船越英一郎のカツラコレクション、新垣結衣にバカ疑惑、GACKTが“いろんな指立てる”宣言……週末芸能ニュース雑話

船越英一郎の“カツコレ”がすごい!

船越英一郎のカツラコレクション、新垣結衣にバカ疑惑、GACKTがいろんな指立てる宣言……週末芸能ニュース雑話の画像1
デスクT ねえねえ! 船越英一郎って、数十個もカツラ持ってるんだって!? 管理が大変そうだね! 番号とかつけてるのかな。 記者H 20日発売の「週刊新潮」(新潮社)は、松居一代のロングインタビューを掲載。その中で、「彼、カツラですから」「カツラだと、行為中に動くと、ズレちゃうでしょ?」「女性の前で大きなカツラをとるわけにもいかないでしょ?」「彼が帽子を被っていたのは、早朝で、数十個は持っているカツラを選んで被る時間がなかったからですよ」と繰り返し暴露しています。 デスクT 世間が飽き始めてきたいいタイミングでぶっこんできたね! ヅラネタが大好きなビートたけしにイジられそう! 記者H さらに松居は、船越が1月にロスで「自毛植毛」の大手術を受けたと暴露。なお、「自毛植毛」とは、側頭部や後頭部の元気な毛根を、薄毛の部分に移植する手術です。 デスクT やっぱ、『ごごナマ』(NHK)の司会が決まったから「生放送でズレたらヤバイ!」って焦ったのかな? 僕も薄くなったらやってみたいな♪ 記者H また「新潮」は、松居のYouTube動画を編集している「チーム松居」のメンバーである「たっくん」の写真を掲載。「たっくん」は、松居が一時、居候していたおばあちゃんの孫で、松居の息子の知り合いだそうです。 デスクT え? この人、RIP SLYMEのRYO-Zじゃないの!? 似てるう~。 記者H そうですか? 松居は19日に公開した動画で、「新潮」を「救いの神」「嘘を付かない週刊誌」と称し、「家族のみんな! 週刊新潮さんだよ! 読んでね! 読んでね!」と宣伝しています。 デスクT 騒動が始まった頃に比べて、最近の松居はなんだかイキイキしてるね! 輝いてる女性を見ると、元気がもらえるよ! 記者H 僕は、弱っていく船越をもう、見たくありません……。

新垣結衣にバカ疑惑

船越英一郎のカツラコレクション、新垣結衣にバカ疑惑、GACKTがいろんな指立てる宣言……週末芸能ニュース雑話の画像2
記者H 女優の新垣結衣が、17日放送のクイズ番組『ネプリーグ』(フジテレビ系)に出演。簡単な問題に答えられず、激烈バカ疑惑が浮上しています。 デスクT あの知的な顔立ちのガッキーが、激烈バカなわけないじゃないか! カクカクカク! 記者H 番組では、新垣が出演中のドラマ『コード・ブルー』(フジテレビ系)に絡め、新垣への1問目に「青」を英語で書かせる常識クイズを出題。共演者から「ガンバレ!」「コード・ブルーだよ!」と応援される中、新垣は「ble」と回答しました。 デスクT ぷっ。 記者H 共演者も「これ、まずいよ」「ブレ?」と困惑。さらにその後も、「泣く」を英語で答える問題に無回答。漢字で「引率」と書く問題では、「引卒」と答え、ミスを連発。ネット上では「ガッキー、勉強できないのか」「クイズ番組には出ないほうが」「ドラマのタイトルすらわからないなんて」といった声が見受けられます。 デスクT キムタクの伝説の「マイケル事件」と「ラブ・ショーン事件」を思い出すね(関連記事)! 記者H 新垣といえば、週刊誌に撮られた際の私服がことごとくダサいことで有名。関ジャニ∞・錦戸亮の自宅を行き来する姿がキャッチされた際も、衝撃的な私服センスにファンがザワつきました。 デスクT 私服がダサくて、勉強がちょっぴり苦手な女子なんて、最高じゃん! あとは体臭がキツければ完璧なんだけど。 記者H Tさんの好みは知りませんよ!

