「こんな表情するんだ!」 元乃木坂46・伊藤寧々、初イメージDVDで大人セクシーな水着披露

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 元「乃木坂46」のメンバーで、JリーグFC岐阜の応援マネージャーを務める伊藤寧々(21)ちゃんが、初のイメージDVD『はにかむ』(リバプール)を発売し、東京・秋葉原のソフマップアミューズメント館[http://www.sofmap.com/tenpo/topics/exec/_/id=shop/-/sid=akb-amuse]にて記念イベントが行われました。  身長149cm、スリーサイズは上からB79・W58・H78(cm)というスレンダーボディを、黒のシックなワンピースで包み、笑顔で登場した「ねねころ」ちゃん。  2014年10月のグループ卒業後は女優として活動する彼女が、新たなステージに上った“証”となるこの1st DVD。いったいどんな姿を見せてくれているのか、気になる内容について本人に詳しく話を聞いてみました。 ――ファーストDVDの発売、おめでとうございます。 3月にバリ島で撮影したそうですが、どんな内容の作品に仕上がっていますか? 「最初オファーをもらったときはビックリしたくらいで、『需要あるのかな?』と思いました。実は見るのも恥ずかしくて、もらったサンプルを見たのも昨日なんです(笑)。見ていて落ち着かないというか、恥ずかしかったです。実はこれまであんまり水着には縁がなくて、水着で浜辺に出るのも初めてでした。タオルを取るのも恥ずかしかったんですが、バリ島の雰囲気に乗せられて、いつのまにか開放的な気持ちになってました(笑)」
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――タイトル通り、“はにかみ”ながら制作された作品ということですね。 「普段から照れることが多くて、本気ではにかんでます(笑)。内容は、“最初は女友達と二人でバリに旅行する予定だったのが、友達が風邪を引いてしまい、一人で自撮りをしながら旅行する”という構成になっています。すごくきれいな映像になっていて、自分でもビックリしました!」 ――大人の「ねねころ」も見られるんでしょうか? 「中盤で着た白いビキニは、自分の中ではなかなかセクシーだと思いました。しかも、壮大な森をバックにしていて、白と緑の対比が、またきれいなんです! セクシーといえば、黒い水着のシーンは、『自分でもこんな表情するんだ!』と、ビックリしたくらいセクシーな表情です(笑)。これで、グラビアファンの方たちにも名前を覚えてもらえるとうれしいです!」  器械体操やフィギュアスケートの経験があり、本来なら「もっと(身体を)絞ってから撮影したかった!」とのことでしたが、女性らしい体のラインがなかなかの見どころとなっている本作、買いですよ! Twitter @nene_ito1212 https://twitter.com/nene_ito1212/
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伊藤寧々 はにかむ [DVD] ●●●● 「こんな表情するんだ!」 元乃木坂46・伊藤寧々、初イメージDVDで大人セクシーな水着披露の画像7

