元カレとのプリクラ発見、飲酒疑惑! NMB48島田玲奈に未来はあるか?

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※画像はCD+DVD『絶滅黒髪少女』より
【メンズサイゾーより】  AKB48の姉妹グループであり、大阪を拠点として活動しているNMB48。一期生メンバー全員が参加しているデビューシングル『絶滅黒髪少女』(7月20日発売)は発売一週目でオリコン週間シングルランキング一位を獲得した。発売前には「オリコンランキングで初登場一位を逃した場合はブルマ姿で公演を行う」と公約を掲げていたが、これは実現には至らなかった。  そんなNMB48の二期研究生として6月に加入したメンバー、島田玲奈について8月3日、NMB48公式サイトで以下のようなお知らせが掲載された。 「この度、多数のファンの方からご指摘のありましたNMB48 第二期研究生、島田玲奈の過去のプリクラについて、島田玲奈に聞いたところ、本人に間違いないとのことでした。 島田玲奈は、今は、NMB48という夢を見つけ、またその夢に向かい頑張っていきたいとのことでした。彼女の新しい夢を応援して頂きたくお願い申し上げます」
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『iMaga Books』が夏期限定の半額セール開催!

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ファッション誌からエロ本までPC&iPadで
読める『iMaga Books』
【メンズサイゾーより】 「iPadでエロ本が読める!」のキャッチコピーでおなじみ、電子書籍販売サイト『iMaga Books』が、期間限定で半額キャンペーンを本日14時から8月25日14時まで実地。「電子書籍は気になるけどなんとなくハードルが高い...」と思ってたそこのアナタ、これを機にトライしてみてはいかが?  気になるラインナップは、萌え系コミック雑誌『COMICプルメロ』、熟れた人妻満載『月刊劇漫スペシャル』、風俗情報たっぷり『俺の旅』、熟女好きならハズせない『楽しい三十路体験』、エロい美少女満載のコミック『ラブトライク』、古き良きエロチズムの世界を綴った手記『秘録の性』など、様々なジャンルをそろえ、いずれもiMaga内で人気のコンテンツばかり。
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アイドル声優には戻れない……平野綾「4人中3人がヤッた」証言まで!!

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※画像は『平野綾 
2011年 カレンダー』
より
【メンズサイゾーより】  7月末に発売となった、雑誌「BUBKA」(コアマガジン)の巻頭を飾り、大きな話題となった「国民的アイドル 平■綾!? ニャンニャン写真衝撃流出!!」。『涼宮ハルヒの憂鬱』『らきすた』などで人気を博したアイドル声優・平野綾によく似たかわいらしい女性が、金髪の男性と撮影したプライベート写真が掲載されたのである。上半身裸に見えるショットから、刺激的なキスショットまで3点が出ており、ネット上では本人かどうかの検証が盛んに行われた。その結果、「歯並びやホクロの位置が同じ」「ネックレスが本人のつけていたものと一致する」など数々の類似点が見られ、やはり本人なのではないかという見方が強まっていた。
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"処女アナ"がお持ち帰りされた! フジ・高橋真麻、そのままゴールインか?

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※画像は高橋真麻公式ブログ「MaasaWorld」より
【メンズサイゾーより】  4日発売の「女性セブン」(小学館)が、フジテレビの高橋真麻アナウンサー(29)がIT企業社長(36)を自室にお持ち帰りしたと報じている。記事によれば7月下旬に東京、青山のワインバーで行われていた貸し切りパーティにタクシーで2人が訪れ、その1時間半後である22時過ぎに会場を抜けた。近くの蕎麦屋で飲み直した後、タクシーでともに高橋のマンションへ......。男性がマンションから出てきたのは、部屋に入ってから9時間後の翌朝8時。昨日と同じスーツ姿だったという。ちなみに高橋が住むマンションは、父である俳優、高橋英樹(67)が"会社に通うのに便利だから"と購入してくれたものである。  男性のほうは......
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国仲涼子、吉井怜、井上和香、アラサー女優たちのグラビア回帰はなぜ?

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※画像は『国仲涼子 写真集
「COLORS」』
より
【メンズサイゾーより】  今、グラビアを卒業したかと思われていたタレントたちの写真集が密かに話題を呼んでいる。  まず、9年ぶりとなる写真集『COLORS』(ワニブックス)を発売した女優・国仲涼子だ。今回の写真集は、故郷の沖縄で撮影され素の表情や、女優として演じたセクシーショットなど多彩な内容になっている。中でも、宣伝として先行公開された、新婦のベールを付けたセミヌードやベッドでシーツ一枚にくるまっているカットは、薄っすらチクビが見えているのでは? と物議をかもした。  国仲といえば、朝の連続ドラマ小説『ちゅらさん』(NHK)の古波蔵(上村)恵里役でブレイク。その後も数々のテレビドラマに出演している。しかし、朝の連ドラ以外では当たり役といえる作品はなく、当時の共演者からも未だに「恵理」と呼ばれるほど、イメージが浸透している。今回の写真集の出版は......
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熱愛否定の渡辺直美「セフレは3人!」奔放な私生活を暴露

