衝撃画像のレベル!? 美白成分を通常の10倍配合した美容液の威力

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 「冬の紫外線量は夏とあまり変わらない」、というのはよく知られていますが、実際のところ、夏と同じケアをしている女性は少ないのでは? 日差しが弱まり、日照時間も少なくなるため、なんとな~く日焼け止めを塗るのをサボってしまいがち。

 でも、そんな気持ちになる女性が増加する冬だからこそ、美白をするなら今がチャンス。みんなが不用意に紫外線を浴びまくっている間に、自分だけこっそり美肌を手に入れちゃいましょう。

小腸の後ろにもリンパ節がある!? うわさの内臓美容矯正の真相

<p> 忙しい日々の中、肩凝りや首凝りに悩まされ、定期的にマッサージに通う女性が少なくない昨今。実は「内臓」も凝ることがあるのをご存知でしたか? 自分の内臓を見たことも触ったこともない身としては、正直「なんじゃそりゃ」って感じですよね。今回、サイゾーウーマンでは、全身と顔の美容矯正に、内臓の凝りを取る「内臓矯正」をプラスした施術が受けられる、サロン「ビューティープラス 代々木公園」を訪問。知られざる「内臓矯正」を初体験しちゃいました!</p>

「不妊は母の遺伝」「高熱で無精子症に」氾濫する不妊症のうわさの真偽とは?

<p> 今年8月、厚生労働省が、不妊症治療の助成対象年齢を、2016年度から「42歳以下」にするという方針を決定した。この決定をめぐって「40代の不妊治療による妊娠出産率が10%以下だといわれているので、この線引きは妥当」「43歳以上は産むなと、見放されたよう」などの議論が巻き起こり、メディアもこぞって「不妊症」を取り上げるようになった。その影響からか、既婚者だけでなく、独身者までも不妊症について不安を抱くようになっているという。</p>

レディー・ガガ、衝撃の激太りを解消した、「セレブ愛飲ドリンク」の謎

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 常に抜群のプロポーションを保ち、最先端のファッションに身を包むセレブたち。テレビやファッション誌などで彼女たちを見るにつけ、感嘆のため息をついてしまうという人もいるのではないでしょうか。しかし、彼女たちとて、生まれた時から美しいわけではありません。日々、食事制限やジムでのトレーニング、ジョギングやヨガをし、ダイエットに徹しているセレブがほとんどなのではないでしょうか。むしろ、長期間の撮影など多忙なスケジュールをこなし、食生活は一般人よりひどかったりするもの。忙しさゆえに過食に走ってしまうセレブもいるようです。

 そんなセレブの1人なのが、レディー・ガガ。昨年の夏に、11キロも体重が増加してしまい、ゴシップ誌に「ストレスで酒と甘いものを摂りすぎた」「摂食障害だ」などとかき立てられました。ガガ本人が「父親の経営するイタリアンレストランに通い詰め、食べに行くたびに2キロずつ体重が増えちゃって」と弁明したことで騒ぎは落ち着きましたが、ファンは、露出度の高い斬新なファッションが似合わなくなってしまったガガを、嘆かずにはいられなかった模様。

太ってる女性は婦人病になりやすい!? 肥満と女性ホルモンの怖~い関係

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 女性特有の婦人科疾患には、月経痛や月経不順といった多くの女性に心当たりがあるものから、乳がんや子宮がんなど深刻な症状を示すものまで、数多くの疾病があります。また最近では、肥満でそれらのリスクが高まるともいわれており、なにが正しい情報なのか、見えない恐怖に怯えるばかり……。今回は、そんな恐怖に決着をつけるべく、成城松村クリニック・松村圭子院長に肥満と婦人病との相関性についてお話をうかがってきました。

