身内に名の知れた芸能人がいることは、商売に追い風になる。それは芸能事務所でも規律が厳しいことで知られるジャニーズ事務所でも例外ではない。Kis-My-Ft2・玉森裕太(25)の弟がファッションブランドを立ち上げ、玉森裕太自身が“宣伝”に勤しんでいると話題になっているのだ。
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身内に名の知れた芸能人がいることは、商売に追い風になる。それは芸能事務所でも規律が厳しいことで知られるジャニーズ事務所でも例外ではない。Kis-My-Ft2・玉森裕太(25)の弟がファッションブランドを立ち上げ、玉森裕太自身が“宣伝”に勤しんでいると話題になっているのだ。
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23日、今秋公開予定の映画『デスノート2016』に、元AKB48の川栄李奈が出演することが明かされ、ファンからは、「とんとん拍子に出演作が決まるなぁ~」「今から楽しみ!」など、祝福の声が上がっている。 「原作コミックの累計発行部数が3,000万部を超え、06年に公開された映画は前編・後編合わせて、興行収入80億円を突破。今回は前作の10年後という設定なのですが、大ヒット間違いなしの大作映画に出演、さらに、主要キャストに大抜擢ということで、川栄ファンの興奮もひとしお。劇中で川栄が演じるのは、名前を書いた人間を死なせることができるという死神のノート“デスノート”を手に入れ、大量殺人を繰り返す冷酷な殺人鬼・青井さくら役なのですが、デスノートを手にフードを被り、無表情で真正面からカメラを見据える川栄の劇中でのビジュアル画像が披露されると、ファンからは『いつもの川栄とはまるで別人みたい』『冷酷な視線にゾクゾクする!』などといった声が上がり、映画公開が待ちきれないようです」(芸能関係者) “いつものイメージと違う”といえば、川栄の先輩であるAKB48の小嶋陽菜が、保育士役でホラーに挑戦したことも話題になった。 「AKB48のメンバー41人が1話ごとに主演するオムニバスドラマ『AKBホラーナイト アドレナリンの夜』(テレビ朝日系)で、小嶋はエプロンを着て保育士役を熱演。ホラー作品ということで、いつもの天然キャラとは違う真剣な表情を見せ、ネット上でも『小嶋といえば、水着のイメージが強いけど、保育士姿もいい!』『シリアスなこじはるも最高!』などと評価は上々。小嶋は、今月18日には、明治の文豪・谷崎潤一郎の私小説『痴人の愛』(宝島社)の文庫本の表紙を飾ることを発表し、小説内に登場する悪女『ナオミ』をイメージした、真っ赤なリップを塗り、挑発的な表情を浮かべたビジュアルを公開。さらに、23日に発売された雑誌『MAQUIA4月号』(集英社)では、『もしも、こじはるがOLだったら…』というテーマで、メガネをかけた知的なキャリアウーマン風の姿を披露。ファンからは、『水着よりも興奮するかも』『コスプレ写真集を出して欲しい』といった声が上がっているようです」(同) 小嶋は22日、自身のTwitterに、「猫の日」と題して、ツインテール姿を披露。これにもファンからは「可愛すぎる」と称賛の声が上がっているようだ。川栄李奈(@_kawaei_rina_)より。
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 ベッキーのLINE“ゲス不倫”に宮崎謙介元議員の“妻妊娠中不倫”、さらに桂文枝の“20年不倫”と著名人たちの不倫が大きな話題となっているが、そんな中、別の件で問題になっていたあの国会議員の不倫告白が報じられた。 「「不倫調査探偵との不倫」を本人に暴露された行列弁護士 丸山参院議員」 「週刊ポスト」(小学館)3月4日号にこんなタイトルで掲載されたのは、タレント弁護士出身の参院議員・丸山和也氏だ。 丸山議員といえば2月17日の参院憲法審査会でオバマ大統領に対する「黒人奴隷」発言が大きな批判を浴び、謝罪に追い込まれたが、その直後に発覚したのが今回の不倫暴露だった。 記事によれば、丸山議員のお相手女性は丸山議員がかつて顧問弁護士をしていた探偵事務所に勤める女性だという。「週刊ポスト」の取材に対し女性は丸山議員との関係を認めた上で、交際の詳細を語っている。 