Photo by Bryan Leung from Flickr
「毒親」というと娘から見た母親であることが多いが、世の中には母親に負けない毒々しさを放っている父親もいる。こうだと決めた価値観を押し付ける上、なまじプライドが高いせいか、自分が間違っていることにも気づかないし、認めない。今回はそんなアブナい父親たちが発言小町に寄せたポイズンたっぷりな相談を紹介したい。
Photo by Bryan Leung from Flickr
「毒親」というと娘から見た母親であることが多いが、世の中には母親に負けない毒々しさを放っている父親もいる。こうだと決めた価値観を押し付ける上、なまじプライドが高いせいか、自分が間違っていることにも気づかないし、認めない。今回はそんなアブナい父親たちが発言小町に寄せたポイズンたっぷりな相談を紹介したい。
ネオホストFILE No.4:流川楓(るかわ かえで)くん!
ホストといえば、どこで売っているのかよく分からないスーツにビジュアル系バンドのようなM字型前髪と盛りヘアー&長い襟足が定番ですが、どうやら今、歌舞伎町を中心にこれまでにない、ジャニーズのように爽やかでモデルのようにオシャレなホストが出現している模様。その名も、「ネオホスト」。
夜の世界に生きながらもそれを感じさせない彼らには、街のネオンよりも朝の木漏れ日こそがふさわしい——ということで、“夜の新人類”を追うネオホスト調査隊が、彼らの自宅に朝から突撃訪問! 寝起きから着替え、そしてシャワー(!)まで、ホストクラブでは見せない彼らの素の魅力をグラビアとインタビューでお届けしま~す!
Photo by Phil Roeder from Flickr
学校で受けた性教育、どんなものだったか覚えていますか? 私はふとしたときに、「これ、学校で習っておきたかったなぁ」と思うことがよくあります。その最たるものが卵巣の病気になったときでした。といっても学生時代のことなんですけどね。当時の私は女性としての自分の身体にまったく無頓着で、ほかが健康なんだから、子宮や卵巣も健康だと思い込んでいました。生理痛がやたら重かったにも関わらず。
月経不順と不正出血とに気づいて病院に行き、病名がわかったときは茫然としましたね。何がショックだったって、名前は聞いたことがあっても、どういうものなのか、さっぱりわからない病気になったこと。
(C)柴田英里
今年も残すところあと1カ月をきり、忘年会シーズンがやってきましたね。夜遅くまでお酒を飲むことも、12月の華やかな街並みも好きなのですが、困ったことにこのシーズン、酔っぱらいによるナンパや痴漢も増える気がします。
酔っぱらって気分良く帰る車中や路上でうざいナンパや痴漢などに出くわすと、その日1日の楽しい記憶までもが台無しになってしまいそうになるので、本当に苦々しいです。
男性から女性へのしつこいナンパや痴漢の被害などは、容姿の美醜などを問わず確実にたくさんあります。
ですが、被害に対する憤りなどを吐露することが、「モテ自慢」だとか「ミサンドリー(男性憎悪)をまき散らさないで欲しい」とか「そんな男ばかりじゃない」とか「ナンパや痴漢が嫌じゃない女性だっているよね」という、曲解や被害妄想ときどきトンデモ理論経由でミソジニー(女性憎悪)に生成変化してしまうこともままあるのが現状。
Photo by riNux from Flickr
先日ソウルの東大門でサムギョプサルを食べていたときのこと、日本人女性グループが店にやってきて近くのテーブルに座った。年齢は50代~60代ぐらい。韓流スターを追いかけているような主婦とは少しタイプの違う、ハデで華やかな4人組で、地元の若者でにぎわう店内でかなり目立っていた。
いきなり韓国焼酎をオーダーし、テンション高めでサムギョプサルを食べる4人。あまりに大声で話すものだから、こっちにまで会話が丸聞こえだった。どうやらグループの中のひとりが〈韓国夜遊びツウ〉のようで、残りの3人に韓国ナイト事情をあれこれレクチャーしていた。
Photo by Bogna Patrycja Altman from Flickr
グラビアアイドルやモデルなど、メディアで活躍している女性たちが必ずと言ってもいいほど行っている、スタイル維持方法があります。それは、全裸鏡チェック!
どこに脂肪がついているか? どの角度から見ると綺麗に見えるのか? 座った時、お腹のどこにシワが入るのか? 後ろから見た脚のラインはどうなのか?……などなど、全裸チェックをすることで、自分のボディラインの、いい点悪い点が把握できるのです。グラビアアイドルではなくとも、「こんなところに脂肪がっ!! (;´Д`)」と発見することで意識が変わったり、エクササイズを見直すきっかけになります。
また、全裸チェックをする時についでにしていただきたいのは全裸体位チェック! ボディラインのチェックと同じく騎上位やバックの時、彼にはどういう姿が見えてるのか? 彼の目線になりそうな角度に鏡を合わせて確認しつつ、本番さながらに少し動いて……
なんて美しいボディライン!
これは、ミス・ユニバース・ジャパン公式栄養コンサルタントを務めた“美女養成のプロ”エリカ・アンギャルさんが日本人女性のダイエット信仰に呈した苦言。身長がいくつでも40キロ台や30キロ台の体重を目指してしまう日本人女性たちについて、「スリムじゃなくてスキニーを目指しちゃってるのよね」――おっしゃる通りです。
そもそも「男は少しふくよかな女性を好む」「痩せすぎは敬遠される」なんて、もう何百万遍も(耳にタコができるくらい)聞いた話。一方で、モデルのように痩せていなければ洋服をカッコよく着こなせないという思い込みも払拭できません。たとえば身長158cmなら、体重は43kg。身長154cmなら体重39kgが目標、とか……。
だけど、体重は変わらなくても(あるいは増えても)、食生活の改善や運動などの努力によって、スキニーではないヘルシーなスリムボディを手にすることは可能なはず。数値にこだわらず、健康で見た目も美しいからだづくりをしたい! そのためには、体中のダレたお肉を正しい位置に戻すこと。そこで最近ウワサになっているのが、『おっぱい番長の「乳トレ」 ダメ乳、ポッコリお腹、肩こり撃退!』(講談社)です。
Photo by monet1513 from Flickr
年上男性が好きというあなたは、許容範囲は何歳年上まででしょうか? 昨今では、芸能界にも加藤茶&綾菜夫妻やいま何かと話題になっているやしきたかじん&さくら夫妻など、超年の差婚をした夫婦もいますよね。年が離れていても、見た目が若々しく見えたり、フィーリングが合えば問題ないと考える方も多いかもしれません。まあ、茶も故・たかじんもルックスが若いかと言われれば疑問ですが。
しかし、そんな話を聞いた時に「親子ほど年が離れた男女のセックスはどういったものなのか」ということは気になりませんか? 今回、お話を聞かせていただいたMさん(28)は、最近65歳の彼と不倫関係を終わらせたとのこと。その年の差は、なんと37歳! 65歳のセックスとは、一体どんなものなのでしょうか?
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