
庶民の気持ちが分かるかな
◎「国民的人気の柔道選手」に押し上げた、国民の責任です
谷亮子出馬。何となく、初めて見たその時から、この日が来るのはわかっていた気がする。比例代表だし、とりあえず手堅いんだろうなあ。でも「ヤワラちゃん」って書く人続出で、ほぼ無効票だったりして。あと中畑清もな。「絶好調」って書いた票ばっか。でもそれがなぜか通ってたりして。選挙後に突然「『ヤワラちゃん』と『絶好調』は、今回に限り認めます」って発表とかな。今の政治のバカさ加減を見てると、ありえない話ではない気がする。

庶民の気持ちが分かるかな
◎「国民的人気の柔道選手」に押し上げた、国民の責任です
谷亮子出馬。何となく、初めて見たその時から、この日が来るのはわかっていた気がする。比例代表だし、とりあえず手堅いんだろうなあ。でも「ヤワラちゃん」って書く人続出で、ほぼ無効票だったりして。あと中畑清もな。「絶好調」って書いた票ばっか。でもそれがなぜか通ってたりして。選挙後に突然「『ヤワラちゃん』と『絶好調』は、今回に限り認めます」って発表とかな。今の政治のバカさ加減を見てると、ありえない話ではない気がする。

ないかも
編集M 蛯原友里がRIP SLYMEのILMARIとついに結婚! 6月にはパリ近郊の教会で挙式とか、超乙女なプランっすね~。でもなぜか全然憧れない。
しいちゃん そうそう。エビちゃんったら、ジューンブライドにこだわってるんだってさ。挙式には自分でプロデュースするウエディングブランドのドレスで挑むってよ。芸能人ってどうしてウエディングドレスをプロデュースしたがるのかしら。

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の"欲望"に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!
第27回(4/28~5/11発売号より)
沢尻エリカ離婚騒動に続いて、青田典子&玉置浩二熱愛(ついでに石原真理の絡み)、山田花子"まさかの"結婚、ヤワラちゃんの参院選出馬と、女性をめぐるニュースが目白押しとなっている。最近は普天間問題や小沢一郎検察審査会など、暗い政治ネタが多かったが、芸能系もやっと復活か!?
1位「背水の拓哉 翔太へ『優作マネ』 涼子へ『育児アドバイス』 やりすぎ気遣い現場」(「週刊女性」5月25日号)
2位「沢尻エリカ 『俺はキモくない』"困惑"夫をシャットダウン」(「女性自身」5月25日号)
3位「スクープ入手 鳩山家大モメ 『タブー本』の中身」(「女性セブン」5月13・20合併号)

先日、サイゾーウーマンのSさんに「子育て本」をもらったので読んでみたら、ザリガニの釣り竿の作り方が載ってたので、「これは面白いかも!」と思い、ネットでザリガニ釣りスポット調べてみました。早速、息子まーに「お前、ザリガニ釣ってみたい?」と聞くと「やりたい!」というので、週末に釣りに行くことに。釣り竿は割り箸にタコ糸付けるだけなので、まーに作らせようとしたのですが、このバカ息子は蝶々結びができないので、オレが作りましたよ。

――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!
◎ユニセックスな香り
一時テレビに引っ張りだこだったのに、最近あまり見ない人のことを、世間は「一発屋」と呼ぶ。これは「テレビに出る=売れている」という、大雑把なコンセンサスによる感覚である。ま、お笑い芸人なんかに関しては、その概念は間違いではないと思うのだが、一つ言えるのは、世の中には「テレビに出る方が効率悪い」という理由でテレビから遠ざかっている人間もいるってことだ。『カスペ! 芸能界の告白・ヒットに隠された壮絶人生SP!』(フジテレビ系)という何とも下世話なタイトルの番組に久々に出ていたIKKO。テレビ業界の知人に「あの人、テレビで顔が売れた後、商売が軌道に乗ったから、もう金にならないテレビなんか出ないよ」という話を聞いてはいたが。プロデュースした店のオープニング密着(ヒステリックにスタッフを叱り飛ばす)、完全なるスッピンの公開(『サザエさん』のアナゴさん似)等々、「タレント」と思って見ればマイナスにしかならないこれらの要素も、「なりふり構わず商品に心血を注ぐ実業家」の姿をアピールするという、広告・宣伝の意味において、絶大なる効果を生んだに違いない。でもなあ。どんなに心血注いだとしても、「IKKOが開発した香水」ってそんなに欲しいか? 欲しいって言われても何も言い返せないが。「IKKOがセックスアピールの為にアレコレ考え抜いて作った香りを身につけてる」って時点で、何か何もかも水泡に帰する気がするのだが。気のせいか。

