いまや“No.1アゲマン女優”! 榮倉奈々の「同世代ゴボウ抜き」と「ハゲしめ私生活」に驚愕

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榮倉奈々公式サイトより
 女優の榮倉奈々がヒロインで出演する『遺産相続』(テレビ朝日系)が、17日に最終回を迎える。榮倉が演じるのは、向井理が演じる主人公の結婚相手で資産家令嬢という役どころだが、これまでにない大人っぽい演技に視聴者からは好評価が続出。「まだ見ていたい」「可愛すぎる」と絶賛の嵐だ。  榮倉は2002年に芸能界入りし、ファッション誌「SEVENTEEN」(集英社)の専属モデルとして活動。04年から本格的に女優としてのキャリアを歩み出したが、その後は年の近い長澤まさみや新垣結衣、綾瀬はるか、北川景子などがクローズアップされる中、どことなく地味な印象だった。もちろん一定の人気はあったが、主役としてはパンチが足りないイメージだったのは否定できない。  ところが、最近の榮倉は出演作品がことごとくヒットし、注目度もそれに比例して上昇の一途をたどっている。昨年の主演ドラマ『Nのために』(TBS系)は視聴率こそ振るわなかったものの、視聴者の評価は上々。主演映画『図書館戦争-THE LAST MISSION-』は、前作『図書館戦争』(2013)の初日動員数、興行成績で150%の伸びを見せた。その上、「実は大根」といわれる向井理との『遺産相続』も高評価で、全話平均視聴率も2ケタに乗せる可能性を残しており、「アゲマン」の称号まで出てくる勢いだ。同級生である長澤まさみが「劣化した」とひんぱんに騒がれる中で、ルックスにほぼ変化がないのも強みといえる。 「20代前半に一気に売れる傾向がある若手女優の中では、榮倉はどちらかというと『苦労人』ですが、ここへきてブレークしましたね。これまでは熱愛報道こそありましたが、キナ臭いウワサや怪しげなスクープをされたことは一度もないのも大きい。素朴な雰囲気な分、飽きられることもないということでしょう。年配世代の人気も高いですよ」(芸能記者)  なんともスキのない榮倉奈々。ただ、プライベートに関しては、水面下で仰天のウワサが飛び交ってはいるが……。 「相当な酒好きで、酔うと下ネタを大声で言う“酒乱”のウワサもありますし、喫煙者であるという情報もずいぶん前から流れています。オトコ関係でいえば、俳優の山本裕典とのツーショットプリクラの流出、フジテレビ社員とのデートスクープが目立つところ。最近では女優の賀来千香子の甥で、『Nのために』で共演した賀来賢人とのUSJデートやドン・キホーテでの目撃談などもあり、熱愛がささやかれてもいますが、明確な証拠は得られていません。見た目に反して意外とイケイケであることだけは、何となくわかりますね(笑)」(同)  モテにモテるだろうし、身長も高く自分に自信を持つのも当然。その自信が演技にも表れているのであれば、女優としてはいいことだ。

