先月28日に発売された「週刊ヤングジャンプ」(集英社)の表紙に、アイドルグループ・でんぱ組.incの最上もががビキニ姿で登場。見事なバスト、くびれを披露し、「もがちゃんのおかげで、今年は最高のゴールデンウィーク」「連休中、鼻血が止まらない」など、ファンを悶絶させたようだ。 「ファンの間では、“宇宙を駆ける金色の異端児”のキャッチフレーズでお馴染みの最上ですが、でんぱ組.incの中ではビジュアル面を担当し、推定Eカップの巨乳と美しいくびれを武器に、グラビアで大活躍。昨年12月に発売された1st写真集『MOGA』(同)も好調な売れ行きをみせ、『グラビアだけでも食っていける』『アイドル界でナンバーワンの肉体』などと高評価を得ているようです。また、最上といえば、以前からネット上では『きゃりーぱみゅぱみゅと顔が似てる』と指摘されることが多く、双方のファンもそのことを認めているようですが、似ているのは顔だけではないようで、きゃりーも最上同様、推定Eカップの持ち主だとウワサされています。しかし、きゃりーは最上とは違い露出が少ないため、『仮想きゃりーちゃんとしてお世話になってます』と、きゃりーの“代用”として、きゃりーファンから有り難がられているようです」(芸能関係者) しかし、グラビアで見せる完璧なビジュアルとは裏腹に、「映像になるとまるで別人!」と、ネット上では画像修正加工疑惑が浮上してしまっているようだ。 「最上はきゃりー同様、ネット上では以前から整形疑惑がささやかれているのですが、最近では、イメージキャラクターを務めるスマホパズルRPG『夢王国と眠れる100人の王子様』のCMや、ドラマ『重版出来!』(TBS系)に出演している姿が『写真集とはまるで別人!』『フォトショ写真集だったのか?』などと、これまで以上に強く画像修正加工を疑われ、特に『重版出来!』に関しては、“元読者モデルで自分の容姿に自信を持っているギャル”という設定で、小悪魔的なキャラクターを演じているのですが、『写真集のもがちゃんだったら、翻弄されるけど…』『勘違いしちゃってるギャルにしか見えない』などと失笑を買い、さらに『またいじった?』『研ナオコ化が加速してないか?』などと、整形疑惑まで再燃。最上としては、2014年に放送された『ウルトラマンギンガS』(テレビ東京系)以来のドラマ出演でステップアップを画策していたのでしょうが、その思いとは裏腹に、踏んだり蹴ったりの状態となってしまっているようです」(同) 先月10日に放送された『ウチくる!?』(フジテレビ系)に出演した際には、占い師のゲッターズ飯田に「色気が全く出ない」と言われ、同日の自身のTwitter上に「めっちゃ当たってて、グラビアの時とかは“そうみえるように”がんばるけど、プライベートは皆無なんですよ」とツイートした最上だが、「フォトショで色気を出してるのか?」などと、ネット上で揶揄されてしまったようだ。「週刊少年ヤングジャンプ」(No.22・23 合併特大号、集英社)
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“三菱グループの天皇”が息子の三菱自動車社長擁護のため「燃費なんてコマーシャル、誰も気にしていない」と暴言!

MITSUBISHI MOTORS JAPANオフィシャルWEBサイトトップページより
脚本も演出も配役も全部ダメ?フジテレビ『OUR HOUSE』の危機的状況
【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
5月1日に放送されたドラマ『OUR HOUSE』(フジテレビ系)第3話が、平均視聴率4.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)をマークし、放送時間帯の“3週連続全局最低記録”となった。危機的な低視聴率に酷評が相次ぎ、次話以降の視聴率3%台を予想する意見も出ている。
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『オーメン』前日譚製作へ
『オーメン』の前日譚が製作されるようだ。ザ・ハリウッド・レポーターの報道によるとインディ作品で知られるアントニオ・カンポス監督が同作品の監督候補として挙がっており、1976年作のオリジナル作品をジョン・ムーア監督がリメイクした2006年作から10年の時を経て再び『オーメン』が戻ってくることになる。
『マーサ、あるいはマーシー・メイ』、2012年作『サイモン・キラー』などを手掛けたカンポス監督がメガホンを取る可能性があるこの新作には、「ダークナイト」シリーズのデヴィッド・S・ゴイヤーがプロデューサーとして参加する。