GACKTが“不良アピール”指摘に反論

船越英一郎のカツラコレクション、新垣結衣にバカ疑惑、GACKTがいろんな指立てる宣言……週末芸能ニュース雑話の画像3
デスクT ねえねえ、GACKTがブログで怒ってるけど、また投資詐欺に遭ったのかなあ!? かわいそう。 記者H いや、反論してるのは、この記事に対してでしょう。 デスクT え! そうなの!? なんか間違ったこと書いたっけ? 記者H GACKTは19日のブログで、中指を立てるポーズについて「世界的に言えば、中指を立てるなど一つの表現にしかすぎない。公式の堅い場所ならまだしも…」と説明。インスタグラムのコメント欄には、ほとんど批判が書き込まれていないと反論しています。 デスクT 世界的に言うなんて、さすが日本を代表する世界的アーティストのGACKT! 記者H さらに、同じ騒動を取り上げた「AD NEWS」という芸能エンタメ情報サイトを引用し、「ボクの過去の写真を見れば、色んなジェスチャーをして写真を撮っているのはわかるのだから GACKTのことを記事にするならもう少しボクのことを勉強しなさい。これからも色んな指を立てて写真撮って行きますよ」と忠告しています。 デスクT カッコいい! 俺もいろんな指立てたい! よし、決めた! GACKTのこともっと勉強するよ! まずはGACKTがイメージキャラクターを務める筋肉サプリ「HMBサプリ」飲んで、初デートで女の子に「くわえるか?」って股間を押し付けてみるところからやるっきゃない(関連記事)! 記者H 捕まりますよ……。

船越英一郎のカツラコレクション、新垣結衣にバカ疑惑、GACKTが“いろんな指立てる”宣言……週末芸能ニュース雑話

船越英一郎の“カツコレ”がすごい!

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デスクT ねえねえ! 船越英一郎って、数十個もカツラ持ってるんだって!? 管理が大変そうだね! 番号とかつけてるのかな。 記者H 20日発売の「週刊新潮」(新潮社)は、松居一代のロングインタビューを掲載。その中で、「彼、カツラですから」「カツラだと、行為中に動くと、ズレちゃうでしょ?」「女性の前で大きなカツラをとるわけにもいかないでしょ?」「彼が帽子を被っていたのは、早朝で、数十個は持っているカツラを選んで被る時間がなかったからですよ」と繰り返し暴露しています。 デスクT 世間が飽き始めてきたいいタイミングでぶっこんできたね! ヅラネタが大好きなビートたけしにイジられそう! 記者H さらに松居は、船越が1月にロスで「自毛植毛」の大手術を受けたと暴露。なお、「自毛植毛」とは、側頭部や後頭部の元気な毛根を、薄毛の部分に移植する手術です。 デスクT やっぱ、『ごごナマ』(NHK)の司会が決まったから「生放送でズレたらヤバイ!」って焦ったのかな? 僕も薄くなったらやってみたいな♪ 記者H また「新潮」は、松居のYouTube動画を編集している「チーム松居」のメンバーである「たっくん」の写真を掲載。「たっくん」は、松居が一時、居候していたおばあちゃんの孫で、松居の息子の知り合いだそうです。 デスクT え? この人、RIP SLYMEのRYO-Zじゃないの!? 似てるう~。 記者H そうですか? 松居は19日に公開した動画で、「新潮」を「救いの神」「嘘を付かない週刊誌」と称し、「家族のみんな! 週刊新潮さんだよ! 読んでね! 読んでね!」と宣伝しています。 デスクT 騒動が始まった頃に比べて、最近の松居はなんだかイキイキしてるね! 輝いてる女性を見ると、元気がもらえるよ! 記者H 僕は、弱っていく船越をもう、見たくありません……。