いまや“No.1アゲマン女優”! 榮倉奈々の「同世代ゴボウ抜き」と「ハゲしめ私生活」に驚愕

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榮倉奈々公式サイトより
 女優の榮倉奈々がヒロインで出演する『遺産相続』(テレビ朝日系)が、17日に最終回を迎える。榮倉が演じるのは、向井理が演じる主人公の結婚相手で資産家令嬢という役どころだが、これまでにない大人っぽい演技に視聴者からは好評価が続出。「まだ見ていたい」「可愛すぎる」と絶賛の嵐だ。  榮倉は2002年に芸能界入りし、ファッション誌「SEVENTEEN」(集英社)の専属モデルとして活動。04年から本格的に女優としてのキャリアを歩み出したが、その後は年の近い長澤まさみや新垣結衣、綾瀬はるか、北川景子などがクローズアップされる中、どことなく地味な印象だった。もちろん一定の人気はあったが、主役としてはパンチが足りないイメージだったのは否定できない。  ところが、最近の榮倉は出演作品がことごとくヒットし、注目度もそれに比例して上昇の一途をたどっている。昨年の主演ドラマ『Nのために』(TBS系)は視聴率こそ振るわなかったものの、視聴者の評価は上々。主演映画『図書館戦争-THE LAST MISSION-』は、前作『図書館戦争』(2013)の初日動員数、興行成績で150%の伸びを見せた。その上、「実は大根」といわれる向井理との『遺産相続』も高評価で、全話平均視聴率も2ケタに乗せる可能性を残しており、「アゲマン」の称号まで出てくる勢いだ。同級生である長澤まさみが「劣化した」とひんぱんに騒がれる中で、ルックスにほぼ変化がないのも強みといえる。 「20代前半に一気に売れる傾向がある若手女優の中では、榮倉はどちらかというと『苦労人』ですが、ここへきてブレークしましたね。これまでは熱愛報道こそありましたが、キナ臭いウワサや怪しげなスクープをされたことは一度もないのも大きい。素朴な雰囲気な分、飽きられることもないということでしょう。年配世代の人気も高いですよ」(芸能記者)  なんともスキのない榮倉奈々。ただ、プライベートに関しては、水面下で仰天のウワサが飛び交ってはいるが……。 「相当な酒好きで、酔うと下ネタを大声で言う“酒乱”のウワサもありますし、喫煙者であるという情報もずいぶん前から流れています。オトコ関係でいえば、俳優の山本裕典とのツーショットプリクラの流出、フジテレビ社員とのデートスクープが目立つところ。最近では女優の賀来千香子の甥で、『Nのために』で共演した賀来賢人とのUSJデートやドン・キホーテでの目撃談などもあり、熱愛がささやかれてもいますが、明確な証拠は得られていません。見た目に反して意外とイケイケであることだけは、何となくわかりますね(笑)」(同)  モテにモテるだろうし、身長も高く自分に自信を持つのも当然。その自信が演技にも表れているのであれば、女優としてはいいことだ。

「寝ぼけ女優」長澤まさみの“憂鬱”な私生活! 「黒い交際」と“ダメンズ”好きの衝撃本性に戦慄

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IQUEEN VOL.11 長澤まさみ (PLUP SERIES) 
 女優の長澤まさみがスポーツニッポンの取材で「23歳の頃に“社会人ブルー”になった」と告白した。  当時、周囲が就職活動に奔走する姿を見て「これから本当の社会人生活が始まるんだ。まだまだ働かなきゃいけないんだって思ったら、人生が凄く長く感じて憂鬱(ゆううつ)になっちゃって、やる気を失ったんです」と自身の気持ちを説明。10代から女優業をやっていた長澤ならではの悩みのようには聞こえるが……。 「憂鬱の理由が周囲の就職活動という部分もあるのでしょうが、それ以上に、当時の長澤は映画に主演すればコケる、主演ドラマは低視聴率を連発と仕事面で全く結果を残せない状況で、ネット上でも『早くも落ち目』と騒がれていました。激ヤセしていたのも、この時期です。映画『モテキ』(2011年)で乳もみシーンを演じ、セクシー路線で再ブレイクするまではまさに『不遇の時代』だったといえるでしょう。最近は映画で主人公“ではない”ヒロインを演じることが多く、安定感もある。事務所の戦略転換が功を奏した格好です」(芸能記者)  20歳付近はまさに「敵なし」の状態だった長澤だが、その後のあからさまな低迷は確かに印象深かった。その後再ブレイクこそ果たしたからいいものの、長澤には常に「落とし穴」になりかねないよからぬウワサが付きまとっている。 「未成年なのにクラブでタバコを吸っていたなんてウワサはまだかわいい話。関東連合関係者で、広末涼子の元夫である岡沢高宏との交際が『いびつな絆 関東連合の真実』(宝島社)で暴露され、岡沢の借金返済に追い詰められたとか薬物疑惑とか、イメージとかけ離れた内容には大きな衝撃がありました。過去の交際男性を見ても、EXILE・AKIRAはまだいい方ですが、チャラ男で有名な嵐・二宮和也に、社長で俳優で映画監督でモデルと完璧超人ながら“DV疑惑”がつきまとう伊勢谷友介、そして岡沢と完全な『ダメンズ好き』。ボーっとした雰囲気は私生活でも同じようで、流されやすいタイプなのは間違いないでしょう。恋人も性格もアノ広末涼子と同じとなれば、そのうちまたスキャンダルが噴出する可能性は非常に高いです」(同)  芸人の有吉弘行が、長澤に「寝ぼけ女優」というあだ名を付けていたが、極めて的を射たあだ名であったようだ。今後も変わらぬ活躍を続けるため、あまり周囲に流されることなく仕事に集中してほしいものだ。

