マンション、車…韓国人義母から要求される「結婚の贈り物」がスゴすぎる

【messyより】

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Photo by Manfred Sommer from Flickr

 日韓関係が悪化の一途を辿ろうが、ウォン高円安だろうが、それでも何が何でも韓国男子と恋愛がしてみたくって、「もしかして結婚することになったりしたら……」と妄想が止まらない日本女子はまだまだたくさんいる。そんな女子たちにこれだけは言っておかなければ。そう、「礼緞(イェダン)にはくれぐれも気をつけろよ!」と。

「イェダン」とは韓国の結婚には絶対に欠かせないもので、新婦側から挨拶代わりに新郎の家族、親族に贈る贈り物のことを言う。一般的には布団や洋服、現金などを準備して渡すことが多く、ブライダル情報会社の発表だと平均合計金額はだいたい4000万ウォン(約380万円)ぐらい! もっともっと高額なケースも多く、やれ「ミンクのコート買え」だの、「ブラックパールを親戚分も買え」だの新郎家族に要求されまくり、気が付けば1億ウォン(約800万円)、相手によってはなんと10億ウォン(約9000万円)かかったなんて話も……ひー!! 私の周りでも実際に10億ウォン使わされ、なんとか結婚生活がスタートしたが、悪夢の日々が続いている日本人女性がいる。

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脱マグロちゃん、責め側に周る簡単かつ最強テクニック!

【messyより】

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前回のテーマは騎乗位セクササイズについてでしたが
この「騎上位」がめんどうで嫌いな女が多いという反響があり
私、大変ビックリしているのですが皆さん大丈夫でしょうか?
声も出さない、ぴちぴち動くこともない。
あなたはそんな「冷凍マグロ」になってませんか?

まぁ、ハリウッド級に美しければ
蝶よ花よと世の男性陣が放っておかず
SEXライフにも困らないかもしれませんが
自分でしっかり自分のつま先から顔面までしっかり鏡を見て下さい。

そこに映ってるのはミランダカーでも
アンジェリーナジョリーでもなくまぎれもない貴方なのです。
いくら美人とは言っても「美人は3日で飽きる。」
美人であればあるほど、男性の想像と期待度のハードルが上がっているもの。

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ティ●コの法則を発見!? イケメンのチビチン率が半端ない

【messyより】

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 皆さんが男性に対して「この人とセックスしたい!!」と思う決め手は何ですか? 顔や体つきが自分の好みであるといった、目に見えるものから性欲がかき立てられる場合もあれば、「なんか優しそう」「頼りがいがありそう」「何が魅力かはわからないけど、この人とならセックスしてみたい」という抽象的な心の動きにより、なんだかムラムラしてしまう時もあるのではないでしょうか。

 かくいう私も「顔が好みだから」という理由のみでセックスをしたり、「全然タイプじゃないけど、なんかセックスうまそう」と自分の直感に従って行為に至ったという経験があります。そうして様々な男性とセックスしてきた私をよく知る友人に言わせると、「ストライクゾーン広すぎ」とのことですが、私の中ではきちんと「外見で選んだ相手」と「直感で選んだ相手」という2つの括りがあるのです。

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ハイテンションのローション風呂でダチョウ倶楽部化した女

【messyより】

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Photo by zee16 from Flickr

 先週に引き続き、「俺たちがヤッたぶっ飛んだ女」の話をしましょう。今週は22歳イケメン俳優・光輝(仮名)にインタビューしてきたわ。

 年上女が大好き! 飲み会大好き! セックス大好き! そしてとても立派な男根を持っている彼。え? 何故知ってるかって? もちろん私も昔、彼の巨根とは……いやいや、可愛い光輝とはよく楽しく遊んでたのよウフフフ。幼少時代から芸能界にいた彼だもの、さぞたくさんの変な女たちに出会ってきたでしょう。わくわく。

「仕事関係での飲み会で知り合った6歳年上の女優が、顔もスタイルもタイプにハマりすぎてて見た目がもの凄くツボで、めちゃくちゃ可愛いな~ってずっと思ってて」

――相変わらず年上キラーね!

「何回か顔を合わせるうちに良い雰囲気になってさ。何度か家に泊まりにきてラッキーってことがあったんだよ。」

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産後の離婚は悪か?「離婚しても困らない社会制度」を

【messyより】

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「産後クライシス」ポプラ社

「出産」は人生のなかでも幸福度が高いイベントのひとつとして考えられています。子宝に恵まれることで、より一層夫婦の愛情が深まり、家族としての絆も強くなる。子供のいる家庭こそが理想的な家族像である、という幻想は未だに根強いものです。しかしながら、そうした理想像とは逆に、出産を期に夫婦関係が冷えきってしまい、離婚の危機にさえ遭遇してしまうカップルも存在しています。

 NHKの記者である内田明香さんと、ディレクターの坪井健人さんはこの現象をいち早く取り上げ「産後クライシス」と命名しました。NHK総合テレビの朝の情報番組『あさイチ』でこの問題について特集しました。この特集は大きく話題を呼び、昨年11月に『産後クライシス』(ポプラ新書)というタイトルで書籍化されています。

 産後クライシスでは、夫の振る舞いによって妻の愛情度が急激に薄れていってしまうことが問題視されています(あるシンクタンクの調査によれば、妊娠期に『配偶者を本当に愛している』と答えた妻は74.3%いたのに対して、子供が2歳児になった頃には34.0%まで激減しているのです)。

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今年のバレンタインセ●●スにはこれを買おう!

