香りで男を一網打尽!? 「リビドーロゼ」は絶対ハズせない真夏の夜に使いたい!

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 連日30度超えの暑さと突然の大雨で、もはや熱帯アジア化したかのような今年の夏。「夏なんか暑くて恋するのもだるいわ」と例年ボヤいてる女性も、インドネシアのリゾート地に来たと思えば、ここぞとばかりに羽目を外したくなりませんか?

 ということで、1年中羽目を外している友人たちに、このシーズンならではの注意事項を聞いてみました。「これはベッドインする流れだなって雰囲気から察したんだけど、汗だくだったから彼も引いちゃったみたいで~」「汗やたばこのニオイを消すために汗ふきシートで全身を拭うと、逆にヤル気まんまんと思われるからNG」などなど、ニオイが最大の敵であることが判明。「3日風呂に入ってないって言ったら、余計興奮されて次は1週間入るなって男に言われた」という話も出たものの、よく知られているように、一般的に男性は女性のシャンプーや香水の香りが大好き。であれば、その単純な感性を利用して一網打尽にすることも可能なのでは?

【PR】禁断の恋さえも叶えてしまう!? 「パンドラの箱」とは

<p> 友人や家族に相談できない、秘密の恋愛。関係がうまくいっている時は秘密もスパイスとして楽しめますが、困難な状況になった途端、誰にも言えないつらさが襲ってきます。出口の見えない悩みを抱え続け、自分が壊れてしまいそうになった状況から、見事彼とゴールインを果たしたリカコさん(仮名・27歳)に、体験談をお伺いしました。</p> <p>「彼はクラブで出会った30代社長です。彼には家庭があることを薄々感じながらも、2回目のデートで、誘惑に負けて体の関係を持ってしまったのが始まりです。</p>

武田久美子のセラミック歯は1本12万! 金がなくても白い歯になる方法

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Photo by omoon from Flickr

 先日放送された『有吉反省会』(日本テレビ系)で、整形を告白したグラドルの森下悠里。費用が一番かかった箇所は「歯」で約300万円をつぎ込んだとのこと。また、現在はアメリカ・サンディエゴ在住の女優・武田久美子も、歯の白さを保つために1本12万円するセラミック製の歯に替えたと過去に語っています。武田は、「歯も年齢とともに、骨格とともに変えられるなら、変えた方がいいかと思います」「7年に1回は新しい歯にするというふうにしてきました」とも発言しており、年齢に応じてメンテナンスをしてきたようです。

 さすが芸能人は美意識が高い! と感心する一方、「武田や森下ほどお金と時間があったら、そりゃやるよ!」とやっかみのひとつでも言いたくなった人に朗報。お金も時間もなくても、白い歯に近づけるアイテムを見つけました。「non-no」(集英社)「SWEET」(宝島社)「VERY」(光文社)など数々の女性ファッション誌で紹介され、すでに話題になっている「薬用 パール ホワイト プロ EX」です。

クーポン客だから舐められた!? たった10分の「コルギ」で阿鼻叫喚の効果!

<p> 毎日、クーポンサイト「グ●ーポン」をチェックしていると、「アッという間に売り切れやん!」というものと、「あれれ、まだ売ってるわぁ~」と、売れ行きに差があることに気づく。今回、「美顔」クーポンを探していたところ、「足ツボ&美顔マッサージで1,000円以下」という「詰め合わせ」「安もの」好きにはたまらないクーポンを発見! しかし、うっかりタイミングを逃した隙に完売してしまった。ガックリと肩を落としていると、「コルギ」という珍しい言葉を発見。クーポンはまだまだ売れ残っている状態で、少々訝しく思ったが、1,500円という安さにつられて購入することにした。</p>

奇跡のお通じ作用! 欧米を始め世界中が注目する「モリンガ」がスゴいらしい

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 こんなにおなかが出ちゃってヤバイかも……と思っていたのに、排便したらおなかがペッタンコになった、なんてことはありませんか? ウエスト周りが太ったからダイエットしなきゃ、なんて考えている人も排便をスムーズにするだけで、その悩みは解決するかもしれません。なにより、ダイエットを始めるにしても、自分の正しいおなか周りを把握しておきたいところです。

 今、女性誌を始め美容に携わる人の間で注目を集めている「モリンガ」という植物。日本では無名の樹木ですが、欧米を始め諸外国で「ミラクル・ツリー」と呼ばれ、医薬品の原料として使われている話題の木。そのモリンガのどんな成分が注目されているのかといえば、浄化力と優れた栄養バランスなんです。

脱毛なんて片手間でよし! 時間も自由も奪わない、とにかくラクな方法は?