新垣結衣にバカ疑惑

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記者H 女優の新垣結衣が、17日放送のクイズ番組『ネプリーグ』(フジテレビ系)に出演。簡単な問題に答えられず、激烈バカ疑惑が浮上しています。 デスクT あの知的な顔立ちのガッキーが、激烈バカなわけないじゃないか! カクカクカク! 記者H 番組では、新垣が出演中のドラマ『コード・ブルー』(フジテレビ系)に絡め、新垣への1問目に「青」を英語で書かせる常識クイズを出題。共演者から「ガンバレ!」「コード・ブルーだよ!」と応援される中、新垣は「ble」と回答しました。 デスクT ぷっ。 記者H 共演者も「これ、まずいよ」「ブレ?」と困惑。さらにその後も、「泣く」を英語で答える問題に無回答。漢字で「引率」と書く問題では、「引卒」と答え、ミスを連発。ネット上では「ガッキー、勉強できないのか」「クイズ番組には出ないほうが」「ドラマのタイトルすらわからないなんて」といった声が見受けられます。 デスクT キムタクの伝説の「マイケル事件」と「ラブ・ショーン事件」を思い出すね(関連記事)! 記者H 新垣といえば、週刊誌に撮られた際の私服がことごとくダサいことで有名。関ジャニ∞・錦戸亮の自宅を行き来する姿がキャッチされた際も、衝撃的な私服センスにファンがザワつきました。 デスクT 私服がダサくて、勉強がちょっぴり苦手な女子なんて、最高じゃん! あとは体臭がキツければ完璧なんだけど。 記者H Tさんの好みは知りませんよ!

GACKTが“不良アピール”指摘に反論

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デスクT ねえねえ、GACKTがブログで怒ってるけど、また投資詐欺に遭ったのかなあ!? かわいそう。 記者H いや、反論してるのは、この記事に対してでしょう。 デスクT え! そうなの!? なんか間違ったこと書いたっけ? 記者H GACKTは19日のブログで、中指を立てるポーズについて「世界的に言えば、中指を立てるなど一つの表現にしかすぎない。公式の堅い場所ならまだしも…」と説明。インスタグラムのコメント欄には、ほとんど批判が書き込まれていないと反論しています。 デスクT 世界的に言うなんて、さすが日本を代表する世界的アーティストのGACKT! 記者H さらに、同じ騒動を取り上げた「AD NEWS」という芸能エンタメ情報サイトを引用し、「ボクの過去の写真を見れば、色んなジェスチャーをして写真を撮っているのはわかるのだから GACKTのことを記事にするならもう少しボクのことを勉強しなさい。これからも色んな指を立てて写真撮って行きますよ」と忠告しています。 デスクT カッコいい! 俺もいろんな指立てたい! よし、決めた! GACKTのこともっと勉強するよ! まずはGACKTがイメージキャラクターを務める筋肉サプリ「HMBサプリ」飲んで、初デートで女の子に「くわえるか?」って股間を押し付けてみるところからやるっきゃない(関連記事)! 記者H 捕まりますよ……。

