小倉優子が元カレ・事務所独立について語り始めたワケ

ogurayuko0503.jpg
DVD『恋星 小倉優子』
【メンズサイゾーより】  タレントの小倉優子(26)が23日、東京・新宿にオープンした日本最大級の腕時計専門店のイベントに出席し、かつて熱愛が報じられた、よゐこ・濱口優と女優・倉科カナの熱愛について「うれしいです!! 応援したいです」と笑顔でエールを送った。さらに、独立騒動の渦中にある先輩・眞鍋かをりに続いて独立するとのウワサに対し、「ないです、ないです」と顔の前で大きく手を振り、全面否定した。  この小倉の一見何気ない言動に、芸能記者たちは驚いたようだ。  濱口との熱愛報道が流れた当時は、マスコミが濱口の名前を口にしただけで会見が強制終了するなど、所属事務所・アバンギャルド(現アヴィラ)のスタッフが異常なまでにナーバスに......

エロ目線でぶった斬る!! 春ドラマ淫乱ランキング

harurank1_jotei.jpg
『女帝 薫子』オフィシャルサイトより
出演:桐谷美玲 黒川智花 原沙知絵 国生さゆり 遠藤憲一 萬田久子
【メンズサイゾーより】  新緑の季節となり、街を行くギャルたちの露出度もアップする中、ドラマの女性キャストたちの露出度も増加中!! というわけで、「メンズサイゾー」がエロ目線で連続ドラマをメッタ斬り。ストーリー、演技のレベル、制作費は無視して、ただ純粋に30代独身男のエロ目線のみでドラマをベスト5を格付け&レビューしちゃうぜ!!  まずは第5位!! アラフォー世代の同窓会恋愛を描いた注目作。夫がリストラされ、着の身着のままで同窓会に参加した黒木瞳演じる朋美が、会場付近のブティックで、洋服を万引き! そのままトイレで生着替え!! というまさかの......

エリカ”様”本格復帰で「沢尻会」再結成の兆し!!

swaksawajirierika.jpg
『SWAK 2010 SUMMER』
MATOI PUBLISHING/実業之日本社
【メンズサイゾーより】  離婚騒動の渦中にある沢尻エリカ(24)。エイベックスのバックアップによって着々と完全復帰への道を歩んでいるが、彼女が日本の芸能界に戻ったことで、伝説の「沢尻会」が再結成されるのではないかとの見方が出ているという。  先日、「ホリプロタレントスカウトキャラバン」の告知イベントに出席した香椎由宇が、沢尻の離婚騒動について「いいんじゃないですか、エリカらしい」「自分でいいと思うことを信じてやったと思う。『お帰り』と言いたい」とコメントした。香椎といえば、沢尻とは日出高校時代の同級生で、芸能界で一大派閥を誇ったといわれる秘密結社「沢尻会」のメンバー。  「沢尻会」とは、沢尻エリカを中心に結成された若手女優の派閥で、香椎のほかに......

エリカ様にポイされた高城剛の「謎のお仕事」

takashirotsuyoshi_02.jpg
「キモい」なんていくらなんでもひどい。
【メンズサイゾーより】  女優の沢尻エリカ(24)が、夫でハイパーメディアクリエイターの高城剛氏(45)と離婚に向けて協議中であることを公式サイトで発表した。高城氏は当初、離婚報道を否定していたが、沢尻は「私、沢尻エリカは、夫である高城剛と離婚する意思を固め、現在家族の仲介の下、協議に入っております事をご報告いたします」と公式サイトでキッパリ。関係者によると、沢尻はすでに離婚届を用意しており、代理人となる弁護士も立てているという。  「会って話すのが筋」と情熱を見せる高城氏に比べ、沢尻は高城氏について「キモい」「生理的に受け付けない」と周囲に漏らしていたらしく、温度差は歴然。復縁の可能性は限りなく......

AKB48のオトコと金、条例違反……トップアイドルの光と闇

majisukadvd.jpg
DVD『AKB48 マジすか学園 DVD-BOX』
【メンズサイゾーより】  "野菜シスターズ"としてカゴメ「野菜一日これ一本」の新CMに起用されることが決まったアイドルグループ・AKB48。CDセールスも絶好調でトップアイドルにのぼりつめた彼女たちだが、またもや暗雲が立ち込めている。というのも、2月に『激震スクープ! AKB48は事務所社長の「喜び組」』として、メンバーの篠田麻里子と運営会社・AKSの社長・窪田康志氏の関係を報道した「週刊文春」(文藝春秋社)が、4月28日発売号で、またしても同グループの大スキャンダルを掲載。『AKB48は現代の「女工哀史」』として、選抜メンバーの父親の証言を基にグループの給料事情と男問題を暴露しているのである。  同誌によると......

沢尻エリカ、1年3カ月に及ぶ「援助交際」の結末

sawajirihusai.jpg
信頼し合っている夫婦と思われていたが......
【メンズサイゾーより】  まさに青天の霹靂か、はたまた「雲天の霹靂」か。沢尻エリカ(24)が27日、離婚の意思を表明した。「長期的に見て、離婚の確率は90%以上」と考えていた芸能記者も、「こんなに早いとは思わなかった」とのこと。また、夫の高城剛氏にとっても、メディアの取材でそのことを知るという急展開ぶり。 「離婚は寝耳に水」「理由はわからない」「連絡が取れません」  と、うろたえた様子で、東京スポーツの直撃ロングインタビューに「夫婦なんだからきっちりと向かい合い、目と目をしっかり見合わせて意思を確認したい」と、沢尻へのメッセージを寄せた。  そもそも今回の三行半を突き付けられた理由とは......

