セレブ実践の「ドライブラッシング」とは? 女芸能人も注目するセルライトケア事情

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 めっきり涼しくなって秋到来というシーズン。夏場に気になったセルライトや部分痩せをどうにかしようと、スポーツの秋を始めようとしている最中、耳よりな情報が。女性誌で紹介されたり、芸能人が使用していることから注目を集めているというボディクリームをご存じですか? なんでも体のラインをスッキリさせてくれる上、過去にできてしまった肉割れ線や妊娠線も薄くなるという、次世代クリームなんだとか。セルライトやたるみをケアするクリームはこれまでもありましたが、出産後やダイエット後まで使えるアイテムは新しいですね。

 話題になっているのは、今年4月に発売されたばかりの「NOCOR (ノコア アフターボディトーリートメントクリーム)」。人間の再生力や回復力に注目してつくられた機能性ナチュラルケアブランドなんだそう。このアイテムは、最新型のビタミンC誘導体がベース成分となっていて、その効果は、通常のビタミンC誘導体の200倍の供給力なんだとか。肌の奥にできてしまった傷や、脂肪を分解して再生を促すから、セルライトやたるみもケアしてくれるそう。また、“BODY3COMPLEX”という妊娠線やセルライトに働きかける新成分も配合され、まさに次世代クリームといったところ。ウェブサイトのみの販売にもかかわらず何度も完売するほどの人気らしいです。

好感度がまったく違う!? 言葉を使わず男性に“気持ち”を伝える方法とは

<p> シャンプーを変えたら気分が上がったり、新しい香水をつけたらいつもと違う自分になったような気持ちになったり。『香り』を変えるだけで不思議と心が動いた経験はだれでもありますよね。他人に与える自分の印象も、まとっている『香り』の種類で別人のように変えられるのも面白いところです。「それまでなんの印象もなかった女性なのに、すれ違ったらいい匂いがして好感を持つようになった」と話す男性も少なくありません。なんでも、五感の中で嗅覚の情報だけが直接脳に伝達されるんだとか。</p>

まるでヘタな奇術師!? チタンカプセルのクーポン店で見た、必死すぎる客引きの実態

<p> 美容クーポンを使う上で気をつけるべきことがある。「グ●ーポン」「ポ●パレ」など、前払い決算のクーポンは、利用期限なるものが設定されているため、その期限内に使用しないと、お金をドブに捨てることになってしまうのだ。なかなか予約が取れなかったり、お店が遠い場所にあり、わざわざ足を運ぶのが臆劫になって、結果的に使用期限切れた……なんて失敗もありうる。今回筆者が、期限ギリギリに駆け込んだのは「新感覚の癒しマシン」なるもの。「逆に期限を切らせばよかった」というトホホ体験にならなければいいのだけれど……。</p>

海外セレブが実践する「VLCD」って? 30~40代の日本女性こそ取り入れたいダイエット新理論

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 20代の頃に着ていた服やファッションが、30代になると途端に似合わなくなるとはよくいいますよね。ペラペラの服を大人が着ていると格好悪いから、というのもありますが、それよりも体形が崩れてファッションがキマらないことが原因かもしれません。洋服屋の試着室で「こんなところに肉がついてる!」と驚くこともありますよね。ほっといてもカロリーを消費してくれた10~20代の体と違い、30代からは意識的に体を動かさないと肉がついていく一方です。

 30代女性と同じく、太りやすいとよくいわれているのが欧米の女性。海外セレブをみても、マライア・キャリーやクリスティーナ・アギレラなどなど、激太りで騒がれた女性は大勢います。そんな太りやすいセレブの間で話題になっているのが、「VLCD(ベリー・ロー・カロリー・ダイエット)」なんだとか。これまで、健康的に痩せるためには1日に最低1,200キロカロリーは必要とされてきましたが、栄養がしっかり取れていれば摂取カロリーが極度に抑えられていても栄養障害は起きないことが、近年国際的な医学会で発表されたんだそう。そして、この発表を受けて生まれたダイエット法が「VLCD」。激太りからダイエット成功でニュースになったレディー・ガガも「VLCD」実践者なんだそう。

朝メイクの救世主!? 化粧水後、60秒で完了させるベースメイク方法とは

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 女性が毎日必ず時間を割かなければいけないことといえばメイクですよね。時間がなくて朝ごはんが食べられなくても、お風呂に入り忘れても、化粧する時間だけは絶対確保したい! という方は少なくないはず。とはいえ、下地や日焼け止めを塗って、毛穴を隠したり目元のクマをカバーしたりと、顔の土台をつくるだけでも結構な手間&時間がかかってしまいますよね。短時間でもきれいになれるメイクの裏ワザってないの? と探してみていたところ、気になるファンデーションをみつけました。

 そのアイテムは「シルキー モイスト ファンデーション」。1本で7役を果たすファンデーションで、化粧水の後にこれ1本を使うだけ、約60秒でベースメイクが完了するんだとか。美容液、乳液、クリーム、化粧下地、日焼け止め(SPF22、PA++)、コントロールカラー、ファンデーションの機能がこれ1つに集約されてるんだそう。

A’~Cカップの胸専用! 速攻で谷間完成&育乳できるブラジャーが話題!?