現在のところ新作についての出演者やストーリーについてはまだ明かされていないが、オリジナル作品ではグレゴリー・ペック演じるアメリカ人大使ロバートの夫妻が、養子の5歳の息子ダミアンが悪魔の子供であることに気づき始めるというものであった。
1976年の第1弾『オーメン』公開後、2作の続編作と小説シリーズも発表された。2006年に公開されたリメイク版ではリーヴ・シュレイバーとジュリア・スタイルズが主演を務め、それなりにヒットしたもののオリジナル作品ほどの話題性はなかった。
現在フォックスでは『オーメン』のテレビ版『ダミアン』を放送している。
『シビル・ウォー』ブラックパンサーの登場はファンの意見を参考にした? 監督らがコメント
【リアルサウンドより】
現在公開中の映画『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』より、今回初登場となるキャラクター、ブラックパンサーに関するコメントが、キャスト・監督から寄せられた。
『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』は、キャプテン・アメリカとアイアンマンが“友情”によって対立し、アベンジャーズを二分する“禁断の戦い”へ発展する模様を描いたアクション・エンターテインメント。キャプテン・アメリカ/スティーブ・ロジャース役のクリス・エヴァンス、アイアンマン/トニー・スターク役のロバート・ダウニー・Jr.をはじめ、ブラック・ウィドウ/ナターシャ・ロマノフ役のスカーレット・ヨハンソン、ウィンター・ソルジャー/バッキー・バーンズ役のセバスチャン・スタンらが出演する。
チャドウィック・ボーズマン演じるブラックパンサー/ティ・チャラは、トム・ホランド演じるスパイダーマン/ピーター・パーカーと同じく、本作で初めてマーベル・シネマティック・ユニバース作品に登場するキャラクターだ。ブラックパンサーは原作コミックでも人気が高く、今後単独映画の製作も予定されている。
メガホンを取ったジョー・ルッソ監督は、「ネット上でファンがブラックパンサーにどれだけ愛着を持っているかを知ったんだ。ファンあっての映画だから、ファンの意見に耳を傾けることはとても重要だよ。そこからアイデアを得ることは少なくない。だからブラックパンサーに対するみんなのとてつもない情熱に応えないといけないと思った。彼の登場シーンは素晴らしいものにしたつもりだよ」と、撮影前からネット上でブラックパンサーの人気をリサーチし、マーベルファンの意見を参考にしたことを明かし、アイアンマン役のダウニー・Jr.も、「ブラックパンサーの登場は本当に大胆で賢いし、何よりマーベルがファンの欲していることを察知し応え続けている証拠だと思う」と語っている。
ブラックパンサー役に抜擢されたボーズマンは、オファーが来た時の心境を「『イエス、ぜひやりたい!』と思ったんだ。色々考えたけど、結局のところ純粋に演じたいという気持ちだったよ」と、振り返っている。ダウニー・Jr.はボーズマンとの共演について、「チャドウィックはとても知的で興味深くてダイナミックな男だから、彼を選んだのは最高の選択だね。状況を見定めながらも自分自身の問題を抱えているようなキャラクターを見事に演じているよ」と振り返り、ボーズマンの演技を大絶賛している。
■公開情報
『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』
全国公開中
監督:アンソニー・ルッソ&ジョー・ルッソ
製作:ケヴィン・ファイギ
配給:ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン
(c)2016 Marvel.
公式サイト:Marvel-japan.jp/Civilwar
"充電"KAT-TUNには悲観論しかなし!? 山下智久とのユニット再結成のほうがまだマシか
1日、アイドルグループ・KAT-TUNが東京ドームで、充電期間前ラストライブを行いファンにしばしの別れを告げたのだが、「もう永久に活動再開はなさそう」「いっそのこと、解散してくれた方がすっきりする」など、ファンからすらも悲観論が流れてしまっているようだ。
「今年の2月13日に東京ドーム公演を最後に充電期間に入り、当面の間ソロ活動に専念することが発表されたのですが、KAT-TUNといえば、デビュー時から赤西仁と共に2枚看板を背負ってきた亀梨和也の知名度は高いものの、残りの2人、上田竜也と中丸雄一に関しては、世間的には顔と名前が一致しないという人も少なくないです。『再結成どころか、あとの2人が芸能界で生き残っていけるかどうかも危ういのでは?』『数年後には、亀梨以外、あの人は今? 状態になってそう』などと、ネット上では揶揄されてしまっているようです」(芸能関係者)
お天気キャスター・阿部華也子、「めざましテレビの新・清涼剤!」と話題も、スキャンダル写真を警戒する声?
