唯一の欠点は体臭! ひたすら肉三昧の赤身肉ダイエットレポ

【messyより】

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Photo by D. Christine from Flickr

【ガチダイエット・レポート】

 運動も嫌いだし、食事制限もしたくないけど、とにかく痩せたい……というワガママな人にお勧めしたいのが、今回紹介する「赤身肉ダイエット」です。「え!? ダイエットをするのに、お肉なんて食べていいの?」と思うかもしれませんね。でもいいんです!!

 これまで、ダイエットの敵は、スイーツとお肉と言われてきました。みなさんも過去のダイエット経験の中でスイーツを抜く、お肉を抜くというダイエットを一度くらいはチャレンジしたことでしょう。でも最近、お肉はダイエットの強い味方だとわかってきたのです。それを効果的に使おうというのが赤身肉ダイエット。その中身は簡単。脂肪分の少ない牛肉か羊肉、もしくは豚肉を食べるというもの。

モテすぎて困る…リアクションの女王・ヤフー笑い女子とは?

【messyより】

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Photo by peterporf from Flickr

確実にリアクションのよいモテ女子になるためのステップ

 初デートのディナー。男性は、

「今日は野郎の後輩を昼飯に連れていってね、まぁざる蕎麦おごったわけですよ。そしたら『先輩、いつもこんないいもん食ってるんですか?』なんて言われちゃってね。ざる蕎麦だよ? ざる蕎麦」など、女性にとってどうでもいいトークを披露してくるものです。

 そんな時、女性はどう反応するのが正解でしょうか。

「恋人・夫に私の名前を刺青で入れてほしい」という秘めた願望がアツい

【messyより】

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Photo by Fernanda Prevedello from Flickr

 私は刺青を入れた女性が、大好きなんですが、世の男性は違うようです。アダルトビデオを見ていても刺青が入った女性はほとんど出てきませんし、周りの男性に聞いても「墨が入った女性をみると、萎えてしまう」とのこと。海外のアダルトビデオ見ていると、ガンガン刺青をいれた女性の作品があって、文化の差を感じてしまいますね。

「セックスできれいになる」雑誌よりも効果的? 

【messyより】

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Photo by kannan_indu from Flickr

 毎年恒例『an・an』のセックス特集が、今年もキター! 私も、発売前から「誰が表紙で脱ぐ?」「どんなオモチャが登場する?」と、いろんな意味で楽しみにしていますが、この特集が始まった1989年は相当センセーショナルなものとして受け止められたと聞きます。「セックスできれいになる!」というキャッチフレーズが、斬新だったようですね。

不幸体質を自称・自分語りが止まらない「脳内シンデレラ」は目を覚まして!!

【messyより】

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妖怪ファイル004 (C)toyamarudashi

 もう夏もまっさかり。花火帰りの浴衣カップルを見る度深い嫉妬の念に苛まれる皆さん、ブスな妖怪に取り憑かれてはいませんか? ここでいう「ブス」は、不遇の身体的特徴を指してるのではないのです。どんなに見てくれが良くたって、オシャンティなキャッフェーで優雅な午後を過ごしたって、根性が「ブス」ならば、 そのほころびはいつの間にか身をも心をも蝕み、人をブスな妖怪にしてしまうのです。くわばらくわばら。

 さて、今日は自分の不幸武勇伝が大好きな妖怪「脳内シンデレラババア」をお届けするわ!

男から見て「フェ●がうまい女」とはどういう位置づけなのか?

【messyより】

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Photo by Jessica Burrow from Flickr

 女性向けアダルトDVDレーベル「SILK LABO」の立ち上げ人である牧野江里氏は、「高度な舌づかいには逆効果!? 女性AVディレクターが語る!」という記事のなかで、以下のように述べています。

不思議なもので、セックスのテクニックと本命度は反比例している気がします。
私の周りの愛すべきヤリマンたちは、皆こぞってフェラに対して異常なまでの執念と匠の技術を持ち合わせています。
男とは繊細な生き物らしく、そういった他者の影響(もしくはプロっぽさ)を感じるテクニシャンに引く傾向があるそうです。
良かれと思ってしてあげたところで、自分には返ってこない…むしろ抜き要因としてカウントされるかもしれません。

男のために働きたいの…チョコレート工場バイトで気付いた「己のアイデンティティ」キュッ

【messyより】

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工場は「清潔感」じゃなくて「ガチ清潔」が命キュウ! 抜け毛・ハミ毛はNGキュ!!

 こんにちキュウ! 今日も馬車馬のように働くしQちゃんです。週5で働いていたバイトをクビになって、完全フリーダム状態だキュウ。仕事、金、男!! 全部ほちいキュ~。

 今回はネットの日払い特集で見つけた工場バイトに行ってきたキュウ。工場と聞くと機械油にまみれるようなハードなイメージだけど、あたしが派遣された工場は“チョコレート工場”なのキュウ。

彼女いない歴=年齢のオタク男子に捧ぐ…生身の女子は怖くないよ

【messyより】

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セックスに正解はないとわかっていても、本音をいえば誰かから答えを教えてもらいたい。だからこそ、ハウツーセックス本はいつの時代も注目を集め、ときにベストセラーとなります。でも実際、ほんとうに役立つの? そんな疑問に答えるべく、時代を彩ったハウツー・セックス本を再検証。盗めるワザは盗んじゃえ!

30歳の保健体育
著者:三葉(2008年11月発売 一迅社)

 セックス本の著者は、ほとんどが「専門家」です。産婦人科医、AV男優、女優。1000人以上とセックスをした性豪……説得力の有無はさておき、「語るにしかるべき肩書き」を持った人たちです。では、本書の著者“三葉”さんとは? プロフィールなし、近影なし。文中の「女性が好きな体位」などのアンケートも、どこで誰を対象に行われたものなのか、ソースはなし。ないないづくしの三葉さんですが、一迅社からは本書を含む11冊の著書を出しています。他社からの著作物はないので、おとなの事情がありそうです。

菅野美穂が押しつけられた「理想の嫁」像の薄気味悪さ

【messyより】

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菜々子を反面教師にしてる?(『In Red 2013年 06月号』宝島社)

 7月に一斉スタートした夏の連続ドラマの中で、視聴率が最も好調なのが、日曜夜9時放送の『半沢直樹』(TBS系)だ。初回平均視聴率19.4%、第二話が21.8%、そして第三話は22.9%と、右肩上がりに伸び続けている(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。

仙人男子を求めるOLたちの「頑張らない女子」宣言がイタい

【messyより】

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『GINGER 2013年9月号』幻冬舎

 ゲリラ豪雨がすっかり夏の風物詩として定着しており、日本の熱帯化を肌感覚で理解できる今日この頃、「子どもの頃、こんなに猛烈な雨が降ってたっけ……」と思っている方も多いかもしれません。最近は「ゲリラ豪雨なう!」とSNSですぐさま実況中継されますから、もしかして実際は増えていないのにしょっちゅうゲリラ豪雨が発生しているように思い込んでいるだけなのでは……? と疑問に思い調べてみると気象庁のサイトで統計データが公開されていました。