GACKTの相次ぐ“不良アピール”が「カッコ悪い」!? テキーラ動画に続き、米国でFuckサイン

GACKTの相次ぐ不良アピールが「カッコ悪い」!? テキーラ動画に続き、米国でFuckサインの画像1
インスタグラムより
 歌手のGACKTが16日、自身のインスタグラムに中指を突き立てた写真を投稿。ネット上で「非常識」との声が相次いでいる。  ラスベガスで開催されたポーカーの世界大会『ワールドシリーズオブポーカー』に出場し、初戦で敗退したことを報告したGACKT。その後、ラスベガス空港での自撮り写真を投稿し、「最悪だなぁ。。。搭乗をミスった。。。で、今日の便は全部満席。あー。どうしよ。。。参ったなぁー。ま、でもまだ命あるし、いいか。。よしっ。」と綴った。  どうやら自身のミスのようだが、写真のGACKTは中指を立てた“Fuckサイン”をしており、ネット上では「いい年してイキがってて、カッコ悪い」「自分のミスなのに、中指立てるとか」「良識ある人はこんなポーズしない」といった声が相次いでいる。 「先月、元AKB48・大島優子が『Fuck』と書かれた帽子の映像をSNSに投稿して炎上しましたが、GACKTがやっているのも同じこと。冗談で行うような行為ではなく、ましてやアメリカでのFuckサインは殺されてもおかしくない。日本のメディアでも、Fuckサインにはモザイク処理が施されることがほとんどです」(芸能記者)  GACKTといえば、13日、テキーラを瓶ごと一気飲みする自身の動画をインスタグラムに投稿。ブログでも5日、「夜通し行われる地獄の生誕テキーラ祭りだ。今回は六本木で行われることになったが、毎年暴れすぎてどの会場も必ず出禁になってしまうわけだ」「すでにボク自身もおかしな飲み方を散々している。去年のパーティーではかなりの数の仲間が病院に運ばれることとなった」などと綴っている。 「相次ぐ不良アピールに、ネット民もどっちらけ。まるで大学生のような誕生会のバカ騒ぎぶりに、『カッコ悪い』との指摘が相次いでいる。GACKTといえば、『今の日本は完全に遅れている』と日本の子育て環境の遅れを指摘してみたり、『街の治安を良くすることが過度になりすぎている』と日本の治安維持対策に疑問を投げかけたりと、いつしか社会派ご意見番キャラに。しかし、本人に怪しげなウワサが絶えず、『お前が言うな』『なんでこんなに偉そうなの?』との声も多い」(同)  バラエティ番組『芸能人格付けチェック』(テレビ朝日系)で、48連勝中のGACKT。番組では“究極の常識人”として通っているだけに、今回のFuckサインは残念でならない。

GACKTの相次ぐ“不良アピール”が「カッコ悪い」!? テキーラ動画に続き、米国でFuckサイン

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インスタグラムより
 歌手のGACKTが16日、自身のインスタグラムに中指を突き立てた写真を投稿。ネット上で「非常識」との声が相次いでいる。  ラスベガスで開催されたポーカーの世界大会『ワールドシリーズオブポーカー』に出場し、初戦で敗退したことを報告したGACKT。その後、ラスベガス空港での自撮り写真を投稿し、「最悪だなぁ。。。搭乗をミスった。。。で、今日の便は全部満席。あー。どうしよ。。。参ったなぁー。ま、でもまだ命あるし、いいか。。よしっ。」と綴った。  どうやら自身のミスのようだが、写真のGACKTは中指を立てた“Fuckサイン”をしており、ネット上では「いい年してイキがってて、カッコ悪い」「自分のミスなのに、中指立てるとか」「良識ある人はこんなポーズしない」といった声が相次いでいる。 「先月、元AKB48・大島優子が『Fuck』と書かれた帽子の映像をSNSに投稿して炎上しましたが、GACKTがやっているのも同じこと。冗談で行うような行為ではなく、ましてやアメリカでのFuckサインは殺されてもおかしくない。日本のメディアでも、Fuckサインにはモザイク処理が施されることがほとんどです」(芸能記者)  GACKTといえば、13日、テキーラを瓶ごと一気飲みする自身の動画をインスタグラムに投稿。ブログでも5日、「夜通し行われる地獄の生誕テキーラ祭りだ。今回は六本木で行われることになったが、毎年暴れすぎてどの会場も必ず出禁になってしまうわけだ」「すでにボク自身もおかしな飲み方を散々している。去年のパーティーではかなりの数の仲間が病院に運ばれることとなった」などと綴っている。 「相次ぐ不良アピールに、ネット民もどっちらけ。まるで大学生のような誕生会のバカ騒ぎぶりに、『カッコ悪い』との指摘が相次いでいる。GACKTといえば、『今の日本は完全に遅れている』と日本の子育て環境の遅れを指摘してみたり、『街の治安を良くすることが過度になりすぎている』と日本の治安維持対策に疑問を投げかけたりと、いつしか社会派ご意見番キャラに。しかし、本人に怪しげなウワサが絶えず、『お前が言うな』『なんでこんなに偉そうなの?』との声も多い」(同)  バラエティ番組『芸能人格付けチェック』(テレビ朝日系)で、48連勝中のGACKT。番組では“究極の常識人”として通っているだけに、今回のFuckサインは残念でならない。

