【求人】新サイト立ち上げにあたり、ジャニーズ好き編集者を募集中!

cyzokyujin1108.gif

ただいまサイゾーでは、新サイト立ち上げにあたり、編集者を募集しています。契約社員または業務委託での契約です。特に、ジャニーズが好きな人には、趣味と実益が兼ねられる面白い仕事になるはずです。ウェブサイトの編集が未経験でも大丈夫。ご興味をお持ちの方は、以下の詳細をお読みの上、ふるってご応募ください。

【職種】
編集(WEBサイト)

【仕事内容】
ニュースサイト(ジャニーズ情報に特化した情報サイト)の記事企画の立案、ライティング、編集

【応募資格】
編集または執筆経験者優遇(雑誌、新聞、WEBなど媒体は問いません)

<こんな方は歓迎します>
■ジャニーズが好きで、情報に敏感な方
■フラットな視点で情報を取捨選択できる方
■常勤できる方優遇ですが、在宅も可(但し、電話などで柔軟に打ち合わせできる方)

【雇用形態】
契約社員 or 業務委託

【報酬】
月額 25万円~30万円
※経験を考慮の上、決定します。

【勤務地】
渋谷区道玄坂1-19-2 スプラインビル3階

【勤務時間】
<契約社員の場合>
10時~19時

【待遇】
<契約社員の場合>
交通費全支給、社会保険完備
<業務委託の場合>
交通費全支給
【休日・休暇】
<契約社員の場合>
完全週休2日制(土、日)、祝日、夏季休暇、年末年始休暇、有給休暇


【応募方法・選考】
1.下記住所宛に、履歴書・職務経歴書・以下の課題に対する回答を文章で郵送かメールお送りください。

【課題】
A.最近気になったジャニーズトピックス(アイドルの発言やエピソード、ファンの動向など)を3つ挙げ、
その概要を各300字以内で記述してください。
B.よく閲覧するニュースサイト/ウェブマガジンを3つ挙げ、その理由を各300字以内で記述してください。


2.書類選考の上、通過された方に面接を行います。
3.応募締め切りから内定までは2~3週間程度を予定しています。
(第一次応募締め切り 6月19日)

《選考書類送付先》
株式会社サイゾー
〒150-0043 渋谷区道玄坂1-19-2 スプラインビル3階
『新サイト編集者採用担当』宛

または、

メールアドレス
recruit-cyzo@cyzo.com


※本件採用に関するご質問は、recruit-cyzo@cyzo.comまでお願いいたします。
※本件採用は、サイゾーウーマン編集部の募集ではありません。

嵐の分析本がAmazon総合ランキング2位に! 現役ミュージシャンが「A・RA・SHI」の構造を分析

arashi_bookcovermainth_.jpg
『嵐はなぜ史上最強のエンタメ集団になったか』

【リアルサウンドより】

 嵐が日本一の男性アイドルグループとなった理由を、音楽性、演技・バラエティ、キャラクター、パフォーマンスという4つの視点から読み解いた書籍『嵐はなぜ史上最強のエンタメ集団になったか』が、4月16日から17日にかけて、全国書店やネット書店で発売した。同書はリアルサウンド編集部が制作を手がけ、青井サンマ氏、柴 那典氏、関修氏、田幸和歌子氏、成馬零一氏、矢野利裕氏など、嵐に詳しい気鋭の評論家・ライターが寄稿。嵐の魅力を多彩な角度から解き明かしている。

 本日、同書がAmazon.co.jpの“本のベストセラー”で2位にランクインしたことを受け、内容の一部を公開。東京を拠点に活動するバンド、トレモロイドのシンセサイザー・小林郁太氏が、嵐の名曲「A・RA・SHI」の構造を分析したコラムを掲載する。

・「A・RA・SHI」は黒っぽい“要素”を取り入れたポップス

 この曲の面白さは、構成とアレンジに注目するとよくわかりますので、まずは下のよう整理してみました。Aはラップ部分、Bは「Step by step」から始まる歌セクション、Cがいわゆるサビで「You are my SOUL! SOUL!」で始まるセクションです。( )内は代表的なパート、[ ]内はキー(全て長調)です。

