交際7カ月で破局! “結婚願望高まる”ロンブー淳、次のお相手は一般人か?

※イメージ画像:『全方位型お笑いマガジン
 コメ旬 COMEDY-JUNPO Vol.3』

キネマ旬報社
【メンズサイゾーより】  ロンドンブーツ1号2号の田村淳と、モデル・矢野未希子との破局が一部スポーツ紙で報じられたが、4月4日、レギュラー出演している『知りたがり!』(フジテレビ系)で「いろいろ真剣には交際したんですけど、残念ながら」と、淳自身がこの破局を認めた。  「仕事が好きなんで、時間が作るのがヘタなんでしょうね」と振り返りながらも、「結婚願望めちゃめちゃ高まっているんで」と、次の恋愛への熱意を見せてもいる。ふたりは昨年8月に熱愛が発覚し、今年の正月もハワイ行きが報じられていたが、わずか交際7カ月で終わりを向かえたようだ。年始には新番組の制作発表で「今年の目標は別れないこと」と語っていたが、このときすでに別れという選択肢が頭をよぎっていたからこそ、出てきたコメントなのかもしれない。  かねてより“恋多き男”として知られている淳は……

本仮屋ユイカ、『ブランチ』司会抜擢も、女優としてのプライドの高さに心配の声

※イメージ画像:『本仮屋ユイカ
写真集「AIR」』
/ワニブックス
【メンズサイゾーより】  タレント業から女優業に軸を移すとし、情報番組『王様のブランチ』(TBS系)を降板した優香。その後任候補として一部メディアでは、相武紗季や夏目三久、石原さとみらの名が挙がっていたが、4月3日、女優の本仮屋ユイカが司会に抜擢されることが発表された。  『王様のブランチ』は1996年4月にスタートした長寿番組で、女性司会者は田中律子が初代を務め、2代目はさとう珠緒、3代目の優香と人気タレントが歴任し、本仮屋は4代目となる。  本仮屋は、2004年の映画『スウィングガールズ』でトロンボーンを演奏する女子高生役を熱演し注目され……

本仮屋ユイカ、『ブランチ』司会抜擢も、女優としてのプライドの高さに心配の声

※イメージ画像:『本仮屋ユイカ
写真集「AIR」』
/ワニブックス
【メンズサイゾーより】  タレント業から女優業に軸を移すとし、情報番組『王様のブランチ』(TBS系)を降板した優香。その後任候補として一部メディアでは、相武紗季や夏目三久、石原さとみらの名が挙がっていたが、4月3日、女優の本仮屋ユイカが司会に抜擢されることが発表された。  『王様のブランチ』は1996年4月にスタートした長寿番組で、女性司会者は田中律子が初代を務め、2代目はさとう珠緒、3代目の優香と人気タレントが歴任し、本仮屋は4代目となる。  本仮屋は、2004年の映画『スウィングガールズ』でトロンボーンを演奏する女子高生役を熱演し注目され……

映画『苦役列車』ヒロインは前田敦子ではなく柏木由紀だった!?

※イメージ画像:左『前田敦子写真集「前田敦子」』
『以上、グアムから柏木由紀でしたっ』
【メンズサイゾーより】  2011年に第144回芥川賞を受賞した小説『苦役列車』(新潮社)。昨年末には、映画化も発表され、今年7月には公開予定となっている。監督は映画『リンダ リンダ リンダ』や『マイ・バック・ページ』などで知られる山下敦弘、主演は映画『モテキ』での好演も記憶に新しい森山未來、共演は高良健吾。そしてこの映画化にあたり、先日AKB48からの卒業を発表した前田敦子が、小説にはないオリジナルキャラクターを演じることもすでに明らかになっている。  前田は山下監督の大ファンであることから、当時、出演にあたり「まさかこんなにやりたいものが舞い込んでくるなんて……。本当に幸せなお仕事です!」と喜びをコメントしていた。ところが、この小説『苦役列車』の作者である西村賢太氏が……

首都圏連続不審死、二児置き去り、毒物カレー…史上最凶の女犯罪者は誰か?

※イメージ画像:『モンスター』/松竹
【メンズサイゾーより】  首都圏連続不審死事件で男性3人を殺害した罪などに問われ、検察側から死刑を求刑された木嶋佳苗被告(37)。そして、大阪で二児を置き去りにして餓死させた下村早苗被告(24)。このところ、女性が起こしたとされる凶悪事件がニュースをにぎわしている。  犯罪の9割以上は男性によるものであるが、近年は女性の犯罪増加率が上昇している。法務省の「犯罪白書」によると、男性の新受刑者数は2004年頃をピークにここ数年は減少傾向にあるのに対し、1998年に約1,200人だった女性の新受刑者は2010年に約2,200人と倍近くに増えた。不況や貧困、社会の歪みなど増加理由は推測の域を出ないが、前述した事件のように女性が凶悪犯罪に手を染めることも珍しくなくなったのが現実だ。

