至高の板チョコ腹筋! 歌舞伎町のオシャレ番長・櫻遊志、甘~い体と笑顔で抱いて!

【messyより】

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 ホストといえば、どこで売っているのかよく分からないスーツにビジュアル系バンドのようなM字型前髪と盛りヘアー&長い襟足が定番ですが、どうやら今、歌舞伎町を中心にこれまでにない、ジャニーズのように爽やかでモデルのようにオシャレなホストが出現している模様。その名も、「ネオホスト」。

 夜の世界に生きながらもそれを感じさせない彼らには、街のネオンよりも朝の木漏れ日こそがふさわしい——ということで、“夜の新人類”を追うネオホスト調査隊が、彼らの自宅に朝から突撃訪問! 寝起きから着替え、そしてシャワー(!)まで、ホストクラブでは見せない彼らの素の魅力をグラビアとインタビューでお届けしま〜す!

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「駆け落ち」「熟女パブ」「別居婚」……波瀾万丈の女流官能作家が語るSMの扉を開いた男

<p>ぱっちりと大きな瞳、すっと通った鼻梁。料理の腕前も夜のテクニックも最高の妻・輝美とともに幸せな結婚生活を送る堀川。しかし、「理想の結婚生活を見せてやる」と会社の後輩を家に招いた夜から、輝美の様子が一変する。不可解な行動を取りだした輝美に、堀川は――?</p>

「白血病から生還して、セックス中毒になった」既婚男子の性欲/長谷川さん(仮名・44)

【messyより】

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津田寛治公式プロフィールより

 前回登場してもらった性欲の薄い愛妻家・伊原さんから、「オオカミ系の肉食中年なら、知り合いにいるよ。水品さんも知ってる人だと思うけど」と言われた。名前を聞くと、確かに数年前に一度、仕事でお会いしたことのある映像プロデューサー。その人は「ガンガン不倫してる状態」にあり、何でも赤裸々トークしてくれるらしい。アポを取ると、「あ~ご無沙汰してますー! いいですよー」と爽やかに性欲ネタの取材をOKしてくれた。というわけで、今回は「不倫しちゃってます~♪」な美形中年男性・長谷川さん(44)のお話だ。

長谷川道博さん(仮名)
年齢:44歳。結婚生活19年
家族構成:妻(41歳)、子3人(10歳、7歳、5歳)
自宅間取り:4LDK(戸建/持ち家)
職業:映像プロデューサー

 ルックスは津田寛治と佐藤弘道お兄さんを足して2で割ったような爽やかな感じのお兄さんです。そう、40代なのに長谷川さん、「おじさん」感が全然ないんですよねー……。

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束縛女子・紗倉まなの考える「浮気ではないけど、一種の裏切り」とは?

【messyより】

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 唐突ですが、SNSって恐ろしいと思いませんか(怯)? Facebookでは勝手に集合写真にタグ付けされていたり、Twitterもエゴサーチをすれば何でも出てくるし……。カップルの間では【SNS=浮気発覚材料】として利用されることも多いでしょう。

 彼の予期せぬ女性との繋がりを発見してしまったり、そこから辿って関係性を垣間見てしまったり……彼の携帯を覗かずとも、ちょっと調べれば見えてきてしまう浮気。ショックだったりするんですよね(白目)。

 というわけで今回のテーマは「浮気」。「どこからが浮気なの? どこまでなら許せるの?」だなんて話をしていきたいと思います!

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「元AV女優」の過去を暴き、女性を記号まみれにして大悦びのオジサンたち

【messyより】

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Photo by MurderWithMirrors from Flickr

 通勤中に電車に揺られてふと視線を上にあげると、週刊誌の中吊り広告が目に入りました。目が釘付けになったのは、「日経新聞記者はAV女優だった!」という見出し。朝から見る者を不快にしてくれる週刊誌テロ、ほんと勘弁してほしいですね。「AVに出てた女のくせに、新聞記者だぁ!? 不届き者め」とプンプン怒りながらも、同時に「そんなエロい新聞記者、けしからん(;´Д`)ハアハア」と発情しているオジサンたち。見事なダブルスタンダードに当てられて、立ちくらみしました。

 以前、『男子の貞操-僕らの性は、僕らが語る』を読み、「男性の性は、記号に支配されている」という一節で、私はいろんなことが腑に落ちました。たとえば〈女子校生〉〈人妻〉、あるいは〈巨乳〉〈ロリ顔〉〈素人〉〈初脱ぎ〉……こうした記号で彩られた女性のヌードにこそ男性は興奮するのだそうです。