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 元「乃木坂46」のメンバーで、JリーグFC岐阜の応援マネージャーを務める伊藤寧々(21)ちゃんが、初のイメージDVD『はにかむ』(リバプール)を発売し、東京・秋葉原のソフマップアミューズメント館[http://www.sofmap.com/tenpo/topics/exec/_/id=shop/-/sid=akb-amuse]にて記念イベントが行われました。  身長149cm、スリーサイズは上からB79・W58・H78(cm)というスレンダーボディを、黒のシックなワンピースで包み、笑顔で登場した「ねねころ」ちゃん。  2014年10月のグループ卒業後は女優として活動する彼女が、新たなステージに上った“証”となるこの1st DVD。いったいどんな姿を見せてくれているのか、気になる内容について本人に詳しく話を聞いてみました。 ――ファーストDVDの発売、おめでとうございます。 3月にバリ島で撮影したそうですが、どんな内容の作品に仕上がっていますか? 「最初オファーをもらったときはビックリしたくらいで、『需要あるのかな?』と思いました。実は見るのも恥ずかしくて、もらったサンプルを見たのも昨日なんです(笑)。見ていて落ち着かないというか、恥ずかしかったです。実はこれまであんまり水着には縁がなくて、水着で浜辺に出るのも初めてでした。タオルを取るのも恥ずかしかったんですが、バリ島の雰囲気に乗せられて、いつのまにか開放的な気持ちになってました(笑)」
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――タイトル通り、“はにかみ”ながら制作された作品ということですね。 「普段から照れることが多くて、本気ではにかんでます(笑)。内容は、“最初は女友達と二人でバリに旅行する予定だったのが、友達が風邪を引いてしまい、一人で自撮りをしながら旅行する”という構成になっています。すごくきれいな映像になっていて、自分でもビックリしました!」 ――大人の「ねねころ」も見られるんでしょうか? 「中盤で着た白いビキニは、自分の中ではなかなかセクシーだと思いました。しかも、壮大な森をバックにしていて、白と緑の対比が、またきれいなんです! セクシーといえば、黒い水着のシーンは、『自分でもこんな表情するんだ!』と、ビックリしたくらいセクシーな表情です(笑)。これで、グラビアファンの方たちにも名前を覚えてもらえるとうれしいです!」  器械体操やフィギュアスケートの経験があり、本来なら「もっと(身体を)絞ってから撮影したかった!」とのことでしたが、女性らしい体のラインがなかなかの見どころとなっている本作、買いですよ! Twitter @nene_ito1212 https://twitter.com/nene_ito1212/
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“モノノフ”作者がドルヲタの悲哀を描くマンガ『堂々とアイドル推してもいいですか?』小城徹也氏インタビュー