故・小林麻央さんの死去にGACKTが便乗中!? 亡くなった元メンバーへの“友情アピール”にファン激怒のワケ

故・小林麻央さんの死去にGACKTが便乗中!? 亡くなった元メンバーへの友情アピールにファン激怒のワケの画像1
 ミュージシャンのGACKTが、小林麻央さんの死に便乗していると、思わぬ批判を浴びている。  GACKTは自身のブログで、小林麻央さんが亡くなったことから旧友に思いをはせ、1999年に亡くなったMALICE MIZER(マリスミゼル)のメンバーだったKamiさんをしのんだ。  MALICE MIZERは言うまでもなく、GACKTがソロ活動を行う前に所属していたバンド。Kamiさんはバンドで、ドラムスを担当していた。GACKTはブログで、Kamiさんが亡くなった当時のことを振り返りながら、Kamiさんの誕生日と命日には彼の実家を訪れているなどとつづった。だが、これが麻央さんの死に便乗した“友情アピール”だと、MALICE MIZERファンからブーイングが相次いでいるのだ。 「GACKTは95~99年に在籍していた2代目ボーカルなのですが、決してキレイな辞め方ではなかったですからね。金銭トラブルなどでメンバーと揉め、失踪という形で脱退・ソロデビューした経緯があるんです。そして当時、メンバーの中で最もGACKTに対して怒りをあらわにしていたのがKamiさんだといわれていました。そうした状況を承知しているファンにしてみれば、チャンチャラおかしいということなのでしょう」(音楽ライター)  だが、GACKTにしてみれば、Kamiさんの死に言及すれば、こうした批判が出てくるのは予測できたはず。君子危うきに近寄らず、ではないが、あえてブログで触れる必要があったのか。 「最近は芸能人格付け番組で“一流芸能人”として人気のGACKTですが、過去の脱税疑惑、レイプや隠し子などの下半身スキャンダルなど、ダーティーなイメージが拭い切れない。そのため、事あるごとに“いい人アピール”に努めているのかもしれません」(同)  GACKTの、Kamiさんと麻央さんの死を悼む気持ちに偽りはないのかもしれない。しかし、それでも批判を浴びてしまうのは、身から出たサビと言うしかないだろう。