「寝ぼけ女優」長澤まさみの“憂鬱”な私生活! 「黒い交際」と“ダメンズ”好きの衝撃本性に戦慄

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IQUEEN VOL.11 長澤まさみ (PLUP SERIES) 
 女優の長澤まさみがスポーツニッポンの取材で「23歳の頃に“社会人ブルー”になった」と告白した。  当時、周囲が就職活動に奔走する姿を見て「これから本当の社会人生活が始まるんだ。まだまだ働かなきゃいけないんだって思ったら、人生が凄く長く感じて憂鬱(ゆううつ)になっちゃって、やる気を失ったんです」と自身の気持ちを説明。10代から女優業をやっていた長澤ならではの悩みのようには聞こえるが……。 「憂鬱の理由が周囲の就職活動という部分もあるのでしょうが、それ以上に、当時の長澤は映画に主演すればコケる、主演ドラマは低視聴率を連発と仕事面で全く結果を残せない状況で、ネット上でも『早くも落ち目』と騒がれていました。激ヤセしていたのも、この時期です。映画『モテキ』(2011年)で乳もみシーンを演じ、セクシー路線で再ブレイクするまではまさに『不遇の時代』だったといえるでしょう。最近は映画で主人公“ではない”ヒロインを演じることが多く、安定感もある。事務所の戦略転換が功を奏した格好です」(芸能記者)  20歳付近はまさに「敵なし」の状態だった長澤だが、その後のあからさまな低迷は確かに印象深かった。その後再ブレイクこそ果たしたからいいものの、長澤には常に「落とし穴」になりかねないよからぬウワサが付きまとっている。 「未成年なのにクラブでタバコを吸っていたなんてウワサはまだかわいい話。関東連合関係者で、広末涼子の元夫である岡沢高宏との交際が『いびつな絆 関東連合の真実』(宝島社)で暴露され、岡沢の借金返済に追い詰められたとか薬物疑惑とか、イメージとかけ離れた内容には大きな衝撃がありました。過去の交際男性を見ても、EXILE・AKIRAはまだいい方ですが、チャラ男で有名な嵐・二宮和也に、社長で俳優で映画監督でモデルと完璧超人ながら“DV疑惑”がつきまとう伊勢谷友介、そして岡沢と完全な『ダメンズ好き』。ボーっとした雰囲気は私生活でも同じようで、流されやすいタイプなのは間違いないでしょう。恋人も性格もアノ広末涼子と同じとなれば、そのうちまたスキャンダルが噴出する可能性は非常に高いです」(同)  芸人の有吉弘行が、長澤に「寝ぼけ女優」というあだ名を付けていたが、極めて的を射たあだ名であったようだ。今後も変わらぬ活躍を続けるため、あまり周囲に流されることなく仕事に集中してほしいものだ。

テレビ出演のたび“ドS・DV疑惑”再燃の伊勢谷友介 「オラつき」ながら語る「地球の未来」がうさんくさすぎ!?

