天使のような声と顔立ちで一躍人気者になった子役の寺田心(7)がネット炎上する事態が続発している。誰もが目を細めてしまうような可愛いキャラクターのはずだが、なぜかメディア出演するたびに批判が殺到しているのだ。事務所HPより
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天使のような声と顔立ちで一躍人気者になった子役の寺田心(7)がネット炎上する事態が続発している。誰もが目を細めてしまうような可愛いキャラクターのはずだが、なぜかメディア出演するたびに批判が殺到しているのだ。事務所HPより
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“ゲーム機バキバキ事件”で大炎上中のヴァイオリニスト・高嶋ちさ子。友人でヴァイオリニストの葉加瀬太郎がTwitterで高嶋を擁護するも、炎上は収まるどころか、増すばかり。その中、当の高嶋が「週刊文春」(文藝春秋)のインタビューに応じ、騒動の釈明をしたのだが、「嘘つくな」と非難が集中している。 この騒動は、12日付けの「東京新聞」に掲載された高嶋の子育てコラムが発端。コラムによると、高嶋は子どもに「週末、宿題が終わって時間が余ったら」ニンテンドー3DSで遊ぶことを許可していたが、9歳の長男がその約束を破ってしまったため、怒り狂い、自らの手でニンテンドー3DSを真っ二つにしたとか。また、チェロの練習をサボった6歳の次男の同機も破壊。「あなたはゲームが一生できないことを嘆くより、ママからもう二度と信用されないということを心配しなさい!」と叱りつけたという。 真っ二つに割れたゲーム機の写真も掲載された“ゲーム機バキバキ事件”コラムは、世間で賛否両論を巻き起こすことに。だが、やはりと言うべきか、高嶋を非難する声のほうが強く、21日の『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演したダウンタウン・松本人志も「ゲームを完全に否定する人間が嫌い」と激怒。また、この騒動をきっかけに、高嶋の「昨日キレて破った子ども日記と宿題。私が破いたから、私に修復の義務があるのか、破く気持ちにさせた息子が修復すべきか…」といった過去のツイートも掘り返され、その“毒親”っぷりも話題に。 そんな中、「週刊文春」の取材に応じた高嶋は、ゲーム機を破壊したことについて、「事前にいろいろ調べていた」と釈明している。 「『週刊文春』の取材に応じた高嶋によると、自分のスケジュールとそれを守らなかった時のペナルティは、子ども自身が決めているようで、『ルールを破ったら3DSを折っていい』というのは、長男自身が言ったことだとか。さらに、高嶋は3DSを破壊する以前に、壊した端末を任天堂に持って行くと3,000~4,000円程度で修理してもらえることを調べ、ソフトを傷つけないように注意しながら真っ二つにしたと語っています。しかし、高嶋は3DSを折ったというツイートをした際、任天堂に持っていけば修理してもらえるというツイートに『え?こんなに折っちゃっても????』『そうですか。ありがとうございます。しかしこれで直したら本当の馬鹿親ですよね』とツイートしており、“破壊する前に調べた”というのはまっかなウソ。これにネットでは批判の声と共に『まるで佐村河内だな』『号泣議員かよ』といった声すら上がっています」(エンタメライター) まさに八方塞がり状態の高嶋。炎上の火が収まるのはまだまだ先となりそうだ。高嶋ちさ子公式Twitter(@chisako824)より。

林真理子が木村拓哉を批判

林真理子が木村拓哉を批判
HKT48・指原莉乃(23)が、かつての同僚の“仁義なき”芸能活動ぶりについてWeb上で攻撃を開始した。すでにファンの間では波紋を呼んでいるが、大半の意見は「今回は指原が正論」というものだが、AKB運営関係者は「指原がスマホを眺めながらさぞ恍惚の表情を浮かべていることでしょう」と溜息をつく。一体何が起こっているのだろうか?「猫に負けた」より
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(C)山田悠介 / 幻冬舎 / 「復讐したい」製作委員会

田中俊介

(C)山田悠介 / 幻冬舎 / 「復讐したい」製作委員会

左、水野勝/右、田中俊介
BOYS AND MEN『復讐したい』インタビュー特別映像「2人が復讐したいメンバーは?」
18日、モデルの益若つばさが自身のインスタグラムに、セレクトショップ『EATME』の、メイド風やレース地などの新作水着画像を投稿。ネット上では、「エロ過ぎる!」「つばさちゃん、試着した姿を見せてよ!」など、興奮の声が上がっている。 「『EATME』は、益若自身がプロデュースするファッションブランドですが、今回インスタグラムに投稿した新作水着に関しては、日本語で直訳すると『私を食べて』というブランド名をまさに体現したような、男性が思わず食べてしまいたくなるようなセクシーなデザインとなっていて、男性ファンからは『Fukaseの趣味?』『水着としてじゃなくて、エッチの時に使ってるんじゃないの?』など、現在、益若と真剣交際が伝えられている、ロックバンド・SEKAI NO OWARIのボーカル・Fukaseに対する嫉妬の声が上がっているようです。その一方で、女性ファンからは、『エッチ過ぎて、こんなの着る勇気ありません!』『最近、露骨にエロ路線になってきてるような気がするけど、大丈夫?』など、ブランドコンセプトの度が過ぎていることに苦言を呈する声も少なからず上がっているようです」(芸能関係者) エロ路線といえば、益若がかつてカリスマモデルとして活躍したファッション雑誌『Popteen』(角川春樹事務所)の後輩モデル・舟山久美子が、ミュージック・ビデオで初となる官能シーンに挑戦したことが話題となった。 「“くみっきー”の愛称で親しまれる舟山は、『Popteen』在籍時は、金髪にカラコン、ギャルメイクを施し、“ギャルの神様”と呼ばれ、現役時代の益若に勝るとも劣らぬ人気を獲得していました。しかし、14年に『Popteen』の専属モデルを卒業してからは、髪の毛を黒く染め、メイクも抑えめにしたことで、今ではすっかり清楚なイメージが定着しています。それだけに、今月12日に公開された、イギリスの歌手エリー・ゴールディングの『Love Me Like You Do』の日本版ミュージックビデオで、ベッドの上に横たわる外国人男性に馬乗りになり、目隠しをし、蝋を垂らす“SM演技”を披露した際には、従来の舟山ファンだけでなく、Mっ気のある男性ファンからも『エッチなくみっきー最高!』『僕にも蝋を垂らしてくれませんか?』など、興奮の声が上がっていました」(同) 舟山は12日、自身のインスタグラムに「綺麗なおちり。。。 今年は、ふわっとしていて、しなやかなラインの身体作りをがんばろう」と、ハイレグ水着を着た女性の画像を投稿。これにはファンから「これと同じ水着でグラビア撮影して欲しい」「今年はセクシーなくみっきーに期待している」といった声が上がっているようだ。益若つばさインスタグラム(@tsubasamasuwaka1013)より。
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