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てんちむも愛用

 二の腕と腰周りには放っておいても肉がつくのに、いくら頑張っても肉が増えないのが胸。胸筋を鍛えるストレッチを地道に続けたところで、数ミリの結果すら望めないもの。さらに年齢とともにボリュームがなくても下がっていく胸に、悲しみばかりが募っていきますよね。しかし、そんな悲哀に暮れる女性たちを救うアイテムが巷で話題になっているんだそう。なんでも、「A’~Cカップの方専門の補正下着」とのことで、「世界で絶賛されるバストエイジング」が体験できるブラジャーなんだとか。

 その名も「Fcupシルエット」というこの下着は、いわゆる補正下着とは少々異なり、“育乳”することで貧乳から卒業することを目的とした物。理想の乳の形を体に教え込む“補正ブラ”で、背中や脇についたブヨブヨの肉をバストにするんだとか。また、「Fcupシルエット」を着けると姿勢も正しく決まるから、きれいなスタイル&美しいバストに変身できちゃうんだそう。

あのミランダ・カーもビックリ!? “痛いけど気持ちいい”がクセになる炭酸美容とは

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 美の追求に余念がない海外セレブの美容法として注目を集め、人気が爆発している炭酸美容。そんな美容ブームに乗って多くの商品が流通していますが、その種類もさまざまで、炭酸パック、炭酸スプレー、炭酸洗顔など、そこら中が炭酸だらけです。それだけに、興味はあってもどれから手を出していいのかわからない人も多いはず。そんな人に、これならという商品を発見しました。それがこの強炭酸で話題の「D.スプラッシュ・ラベッラ」です。

 アットコスメで第1位を獲得し、楽天ランキングでも急上昇しているこの商品は、誰もがびっくりしちゃいそうな炭酸美容液。洗顔の後に手のひらにスプレーして、泡を手で潰してから肌をマッサージするのですが、実際に使ってみたところ、正直、最初はすごく痛いです。筆者がこれまで使った炭酸系のアイテムの中でも、ぶっちぎりの痛さといえます。この痛みの元は何かというと、肌を活性化させ血流を促進させるために含まれる、強い炭酸ガスによるもの。使って肌が痛くなる人ほど、肌に老廃物が溜まっている状態で、肌トラブルの予備軍なんだそう。1回使っただけで肌の状態がすぐにわかるのも、人気の秘密だと納得しました。

優木まおみが“テクスチャー”に感動! 肌への願望を一手に受け止めるCCクリームの正体

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優木まおみオフィシャルブログより

 カンカン照りの夏が終わった今日この頃、ようやく過ごしやすい季節になったと思ったのもつかの間、ふと顔に手をやると、夏の紫外線にやられてガッサガサという事実に絶望――なんて人もいるのではないでしょうか? 肌が荒れると、化粧がうまく乗らず、崩れやすいもの。本当は、肌を休めるために化粧断ちしたいくらいなのに! と思いながら、「でも、この荒れ放題の肌を晒したくない」とさらに厚塗り厚塗りで、肌荒れ悪化という悪循環に足をつっこんでしまう場合もあるでしょう。

 そんな夏明け肌の悪循環に、今まさに足を踏み入れんとしているという人に、ピッタリのCCクリームを発見しました! その名も「プリズムCCクリーム」。タレントの優木まおみが「夜までメイク直しがいらない」とブログで太鼓判を押しており、美容意識の高い芸能人の間でも話題になっているアイテムのようです。

老けるのも太るのも姿勢次第!? “ブス姿勢”を3秒で矯正する裏ワザ

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 普段、姿勢に気を使っていますか? PCやスマホを日常的に使う私たちの多くは、猫背気味になっているそう。このよくない姿勢がもたらす体への悪影響は結構深刻で、首や肩、腰の痛みだけでなく、腰回りや背中の肉付きなど、スタイルにも大きく関わってきます。かといって、いわゆるカイロプラクティクスなどの姿勢矯正にコツコツ通ったりするのも面倒くさいし、日々気をつけていても1日たったら忘れてしまう……そんなズボラかつ人間らしい女性におすすめな、ラクチンすぎる姿勢矯正できるグッズを見つけました。

 それがこの「大山式ボディメイクパッドpro」。すでに70万個を売り上げ大ヒット商品となった「大山式ボディメイクパッド」の強化版で、今回のアイテムもすでに通販サイトで売れに売れまくっているよう。ダイエットだけでなく歩行矯正グッズとしても有名なこのアイテムは、アスリートたちも愛用しているようで、プロゴルファーの丸山茂樹さんも手放せない一品のようです。

ブラ頼みはもう古い!? 「Aカップ→Cカップも夢じゃない」バストアップ成分を解剖

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Photo by Matt Gillman from flickr

 肌ケアやダイエットは女の定番トークですが、どんなに気心が知れた友達とでもなかなか話にくいのが「バスト」についてのお悩み。バストへのコンプレックスは根深いもので、「どうして私だけ胸が小さいの?」「彼氏にも引かれているかも」など、切実すぎる思いを誰にも告げられず、1人きりで悩んでしまいがちです。

 そもそも、遺伝の影響もあるといわれるバストの大きさ。それでもあきらめきれずに、バストアップ体操やブラ選びに力を注いできた人もいるでしょうが、なかなかに労力を必要とする行為のため、「3日坊主で終わった」なんてことも多々あるはず。