続きはこちら

嵐が描いてきたゼロ年代の情景とは? ドラマ作品における軌跡をたどる(後編)

arashi_bookcovermainth_.jpg
『嵐はなぜ史上最強のエンタメ集団になったか』

【リアルサウンドより】

 嵐が日本一の男性アイドルグループとなった理由を、音楽性、演技・バラエティ、キャラクター、パフォーマンスという4つの視点から読み解いた書籍『嵐はなぜ史上最強のエンタメ集団になったか』が、4月16日から17日にかけて、全国書店やネット書店で発売される。同書はリアルサウンド編集部が制作を手がけ、青井サンマ氏、柴 那典氏、関修氏、田幸和歌子氏、成馬零一氏、矢野利裕氏など、嵐に詳しい気鋭の評論家・ライターが寄稿。嵐の魅力を多彩な角度から解き明かしている。

 書籍の発売に先がけ、掲載記事の一部を紹介してきた同シリーズ。前回に続き、嵐がドラマ作品を通じてゼロ年代の情景をどのように描いてきたかを、ドラマ評論家の成馬零一氏が読み解いたコラムの後編をお届けする。(編集部)

・二宮和也と格差社会

 王子様性を一身に引き受けた松本潤や、クドカンドラマに出演し00年代の若者像を引き受けた櫻井翔が時代と並走したのだとしたら、本流とは違う立ち位置から生々しい若者像を演じ続けてきたのが二宮和也だろう。

 蜷川幸雄の『青い炎』(03年)やクリント・イーストウッドの『硫黄島からの手紙』(05年)といった映画に出演し、嵐の中では、若手俳優として高い評価を受けた二宮だが、テレビドラマでは『北の国から』シリーズ(81~02年・フジテレビ)で知られる巨匠・倉本聰が脚本を執筆した『優しい時間』(05年・フジテレビ)と『拝啓、父上様』(07年・フジテレビ)に出演したことが大きかったと言える。

続きはこちら

嵐が描いてきたゼロ年代の情景とは? ドラマ作品における軌跡をたどる(前編)

arashi_bookcovermainth_.jpg
『嵐はなぜ史上最強のエンタメ集団になったか』

【リアルサウンドより】

 嵐が日本一の男性アイドルグループとなった理由を、音楽性、演技・バラエティ、キャラクター、パフォーマンスという4つの視点から読み解いた書籍『嵐はなぜ史上最強のエンタメ集団になったか』が、4月16日から17日にかけて、全国書店やネット書店で発売される。同書はリアルサウンド編集部が制作を手がけ、青井サンマ氏、柴 那典氏、関修氏、田幸和歌子氏、成馬零一氏、矢野利裕氏など、嵐に詳しい気鋭の評論家・ライターが寄稿。嵐の魅力を多彩な角度から解き明かしている。

 書籍の発売に先がけ、掲載記事の一部を紹介してきた同シリーズ。今回は、嵐がドラマ作品を通じてゼロ年代の情景をどのように描いてきたかを、ドラマ評論家の成馬零一氏が読み解いたコラムをお届けする。(編集部)

・「嵐」以前、ジャニーズアイドルの90年代

 嵐を筆頭に、今ではテレビドラマにジャニーズアイドルが出演することは当たり前のことになっている。新クールのドラマが出揃うと「ジャニーズアイドル主演のドラマが何本あるのか?」がマスコミで話題となるのは、もはや慣例行事だが、こんなことが話題になるのはジャニーズアイドルくらいのものだろう。

続きはこちら

嵐がジャニーズの後輩に与えた影響 各メンバーの姿勢はどう引き継がれていったか(後篇)

arashi_bookcovermainth_.jpg
『嵐はなぜ史上最強のエンタメ集団になったか』

【リアルサウンドより】

 嵐が日本一の男性アイドルグループとなった理由を、音楽性、演技・バラエティ、キャラクター、パフォーマンスという4つの視点から読み解いた書籍『嵐はなぜ史上最強のエンタメ集団になったか』が、4月16日から17日にかけて、全国書店やネット書店で発売される。同書はリアルサウンド編集部が制作を手がけ、青井サンマ氏、柴 那典氏、関修氏、田幸和歌子氏、成馬零一氏、矢野利裕氏など、嵐に詳しい気鋭の評論家・ライターが寄稿。嵐の魅力を多彩な角度から解き明かしている。

 書籍の発売に先がけ、先日公開した【嵐が次にめざす方向性とは? “日本一のエンタメ集団”を徹底分析する書籍登場】【嵐の楽曲はどう“面白い”のか? 柴 那典×矢野利裕がその魅力を語り合う】【嵐がジャニーズの後輩に与えた影響 各メンバーの姿勢はどう引き継がれていったか(前篇)】に続き、嵐の各メンバーがジャニーズの後輩たちに与えた影響を、人気ライターの佐藤結衣氏が読み解いたコラムの後篇をお届けする。