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 人は誰しも秘密がある。それは、家族の間でも同じだ。  しかし、人に知られずに味わう楽しみには、また違った面白さがあることも事実だ。  今、アイドルヲタク(通称:ドルヲタ)界隈で「けもの道」と呼ばれる人たちがいる。奥さんや子どもに内緒にしつつ、アイドルを楽しむ人のことである。  そんな「けもの道」の悲哀を描き、話題となっているマンガがある。  その名も『堂々とアイドル推してもいいですか?』(KADOKAWA)、通称『堂推し』。  家族に隠れて、アイドルを楽しむことの苦労はどんなところにあるのか? 今まであまり公にされることがなかった人たちの生体はどんなものなのか?  それらを知るため、作者の小城徹也さんにインタビューを行った。 * * * ――この作品を描くことになった経緯を教えてください。 小城徹也(以下、小城) 以前、“アイドルヲタク”をテーマにしたファンタジーマンガを描いたことがあるんです。宇宙人がやってきて、アイドルについて学ぶみたいな。それをKADOKAWAさんに持ち込んだ時に、編集の方から「リアルなアイドルヲタクについて描いてみてはどうか」と言われたのがきっかけですね。 ――製作にあたり、実際にヲタクの方に取材をしたのでしょうか? 小城 元々私の周りにドルヲタの方がいたというのもありますし、より詳しく話を聞くために協力してもらったりしました。ちょうど「けもの道」の方も多かったので。その後は、ツイキャスや、飲み会などでも情報収集しましたね。 ――9月5日には、「マンガワールド」というイベントに出演されましたね。 小城 以前描いていた『ももプロZ』(講談社)というマンガを出した時に、このイベントの関係者の方がモノノフ(ももいろクローバーZのファン)で、そこからお話をいただきました。『堂推し』の連載が始まった時に「コミックスが出たらまたやりたいね」という話をしていたんです。 ――『堂推し』に出てくるアイドル(あらたなチューズ)が架空のグループなのは、何か理由があるのでしょうか? 小城 例えば、「ももクロ」と名前を出しちゃうと、そのファンしか見てもらえないのではないかという懸念がありましたね。ただ、描き始めた当初は、ももクロしかアイドルに詳しくなかったので、ベースはももクロになってます(笑)。 ――モノノフになったきっかけは? 小城 2012年の夏ぐらいに、ももクロがたくさんテレビ番組に出ていた時期があるんです。今思うと、アルバムが発売されて、その宣伝もあったようですが、『しゃべくり007』(日本テレビ系)とか、『ゴッドタン』(テレビ東京)を見ていて、「なんだか変わった子たちだな」と思いまして。  それまで、バラエティ番組に出ているアイドルというと、芸人においしくいじってもらって終わる、みたいな感じだったじゃないですか。でも、ももクロは逆に芸人の方があたふたしちゃうようなトークをしていて、そこが新鮮だと思いました。それまで見たことないアイドルだなと感じました。 ――それから曲を聴き始めたということですか? 小城 そうですね。それまでのアイドルって、恋愛ソングみたいのが多い印象だったのですが、歌もちょっと変わってる感じで良かったですね。ライブに行ったのは、関係者席で見た「男祭り 2012-Dynamism-」が一番最初でした。コールはすごいし、お神輿が客席に入ったりで、カルチャーショックでしたね。他のアーティストのライブとはだいぶ違いました。 ――マンガだと、主人公の奥さんはアイドル嫌いですが、小城さんがももクロにハマった時、奥様の反応はいかがでしたか? 小城 それが、資料でいただいたライブDVDを家に置いておいたら、妻が勝手に見て勝手にハマってくれたんですよ(笑)。仕事という免罪符もあったんで、うちはけもの道を免れました(笑)。 ――ヲタク同士の横のつながりみたいなものは、すぐにできたんでしょうか? 小城 2013の日産スタジアムの「夏のバカ騒ぎ WORLD SUMMER DIVE 2013.8.4」が最初ですね。『堂推し』を描き始めた頃、ももクロはもう「握手会」とか「特典会」をやってなかったので、それがどういうものかわからなかったんです。なので、そうやって広がっていった横のつながりだったり、Twitterでもオススメを聞いたりして他の現場に行ってみました。  