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やっぱり……
 現在公開中の映画『劇場版 MOZU』に出演の俳優・伊勢谷友介。7日と8日には、宣伝のために多くの番組に顔を出していた。  伊勢谷はここ数年、役者として話題の作品に相次いで出演する売れっ子だ。デザイナー・山本寛斎の異母弟という意外な血族にあることは世間を大いに驚かせたが、180cmの長身と精悍な顔立ちはもとより、東京藝術大学大学院修了のインテリな経歴。それに加えアーティストグループ「カクト」としての活動や映画監督、さらには株式会社リバースプロジェクトの代表を務める実業家と、他の役者とは一線を画す「超ハイスペック」な男としても知られているのだが……。  才能に恵まれた男特有の、とでもいうのだろうか。6日の『A-Studio』(TBS系)では、終始落ち着きのない様子で体をユラユラさせながら甲高い声で笑いつつ、いざ自身の会社の話になると地球の環境問題や生き方に関し、まるで時事番組のコメンテーターがごとく熱っぽく語った。ネット上では「ちょっと不気味」「環境問題とかうさんくさい」「オラついたしゃべり方」と抵抗を覚える人も多かった模様だ。7日の『新チューボーですよ!』(同)でも、同じく妙なハイテンション。違和感を覚える人も多かったようだ。  伊勢谷に対し拒否反応を覚える人がいるのは、やはり一昨年に週刊誌で報じられた「DV疑惑」だろう。現在でもタレント活動を続ける伊勢谷の元恋人Aさんが、度重なる暴力に悩み、結局それが原因で破局したという。部屋の中を逃げ回る女性をエアガンで撃ちまくったり、慰謝料を払ったDV被害者を追いかけて海外まで行って復縁を迫ったなど、トンでもない内容だった。 「広末涼子に吉川ひなの、モデルの比留川游、木村佳乃に長澤まさみと、芸能界屈指のモテ男である伊勢谷ですが、“裏の顔”が暴露された際の衝撃は大きかったということでしょう。彼と交際した広末涼子にしても長澤まさみにしても、そろって奇行に走っている様子が報じられています。もともと理屈っぽい伊勢谷が求めるのは、理知的で議論のできる女性ですが、なかなかお眼鏡にかなう恋人ができず、イラついた末での暴力と見る向きもあります。DVは別として、彼が典型的な“Sキャラ”であるのは間違いなく、テレビでも時折その性格が垣間見え、視聴者に悪寒が走るのかも……」(芸能記者)  今年6月の『櫻井有吉アブナイ夜会』(同)では、女優の大野いとが自身の“パン巡り”の趣味や食べ方のこだわりを語った際、「(パン屋巡りとか)全然わかんねえ」と返答し、大野いとが「前世はフランス人だと思う」という言葉にも「そうね、フランス人だね」と素っ気なく、終始しらけた様子だった。大野に対するあからさまな“いじめ”にも見える彼の行動に「怖すぎ」「やっぱりこの人……」と多くの視聴者が戦慄を覚えたようだ。  どうしても“サディスト”のイメージが消えない伊勢谷。自身の才能だけで今後、このマイナスを補うことができるのだろうか。

長澤まさみのFカップの位置に違和感の声……“ノーパッド生活”祟り、“垂れ乳”まっしぐらか

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 推定Fカップともいわれる女優・長澤まさみのバストの位置が、話題になっている。  長澤は、6日放送の『さんまのまんま』(関西テレビ、フジテレビは7日)に、若手女優・広瀬すずと共に出演。明石家さんまと軽快なトークを繰り広げたほか、今月公開の映画『海街diary』をPRした。  この日、体に沿うような柔らかなニット素材の衣装で登場した長澤。放送中、ネット上では、「胸の位置、低すぎない?」「垂れてる……」「左右の胸、ズレてない?」「下に着てるチューブトップが下がってきたんじゃ?」などと、胸に対する違和感に話題が集中した。  長澤といえば、昨年5月に下乳を露わにしたドレスでカンヌ国際映画祭のレッドカーペットに登場し、「エロすぎる」と話題に。さらに、同じ頃に発売された女性向けビューティー雑誌「ar」(主婦と生活社)のインタビューで、「ノーパッドブラが好き」と大胆告白。ノーパッドブラとは、文字通りパッドのないブラジャーのことだが、乳房の形がモロに出るだけでなく、乳首が浮いてしまう恐れも。この時、長澤は、ノーパッドブラを着ける理由を「少年っぽい体型に憧れているから」と語っており、“寄せて上げる”ようなブラジャーには興味がない様子がうかがえた。 「『さんまのまんま』での長澤さんは、ニットの下にチューブトップのようなものを着用していましたが、バストの形から推測するに、その下はニップレスだけだった可能性も。長澤さんはどうやら、ホールド感の強いブラジャーが苦手のようですが、巨乳の方の場合、普段から楽な下着ばかり着けていると、どうしても垂れやすい。もしかしたら、28歳にしてすでに“垂れ乳”化しているかもしれません」(美容誌記者)  芸能界入りのきっかけとなった「東宝シンデレラオーディション」でも、抜群のスタイルが決定打となり、グランプリに輝いた長澤。よからぬ“垂れ乳疑惑”も、注目度の高さの表れといえそうだ。