続きはこちら

嵐がジャニーズの後輩に与えた影響 各メンバーの姿勢はどう引き継がれていったか

arashi_bookcovermainth_.jpg
『嵐はなぜ史上最強のエンタメ集団になったか』

【リアルサウンドより】

 嵐が日本一の男性アイドルグループとなった理由を、音楽性、演技・バラエティ、キャラクター、パフォーマンスという4つの視点から読み解いた書籍『嵐はなぜ史上最強のエンタメ集団になったか』が、4月16日から17日にかけて、全国書店やネット書店で発売される。同書はリアルサウンド編集部が制作を手がけ、青井サンマ氏、柴 那典氏、関修氏、田幸和歌子氏、成馬零一氏、矢野利裕氏など、嵐に詳しい気鋭の評論家・ライターが寄稿。嵐の魅力を多彩な角度から解き明かしている。

 書籍の発売に先がけ、先日公開した【嵐が次にめざす方向性とは? “日本一のエンタメ集団”を徹底分析する書籍登場】【嵐の楽曲はどう“面白い”のか? 柴 那典×矢野利裕がその魅力を語り合う】に続き、嵐の各メンバーがジャニーズの後輩たちに与えた影響を、人気ライターの佐藤結衣氏が読み解いたコラムの前篇をお届けする。(編集部)

・ジャニーズタレントは、先輩の背中を見て育つ

 ジャニーズ事務所といえば、後輩が先輩のバックダンサーとしてステージを経験し、デビューにふさわしい実力を身につけていくというのが慣例となっている。基本的にはダンスレッスン以外は、独学というスタンス。つまり、後輩たちは文字通り先輩の背中を見て育っていくのだ。生で見るライブパフォーマンスはもちろんのこと、テレビ越しに見るバラエティー番組での対応力、ドラマや舞台といった芝居の演技力なども、すべて先輩の活躍が最も身近なお手本となっている。つまり、国民的アイドルとなった嵐も、例外なく模範となる存在。嵐の5人が後輩に与えた影響とは。また、嵐というグループのあり方が後輩たちにどう働きかけたのかを検証してみよう。

続きはこちら

嵐の楽曲はどう“面白い”のか? 柴 那典×矢野利裕がその魅力を語り合う

arashi_bookcovermainth_.jpg
『嵐はなぜ史上最強のエンタメ集団になったか』

【リアルサウンドより】

 嵐が日本一の男性アイドルグループとなった理由を、音楽性、演技・バラエティ、キャラクター、パフォーマンスという4つの視点から読み解いた書籍『嵐はなぜ史上最強のエンタメ集団になったか』が、4月16日に刊行される。同書はリアルサウンド編集部が制作を手がけ、青井サンマ氏、柴 那典氏、関修氏、田幸和歌子氏、成馬零一氏、矢野利裕氏など、嵐に詳しい気鋭の評論家・ライターが寄稿。嵐の魅力を多彩な角度から解き明かしている。

 書籍の発売に先がけ、先日公開した【嵐が次にめざす方向性とは? “日本一のエンタメ集団”を徹底分析する書籍登場】に続き、音楽ジャーナリストの柴 那典氏と評論家の矢野利裕氏が嵐の音楽性について語り合った対談を、一部抜粋してお届けする。(編集部)

・柴「楽曲ごとにジャンルの違った多彩な仕掛けが組み込まれている」

ーー二人が嵐を聴くようになったきっかけを教えてください。

矢野:僕はそもそも嵐のメンバーと同世代の人間で、二宮くんとはぴったり同い歳です。彼らがデビューしたのは99年で、僕が16歳のとき。デビュー曲の『A・RA・SHI』がすごい勢いでヒットチャートに入ったので、ファンでなくとも、当たり前にそこにあるものとして聴いていました。その後、古い歌謡曲なども好んで聴くようになっていき、ジャニーズのことは「常に面白いことをしているな」と思ってチェックしていたんです。ジャニーズには戦後歌謡曲を覆うくらい長い歴史があります。そうした中で、嵐というグループはリスナーやファンにとってどのような存在なのだろう、というのは漠然と興味を持っていて、ジャニーズを調べるようになってから改めて深く聴くようになりました。だから、世代的にはずっと傍にあるものとして享受していて、あとから詳しく聴き直したという感じです。

