の場合、以前は治療法がなく、ほとんどの夫婦が子どもを諦めざるをえなかった。しかし、現在は医療が進歩し、治療法が発見され......
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