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男に影響されて、友達が激変してしまいました。

【messyより】

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●たけこ(24)

 こんにちは。いつも「なるほど~!」と目からウロコな意見をたくさん拝見させていただいています。だからこそ、KENJIさんにご相談したい悩みがあります。

 大学時代仲の良かった同い年の友人が、20歳前後の頃に、バツイチ子持ちの20歳近く年上の男性とお付き合いを始めてから変わってしまいました。

 なんだか周りの子を馬鹿にしているような、スカしているような、熱くなることがダサいと思っているような……。行動の端々にそういう思いが垣間見えるようになってしまいました。

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布ナプ専門店潜入レポ。「紙ナプキンで子宮汚染」など数々の超理論に唖然!

【messyより】

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Photo by Charlotte Littlehales from Flickr

 私の知らぬ間に、子宮は毒を吸いあげる臓器になっていたようです。

「性器の粘膜は、体のどこよりも吸いあげる力が強いんです」
「子宮に化学物質がたまるので、それを洗い流そうと経血の量が増えるんですよ」

 笑顔でそう話してくれたのは、推定20代くらいのオシャレな女子店員さん。そしてここは都内のオシャレスポットD山にある、「布ナプキン専門店」。自然光が差し込むナチュラルな雰囲気の店内で女子気分を満喫していたところ、一瞬にしてツンドラの大地へ降り立った気分へと早変わりしました。もしかして、ヤバい店に足を踏み入れてしまったのだろうかと……。

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『SMスナイパー』愛読女子・しQちゃんが風俗スカウトについて行ったらどうなった?

【messyより】

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 みんな~、おげんこ?

 しQは全然元気じゃないキュウ。「ゆるキャラグランプリ2014」へのエントリーは滞りなく済んだものの、告知記事をUPした途端にTwitterアカウントが消えたキュウ!凍結ではなく、アカウント削・除。Twitter運営からは何の説明もないキュウ。

「しQちゃん自身が問題行動を起こしてるんじゃないですか?」

 ……ぶわっ(;;)あたし、暴言はよく吐くけど、脅迫行為や他人のプライバシー侵害行為をした覚えはないキュウ……絡むより絡まれる方が多いキュウ……。

 真相を明らかにしたい気持ちはあたしにもあるけど、Twitter運営は勝手にアカウント削除した理由を教えてくれないキュウ。投票期日(10月20日)まではあとわずか……このままじゃ埒が明かないキュウ!

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“彼と同時にイク”必要なんてない!! ギブ&テイクなセックスのすすめ

【messyより】

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 巷に溢れるセックス特集で「彼と一緒にイクためのHow To」なるものが提唱されていることがあります。この“彼と一緒にイク”って、すごーーく難易度の高いことだと思いませんか?

 少なくとも私は10数年のセックスライフで相手と同時にイクといった経験をしたことがありません。そもそも、イケないことで悩む女性もたくさんいるのに、さらにハードルを上げてパートナーと一緒にイクことを目指すというのは、富士山に登ったこともないのにいきなりエベレスト登山に挑戦するようなものなのではないでしょうか。

 こう考えるようになったのは、『セックス時に私が気持ちいいと思う体位は、相手にとってはすぐイキそうになってしまう体位であり、長時間続けられない』ということがわかったからです。

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NOマウンティングな乳一本でのし上がる、高岡“妖艶”早紀の細腕繁盛記

【messyより】

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『Accidents Series〈11〉高岡早紀+篠山紀信』朝日出版社

 「同情するなら金をくれ!」と叫んでいた元天才子役・安達祐実が脱いだことでも話題の映画『花宵道中』。安達祐実のヌードももちろん見応えたっぷりだが、遊女・霧里役に扮した高岡“妖艶”早紀様の、存在感と美しさがとにかく凄まじいらしい。

 この映画の中だけじゃなく、早紀様のフェロモンの凄まじさは武勇伝のごとく、様々な男の口に語り継がれている。たとえば、『愛の流刑地』で共演した岸谷五朗には「とにかく唇にしか目がいかない。キスしてしまう」と言われ、一時期話題になった某O製紙会社の社長の自伝には「さすがのフェロモンだった」と書かれていた。また、芸能界においてもハンサム値の高い元旦那・保坂尚希が、彼女の過去の男を気にする場面では「昔のことはどうでもいいじゃない。あなたは今、私と結婚しているんだし」と一蹴したという。

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