金持ちなのにマレーシア移住のGACKTは“海外初心者”!? 移住時期に重なる「疑惑の数々」との関係は……

金持ちなのにマレーシア移住のGACKTは海外初心者!? 移住時期に重なる「疑惑の数々」との関係は……の画像1
 歌手のGACKTが「5年以上前にマレーシアへ移住」と明かしたことが話題となっている。4月16日に放送のバラエティ番組『人生で大事なことは◯◯から学んだ』(テレビ朝日系)でその暮らしぶりを公開、放送前に一部メディアで取り上げられた。  GACKTは世界各国を渡り歩いた中でマレーシアに一目惚れし、首都のクアラルンプールへ移住。「都市部はとても清潔で、都市からすぐ近くには大自然のジャングルもある」と理由を明かした。。  これにはファンから「さすがGACKTはやることが違う!」との声が飛んでいるが、日本で海外移住セミナーを開くサポート事業者によると「マレーシア移住は、もっともベタな選択」なのだという。 「マレーシアは現在、11年連続で日本人の移住先ランキング1位ですからね。ちょっと海外旅行したことがある程度の人に向いている場所ですよ。物価が安いですし、東南アジアの中でも治安がいいですからね。でも、一番の理由は、なんといってもビザが取得しやすい点が大きいと思います。会社を定年してのんびりしたい夫婦が、マレー語はもちろん、都市部では一般的な英語が話せなくても移り住んでいますから、言い方は変ですが、移住初心者の国なんです」(同)  中でも人気なのは、郊外にある住宅地のモントキアラや、クアラルンプールからは離れた高原リゾートのキャメロン・ハイランドだという。日本人の移住先ランキングではそのマレーシアがダントツで、2位以下から順にタイ、フィリピン、インドネシア、カナダ、ハワイ、オーストラリアと続く。 「日本人にとって東南アジアが人気なのは物価が安いからで、一般庶民でも移住が可能だからです。ただ、世界的に見れば人気なのは中南米で、パナマやコスタリカのほうが人気。特にGACKTさんのような“お金持ちのセレブ”が世界中を見た上で判断するとして、マレーシアのようなベタな選択はむしろ意外に思えますね」(同)  そのマレーシアのビザを持ち、60カ国以上の海外取材をしているジャーナリストの片岡亮氏も「都市部がきれいで自然が近いというだけの理由なら、ほかにも選択肢はたくさんあるはず。もし僕がお金持ちで環境を好きに選べるなら、マルタやスペインでもいいと思いますから」と言う。 「マレーシアは多くがイスラム教徒で、国民性も穏やか。基本、外で酒を飲まない人々なので、バンコクみたいに明るく騒ぎたい人には不向きです。商売に関してもタイやフィリピンのような貪欲な感じがなく、お店に入っても店員が黙って座っていたりするところは、好みが分かれますよ。ただ、中国系やインド系も多い多民族国家なので、国民同士でも英語をよく使いますし、外国慣れしていない日本人でも溶け込みやすいところではあるんです。最近の急発展で日本のイオングループが進出、昔より住みやすくなっているので、海外生活に慣れてない人向きという感じはします」(片岡氏)  GACKTは現地で豪邸を持ち、年間の半分以上をそこで過ごすというが、「GACKTさんは現地で会社を作っているというので、それだとなおビザは取りやすかったはず。あとは通貨が比較的安定していて、ビザがあれば現地で銀行口座を開けて3~5%ぐらいの高金利で預金できるメリットもあります」と片岡氏。  ただ、GACKTのマレーシア行きに関しては、4年近く前に「週刊文春」(文藝春秋)が「国税強制捜査に“引退&マレーシア移住計画”画策中」という不穏な記事を掲載している。  そこでは、愛人と隠し子の発覚、震災義援金の横領疑惑、国税局の家宅捜索などがあって、「GACKTを支えていたメンバーはほぼ消え」、今後はタレント活動よりビジネスに重きを置くといった話だった。  個人オフィスを仕切っていた叔母(戸籍上は姉)も香港に拠点を移す準備をしていたというから、まるで日本から逃げたかのようにも受け取れる。  そうなると、「都市とジャングルに一目惚れ」は表向きの理由なのだろうか? 片岡氏によると「マレーシアの一部にタックスヘイブン(租税回避地)があって、本来は日本の対策税制で節税メリットがないところ、その抜け道を作る連中には日本の怪しい実業家が接触していたりします。超有名アイドルグループのメンバーもそのひとり」というが、プライベートが謎に包まれているGACKTのマレーシア移住の真意はどこにあるのだろうか? (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