周りに元々スタダDD(ももクロが所属するスターダストプロモーションのアイドルを追いかけている人)界隈の方が多かったので、最初に行ったのは3Bjunior内の「ロッカジャポニカ」だったかな? その次が確か、「GRAZIE4」。あと、アイドルにもモノノフの方が多いので、「この子、モノノフでアイドルだから来て欲しい」という声も多くて、ライブを観に行ったりしましたね。 ――今年の夏は、アイドルフェスなども行かれていたようですね。 小城 7月の「アイドル横丁夏まつり!!」では「プレイボールズ」が一番気になりました。Twitterでオススメを聞いて、自分なりのタイムテーブルを作ったりしました。あとは、ドルヲタのみなさんとの交流を含めて行った部分もあったので、そこでも楽しみがありました。 ――今作では、「まだ描きたいことがある」という終わりになっていましたけど、具体的には今後どんなことを描きたいですか? 小城 ドルヲタあるあるでいったら、まだ山ほどネタがあるので、それは描いていきたいです。あとは、「会社バレ」とか「親戚バレ」みたいなのは面白いかなと思います。主人公を苦しめる展開にしたいので(笑)。  やっぱり、“アイドル”というよりは“アイドルヲタク”を描きたくて。今Twitterに、『ガチ恋40』っていうアイドルにガチ恋したおっさんのマンガをアップしています。アイドルのものは今までもありましたが、アイドルヲタクものっていうのはあまりないので、そっちの方が自分には向いてるのかなと。  アイドルや、アイドル運営目線のものも描いてみたんですけど、あまりピンとくるような感じじゃなかったんですよね。自分はドルヲタの知り合いが多くて、そっちの方が合ってるのかなと感じているので、その方面の方に喜んでもらいたいなと思っています。 ――このマンガを通して伝えたいことは何でしょうか。 小城 やはり、世間的には、ヲタクに対する偏見があるじゃないですか。そういうのがなくなったらいいですよね。 ――ただ、ちょっとした後ろめたさって、逆に楽しみが増幅される感じもありますよね。 小城 ちょっとしたところだったらいいですよね。「離婚届がどうの……」みたいなヘビーな話も聞いているんで、一概には言えませんが(笑)。 ――小城さんから見て、「アイドルとヲタク」の関係性とは? 小城 キレイに言うと「心の支え合い」じゃないでしょうか。今作品でも、単に「この子カワイイな!」という理由ではなく、心を病んでいる時に偶然目にしたり、耳にしたことがきっかけでファンになる過程を描いています。実際に、そういったきっかけでファンになったという話はよく聞きますしね。 ――“ドルヲタの良さ”は何だと思いますか? 小城 「いい意味で変わった人はいるけど、怖い人がいないところ」ですかね。初対面でも接しやすいです。もう、初めての現場に行くと、アイドルよりヲタクを見ちゃうくらい。すごい奇抜な格好してる人もいたりして(笑)。 ――最近のアイドルで、面白いなと思う子はいますか? 小城 「アイドルネッサンス」の石野理子ちゃんのTwitterは面白いですね、尖ってて(笑)。アイドルもキャラが被るくらいだったら、ありのままの自分を好きになってもらう方がいいと思っているんじゃないかと思います。他には「notall」と「きゃわふるトルネード」ですね。本を書かせていただいたりもしてますし、きゃわふるトルネードのかれんちゃんのお父さんがドルヲタなんですよ。お話もしたんですけど、「今度そういうマンガ描いてよ」と言われちゃいました。 ――最後に、改めて今作の紹介をお願いします。 小城 やはり、好きなことをやっていけるのは一筋縄ではいかないということを知ってほしいです。偏見もありますし。でも、やっぱり好きなことはやっていった方がいいと思いますよ。くじけずに頑張って欲しい、そんな気持ちを込めたマンガです。 * * *   インタビューを通して、「アイドルヲタクのあるある」を描いた作品ながら、小城さんのアイドルに対する思い、アイドルヲタクに対する思いがあふれた作品であることに、あらためて気付かされた。 アイドルファン、そしてアイドルファンの気持ちを知りたい人には必読の一冊であろう。 (取材・文=プレヤード)
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『堂々とアイドル推してもいいですか?』(KADOKAWA)
■『堂々とアイドル推してもいいですか?』 著 者:小城徹也 Twitter:@kojotetuya 出版社: 株式会社KADOKAWA 価 格:580円(税別)