“劣化”長澤まさみが「恋人にしたい」ランク外へ……『海街diary』綾瀬はるかの妹役は大丈夫か

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 「恋人にしたい女性有名人ランキング2015」(オリコン調べ)が14日に発表され、長年上位にランクインしていた長澤まさみが圏外にダウンしたことがわかった。  調査は、10~50代の男性500人を対象に行われたもの。1位は、昨年に引き続き、通算4度目の首位獲得となる綾瀬はるか。以下、石原さとみ、堀北真希、新垣結衣、有村架純……と、上位は同ランキングの常連が続いた。  一方、2007~08年に綾瀬を抑えて2位に輝き、以降もトップテン入りを続けていた長澤は今年から圏外へ。昨年は「かわいくてスタイルがいい」などの理由で、本田翼や上戸彩を抑えて8位にランクインしていた。 「映画『モテキ』効果が、ついに切れたという印象。数年前、容姿の“おばさん化”が話題になった長澤ですが、『モテキ』(11年)の出演を機に『やっぱりかわいい』と再評価された。しかし、最近はネット上で再び劣化が叫ばれるように。もちろん年齢を重ねたこともあるでしょうが、ふとした表情が『疲れた30代に見える』などと話題になっています」(芸能記者)  昨年は、連続ドラマ『若者たち2014』(フジテレビ系)、染谷将太主演映画『WOOD JOB! ~神去なあなあ日常~』、NHKの震災ドキュメント(語り)に出演。まだ目立った作品のない今年は、長澤のインスタグラムを見る限り、海外で過ごしていることも多い様子。だが、6月には、綾瀬に続く2番手で出演する映画『海街diary』が公開。『そして父になる』(13年)の是枝裕和監督の最新作でもあり、注目を浴びそうだ。  しかし、またしても長澤について、不穏な声が上がっている。 「『海街diary』では、綾瀬、夏帆、広瀬すずと姉妹役を演じる長澤ですが、12日に公開された予告映像の長澤に『20代に見えない』『老け込んだ』といった声が相次いでいる。また、劇中では綾瀬が長女、長澤が次女を演じるのですが、『どうしても綾瀬のほうが若く見えてしまう』と、設定に違和感を訴える声も。実年齢も、綾瀬のほうが2歳年上なのですが……」(同)  まだ20代ながら、劣化ばかりが話題になってしまう長澤。再び、「恋人にしたい~」にランクインする日は訪れるだろうか?

長澤まさみと結婚間近の伊勢谷友介、問題は“酒グセ”!?「男女問わずウェルカムに……」

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『社会彫刻』朝日新聞出版
 NHK大河ドラマ『花燃ゆ』で、井上真央演じる主人公の文の兄、吉田松陰を演じている伊勢谷友介。一部報道では、近日中にも交際している女優・長澤まさみとの結婚があるのではと報じられていた。 「伊勢谷さんは仕事も順調ですし、今後もこのペースでオファーは来るでしょうから、結婚はタイミングだけが問題でしょうね。一方の長澤さんは“エロキャラ”で新境地を開拓したものの、最近は映画などで大きい役が来ても、少しでも露出がある役だと断るなど、あまり女優業には執着していないようです。伊勢谷さんは昔から『結婚するなら、奥さんには仕事を辞めて家庭を守ってほしい』と言ってます。さすがに長澤さんの事務所もそれは認めないでしょうけど、もっと問題視しているのが、伊勢谷さんの“酒グセ”の悪さなんです」(芸能事務所関係者)  実際、伊勢谷はお酒が入ると男女問わず“ウェルカム”な性格になるのだという。 「以前、映画『新宿スワン』の撮影時に野次馬が駆けつけて騒動になったのも、実はロケ地で飲んでいた伊勢谷さんが酔った勢いで『おまえら撮影を見に来いよ』と周囲の人に言ったことが発端になっているようです。本人はあまり覚えてないそうですが、酒グセの悪さは、業界では有名ですよ」(映画関係者)  結婚は、“酒グセ”を治してからとなりそうだ。