会社の飲み会で丸山議員と出会ったこの女性は、その後、丸山議員が「マスコミ対策用に自宅と別に買った」六本木のタワーマンションを訪れたという。 「(マンションで丸山議員が)椅子から立って私の肩を抱いてきた。年齢が年齢なのだからそういう関係にはならないと思っていましたが、好意は持っていたので拒みませんでした。『こんなことするんだ〜?』と聞いたら、『するよ』といっていました。行為には及んだんですが、女性を求める気持ちがあっても最後までは至らないようです」 不倫だけでなく、年齢ゆえか“最後まで”イカなかったことまで暴露されてしまった形の丸山議員。その後も2人の関係は続いたという。ところが、そんな中、ある事件が起こる。それが2012年に2人が親密なやり取りをしたメールの流出だった。 実は「週刊ポスト」も流出したメール入手を端緒にして女性に直撃したといい、そのメール内容も掲載されている。 「すき焼きでも作って食べよう 肉軽く2人前頼む 野菜に調味料は用意する 周りに気にせず過ごせる。よろしいかな」 「9時半過ぎ時間あるんだがそちらはどうか?」 ベッキーがLINEなら、丸山議員はメールで不倫がバレてしまったわけだが、しかし、その後の展開は、丸山議員とベッキーでは雲泥の差だ。 ベッキーがあれだけ袋叩きにあって休業状態に追い込まれたのに、丸山議員はこの件について、「週刊ポスト」の取材に回答もせず、そのまま。ワイドショーなど他のマスコミからもまったく追及を受けていない。これはいったいなぜなのか。 ひとつは、このスキャンダルを掲載したのが「週刊ポスト」で、扱いもワイド特集内の記事の1本にすぎなかったというのがあるだろう。 「実は、『ポスト』のこの記事は例の『黒人奴隷』発言前に入稿したものだったため、そう大きなニュースではないという判断で、ワイド特集の記事にしてしまったようなんです。しかも、『ポスト』というメディア自体が『週刊文春』に比べて注目度が低いため、まったく話題にならなかった」(週刊誌関係者) だが、もうひとつ、相手が国会議員で弁護士ということで、ワイドショーなどが腰が引けて、一切後追いしなかったというのも大きい。 実は、国会議員の私生活の問題については、それが不倫であっても、ワイドショーなどはほとんど追及できないのだという。 「宮崎議員は“育休”というキーワードがあったうえ、本人が認めたために報道できましたが、基本的に国会議員の私生活については、週刊誌で決定的な疑惑が暴かれても、テレビはほとんどやりません。故中川昭一氏の妻・中川郁子議員の不倫路チューが『週刊新潮』に報じられた際も、テレビはほとんど取り上げなかった。それで、中川議員は入院して逃げ切ってしまった」(週刊誌記者) 弱小事務所のタレントには厳しく、国会議員には甘い。日本というのはそういう国らしい。 (田部祥太)「丸山和也 オフィシャルブログ「みんなで創ろう感動と挑戦」Powered by Ameba」より
フジテレビ亀山千広社長が2月26日、定例会見で1月18日放送のバラエティ番組「SMAP×SMAP」(フジテレビ系)でSMAPが謝罪したことに言及。世間ズレした価値観が波紋を呼んでいる。
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2月25日より、株式会社サイゾーでは、ギャンブルの“本質”に切り込む ギャンブル・ポータル「ギャンブルジャーナル」を公開致しました。 http://biz-journal.jp/gj/ 「ギャンブルジャーナル」は、さまざまな“しがらみ”から真実を語ることのできないギャンブル業界の「本音」や「実情」を包み隠さず記事として提供するニュースメディアです。 80兆円規超模とされる日本のギャンブル業界。その奥深さは多くのファンの心を捉えてやみません。 そこで「ギャンブルジャーナル」では、 「競馬を中心とした、どこよりも早いレース考察や展望予想」 「選手、騎手、調教師など現場関係者の実情」 「芸能界と競馬界のつながり」 など、週末のギャンブルライフを120%楽しむための、濃密かつオリジナリティあふれる情報をご紹介していきます。読めば読むほどギャンブルの“虜”となること間違いなし。ぜひ「ギャンブルジャーナル」をご利用ください。 http://biz-journal.jp/gj/
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