共演者からは好かれ、現場スタッフに嫌われる指原莉乃 「人を見て態度を変える」処世術

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 AKB48選抜総選挙で3連覇を果たし、アイドル界の頂点に君臨するHKT48の指原莉乃。今年の総選挙でセンターを勝ち取った新曲「#好きなんだ」(キングレコード)は、発売初週に109万枚を売り上げ、オリコン週間CDシングルランキングで、36作連続の1位獲得となった。  今回のシングルリリースにあたり、指原は「音楽ナタリー」においてインタビューを受けている。そこで包み隠さぬ本音をさらす指原に対し、世間からは「すごい人だ」「信用できる」などと絶賛されているようだ。  そんな指原だが、業界内での評判はというと、真っ二つといった状況だ。つまり、「指原ほどいい人はいない」という声と、「指原とは二度と仕事をしたくない」という正反対の声が聞こえてくるのだ。テレビ関係者はこう話す。 「指原さんは、いい意味でも悪い意味でも、現場で“大物感”を出している。取り巻きも多いし、スタッフが彼女に気を使っているのも伝わってくる。単純にその様子を見て、横柄だと感じる関係者は多いと思います」  前述のインタビューでも指原は「私、けっこうスタッフに厳しいと思う」と発言。本人も自覚しているところなのかもしれない。しかし、一方でこんな意見も。 「いつも仕事をしているスタッフに対して厳しいのであれば、納得できるのですが、初対面のスタッフや取材に来ていた出版社の人間に対しても、ひどい態度を取ることがあるんです。インタビュー中に頬づえをついたり、イスに足を乗せたまま取材を受けたりと、常識に欠ける態度だったという話もありますよ」(出版関係者)  そんな指原は、相手によって態度を変えるところがあるという。 「確かに指原さんは、初対面の人には、まったく愛想を振りまかないところがある。一方で、自分が知っている人や、明らかに自分より偉い人にはフレンドリーなんですよ。人見知りともいえますが、悪くいえば人を見て態度を変えているということ。現場レベルの関係者に対して冷たいので、悪評が立ってしまうのだと思います」(前出・テレビ関係者)  前述のインタビューでは、インタビュアーの吉田豪氏が、指原の態度が悪いという評判について「僕が接した限り、全然そんなことないですよ」とフォローをしていると発言しているが、態度がいいのは相手が発信力のある吉田氏だから、ということなのかもしれない。 「共演者や有名人に対して、悪い態度を取っていたという話は聞きませんね。そういうところが、指原さんがのし上がってきたゆえんなんだと思います」(前出・テレビ関係者)  評価が真っ二つに割れたとしても、アイドル界のトップに君臨する指原。さすがの処世術といったところだろうか。

元アイドリング!!!の橘ゆりか「FIFA.TV」映り込みで“サッカー仕事”激増も?

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「FIFA.TV」より
 アイドリング!!!といえば、フジテレビの肝いりで結成されたものの、同時期に活動していたAKB48に人気を奪われ、2015年に事実上活動を終了した悲運のアイドルグループ。現在でも目立った活躍している元メンバーは、菊地亜美や大川藍ぐらい。  だが、そんな中、一躍注目を集めたのが、元メンバーの橘ゆりか。8月31日、サッカー日本代表がオーストラリアを下し、ロシアW杯出場を決めた際、日本を紹介するFIFAの公式映像に映った橘が「美人!」と話題になったのだ。 「芸能人として認知されずに、美形の一般人として話題になるところが、アイドリング!!!の人気や知名度がイマイチだったことをうかがわせます(笑)。まあ、アイドリング!!!時代の橘はそれほど目立つ存在ではなかったので、仕方ないのですが。とはいえ、芸能人だけに、多くの人が目を引く美しさは持っているわけですからね」(芸能ライター)  橘は09年に、アイドリング!!!の3期生として加入。グループ卒業後はタレントとしてテレビや雑誌などに出演しているが、アイドリング!!!時代の12年からJリーグFC東京の応援番組で公式レポーターを務めている。 「サッカーファンの間ではそれなりの知名度があるようで、今回も『FIFA.TVにゆりかちゃんが映った!』などと話題になったようです。このFIFAの動画は11万回も再生されたようですから、彼女にとってもいい宣伝になったでしょう。来年のW杯に向けて、サッカー関連の番組や企画も多くなるので、彼女も露出の機会が増えるのでは」(同)  最近では元リーダーの遠藤舞が年内での引退を発表するなど、厳しい状況にある元アイドリング!!!メンバーたちだが、橘としてはW杯を機に奮起したいところだろう。

指原莉乃プロデュース声優アイドル会見が再びピリピリで「またかよ」とマスコミいら立ち! AKB48のファン“食う”