見えるよ~
――サイゾーウーマン芸能特派員の梨元勝サンが、読者にだけコッソリ芸能界のウラ事情を報告してくれるよ! おふざけナシのお話を、みんなちゃんと聞いておくこと~!
離婚騒動が小康状態といった感がある。沢尻エリカ(24)は弁護士を立てたと報じられたが、連休明けまでは動けないだろう。また、夫の高城剛氏(45)だが、
「近々、ドバイからヨーロッパに仕事で行くので」
と、先日インタビューをした後に語っていたが、もし出発してしまえば、弁護士とのコンタクトはとれないだろう。出発前に話をしたいと言っていても、沢尻が会うのを拒否している現状、どうにも展開しないだろう。高城氏が、即弁護士と会うとは考えにくい。ご本人は一貫して、

――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!
◎当世最高のヒール役
離婚騒動で、ますます松田聖子化が加速中の沢尻エリカ。もうめんどくさいから「二代目・松田聖子」を襲名すりゃいいのに。そしてこの件で、日本中から「いい気味だ」と思われているハイパーさん。エリカ様に対しては、好き嫌い良い悪い含め、十人十色の意見が持たれているが、ハイパーさんに関しては、「口八丁手八丁のヒモ」ということで国民全員の見解が一致している。本当に見事なまでに。この力を利用して、電力とか作れそうなほどに。十年後、どうしてるんだろなぁ。

「私、沢尻エリカは、夫である高城剛と離婚する意思を固め、現在家族の仲介の下、協議に入っております事をご報告いたします」
27日、沢尻は自らの公式HPで離婚の意思をファンに伝えた。ちょうど私が、夫・高城剛氏のインタビューをしていたところにこの情報が入った。高城氏は動揺も見せず、

編集S 大河ドラマ『龍馬伝』に出演中で、映画『Shall we ダンス?』で主演していた草刈民代が、44歳でヌードになったんだって? 男が枯れるのはいいんだけど、女は受け付けないのよ、アタシ。
しいちゃん ちょっとまた二日酔いでしょ!? そのテンションの低さは。まったくもう! 草刈は36年間のバレエ人生の「集大成」として、写真集「バレリーヌ」(幻冬舎)を発表したんだよ。フランス語で精神を意味する「Esprit」と、肉体を意味する「Matiere」の2冊組みなんだって。「ここにあるのは、ダンサーという鎧(よろい)をまとった演技者であった私の最後の姿。ダンサーであった私を写真を通して表現してみたかった」んだって。バレーボールで鍛えた肉体美を「新たな女性の美」として打ち出した、往年の江角マキコ臭がしてくるよね。くちゃ~い!!

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の"欲望"に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!
第25回(4/22~4/26発売号より)
沢尻エリカ離婚へ!? の情報は久々に心躍るものだった。やっぱり芸能界はこうでなきゃあね。エリカは離婚を否定する夫の前から姿を消し、携帯電話の番号も変えてしまったとか。さすが、エリカさま。これでエリカの芸能界本格復帰の障害もなくなった。今後も離婚大騒動→新恋人など、沢山ネタを提供してくれることを期待してます!
1位「小栗旬 山田優に願った『1人の時間』と『合鍵の返却』」(「女性自身」5月11・18日合併号)
2位「スクープ撮! 国仲涼子が5歳年下ジャニーズに『教えてアゲル』週1ゴルフデート」(「週刊女性」5月11・18日合併号)
3位「直撃!完全独走スクープ 鹿島アントラーズ青木行剛 女子トイレに逃げる愛人に『暴行キック』全治1か月の衝撃!」(「週刊女性」5月11・18日合併号)
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