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※オフィシャルブログ「渡辺直美の潮水」より
【メンズサイゾーより】  2日発売の女性週刊誌『女性自身』(光文社)で、「和製ビヨンセ」でおなじみのピン芸人・渡辺直美と、お笑いコンビ・平成ノブシコブシ・吉村崇の熱愛疑惑が報じられた。もともと親しい友人同士であることは互いのファンによく知られており、恋愛関係に発展したととれなくもないが、二人は即日、双方のブログとTwitterでこの疑惑を否定。さらに同日夜に放送となった『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)にて、渡辺がこの熱愛疑惑を事実無根であると証明するかのような赤裸々な発言をしていた。  この日の『ロンハー』は3時間スペシャル。番組前半で「女芸人198人が選ぶ 憧れの女芸人GP & 女芸人アリナシSHOW」が繰り広げられ、森三中やオアシズなどの人気芸人とともに雛壇に並んだ渡辺は、奔放な私生活をあっけらかんと披露したのである。
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フジ韓国推し騒動を横目に、台湾で「海外番組放送を規制する法案」通過の見込み

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※画像は『台湾エンタメパラダイス』
キネマ旬報社より
【メンズサイゾーより】  俳優・高岡蒼甫のTwitterでの発言に端を発し、ネット上で大きな話題となっている「フジテレビ韓国推し問題」。日本国内の状況は未だ収束する気配が見えず、8月3日放送の『めざましテレビ』(フジテレビ系)において韓国の歌手を紹介するやいなや、早朝にもかかわらずネット上では「悪ノリの極み!」など、大きな反応を見せていた。ほか、8月7日はデモを行うと名乗りを上げる者が現れては消え、この騒動は当分おさまりそうにない。  そんな中、台湾で、ある法案が国会に提出された。それは韓国・中国・日本などをはじめとする海外の番組を台湾で放送することを規制する法案であり、政府官僚らが相次いで支持を表明、近くこの法案は通過する見込みであるという......
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右とか左とか言っている場合ではない!「右から考える脱原発デモ」が都内で開催

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日章旗を先頭に進むデモ隊
【メンズサイゾーより】  去る7月31日、東京都内で民族派の有志による、脱原発をアピールする集会「右から考える7.31脱原発集会&デモ」が行われた。この集会とデモは、鈴木邦男(一水会顧問)、蜷川正大(二十一世紀書院代表)、坪内隆彦(月刊日本編集長)、大石規雄(mixiより)、針谷大輔(統一戦線義勇軍議長)の各氏が呼びかけ人となって企画された(各氏の肩書き等は公式ブログその他より)。  その趣旨は、原発事故によって危機にさらされている被災地と住民の救済である。福島第一原発の事故によって、原発というものの存在が日本の国土と国民が極めて危険な状態に追いやる可能性が否定できなくなった。これをうけて、原発への疑問や拒否の姿勢を示した民族派の活動家や論客たちが呼びかけたところ賛同者が集まり、今回の集会とデモが実現した。
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政治家介入・不買運動・離婚!? 拡大する"フジテレビ高岡騒動"

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※画像は『Ollie  2011年 02月号』
三栄書房より
【メンズサイゾーより】  先月23日、フジテレビの韓流推しについてTwitter上で批判し、28日には所属事務所「スターダストプロモーション」を離れることになった高岡蒼甫。これを受け、ネット上では依然、騒動が続いている。  まずはフジテレビの主要スポンサーのひとつである花王製品の不買運動だ。とあるネットユーザーが花王に対し、今回の騒動について問い合わせたところ「ネット見て電話したんですよね? フジテレビを支持しております」との回答があったとネット上にアップされ、これが広まったとされている。そして通販サイトのAmazon上で、花王製品を批判するレビューが多数投稿される事態となっている。  例えば花王のおむつ『メリーズエアスルーLサイズ』では......
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鍵を握るのは淳!? 吉本アメリカ進出に見る芸能界の世代交代と韓流

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※画像は吉本興業公式HPより
【メンズサイゾーより】  韓流偏向の番組内容を放送するテレビ局の姿勢を批判した高岡蒼甫が話題になる中、お笑い芸人のふかわりょうが件の騒動についてコメントし話題になっている。ネットなどでも大きく報道されているから、詳細は省くが、ふかわは自身がパーソナリティを務めている『ROCKETMAN SHOW』(J-WAVE)の中で高岡の騒動について触れ、「影響力がある公共の電波を用いて一企業の私腹を肥やすやり方を推進するのは違反なことだと思う」と発言。「本当か分からない」としながらも、韓流人気の一翼を担うKARAの楽曲権利のすべてをフジパシフィック音楽出版という会社が所有している事実から、一企業とは高岡が名指しで批判した"8"ことフジテレビであることは容易に察しがつく。  高岡の発言に続いて......
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