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「=LOVE」(SACRA MUSIC)
 HKT48・指原莉乃がプロデュースする声優アイドル「=LOVE(イコールラブ)」。9月6日に発売されたデビューシングル「=LOVE」(SACRA MUSIC)は、オリコンデイリーチャート初登場2位の好発進となった。  そんな順調な船出を果たしたグループだが、発売日前日に開催されたマスコミ向けの会見は、スタッフの仕切りの悪さが目立だったという。 「この日の会見の呼び込みは前日の午後と“突発案件”に近く、バタバタな印象でしたね。現場を仕切っていたのは、『=LOVE』のレーベルであるSACRA MUSICでしたが、マスコミ対応に慣れているスタッフが少なかったのか、音声をどう調整するのか開始直前まで決まらず、マスコミとスタッフの間で押し問答になっていました。しかも、メンバーの並び表も準備されておらず、マスコミ側からリクエストしてやっと用意されるという始末。今年5月のお披露目会見のときも仕切りの悪さが目立ちましたが、記者たちからは『またかよ!』とイラ立ちのため息が漏れ、現場はピリピリしていました」(ワイドショー関係者)  その仕切りの悪さが影響してか、ある“事故”も起こっていたそうで……。 「会見は午後4時からスタートしたのですが、情報の解禁時間は午後10時と設定されていたんです。しかし、案内状にも現場で配られた資料にも、上部に小さく記載されているだけで、会場では念押しのアナウンスすらなかったこともあってか、いくつかのネット媒体がフライングしてしまったんです。それらは一度取り下げられたようですが、マスコミ対応の新人ぶりが浮き彫りとなりました」(同)  なお、そんなスタッフたちとは反比例するように「=LOVE」のセールスは好調だったが、会見に同席した指原から、その理由も語られたのだとか。 「指原は『思ったより普通にAKBファンが(「=LOVE」に)流れていることにビックリしました。本当にこんなあっさり? って思いました』とコメント。“自身のファンがCD1枚買ってくれる程度では?”という予想だったものの、AKBを“食う”結果になったそうです。会見後に行われたラクーアステージでのイベントにもファンが多数駆けつけ、公式発表は2,000人ということでしたが、イベント終了時刻の午後8時を過ぎてもまだ握手列があったそうですよ」(同)  グループは確かな反響を持って迎え入れられたが、それを支えるスタッフたちは、まだまだこれからといった感じのようだ。

“むっちりボディ”大貫彩香がボンテージ姿を初披露! ベットでは「大きくなったお尻を突き出してます」

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 極上のむっちりボディと、とろ甘フェイスに「さっちょ」の愛称で人気のグラビアアイドル・大貫彩香(24)ちゃんが、13枚目のイメージDVD『さや恋』(ラインコミュニケーションズ)を発売しました。  身長157cm、スリーサイズは上からB85・W58・H85(cm)のムチムチボディと大きな瞳が魅力の彩香ちゃん。東京・秋葉原のソフマップアミューズメント館[http://www.sofmap.com/tenpo/topics/exec/_/id=shop/-/sid=akb-amuse]で開催されたイベントには、夏らしいビタミンカラーのビキニで登場!  最近ますます色っぽさが増しているとの噂ですが、カラフルなビキニがオトナの色気を感じさせるクビレボディに映えてとってもセクシーです。そんな彼女に、4月に沖縄で撮影したという本作の気になる内容について、詳しく聞いてみました。 ――ずいぶんと色っぽいイメージのパッケージになっていますが、中身はどんな内容に? 「彼と沖縄に旅行に行って、一緒にはしゃぐという内容で、王道のイメージDVDっぽい作りではあるんですが、初めてボンデージの衣装を着たりと、新しいことにも挑戦しています! オフショットでは、私が自分で撮影しているので、自撮りというか(笑)、けっこう素の私が出ていると思うので、そこも見どころのひとつです」
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――セクシーなシーンもたくさんありそうですね? 「シースルーの紫の下着っぽいレース地の水着が一番の見せ場です(笑)。最初はチャイナドレスを着ているんですが、身体のラインがくっきり出ていてものすごくセクシーなんです。しかも、それを脱ぐと紫のシースルー! ベッドで、最近大きくなったお尻を突き出してます(笑)。たぶん90cmを越えてるんじゃないかと……(笑)」 ――いろいろチャレンジした中で、特にお気に入りのシーンはありますか? 「パイナップル柄のタンクトップ姿で、朝、彼を起こすシーンが自分的にツボです! 私の中で結構理想なんです。彼がなかなか起きてくれないのを『ね、起きて……』みたいな感じで起こしてあげます(笑)。いつかはプライベートでもやってみたいです。でも、低血圧の人が好みというわけではありません!」  この夏は舞台三昧で、稽古と本番の繰り返しであっという間に過ぎてしまったというから、充実した夏だったんでしょうね。2018年のカレンダーの発売も決定して、今ノリにノッている彩香ちゃんから目が離せません! オフィシャルブログ「SAYAKA'sDAILY LIFE」https://ameblo.jp/ohnuki-sayaka/Twitter @sayaka_oonuki https://twitter.com/sayaka_oonuki/
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大貫彩香 さや恋 [DVD] ムチムチ感がたまらない むっちりボディ大貫彩香がボンテージ姿初披露! ベットでは「大きくなったお尻を突き出してます」の画像7