【messyより】

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Photo by Florentijn from Flickr

 2月14日のバレンタインデー。小、中学生のころまでは、それはそれはドキドキするイベントでしたが、いまとなっては会社の男性に義理チョコを配る恒例行事が正直うっとうしい。この国独自の習慣、なんとかならないかしら……と、ぼやいても始まらない。そんなことはチャチャチャッと済ませて、すばやくエロモードに切り替えましょう。「健康のため」だの「綺麗になるため」だの、セックスするのに何かと言い訳が必要な日本人。こんな季節の行事を逃す理由はありません。

 今回は、せっかくなのでいつも以上に甘~い気分を味わえるラブグッズを揃えました。ていうか、いつからカップル間では「チョコレート+何かプレゼント」が定番になったんですかね。クリスマスに贈り合ったカップルも多いでしょうし、懐にすきま風が……という女子諸君も、いまや古典的ともいえる「プレゼントはわ・た・し」作戦に出たほうが、実はお財布にも優しいんですよ。2月14日はもう来週に迫っているので、ネットですぐに購入できるものを紹介します。

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性商売が隠匿されない土地で学んだ、セ●●スの哀しみとぬくもり

【messyより】

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 前回は新宿区百人町に生まれた者ならではの、等身大の人種差別考について記した。国籍も思想も異なる者が集う大久保の雑多感を再考する際、もう一つ、欠かせない重大な要素と言えば「性」である。

 生活と性が何の違和感もなく同居するかつての街の情感を思う際、胸に去来するのは郷愁ばかりではない。当時、形成された性にまつわる感性は、今も私という一人の女の土台として揺るぎなく心に根付いている。以下、記すにあたり、売春や性風俗に赴く女性たちのエピソードが登場するが、本稿の論旨は、セックスワーカーの実態に迫るものではないことを、先だってお断りしておく。

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女性の不満が噴出し、離婚の危機も…。韓国の“旧正月あるある”

【messyより】

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Photo by Paul Matthews from Flickr

 韓国は毎年1月末から2月上旬にかけて旧正月を迎える。

 日本では1月1日がポピュラーだが、韓国はこの旧正月を“正式な正月”とする場合が多い。2014年も1月29日から2月2日までの大型連休となり、会社や公共機関の動きはほとんどストップ。個人的には、正月ボケが直らないうちにもう一度正月が来るという、少し羨ましいシュチエーションではある。

 この旧正月には、韓国の各家庭でチェサ(祭祀)が行われる。チェサとは先祖供養の法事の一種で、旧正月以外にも秋夕(旧暦の盆、時期的には9月の中旬ごろ)などに行われることが多い。儒教式や仏教式などがあり、宗教的な縛りも薄いのが特徴的。韓国人にとってなじみの深い家族イベントと言っても差し支えない。

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女優、モデル、グラビアアイドルに大人気! 騎乗位セクササイズとは!?

【messyより】

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常に体系維持と美容を心がけている女優やモデルやグラドルの友人と女子会をしていると、彼女たちは必ずと言っていい程「騎上位」がお好きな様子。

某赤文字系ファッション誌にたびたび登場するモデルのMは、

「騎上位はカロリーを確実に消費できて、
自分で好きな時にイケるし、ジムに行くより全然いいよぉ~♪」

と皆に満面の笑顔でオススメしており、
グラドルのYは「騎上位で鏡を見ながら、ポージングを意識するのが日課」とのこと。

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脱・ユルマン!! ビッチがアソコの締まりと向き合った1カ月間の記録

【messyより】

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 以前、絞首プレイを体験し「私、セックスは好きだけど特に好きなプレイとかないし、つまんないマグロ女かも……」と自分の性的嗜好の凡庸さに気づいた私。私はこのことを、20歳の時から6年以上の付き合いがあるセフレの竜一くん(28)に相談しました。

 すると、竜一くんは「お前、セックスに関する連載をやってるくせに自分が好きなセックスもわからないとは何事だ!! それをきちんと理解していないくせに、読者の方々にセックスについて説こうなんてふざけるな!!」と私を激しく叱責してきました(泣)。ごもっともな意見です。ちなみに彼は私と同じライターでも編集者でもないのですが。

 そして、彼は「お前が何をされたら感じるのかいろいろ試してやる」と言い、その都度「これはどう?」「こうしたほうが興奮する?」と聞きながら様々なバリエーションでおっぱいを舐めたり、体をさわったりしてくれました。

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