黒柳徹子を撃破した最強ハーフタレント・ローラに「レディー・ガガ級の度胸」の声

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※イメージ画像:左『ViVi増刊 109 BOOK vol.4』
の表紙を飾ったローラとタジタジだった徹子さん
【メンズサイゾーより】  27日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に出演したモデル・ローラ(23)の評価が急上昇中だ。ローラといえば、バングラデシュ人の父親と日本人とロシア人のクォーターである母親の間に生まれたゆえのエキゾチックな容姿と、誰に対してもタメ口で物怖じしない奔放なキャラによってバラエティーでも人気を博している。 だが、同番組は『アメトーーク!』(テレビ朝日系)の「徹子の部屋芸人」でも紹介されたように、ゲストの持ち味が完全に殺されて黒柳徹子(78)の独壇場になることから、業界で恐れられている恐怖の番組。これまで雨上がり決死隊、くりぃむしちゅー、ガレッジセール、チュートリアル、ハリセンボン、バナナマンらそうそうたるメンバーが徹子に挑み、心を折られて大惨敗してきた。相手が子どもであっても容赦はなく、「仮面ライダーになりたい!」という人気子役・鈴木福くん(7)の可愛らしい発言に、興味なさげに「ふーん...」と冷たく返すキラーぶりは視聴者を戦慄させたほどだ。

熊田曜子がグラビア市場を荒らすAKB48にガチ苦言! 「私たちが出る場所ない」

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※イメージ画像:『熊田曜子 WOMAN~本性~』
/トリコ
【メンズサイゾーより】  グラビアアイドルの熊田曜子(29)が、29日深夜に放送された『有吉AKB共和国』(TBS系)に出演し、AKB48に苦言を呈したことが話題となっている。  熊田が出演したのは「AKB研究生が熊田流愛され術を学ぶ」という体のニセ企画で、隠しカメラで収めた彼女の素の発言をクイズとして出題するというコーナー。冒頭、仕掛け人であるAKB研究生の川栄李奈(17)と名取稚菜(16)が、収録の休憩中に相談を持ち掛けて熊田の本音を引き出そうとした。  「どうしたらアイドルをずっとやっていけるのか?」と二人から聞かれた熊田は、「女の子のファンを多くつけるのが大事かな」と発言。スタジオで観賞していた有吉弘行(37)から「(お前は)一人もいねえじゃねえか」とツッコミが入ったものの、グラドル10年選手として含蓄のある回答をした。

小池栄子と佐藤江梨子にAV出演という"トンデモ情報"浮上!

※イメージ画像:左『Moon Valley』
『佐藤江梨子写真集「ウラエリコ」』より
【メンズサイゾーより】  一部ではギャラ1億円ともいわれた高岡早紀のAV出演の可能性は急落したが、今度は小池栄子と佐藤江梨子という大物二人が浮上したと、29日発売の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)が報じている。  記事によると、二人が所属するイエローキャブは実質的なオーナーといわれている石川県のパチンコ業者が手を引いたことで経営が悪化。小池と佐藤は2年前から移籍先を探しており、小池に至っては業界に力があるエイベックスに知人を介して移籍を打診したが、断られたという。経営難で目立った若手も育っていないという苦しい状況の事務所を支えるしかなく、そこに目をつけたいくつかのメーカーがすでに動いているという内容だ。また、小池は夫の格闘家・坂田亘が借金を抱えているといわれ、佐藤は昨年、歌舞伎役者の片岡愛之助にフラれてから荒れ気味であることから、ここで一肌脱ぐのでは......

オリンピックビジネス!? 猫ひろし五輪決定の裏でささやかれる疑惑

※イメージ画像:
『猫ひろしがやってくる ニャー!
ニャー! ニャー!』
/インディーズ
【メンズサイゾーより】  カンボジア男子マラソン代表として、今年開催されるロンドン五輪出場を目指していた猫ひろし。今月の25日にカンボジア・オリンピック委員会のワット・チョムラーン専務理事が、猫の五輪出場が決定したと発表した。それを受け、26日に都内で会見が開かれ、猫は「今のタイムでは当然通用しないのは分かっている。世界一練習する覚悟。それが選んでくれたカンボジアオリンピックの人、応援してくれた方への正義だと思う」と真剣な表情で意気込みを語った。  猫の五輪挑戦は、2010年12月にカンボジア国内でのハーフマラソンで3位になったことから始まった。この結果が評価され、同国政府などから国籍を変更しての五輪挑戦を打診されたという。五輪に出場する際は、標準記録を突破する必要がある。しかし、この基準をクリアできる選手がいない国に対しては、特別枠として……

オリンピックビジネス!? 猫ひろし五輪決定の裏でささやかれる疑惑

※イメージ画像:
『猫ひろしがやってくる ニャー!
ニャー! ニャー!』
/インディーズ
【メンズサイゾーより】  カンボジア男子マラソン代表として、今年開催されるロンドン五輪出場を目指していた猫ひろし。今月の25日にカンボジア・オリンピック委員会のワット・チョムラーン専務理事が、猫の五輪出場が決定したと発表した。それを受け、26日に都内で会見が開かれ、猫は「今のタイムでは当然通用しないのは分かっている。世界一練習する覚悟。それが選んでくれたカンボジアオリンピックの人、応援してくれた方への正義だと思う」と真剣な表情で意気込みを語った。  猫の五輪挑戦は、2010年12月にカンボジア国内でのハーフマラソンで3位になったことから始まった。この結果が評価され、同国政府などから国籍を変更しての五輪挑戦を打診されたという。五輪に出場する際は、標準記録を突破する必要がある。しかし、この基準をクリアできる選手がいない国に対しては、特別枠として……