繰り返される“茶番劇”テレビ朝日『格付け』GACKT連勝も「アナタの本業はなんなのか?」

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 4日に放送された『芸能人格付けチェック~一流芸能人に「和」の常識はあるのか!? SP~』(テレビ朝日系)の平均視聴率が12.5%(ビデオリサーチ調べ・関東地区、以下同)だったことがわかった。  同番組は、正月の人気番組『芸能人格付けチェック』の特別編。正月版では出演者らが各チームに分かれて問題に挑戦するが、特別編では出演者全員が1つのチームとして取り組む。出演者は泉ピン子や草笛光子、博多大吉、高田万由子、相武紗季など、そうそうたる顔ぶれだったが、なんといっても今回は48連勝中の“ミスター格付け”こと、GACKTが特別編に初参戦。  例によって、GACKTは「小鼓を打つ」「煎茶を2人分淹れる」「折り紙で鶴を作る」という3つのお題をすべてクリア。連勝記録を51に伸ばした。 「まあ、この辺はお約束ですよね。GACKTがしくじるとは、もはや誰も思っていない。番組制作側もGACKTの連勝記録で、視聴者の興味を引くことが難しいのはわかっているので、最近の『格付けチェック』はGACKT個人の連勝記録は続くも、チーム戦では負けるというパターン。個人もチームも連勝では、リアリティーに欠けるという問題もありますからね(笑)。今回の団体戦も、同様のパターンが踏襲されました」(芸能記者)  今回は、GACKTの登場前にほかのメンバーが失敗していたため、“二流芸能人”扱いからスタート。さらに、GACKT本人は格付けチェックをクリアしていくものの、ほかのメンバーの失敗に足を引っ張られ、“三流芸能人”“そっくりさん”へと、次々に降格。最終的には“映す価値なし”にまで転落し、「僕は何しに来たんですか」とボヤき声だけの出演になってしまった。 「“一流芸能人”としてGACKTのメンツを保ちつつも、ちゃんとオチがついたという番組的には絶妙な落としどころだったのでしょうが、こんなの茶番ですよね。どんなに格付けで連勝記録を伸ばそうとも、GACKTが一流芸能人に値しないのは、疑惑まみれの実態を見れば明らか。最近は本業の歌手としても、ヒット曲がないですしね」(同)  4日に行われたサプリメントのPRイベントでは、自慢の腹筋を披露しながら、サプリメントの効用と自身のストイックすぎるトレーニング方法について熱弁していたGACKTだったが、「アナタの本業はなんなのか?」とあらためて問いたいところだ。

佐々木希に急接近のGACKT、アンジャッシュ・渡部建と共演NGに?

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 ミュージシャンのGACKTが佐々木希に急接近したことで、あの男との共演がNGになるかもしれない。  GACKTと佐々木は3月25日公開のハリウッド映画『キングコング:髑髏島の巨神』の日本語版声優として共演。17日に更新したGACKTのインスタグラムでは、佐々木とのツーショット写真が公開され、話題を呼んでいる。 「インスタでは、15日に佐々木とともに参加したジャパンプレミアでのことに触れ、『寒いのに薄着でよく頑張った!』とねぎらい、笑顔でピースサインの佐々木を『希ちゃん可愛いね。こういう笑顔はいいねぇ』と絶賛しています。映画の公開アフレコの際も緊張してトチりまくり、『ごめんなさい』を連発する佐々木に『かわいいな~』を連発。『僕はかわいい人には優しいですよ』と、サラリと“告白”していました。佐々木は、GACKTのどストライクの顔ですし、彼女を狙っている空気がアリアリ。今回のインスタで顔を寄せ合う様子は、まるで恋人のようです」(芸能記者)  しかし、これにイライラを募らせているのが、一部で佐々木との同棲報道もあったアンジャッシュの渡部建だという。 「渡部は佐々木との交際ネタでイジられることはしょっちゅうですが、交際を公言していない。というのも、自分ではお笑い界のイケメン枠に入っていると思っており、公言すると女性人気が落ちることを懸念しているからです。それを知ってか、GACKTは『俺だったら認めるけどね』と言って、佐々木を口説いているといいます」(業界関係者)  渡部といえばグルメキャラで通っているが、GACKTのほうも正月特番で肉やワインの味を完璧に見分ける「一流芸能人」だ。 「さらに、高級車も所有しており、こちらも“元ヤン”佐々木へのアピールポイントになるでしょう。渡部はフジテレビで歌番組の司会に起用されることも多いですが、周囲が気を使って、今後2人の共演はNGとなりそうです」(同)  渡部とGACKT、佐々木のお相手としてしっくりくるのはどちらだろうか?

GACKTとツーショットを撮ると「鼻がなくなる」!? サイボーグ化した佐々木希が話題!