先月1日の放送をもって、『めざましテレビ』(フジテレビ系)から加藤綾子アナウンサーが卒業したことで、“カトパンロス”なる喪失感を味わう男性が急増し、番組離れも懸念されたのだが、「メイクちょっと濃い目だけど、可愛い」「若いってだけで、無条件で癒される」などと、先月4日から7代目お天気キャスターに就任した阿部華也子が、カトパンロスの穴を埋めるのに一役買っているようだ。 「阿部の起用が発表された当初は、早稲田大学1年生の19歳、史上最年少お天気キャスターの誕生ということで、注目が集まると同時に、『朝の生番組のキャスターが務まるのか?』と不安視されてもいたのですが、番組初登場となった先月4日、あいにくの雨が降る中での中継にもかかわらず、堂々としたキャスターぶりを披露。現在の『めざましテレビ』の女性キャスター陣といえば、“父親譲りの濃い顔をもつ”と番組内でもイジられてしまっている永島優美や、“黒い女子アナ”の異名をもつ岡副麻希、“お笑い芸人枠”の山崎夕貴と三上真奈など、朝の情報番組とは思えないほどに濃いメンバーが顔を揃えているだけに、『華也子ちゃんはカトパンに代わる番組の清涼剤』と評判のようです。ルックスに関しては、『カトパンの穴を埋める程ではない』『メイクがちょっと濃い』などといった指摘もありますが、19歳とまだ若く伸びしろはありますから、『華也子ちゃんの成長を見届けるためにも、もう少しめざましテレビを見続けようかな』と、カトパンロスのせいで他番組への移行が懸念された男性視聴者を繋ぎとめることに貢献しているようです」(芸能関係者) 先代のお天気キャスター・小野彩香が「可愛くない」「噛みすぎ」などと不評だっただけに、阿部に対しては「皆藤愛子以来の人気キャスターになる可能性も」と期待がかかっているようだ。 「阿部は、高校時代、大分県のご当地アイドルグループ・SPATIOに所属していた経験から愛嬌もあり、滑舌も良いですし、最近では番組のマスコットキャラクターであるめざまし君の人形やCGとの絡みが『可愛い!』『朝から全力で萌える!』などと評判のようで、かつて、同番組のお天気キャスターとして絶大な人気を博した吉田恵や皆藤とまではいかなくとも、『少なくとも、小野よりかは人気が出そう』『ドルオタ層の視聴者を掴めそう』などと期待を寄せられているようです。その一方で、『めざましテレビ』のキャスターといえば、かつて『めざましエンタNOW』コーナーで司会を務めていた牧野結美が、当初は番組期待の新人キャスターとしてゴリ押しされていたにもかかわらず、昨年発売された週刊誌『FRIDAY』(講談社)によって、不倫疑惑がスクープされ、掲載されたキス写真やベッド写真では顔にモザイクがかかっていたものの『牧野にしか見えない』と話題になったことが、男性視聴者の記憶にはまだ色濃く残っているようですね。牧野本人は否定したもののイメージは悪化し、昨年3月から務めていた『めざましテレビ アクア』(同)のメインキャスターを、先月1日にひっそりと降板したという経緯があることから、『華也子ちゃんの身辺は大丈夫?』『キス写真なんて流出したら、カトパンの卒業以上にショック大きいよ』などと、必要以上に警戒されてしまっているようです」(同) 『めざましテレビ』と同時間帯で放送されている『ZIP!』(日本テレビ系)では、3月28日放送回から、6代目天気キャスターとして現役・立教大学生の長沢裕が出演し、話題となっているのだが、現役女子大生お天気キャスターとして、より多くのファンを獲得するのはどちらなのか、業界内でも注目が集まっている。セントフォース公式サイトより
活動を停止したKAT-TUNメンバーの意外に一途な恋愛事情を元側近が暴露! 亀梨は小泉今日子と結婚を考えていた

恋愛でも“ツートップ”だった亀梨と赤西は意外に一途で純朴……?
宮迫の悪質なパワハラ?ベッキー批判したオリラジ中田への態度が波紋
【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
ベッキー(32)が「週刊文春」(文藝春秋)に手紙を送ったことに対してオリエンタルラジオの中田敦彦(33)が「あざとく感じる」と猛批判したことが話題になったが、それに雨上がり決死隊の宮迫博之(46)が「そんなひどいこと、よく言うな」と表明して炎上する事態が起きている。
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シルヴェスター・スタローン、新ドラマでマフィアのボス役?
シルヴェスター・スタローンが新作ドラマでマフィアのボス役を演じることになりそうだ。スタローンは「ゴッドファーザー」の原作者としても知られるマリオ・プーゾの著作『オメルタ―沈黙の掟』をアントワン・フークワ監督が実写化するこの番組に向けて出演交渉の最終段階にいると報じられており、もしこれが実現すればスタローンにとって初の本格テレビドラマ出演となる。
プーゾの死の翌年にあたる2000年に発売された原作は、『ゴッドファーザー』や『ラスト・ドン』などプーゾが得意としたマフィアを描いた作品シリーズの最終作となった。
スタローンはこの作品の中でマフィアのボスを演じるものとみられており、放送局は今のところ決まっていないものの、今夏のパイロット版撮影開始前にはケーブル局およびストリーミング会社が放映権を獲得するのではないかと複数の関係者がザ・ハリウッド・レポーターに話している。
スタローンは今年のアカデミー賞で助演男優賞受賞を有力視されていながらもマーク・ライランスへと譲る結果となったが、『クリードチャンプを継ぐ男』でロッキー・バルボア役を再演したことによるゴールデングローブ賞や全米映画批評家協会賞での受賞を含めた過去1年間における評価を忘れることはないだろうと以前口にしていた。