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Photo by Richard Masoner / Cyclelicious from Flickr

 近頃、女性のように腕や足を脱毛する男性が増えていますよね。1本も毛がない、ほどよく焼けたたくましい腕は魅力に感じるものの、女の自分より手入れの行き届いたムダ毛処理に屈辱を感じることもしばしば。とはいえ、もはや男性の脱毛も定番化しつつあり、男女問わず脱毛=エチケットになっているようです。

 そんな潮流の中にあっても、いまだに脱毛に前向きでない女性も多いはず。いくら脱毛サロンが安くなったところで、まず行くのが面倒、事前に予約するのも面倒、予約したところで行きたくなくなるかも、などサロンに行かない理由はいくつでも挙げられますよね。脱毛なんて、気が向いた時に自宅で片手間に済ます程度で終えたいものです。そう、脱毛ごときに時間なんて割きたくないんです。

モテたければ脱毛すべき!? 乳輪周りのにょきっとした毛が男を萎えさせる!

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Photo By Mark A. Vargas from Flickr

 モテたい――女ならば幾度となく抱くこの願望、もはや「モテたい」が口癖の人もいるはずです。しかし、よくよくあなたの人生を振り返ってみた時、実際にモテたことはありましたか? 胸の中や口だけで「モテたい」と言ってみてもムダ。やはり、モテたいならばモテたいなりに、見た目を磨くことが大切でしょう。

 とは言っても、生まれ持った目鼻立ちは変えられませんから、せめて清潔感だけでも手に入れたいところ。女だって不潔な男はイヤでしょう。鼻毛がちょろんと出ていたり、脇から悪臭が漂っていたりする男を好きにはなりません。男にとってもまた、女の清潔感は重要視するとことなのです。

夏の股間に“ムレ注意報”! もじゃもじゃ剛毛アンダーに通気性がほしい!

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 雨が降れば湿気でジトジト、晴れれば今度は暑さでベトベト、この季節は毎日が天気との戦いです。カップインキャミソールを着て通気性を高めたり、髪の毛をアップにして涼を取ってみたり、対策を打てるところは全て試したいところ。しかし、どうしたって対応できない場所といえば、そう股間。季節を問わず下着は着用しなければならず、その上にデニムやパンツ、人によってはパンストやガードルも着用という、通気性度外視の蒸れ蒸れ地帯、それが夏の股間です。ところが、髪の毛をアップにしたら涼しくなるように、股間もごわつくアンダーゾーンをスッキリさせるだけで、蒸れが軽減されるんだとか!

 そこで、友人たちに夏の股間並びにアンダーヘア事情について話を聞いてみたところ、「『セックス・アンド・ザ・シティ』のサマンサに憧れて毛を稲妻型にしたら、彼氏に『なんでそんな形なんだ』って問い詰められた」「彼氏に処理しろって言われたからハサミで切ってるけどチクチクする」「彼に約束を破った罰としてカミソリで全剃りされた。それからずっと毛なしで夏は快適」という、アラサーらしいビターな男関係混じりのアンダーヘアエピソードが拾えました。しかし、ここで聞き逃せないのは「毛なしで快適」という意見。やはり、夏は剃毛まではいかずともスッキリさせるだけで蒸れから解放されそうです。

レディー・ガガの激太りを解消した、セレブ愛飲の西洋風・青汁とは

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 いつも完璧な体形でオシャレなファションに身を包み、世界中から憧れの眼差しを向けられているセレブたち。生まれた時から美を与えられたような姿をしていますが、セレブとてダイエットと無縁ではありません。むしろ、連日のパーティーや長期間の撮影などで、食生活は一般人よりひどかったりするもの。毎日数時間のジム・トレーニング、ヨガにジョギングに、さらには食事制限など、セレブも日々努力をしている模様。

 去年の夏に、11kgも体重が増加したレディ・ガガ。見た目のあまりの変貌ぶりに、ストレスで酒の飲みすぎだ、摂食障害だとうわさされたものの、実際には父親が経営するイタリアンレストランで食事しまくり、「食べに行くたびに2kgずつ体重が増えちゃって」という、単なる食べすぎだったことが判明。

漂白剤や研磨剤はもう古い!? 今注目の再生医療による歯のホワイトニング

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Photo By Jillian from Flickr

 夏を前に、恋愛の1つでもしたいと、全身脱毛や日焼けケアに尽力している女性は多いはず。しかし、どんな身ぎれいにしてる人でも盲点になりがちなのが、歯です。男性と至近距離で接するビッグチャンスが訪れた際、満面の笑顔からこぼれる歯が黄ばみんでいたり、茶ばんでいたりしたら――? 「不潔」「臭い」という最悪なイメージと共に、男性に、「詰めの甘い女」なんて、性格の粗を見抜かれてしまう可能性もあります。

 しかし、「よし! 早速、歯のホワイトニングを」と思いたっても、「漂白剤を使う歯医者でのホワイトニングは、価格が高すぎる」「市販品は安いけど、効果がほとんどなさそう。しかも研磨剤で歯を削るのはちょっと……」など、どんな手段を選べばいいかと悩んでしまう人がほとんどではないでしょうか。