
『FRIDAY』(講談社)7月29日号
14日発売の『FRIDAY』(講談社)で、なだぎ武(40)と14歳年下のタレント・黒川鮎美(26)の半同棲が発覚した。昨年1月に、友近(37)と破局して以来、テレビ露出も減っていたなだぎに振って沸いた熱愛報道。しかし一番驚いたのは、なだぎの後輩にあたる吉本の若手芸人たちだったようだ。

『FRIDAY』(講談社)7月29日号
14日発売の『FRIDAY』(講談社)で、なだぎ武(40)と14歳年下のタレント・黒川鮎美(26)の半同棲が発覚した。昨年1月に、友近(37)と破局して以来、テレビ露出も減っていたなだぎに振って沸いた熱愛報道。しかし一番驚いたのは、なだぎの後輩にあたる吉本の若手芸人たちだったようだ。

『吉高由里子のあいうえお』(リト
ルモア)
映画『婚前特急』で5人の男を股にかける魔性の女を演じ、サントリー「トリスハイボール」のCMでは屈託のない笑顔を見せるなど「おじさんキラー」との声も名高い女優・吉高由里子。オーディションで主役の座を勝ち取った映画『蛇にピアス』では、大胆ヌードを披露したことも話題となった。また、バラエティー番組などで見せる天真爛漫な言動から「不思議ちゃん」という印象も強く、飾らず自然体な人柄だけに女性ファンも多い。そんな吉高が、うわさの彼と結婚間近だとの情報が一部でささやかれている。

『SpeciAlisa』(avex tune)
ものまねタレント・清水アキラの三男、俳優の清水良太郎との熱愛が報じられた観月ありさ。ドラマ『華和家の四姉妹』(TBS系)の放映開始直後とあって、あまりにも意外なお相手に業界では「ヤラセでは」との声がすぐに挙がった。

2代目上野千鶴子としていかがでしょ
うか?
6月30日付で所属事務所「オフィス北野」と契約を解除し、芸能界を引退した山本モナ。引退を受けて、ビートたけしがモナに対してお冠というニュースが報じられた。たけしと言えば、民主党・細野豪志議員、元巨人・二岡智宏選手と二度に渡る不倫スキャンダルを起こしたモナに手を指しのべた人物として有名だが、モナは、スキャンダル後は事務所の意向でホテルに缶詰めにされ、携帯も没収されて精神的に追い込まれたと語っている。

サイバーのりピーは一生の宝物
覚せい剤取締法違反で逮捕・起訴され、2009年11月に懲役1年6月、執行猶予3年の実刑判決を受けた元女優の酒井法子。本人は自らを"謹慎中"として、少なくとも執行猶予中は一切の芸能活動を行わない考えだったようだが、本人の意志とは裏腹に公の姿がテレビに映し出されていた。

「杉良太郎大全集」/テイチクエン
タテインメント
俳優・杉良太郎と伍代夏子夫妻が、エイベックス・マネジメントと業務提携を結んだことが明らかになった。東日本大震災の発生時にはいち早く被災地入りし、復興支援のため尽力し続けている"杉様"だが、御年66歳になってからのエイベックスファミリー入りとは方向性に何か意図があるのだろうか。

『置き手紙』/ライスミュージック
6月30日、お笑いコンビ品川庄司の庄司智春が、都内で乗用車を運転中に自転車と接触する事故を起こしていたことが報じられた。事故が起きたのは同月16日で、庄司の運転する車が左折しようとしたところ、直進してきた自転車と接触。双方にケガはなかったという。第一報はフジテレビのニュースで、発生から約半月後。それを受けての謝罪だった。

『ジェルネイルライフ』(学習研
究社)
6月23日発売の「女性セブン」(小学館)で、六本木デートが報じられた北海道日本ハムファイターズ・ダルビッシュ有選手と妻のタレント・紗栄子。両者は昨年末に離婚協議中であることが明らかになり、4月には紗栄子がそれまで自身のブログに記載していた「ダルビッシュ」の名前を外したことも大きな話題となっていた。

「婦人公論」7月7日号(中央公論
新社)
最初にお詫びがあります。前回の「婦人公論」6月22日号のレビューで、江原啓之氏がいかに素晴らしい"スピリチュアルカウンセラー"かについてお伝えしましたが、江原氏は今年3月末をもってスピリチュアルカウンセラーの肩書きを「スピリチュアリスト、オペラ歌手」に変更し、「第三幕」を再出発されたのだそうです。すんません。間違ってました。で、今号の「婦人公論」には「私がスピリチュアル・カウンセラーを返上した理由」という独白が掲載されています。ご興味のある方はぜひお読みください。表参道に「ザ スピリチュアリズム・サンクチュアリ」という成金趣味の建物を建てた話や、「霊感商法にご用心」といったことがつらつら語られています。何を感じるかはあなた次第!

『~ミス・ユニバース・ジャパン監
修~ビューティーキャンプ2010』/
徳間ジャパンコミュニケーションズ
「2011ミス・ユニバース・ジャパン」の選考会の舞台裏で、マスコミVS主催者の大バトルが発生していた。「ミス・ユニバース」は1952年に発足した、世界的に知名度の高いミス・コンテストのひとつで、グランプリ受賞者たちはその後文化人的な扱いを受けることでも有名。
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