乃木坂46“あさひなぐ選抜”に見る2期生・堀未央奈の「ゴリ押し」感 3期生の巻き返しは?

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乃木坂46公式サイトより
 乃木坂46の19thシングル「いつかできるから今日できる」(SMR)の選抜メンバーが、3日深夜放送の『乃木坂工事中』(テレビ東京系)で発表された。センターは、同曲が主題歌の映画『あさひなぐ』(東宝)主演の西野七瀬、舞台版主演の齋藤飛鳥の2人が務める。18枚目のシングル「逃げ水」では、3期生の大園桃子と与田祐希がWセンターに抜擢されて話題を呼んだが、今回は3期生のメンバー入りはなかった。 「今回は高山一美を除くと、映画と舞台に出演したメンバーが選ばれており、言ってみれば“あさひなぐ選抜”です。なので、出演していない3期生が選ばれていないのは当然でしょう。ある意味、“企画物”みたいなものなので、フォーメーションから今後の乃木坂のありようを読み解くのは難しいかもしれませんね」(アイドル誌編集者)  ただ、それでも運営の推しメンはうかがえるという。それが2期生の堀未央奈だ。 「堀は、今回で3作連続の1列目のポジションです。7枚目の『バレッタ』では当時、乃木坂に加入したばかりの研究生ながら、いきなりセンターに抜擢されて期待を集めましたが、その後は選抜漏れするなど、尻すぼみに終わっていました。しかし、もともと2期生の中でも抜群のビジュアルの良さを誇っていた上、冠番組などで独特の天然キャラが注目されるようになり、ここに来て存在感を高めています。もっとも、口さがない一部ファンからは、運営のゴリ押しなどと揶揄されているようですが」(同)  2期生では堀だけでなく、新内眞衣と北野日奈子も、ここのところ選抜メンバーに定着している。乃木坂が3期生をフィーチャーする方向に舵を切ったことには間違いないのだろうが、2期生の巻き返しがあるのか注目である。

乃木坂46“あさひなぐ選抜”に見る2期生・堀未央奈の「ゴリ押し」感 3期生の巻き返しは?