美容業界の怪しい匂い充満、「メスを使わない脂肪ケア」で見たもの

<p> 女の究極の美はスタイルにあり――どんなに肌がきれいだろうが、どんなに目が大きかろうが、やはり全身像が細く引き締まっていないと、美しくは見えない。筆者はかつて、7号サイズの服でもなんとか入るスタイルだった。しかし、気がつけば11号、なぜか男物のLサイズの肩幅が合ってしまう体形に。鏡を見ながら、思わず「なにか体に異変が起こったのとちゃいまっか……」なんて嘆いてしまう日々を送っている。そんな折に「グ●ーポン」で見つけたのが、「脂肪ケア50分で1,900円」というクーポン。な、なんと90%OFFという脅威の値引き率! 果たして、はけなくなったジーパンにもう一度足を通すことができるのか? 今回もお得にいい思いをさせてもらえるか調査開始! </p>

「劣化」の目線に立ち向かう! 21歳も若く見える驚きのコスメの正体とは

 マリエ、鈴木蘭々、松浦亜弥など、久しぶりにテレビに登場した芸能人に向けられる、「劣化」の2文字。顔のハリがなくなった、シワが濃い、老けて見える、などなど厳しい声がネット上に溢れかえります。さらに、劣化した女の姿を見て喜んでいるのは、同じく女だというから恐ろしいものです。

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 では、この写真の女性は何歳でしょうか?

ダイエット、美肌は難しく――美への負け戦を続ける人は、まず歯から攻めるべし!

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Photo by The Kevin Trudo from flckr

 ぽっこりお腹をひっこめたい、美肌になりたい、足を細くしたい、目を大きくしたい、バストアップしたい、脱毛したい――きれいになりたいという女の欲望はとどまるところを知りません。美のために何かしたい、でも一体何から始めればいいかわからない。そんな人にオススメしたいのが、まず、歯をきれいにすることです。「歯だけきれいにしても目立たない、それよりダイエットの方が先じゃない?」という人もいるかもしれませんが、美への道は、まず一箇所、自分が納得できる美しさを手に入れ、自信をつけることが大切です。運動や食事制限など、さまざまなアプローチ法があるダイエットより、「ホワイトニング」という明確なケア方法がある歯の美化に取り組んだ方が、美へのモチベーションも上がるはずです。

 しかし、一口に「ホワイトニング」といっても、病院で受けるべきか、それとも市販の商品を使うべきかは悩みどころ。病院はお値段もお高く、市販品は効果があるかわからない。しかも、漂白剤や研磨剤を使って歯をきれいにするのはちょっと怖い……と尻込みしてしまいますよね。

夜な夜なパーティー三昧のモデルが愛飲!? セレブの美容ダイエットの正体

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Photo by takamorry from Flickr

 ぽっこりおなかが気になる、太りやすくなってきた、いつの間にか口内炎ができている、アゴの吹き出物が治らない、夏の日焼けがシミになりそう……挙げていったらキリがないのが、美容と体形の悩みですよね。ちゃんと寝る、しっかり食べる、体調管理に気を配る、この3つを押さえれば健やかな体と美肌が手に入るとわかってはいるものの、それよりも深夜のネット徘徊や暴飲暴食が楽しいからやめられないんだよ! と相反する己の感情を持て余している女性は多いのでは?

 しかし、社交や飲み会に忙しく、美容やダイエットに手をかけられないのは、芸能人やモデルだって同じ。多少は金に物を言わせて高いエステに頼っているとは思いますが、彼女たちも地道に美肌やスリムな体形をキープしているんだとか。

人気クーポン店なのに、予約ガラガラ? 危険物件・足裏マッサージ店に潜入!

<p> 前回ご紹介した、クーポンを利用して訪れた小石川植物園近くの整体もどきで、「好転症状」を連発された挙げ句、首を痛めてしまったのだが、その不調がいまだに続いている。さらに、前々回ご紹介した、タイ式マッサージ店で強引に教わった骨盤体操も、「この体操を毎日3分間やるだけで、ワンサイズダウンした人もいるんです」という施術者のアピール虚しく、筆者はトド体型まっしぐら。</p>