


『ズートピア』予告映像



『ズートピア』予告映像
人気大河ドラマ『真田丸』(NHK)において、堺雅人演じる真田信繁の初恋の相手である梅を演じた黒木華が早くも死亡してしまった。これが、同じく信繁の幼なじみであるきり役を演じる長澤まさみの“差し金”ではないかと話題となっている。 「不仲説などがささやかれていますが、さすがに脚本まで変えられるということはないでしょう。黒木華は4月から始まったドラマ『重版出来!』(TBS系)で主演を務めていますし、出演時期はあらかじめ決まっていたと見るべきでしょう」(芸能関係者) “昭和顔”ともいわれるしっとりとした黒木華と時代劇の相性は抜群でファンが多かったことは確かだ。ハードスケジュールを縫うようになんとか黒木をキャスティングしたのが実情なのだろう。こうした例は過去のドラマでも見られる。 「大家族ものの連続ドラマとして知られた『天までとどけシリーズ』(TBS系)では、次男役を演じた河相我聞が途中からブレイクしたため、医学部へ進学しほとんど戻ってこない、という設定になりました。これは大人の事情といえるでしょう」(同) さらにキャストの死亡というやむを得ない事情で設定が変わることもある。『ショムニシリーズ』(フジテレビ系)では、野々村課長役を演じた伊藤俊人がクモ膜下出血のため死亡したため、海外出張中という設定に切り替えられた。『渡る世間は鬼ばかりシリーズ』(TBS系)では、母親役の山岡久乃が亡くなると、ドラマの中でも亡くなった。対して父親役の藤岡琢也が亡くなると、同役は宇津井健に引き継がれた。宇津井も亡くなったため、ドラマ中でも2014年に死亡という設定となった。 はからずもドラマのキャラクターは、芸能人その人の人生遍歴を映し出すこともあるのだ。 (文=平田宏利)NHK『真田丸』番組サイトより

安倍晋三公式サイトより
大阪市・難波を拠点とするアイドルグループ・NMB48が「崩壊寸前」の危機にある。4月13日にメンバーの渡辺美優紀(22)が卒業を発表。これにより、残った2トップの一角である山本彩(22)の独擅場になると思われたが、4月27日にリリースした14thシングル『甘噛み姫』の記念イベントでは、山本彩からCDを直接手渡してもらえるにも拘わらず閑古鳥が鳴いていたというから、ファン離れは想像以上に深刻だ。山本彩 写真集 『 SY 』より
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21日、松下奈緒主演のドラマ『早子先生、結婚するって本当ですか?』(フジテレビ系)が放送開始されたのだが、平均視聴率は6.8%の大惨敗。ネット上では「松下が進撃の巨人状態」「今クールも、フジのドラマは全滅かな」などと、酷評されてしまっているようだ。 「松下は今回、小学校の教師役を演じているのですが、松下といえば、174cmの高身長を誇り、女優の中でも群を抜いて背が高いため、生徒役の子どもたちと一緒に画面に映ると、『ひと際でかく見える』と、ネット上がざわついてしまったようです。さらに、マイペースでサバサバした、体育会系の3枚目キャラということで、子どもたちにせがまれ、“イナバウアー”や“コマネチ”を披露するシーンがあったのですが、『奈緒ちゃんのこんな姿見たくなかった』『ピアノを弾くエレガントなイメージが崩壊した』などと、ファンを落胆させてしまったようです。撮影前には役作りのために髪の毛を30cm以上も切り、気合いの入った様子を見せていた松下ですが、『完全に空回り』『ミスキャスト』と、ネット上では酷評され、自身15年ぶり、女優デビュー以後は初だというショートヘアーも“切り損”といわざるを得ない状況となってしまっているようです」(芸能関係者) さらに、ネット上では、髪の毛に対してだけでなく、松下が全裸で踊ったシーンに対しても、「やり損」との指摘が殺到してしまっているようだ。 「ドラマの原作である4コマ漫画は、34歳独身で実家暮らしをしている女性の赤裸々な姿を描き、同世代の女性から共感を得ているのですが、ドラマ内で、両親が家を空け、1人きりで夜を明かすことになった松下が、解放感から風呂上がりに裸で乱舞してはしゃぐ姿を披露した際には、『映像で見るとドン引きする』『こりゃ、結婚できないわ』などと、原作ファンですら引いてしまい、ネット上でも『全然色気がない』『松下、完全に脱ぎ損だね』などと、失笑を買ってしまっていたようです。制作発表の会見時には、共演者の八嶋智人が『回を重ねていくとポロリもあるはず』と発言したことで、松下ファンは楽しみにしていたようですが、今では『ポロリするなら、もっと色気のある役の時にして欲しい』という意見が出てしまっているようです。その一方で、松下の妹役を演じる川栄李奈のファンからは『代わりに、りっちゃんが裸踊りしてくれないかな』という要望が殺到しているようです」(同) ドラマの役と同じように、30歳を過ぎて独身の松下だが、「結婚できないんじゃなくて、しないだけって感じ」「美人なんだし、どうせリア充なんでしょ」など、1番のターゲット層であるアラサー独身女性の共感を勝ち得るには至っていないようだ。フジテレビ系『早子先生、結婚するって本当ですか?』番組サイトより
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