福山雅治と小西真奈美が年内結婚へ!? そこに愛は……

hukuyamakonishi.jpg
左「残響」福山雅治 ユニバーサルJ、
右「Sunny Day」藤木一恵(小西真奈美)ユニバーサルJ
【メンズサイゾーより】  NHK大河ドラマ『龍馬伝』に主演している福山雅治(41)が、女優の小西真奈美(31)との交際を認める発言をしたという。これを報じているのは、「週刊ポスト」(小学館)5月7・14号。同誌によると、東京都内のあるバーにて、福山は連れの男性に「コニタン(小西真奈美)とはどうなってるの?」とたずねられ、「いい感じですよ」と答えたという。  スポーツ紙芸能デスクの「年内ゴールインしそうな大物カップルとして、名前は挙がっています。福山クラスの大物の場合、直前まで伏せられるのが通例ですから、スクープ争奪戦になるのは間違いない」というコメントも掲載し、すわ、年内結婚か? と報じている。双方の所属事務所は、「交際の話は聞いていない」というのだが......。

沢尻エリカ、離婚報道の原因は新恋人? 「子作り宣言」の矢先に

sawajirimgirl.jpg
4月はビジュアルマガジン「LOVEフォト」、
季刊誌「Mgirl」「SWAK 2010 SUMMER」など、
多数の誌面を飾ったエリカ様。
【メンズサイゾーより】  26日、大手スポーツ紙が、女優の沢尻エリカ(24)が夫・高城剛氏(45)との離婚の意思を固めていると、一斉に報じた。まず最初に「独占スクープ」としてこれを報じたのは、25日夜に放送された『Mr.サンデー』(フジテレビ系)。番組スタッフから「離婚の可能性はあるか」と直撃された沢尻は、「いえいえいえ、ちょっと、ごめんなさい。今は話せない。また、後日、あらためて」と言葉を濁したものの否定はしなかった。この放送を端緒に、各紙「離婚は決定的」として、沢尻と親しい関係者から得たというさまざまな情報を公開している。例えばそれは、次のようなものだ。 「沢尻は手元に離婚届を用意し、すでに別居状態」
「高城氏が離婚を拒否しており合意には至っていないが、早ければ今月中に成立する可能性も」
「離婚を決意した主な理由の1つは金銭問題」
「携帯電話代など公共料金の支払いが滞ることもあった」
 いずれも、にわかには信じられないような話であるが......。

芸能界はゲイ能界!? 時を超えた菊の伝統

51ZJIh984YL._SS500_.jpg
*イメージ画像『BOYS GO ON!! 松美翔』
【メンズサイゾーより】  最近、ニューハーフやゲイをカミングアウトし、バラエティーで活躍する芸能人が急激に増え、ゲイに対する世間の認識もだいぶ寛容になってきたように思われる。しかし、「最近は性の解放が進みすぎだ! ハレンチな!」と顔をしかめるのは安直にすぎるかもしれない。  もともと日本では、戦前までは男色に対する抵抗がそれほどなかった。平安時代ではほとんどすべての貴族がバイセクシュアルであり、政治のうえで「夜の関白」「男のおぼえ」などのやっかみが飛び交うほどに必要不可欠なものだった。そして戦国時代。織田信長と小姓・森蘭丸の関係は有名だが、前田利家、武田信玄など主だった戦国武将はみんな両刀使いで、これは「衆道」と呼ばれ、絶対に主君を裏切らない忠臣を育てるための公的な枠組みとして、非常にオープンな風習だったという。また、薩摩藩では中老は少年たちに武芸や勉学、作法を伝授し、その中で「菊華の契り」が行われ、それが出来なければ一人前の男として扱われなかったという。  そうした背景に2丁目のお姉様方の願望も加わってか、芸能人のゲイ疑惑は後を断たない。松○健、林○木久蔵、阿○寛、平井○、速水○こみち、織田○二、槙原○之、氷○きよし......。これらの顔ぶれは、もはやいまさらという感じだが......

NHK朝ドラ巨乳ヒロインの転落? 18禁映画で乳首解禁のナゼ

miyajimao.jpg
『月刊 宮地真緒 Special』新潮社
(※この体は宮地真緒のモノではなく人形
なので、あしからず)
【メンズサイゾーより】  2002年のNHK朝の連続テレビ小説『まんてん』でヒロインを務めた女優・宮地真緒(26)が、24日に公開されたR-18指定のサスペンス映画『失恋殺人』(窪田将治監督)で、乳首まで露出した全裸濡れ場に挑戦している。  清純派のイメージが強い宮地だが、実はB86W57H84の極上ボディーの持ち主。04年にミネラルウォーターのCMで初めてフルヌードを披露し、美しい横乳で男性ファンを魅了した。その後も映画での濡れ場や写真集での際どいショットはあったが、乳首まで露出したのは今回の主演映画が初めてとなる。  NHKの朝ドラといえば、これまでに石田ひかり、松嶋菜々子、鈴木京香、榮倉奈々、石原さとみ、国仲涼子、宮崎あおいなどがヒロインを務めてきた。爽やかなドラマのイメージも手伝い、その多くが現在も清純派女優として活躍している。宮地も『まんてん』出演後は、清純派のイメージを固めつつあったが、それがなぜ、フルヌード濡れ場で乳首を露出するまでに至ったのか。それには、あるスキャンダルが関係していると......