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「GACKT (@gackt)・Instagram」より
 アーティスト・GACKTが17日、女優・佐々木希とのツーショット写真を自身のインスタグラムに投稿。佐々木の顔が「サイボーグみたい」と話題だ。  2人は、25日公開の映画『キングコング:髑髏島の巨神』の吹き替え版で初共演。投稿写真は、15日に行われたジャパンプレミアの楽屋で撮られたもののようで、GACKTは「希ちゃん可愛いね。こういう笑顔はいいねぇ。寒いのに薄着でよく頑張った!」と褒め称えている。  しかし、佐々木の不自然な顔に話題が集中。シワや顔のおうとつがなく、鼻の輪郭まで消失。ネット上では、「GACKTさんの補正に合わせると、安いCGみたいになるのか」「のぞみんの精気がなくなってる」「GACKTの画像加工ヘタすぎだろ」といった声が相次いでいる。  ちなみに、GACKTのアカウントのフォロワーが約38万7,000人なのに対し、佐々木は135万6,000人。佐々木のインスタグラムを見ている人のほうが圧倒的に多いことも、多くの人に「いつもと顔が違う」と思わせた要因かもしれない。 「佐々木は自身のアカウントに顔写真を投稿することも多いが、画像加工アプリを使っていないのか、どれもナチュラルな印象。小じわもそのままながら、逆にそれが好感を呼び、潜在的な美しさをアピールすることに繋がっています。そんな佐々木だけに、GACKTとのツーショット写真には違和感しかありません」(芸能記者)  GACKTが画像加工を施しているか否かは不明だが、過剰な画像修整をしている芸能人は、ネット上で揶揄されることも多い。 「芸能界の“3大修整美女”といえば、浜崎あゆみ、藤原紀香、ダレノガレ明美。中でも藤原の修整は全身にわたり、時に背景やニットの編み目をぐにゃりと歪めたり、二の腕がありえない細さになったりするため、ネット民からの視線も熱い。しかし、昨年末放送のバラエティ番組で藤原は、『細く見える方法は、25年前から取得してる』という的を得ない主張で加工疑惑を完全否定していました」(同)  次第にエスカレートしている芸能人の画像加工。GACKTにツーショットを求められた芸能人は、「鼻がなくなるかも」という危機感を持つべきかもしれない。

異常性癖も説明して! 愛人報道に激怒のGACKTに漂う“そこじゃない感”

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 歌手のGACKTが、02日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)で“愛人報道”に言及した。  これは「週刊文春」(2月2日発売号/文藝春秋)が報じたもので、5~6年前にGACKTとタレント志望の女性が“深い仲”に。しばらく肉体関係を続けていたが、その後、女性はGACKTの側近男性の猛アプローチを受け、真剣交際をスタートさせた。  ところが、結婚寸前のところで男性に別の本命がいることが発覚。女性はショックの余り、自殺未遂を図ったというものだ。  自殺未遂の原因はGACKTというより、その交際男性と思えるが、文春の見出しには「GACKT」の名前がデカデカと……。これにオカンムリのGACKTは、同番組で2人の交際自体が初耳だったとした上で「知らないところで出会って、知らないところで恋愛して、知らないところでダメになって、僕だけ(記事に)が使われる」と吐き捨てた。  今回に関してはGACKTの言い分も一理あるが、文春記者に言わせれば「そもそも、あの記事のテーマはそこじゃない」。一体どういうことなのか? 「GACKTの異常性癖を表沙汰にするのが狙いですよ。GACKTにはキャバ嬢を中心とした“喜び組”がいて、彼を“殿”と崇拝している。言葉遣いには細心の注意を払わねばならず、中には彼のリクエストで整形した子もいたとか。自殺未遂を図ったくだんの女性に対しては、車中に引き入れたのち、いきなりチ○コを出して『くわえるか?』と提案。車中フェラを堪能した様子が描かれています。過去、文春で釈由美子との“関係”が報じられた時も、GACKTは『くわえるか?』からの本番行為に及んでいました」(同)  まるで葉巻を勧めるかのようなセリフにGACKTの神髄を見た気がするが、極めつきは、同誌記者のGACKTへの電話取材だ。  海外で電話を受けたGACKTは英語を織り交ぜながら質問に答えているが、行間には「ハァハァ」という呼吸音がわざとらしく並べられている。これを見たスポーツ紙記者は「“電話しながら女性とヤッている”と文春記者は思ったのでしょう。読めば読むほど、GAKCTをオモチャにして遊んでいる記事ですね」と話す。  そうとは知らず、ひとり憤るGACKT。ウワサされる“異常性癖”についても話してもらいたいところだが……。