ゆくゆくは社長夫人? 小栗旬の浮気に寛容な山田優の計算

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同情欲しさのブログとかウザいよ、
優ちゃん♪

編集S アタシはいつかこんな日が来るってことを分かっていたよ~。「フライデー」(講談社)に掲載された、小栗旬の浮気中継記事。もう、祝杯あげちゃったよ、自分がネタ取ったかのように!

しいちゃん Sはいつだって酒を呑んでるじゃん。そうそう、小栗と新人女優A子さんがラブホテルに行った件ね。はじめは居酒屋で大勢で飲んでたんだけど、A子さんがトイレに行くと小栗が後をついて行き、トイレ前で彼女を後ろから抱きしめ、そのまま一緒に女子トイレに入っていったとか。その後10分以上出て来なかったって。一体、何をしてたのかしら。

もう犯人探しもしない? 櫻井翔の悪態報道に見たオリキの変質

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「週刊女性」11月30日号(主婦と生活社)

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の"欲望"に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

第53回(11/11~11/16発売号より)

 小栗旬が、先週発売の「フライデー」(講談社)で、ついに浮気の決定的現場を押さえられた。美人タレントと目黒のラブホに。これじゃあ言い逃れできまい。さらに「フライデー」は恋人・山田優と一緒の時を狙って、小栗に直撃取材!! 世間的にはなんともエゲツない行為かもしれないが、芸能記者としては賞賛に値すると思う。

ココがイジメに? 成長とともに心配事が増える日々ですよ!

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(C)倉田真由美

 最近、休日に渋谷にある「東京都児童会館」によく行ってます。オレも子どもの時に、母親と一緒に遊びに行ったことがあるんですよ。確か屋上にゴーカートがあって、それを乗り回してた記憶があるんです。っていうことは、もう40年近くは運営してるってことですよね。確かに、かなり年季が入った施設ですよ。

あの自殺未遂騒動や腹違いの弟にまで踏み込んだ、『宮沢りえ 悲劇の真相』

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『宮沢りえ 悲劇の真相』
(鹿砦社)

――『ジャニーズおっかけマップ』『タカラヅカおっかけマップ』や、"松田聖子の愛人ジェフ"による『壊れた愛』など、芸能人の研究本・暴露本など問題作を次々と刊行してきた、鹿砦社・松岡利康社長。"言論の自由"を守るために闘ってきた、社長の壮絶出版人生に迫っちゃうぞ~!

【宮沢りえ暴露本編】

 今回は、松田聖子、小泉今日子、おニャン子クラブ、と80年~90年代を代表するアイドルの中でも、幸の薄さにかけては右に出るものがいない「宮沢りえ」にスポットを当てます。

 宮沢りえは、1987年に『三井のリハウス』の"白鳥麗子"役で注目を集めた、初代リハウスガール。その後、初主演映画『ぼくらの七日間戦争』で日本アカデミー賞新人賞を受賞し、人気絶頂期にこともあろうにカレンダーでふんどし姿をさらして、大衆をどよめかせます。そのまま10代のうちに、篠山紀信撮影のヘアヌード写真集『Santa Fe』(朝日出版社)を出版。そんなに生き急がなくても......と止めてあげたくなるスピードで、億単位で稼ぎ出す"商品"に成長しました。

生理前の女はブスメシを求める! 安彦麻理絵が発情したブスメシとは

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(C)安彦麻理絵

――外見の美醜とは無関係に、女なら誰もが心に隠し持つ"ブス"的要素。得体の知れない焦燥にジタバタ悶える女の性。ブスと性から逃げ惑う謎深き女の生態に漫画家・安彦麻理絵が迫る! 

 生理前の女は、なんとなくブスである。顔はムクむし、気分も塞ぐ。それなのに、やたらと食い気だけは過剰に旺盛になって、あからさまに「それはブスだろう」と言いたくなるようなものばかり食べたくなる。

このまま引退も!? 一般人と結婚の夏川純、通い妻状態で余裕の表情

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夏川純公式ブログより

 来年1月に結婚することを明らかにしたタレント・夏川純(30)。お相手は東京・六本木でカフェレストランを経営する1歳年下のAさん(29)で、プロポーズは9月19日、夏川の30歳の誕生日だった。関係者によると、ふたりは数年前に知人の紹介で知り合い意気投合、交際を続けてきたという。彼は、俳優の市原隼人似のイケメンで、包容力のある優しい人だそうだ。

あの騒動から4年、婚約報道解禁に見る小倉優子の価値

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ゆうこりん、顔が違う~!

――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!

◎また目が変わった?
「優子のことを彼氏がいない前提で応援して下さっているファンの方には申し訳ない気持ちでいっぱいです」(公式ブログより)かぁ。小倉優子に彼氏がいなかった時期ってあったんかな。それにしても、今回この結婚報道が大きく流された背景には、「あの事務所が、今度はどんな反応をするのか」を見物したかっただけって気がする。グラビアアイドルとしての実質の価値は、明らかに賞味期限切れ。婚約したのに全く騒がれない夏川純と同レベルだと思うのだが。で今回、件の事務所の反応はさほどなし。本当に賞味期限が切れたってことだな。

水嶋ヒロ受賞で明るみになった、ポプラ社の"ある事情"

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「女性自身」」11月23日号(光文社)

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の"欲望"に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

第52回(11/4~11/9発売号より)

 警察ジャーナリストの黒木昭雄氏の死亡は衝撃だった。警察はこれを早々に自殺と断定したが、司法解剖すらしていなかったことも明らかになった。警察の捜査を批判していた人物だからこそ、事件性があるかどうか慎重に捜査すべきはずなのに。こうした警察の対応は、「他殺説」「警察関与説」をさらに増幅させる。彼をよく知る人物は「練炭自殺という方法自体のは、彼のキャラクターからしても不自然」だと言っていたらしい。確かに。

ハロウィンのイベントで、妻くらたまが子どもたちから大ブーイング!

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(C)倉田真由美

――くらたまとの"真実の愛"に目覚めた叶井俊太郎が、一筋縄ではいかない、「元ヤリチン」流の子育てに奔走中!

 10月のとある週末、男向け育児雑誌「FQ JAPAN」(アクセスインターナショナルナル)に掲載されていた、表参道ヒルズでの「ハロウィーン記念!ファミリー撮影会」というイベントに、妻くらたまと娘と行ってきました。表参道の駅に着くと、駅周辺はハンパじゃない子どもの数! しかも皆ハロウィンの仮装をしてるので、何事? と思いながら表参道ヒルズに向かって歩いてると、そこらじゅうに仮装した子どもが何百人もいるじゃないですか!