
『サイゾーウーマン』読者の皆さん、今日も妄想こいてますか~。新宿2丁目ママのブルボンヌが、またまた濃~い映画を見てきちゃいました。
その名も『プレシャス』! 高価で美しい宝物......。主役のNYに住む16歳の少女の名前が、そのままタイトルになってるのね。さー、どんなセレブな娘さんのお話かしら。それ、ドーン!

『サイゾーウーマン』読者の皆さん、今日も妄想こいてますか~。新宿2丁目ママのブルボンヌが、またまた濃~い映画を見てきちゃいました。
その名も『プレシャス』! 高価で美しい宝物......。主役のNYに住む16歳の少女の名前が、そのままタイトルになってるのね。さー、どんなセレブな娘さんのお話かしら。それ、ドーン!

――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!
◎入れるなっつうの!
新宿にオープンしたヤマダ電機。ウリは「女性が行きやすい電気店」だと。地下二階に設けられたレディースフロアには、コスメや美容機器がギッシリ。もちろんデコ携帯作ってくれるコーナーも。キラッキラキラッキラしとる。壁もまっピンク。こういう「女性のための」って枕詞がつくモンって、何か安直で下世話で悪趣味だよなあ。私も一応女なわけだが、これに「わあい」ってなる女の一人にカウントするのは頼むからやめて、といつも思う。

うよ、旦那。
――サイゾーウーマン芸能特派員の梨元勝サンが、読者にだけコッソリ芸能界のウラ事情を報告してくれるよ! おふざけナシのお話を、みんなちゃんと聞いておくこと~!
この6月15日で結婚3年目を迎える、宮崎あおい(24)・高岡蒼甫(28)夫婦。再三危機説が浮かんではいるが、一向に収まる気配はない。週刊誌は"あのカップルはいま"という企画で二人を取り上げ、この連休の合併号でも二人について私も何度もコメントを求められ、依然マスコミの関心は高い。
ポイントは、高岡の"女性問題"と、宮崎のCMの"バランス"だと分析している。

編集M ドラマ『素直になれなくて』(フジテレビ系、4月15日スタート)見るとか言ってたよね? 上野樹里と瑛太が主演のやつ。でもあれってー、「ツイッタードラマ」とかって話題になってたけど、ツイッターユーザーからはマジ評判悪いっぽいすよ。
しいちゃん そうそう。ツイッターは男女の出会いのきっかけというだけで、たいした使われ方をしてなかったから、「ツイッターは全然関係ないじゃないか」「ミクシィやブログでもよかったのでは?」「ツイッターを知らない人が見たら出会い系サイトと誤解されそう」という批判がツイッター上で相次いだのよね。

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の"欲望"に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!
第25回(4/15~4/20発売号より)
3人の新ユニット結成と同時に、事務所から約2億円の損害賠償の提訴されるなど、ゴタゴタが続く東方神起。そんな中、ジュンスの双子の兄・ジュノが日本デビューを果たし、デビューライブも大盛況だったことはめでたい話題だった。二卵性だからか身長はジュンスより高く187cmと長身。色気は弟のジュンスの方があると思うが、兄弟ものは日本人も大好きだからね。双子となると特に注視してしまうかも。今後の展開に要注目!
1位「単なる"ネタ"かと思いきや意外と本気やで~ 友近が東野幸治とマグロ鍋デート」(「週刊女性」5月4日号)
2位「北陽 ネタより面白い!? コンビふたり同時婚」(「女性セブン」4月29日号)
3位「森田剛 ゴール直前 上戸彩と7年愛で仕事と『両立婚』へ」(「週刊女性」5月4日号)

相変わらず息子まーのダメっぷりに超イラついてます。まーは春休みに1週間だけ、去年まで住んでいた福岡の祖父母の家に戻ったんですよ。で、羽田空港に迎えに行ったら、オレと妻くらたまを見た瞬間、号泣するじゃないですか。何事かと思い、まーに聞くと「東京より福岡にいたい」だと。「いつまでも甘えるな!」と言いたくなるわけですよ。仲のいい友達も福岡にはいるわけだし、気持ちは分かるけど、仕方がないじゃないですか。逆に子どものうちから、転校なり、引越しなり、環境が変わって、それに順応していく能力を身に付けるっていいことだと思うんだけどな~。

き アヒル口」/マガジンハウス
アヒル口が人気だと騒がれている。ネットでもすでに「J-CASTニュース」や「メンズサイゾー」、「独女通信」などで取り上げられた。アヒル口自体は、以前から広末涼子や鈴木亜美らに見受けられもてはやされていたが、ここへきて再度注目されているのは、元モデルのまつゆう*による書籍『ツイッターで人気爆発! みんな大好き アヒル口(ぐち)』(マガジンハウス、980円)が出版されたからである。
この本、「アヒル口ポートレート写真集」があったり「まつゆう*アヒルに会いに行く」というコーナーがあったりと、オシャレでキュートなアヒルちゃんが満載のゆるゆるほっこりなごみ本(苦笑)である。「キレイなアヒル口になるためのマッサージ」では、筆者(36歳)も思わず鏡片手にアヒル口を練習しちゃいそうになりました。そんな中、気になったのは、第2章の「みうらじゅん的アヒル口考察」と第3章「実録・ある日の深夜のtwitter」で登場した松尾スズキである。発言があまりにいいかげんなのだ。
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