柴:僕は、リアルサウンドという音楽メディアでヒットチャートを分析するコラムを書き出したことがきっかけです。毎回、1位を獲得した曲をちゃんと聴き込んで、どこに音楽的な魅力があるのかを紐解いていくんですが、嵐は新曲を出すたび1位をとっているので触れる機会が多くありました。当然これまでのヒット曲くらいは知っていたけれど、本当にちゃんと聴き出したのは連載がスタートしてからだから、ここ1年くらいでしょうか。そうして嵐が1位をとる1曲1曲がまた、とても面白いんですよね。楽曲ごとにジャンルの違った多彩な仕掛けが組み込まれている。そうして興味を持って、音源をどんどんさかのぼって聴いて、デビューからの楽曲の変遷も知っていったんです。アルバム1枚を通して聴いたのも『THE DIGITALIAN』が初めてだったので、まだまだ新規リスナーですよ。

矢野:チャートアクションを観察しているうちに、嵐の面白さに気づいたということですね。どんなところに面白みを感じますか?

柴:ここ数年では、スウェーデンのクリエイターが書いている曲に注目しています。たとえば「誰も知らない」や「Breathless」がそう。もともとの発想が違うのか音の作り方が違うのかわからないけど、一筋縄ではいかない構成になっていて面白いです。最近のシングル曲は、作曲家やプロデューサーがタッグを組む「コライト」という方法で作られた曲が多くなっていて、中でもそれらの楽曲はかなり上手く作られているなと思いました。

続きはこちら

【サイゾーまとめアプリ for iPhone】リリースのお知らせ

top_0402.png

 この度、日刊サイゾーのリーダーアプリ「日刊サイゾー for iPhone」をリニューアルし、「サイゾーまとめアプリ for iPhone」としてリリースいたしました。

 日刊サイゾーはもちろん、サイゾーが運営するメディアの記事(※)がまとめて読めるように! 配信記事数は1日50本以上。「芸能」「ジャニーズ」「社会」「ビジネス」「ヘルスライフ」「カルチャー」など、多彩なカテゴリのニュースをチェックすることができます。

※日刊サイゾー、メンズサイゾー、サイゾーウーマン、ビジネスジャーナル、メッシー、リアルサウンド、おたぽる、トカナ、リテラ、ヘルスプレス

 昨日公開されたビッグセレブの記事も近日中に追加予定です。

 読みたいカテゴリ・メディアはタップひとつで選択・解除可能。好みに合わせて、自由にカスタマイズしていただけます。

 スワイプ操作にも対応。片手でサクサク快適に最新ニュースをチェックすることができるので、サイゾーファンのみなさま、ぜひDLしてみてください。


rank0403.png
App Store「ニュース」部門でも1位を獲得。


海外セレブ、外タレのニュース・ゴシップ・スキャンダル「ビッグ☆セレブ」オープンしました!!

株式会社サイゾーは本日、海外セレブ、外タレの最新ニュース・ゴシップ・スキャンダルをお伝えするニュースサイト「ビッグ☆セレブ」をオープンいたしました。

bigcelebs.jpg

 「ビッグ☆セレブ」は、ハリウッド、NYブロードウェイ、LA、ラスベガス、ロンドン、パリなど、エンターテインメントの本場から最新情報をお届けする海外ニュース専門のサイトです。

 世界中を飛び回る記者・カメラマンが取材した最新トレンド、海外セレブの動向やスキャンダル、ショービジネスの裏側など、日本国内ではなかなか手に入らない刺激的な“生”の情報を、直接、スピーディに、他に類を見ない圧倒的な情報量でお伝えします。

 世界を知るなら「ビッグ☆セレブ」。ここには、すべての“超一流”がそろっています。

【PR】『日本女子博覧会』でスゴ腕披露!? 悩める人生に笑顔を取り戻す秘訣

jyosihakurannkai.jpg

 2月21日、大阪で開催された『日本女子博覧会』。オリエンタルラジオが総合MCを務め、ハーフモデルや芸人が登場した女性のためのイベントだ。ファッション、ビューティー、スイーツ、占い、音楽が楽しめるのが売りで、また大阪では初の大規模女性イベントとなったことから、開場から多くの女性で盛り上がりを見せていたという。

 吉本芸人が登場するお笑いステージで笑い、道端アンジェリカ、安田美沙子らのファッションショーでは華やかなファッションにときめいて、スイーツでは食欲を満たす。いろいろな楽しみ方ができるこのイベントの中でも、一番の“狙い”として注目を集めていたのが、「月湖(ツキコ)さん」という女性。実は、あのハーフモデルの出演も月湖さんが決め手だったそうで、なんでもこの月湖さんは、いま女性から支持されている人気の鑑定士なんだとか。