また復縁!? 長澤まさみが、伊勢谷友介と別れられないワケ「事務所も頭を抱えてしまって……」

nagasawamasami0919.jpg  6月に「週刊文春」(文藝春秋)で破局したことが報じられていた、俳優の伊勢谷友介と女優の長澤まさみだが、「週刊女性」(主婦と生活社/9月16日号)が、都内でデートしていたことを報じている。  同誌によると、9月7日、都内の有名アパレルショップに2人が来店。伊勢谷は顔などをまったく隠さず、長澤はスッピンで目深に帽子をかぶり、一緒にレディースの靴を見ていたが、何も買わずに帰っていったという。  2人の交際はおとしし3月に一部スポーツ紙が報じ、その後、破局が報じられるも、昨年の春先には都内のマンションで同棲がスタート。「文春」では今年6月の長澤の誕生日のやりとりを機に破局したことが報じられていたが、どうやら、まだ交際が続いていたようだ。 「長澤の所属事務所は長澤のコントロールが利かず、すっかり頭を抱えてしまっている。伊勢谷は英語が堪能なことで知られているが、長澤に対して海外進出を勧め、長澤もすっかりその気に。現在放送中の上戸彩主演ドラマ『昼顔』(フジテレビ系)も長澤にオファーがあったようだが、『不倫のドラマなんてヤダ』と断ったようだ」(テレビ関係者)  伊勢谷のアドバイスのおかげか、長澤は今年8月から放送された台湾のドラマ『ショコラ』で海外ドラマ初出演を果たし、来年の正月にも日本で公開といわれている、ジョン・ウー監督の最新作『太平輪(原題)』に出演。どうやら、積極的に“アジア進出”を果たしているが、どうしても伊勢谷から離れることができないようだ。 「交際相手への“DV疑惑”が報じられている伊勢谷だが、基本的に女性に対して“ツンデレ”。同棲していても、俳優業以外にもいろいろ忙しいので、すれ違いになることが多く、普段の態度はそっけない。ところが、自分の気が向いた時には思い切りベタベタするため、そのギャップにハマる女性が多く、長澤はドップリとハマってしまったようだ。長澤といえば、嵐の二宮和也、同郷のEXILE・AKIRAとの交際が報じられたが、伊勢谷は2人とは正反対のタイプ。2人とのギャップに、長澤はすっかりやられてしまったようだ」(週刊誌記者)  最近出演したテレビ番組で、伊勢谷はまったく結婚願望がないことを明かしているだけに、このままだと、長澤は伊勢谷との破局・復縁を繰り返して、さらにハマっていくことになりそうだ。

長澤まさみがプッツン奇行写真をネット投稿→即削除 事務所を悩ます“奔放”ぶり「自動車メーカーのCMも……」

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問題の奇行写真
 先月23日、女優の長澤まさみがネット上に“奇行写真”を投稿し、大きな話題を呼んだ。 「フォロワー10万人を超える、長澤の画像共有サービス『Instagram』に、帽子をかぶった女性が道路の真ん中で両手両足を広げて、停車中のタクシーの前に立ちはだかる画像が投稿された。顔は見えないが、足の長さや髪形から長澤本人である可能性が高かったが、投稿直後に削除されてしまった。シラフでやっているとしたら明らかに奇行。もともと酒癖の悪さがたびたび報道されていた長澤だが、時期が時期だけに、事務所も冷や汗ものだったはず」(芸能関係者)  というのも、長澤は現在、イタリア車メーカー・アルファロメオのCMキャラクターを務めている。艶やかなドレスに身を包み、都会的でおしゃれなビジュアルを打ち出した同社のCMと、ガニマタでタクシーの前に立ちはだかる姿とは正反対のイメージだ。 「自動車メーカーのCMキャラクターになった場合、芸能事務所は道交法違反や車関係のトラブルに特に気を使う。以前、SMAPの木村拓哉がトヨタのCM出演中にスピード違反で免停になったことがあったが、ジャニーズは全力で違反の報道を握り潰し、なかったことにしてしまった」(同)  だが、そもそもなぜ長澤は、ここまで不安定になってしまったのだろうか? 仕事面では、ジョン・ウー監督の最新作『太平輪』(原題)や、綾瀬はるかと姉妹役で初共演する『海街diary』などの公開が控え、順調そのものに見えるが……。 「先日、『週刊文春』(文藝春秋)に伊勢谷友介との破局が報じられた。過去に、交際相手に対するDVや暴言でトラブルを起こしていた伊勢谷との交際は、家族にも事務所にも猛反対されていたが、長澤が意地になって強行してきただけに、ショックは大きかったはず。“プッツン”写真も、その影響かもしれない」(同)  精神面の不安はたびたび指摘されてきた長澤。周囲のケアも大切だが、いっそ自由が許される他事務所へ移籍したほうが幸せなのではないだろうか?