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乃木坂46公式サイトより
 乃木坂46の19thシングル「いつかできるから今日できる」(SMR)の選抜メンバーが、3日深夜放送の『乃木坂工事中』(テレビ東京系)で発表された。センターは、同曲が主題歌の映画『あさひなぐ』(東宝)主演の西野七瀬、舞台版主演の齋藤飛鳥の2人が務める。18枚目のシングル「逃げ水」では、3期生の大園桃子と与田祐希がWセンターに抜擢されて話題を呼んだが、今回は3期生のメンバー入りはなかった。 「今回は高山一美を除くと、映画と舞台に出演したメンバーが選ばれており、言ってみれば“あさひなぐ選抜”です。なので、出演していない3期生が選ばれていないのは当然でしょう。ある意味、“企画物”みたいなものなので、フォーメーションから今後の乃木坂のありようを読み解くのは難しいかもしれませんね」(アイドル誌編集者)  ただ、それでも運営の推しメンはうかがえるという。それが2期生の堀未央奈だ。 「堀は、今回で3作連続の1列目のポジションです。7枚目の『バレッタ』では当時、乃木坂に加入したばかりの研究生ながら、いきなりセンターに抜擢されて期待を集めましたが、その後は選抜漏れするなど、尻すぼみに終わっていました。しかし、もともと2期生の中でも抜群のビジュアルの良さを誇っていた上、冠番組などで独特の天然キャラが注目されるようになり、ここに来て存在感を高めています。もっとも、口さがない一部ファンからは、運営のゴリ押しなどと揶揄されているようですが」(同)  2期生では堀だけでなく、新内眞衣と北野日奈子も、ここのところ選抜メンバーに定着している。乃木坂が3期生をフィーチャーする方向に舵を切ったことには間違いないのだろうが、2期生の巻き返しがあるのか注目である。

Iカップむっちりボディ・二宮さくらが妹になってアナタに迫る! “the 夜”なセクシーシーンも

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“誰でも何でもどこでも応援する”応援アイドルグループ「東京イルミナティ」メンバーの二宮さくら(22)ちゃんが、4枚目のイメージDVD『Secret Lover~シークレットラバー~』(シャイニングスター)を発売しました。  東京・秋葉原のソフマップアミューズメント館[http://www.sofmap.com/tenpo/topics/exec/_/id=shop/-/sid=akb-amuse]にて行われた記念イベントには、大人っぽい黒のビキニ姿で登場したさくらちゃん。身長159cm、スリーサイズは上からB95・W64・H90(cm)というIカップのむっちりボディがとってもセクシーです!   本作は4月に千葉で撮影したとのこと。さすがにまだ寒かったそうですが、DVDの中では元気いっぱいな姿を見せてくれているさくらちゃんに、見どころについて詳しく聞いてみました。 ――意味深なタイトルがつけられていますが、どんな秘密が隠された作品なんでしょう? 「お兄ちゃんと、田舎のおばあちゃん家に行くというお話で、どんなお兄ちゃんなのかはわからないんですが(笑)、『それでどうにかなる? どうにかなるのかな? どうにかなった?』という内容です(笑)。なんだかお兄ちゃんを誘惑しているみたいなシーンが多かったです!」
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――本格的なドラマの要素もあるようですね? 「お芝居もそうですが、『色っぽく』と指示されたのが難しくて。特に吐息を漏らすとか(笑)苦手でした。台詞のしゃべり方も、『色っぽい顔で』と指示されたところも、自分では上手くできたかわかりません。でも友達からの評判はよくて、今までは『いいね』くらいだったのが、初めて『今回は買うわ』とも言われました!」 ――特にセクシーに誘惑しているシーンは? 「夜のシーンなんですが、普通は“夜ベッド”というところがお布団でした(笑)。黒のすごくエロイ感じの水着で、まさしく『あぁ~!』みたいな(笑)。ホントに“the 夜”というシーンです! 部活から帰ってきて、『あー疲れた』と言ってマッサージされたり、ジャージの下にものすごいビキニを着ていたり。このビキニは着るのが大変でした。眼帯を越えた、マスクみたいなブラでした(笑)」  すでにDVDの次回作もスタンバイしており、グループでも11月にミニアルバムの発売が決定しているさくらちゃん。これからますます注目ですね! オフィシャルブログ「さくら満開日記」 https://ameblo.jp/ninomiyasakura419/ Twitter @nino__sakura https://twitter.com/nino__sakura
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二宮さくら Secret Lover~シークレットラバー~ [DVD] こんな妹だったらいろいろ大変 Iカップむっちりボディ・二宮さくらが妹になってアナタに迫る! the 夜なセクシーシーンもの画像7