
tsumori chisato watchi公式HPより
キュートな手書き風イラストやドット柄を取り入れた、ガーリィー&セクシーなデザインで多くの女性を魅了するファッションブランド「TSUMORI CHISATO」。先日、「ツモリチサトウオッチ」の5周年を記念した最初のコレクション、「HAPPY BALL」(14,700円)を発表した。

tsumori chisato watchi公式HPより
キュートな手書き風イラストやドット柄を取り入れた、ガーリィー&セクシーなデザインで多くの女性を魅了するファッションブランド「TSUMORI CHISATO」。先日、「ツモリチサトウオッチ」の5周年を記念した最初のコレクション、「HAPPY BALL」(14,700円)を発表した。

広島県三蔵稲荷神社の茅の輪
「大祓(おおはらえ)」をご存知ですか? 全国の神社では、この時期「夏越(なごし)の祓」という行事が行われます。神社に通りかかって、こんな茅の輪(ちのわ)を見たことがある方も多いでしょう。
神社では、6月末と12月末に、穢れを祓うための「大祓」が行われます。6月を「夏越しの祓」、12月を「年越しの祓」とも呼びます。乞うたが断られてしまい、かわりに弟でとても貧しいが心優しい蘇民将来という人物の家に泊まった際に疫病から身を守る方法として「茅の輪を家の入口にかけよ」と教えてもらったのが始まりとされています。

「GINGER」(幻冬舎)2011年8月号
なんとなく文学"風"な文章と、香里奈の冒頭連載を見た瞬間に気づきます。ああ、これはキャピ感と軽薄さが同居する「AneCan」(小学館)とは、全くの別モノの「GINGER」(幻冬舎)なのだと......。8月号の表紙にはSHIHOが初登場。妙齢モデルとしては梨花の陰に隠れてしまった感がありますが、梨花と同じくSHIHOもご懐妊されたそう。かつて流産した辛い経験や、仕事のオファーが減ったり、人間不信に陥ったりしたらしい20代後半の苦悩を告白するインタビューは「AneCan」と比べることが失礼なほどディープ。「浮ついた他のOL雑誌とは違って、偏差値高い雑誌なんデス!」とでも言いたげな鼻息を感じますが、SHIHOの告白内容自体、梨花がブログで明かした過去と同じじゃないですかね?

Photo By pixelmama from Flickr
占いの鑑定料金は、5,000円/30分といった時間制と、相談件数×1,000円といった件数制の2つが主な料金システムである。では、どちらで占ってもらった方がより得なのだろうか?
「占ってもらいたいことが本当にはっきり決まっていて、『私はこれしか相談しない!』という人なら、件数制をオススメします。そうでなければ時間制がいいでしょう。特に、まだ占いに慣れていない人や初めて行く人は時間制の方が無難です」(占い業界関係者)

「CanCam」(小学館)8月号
先月号でイケメンたちに「Can流」を否定された「CanCam」。その教訓を生かしたのか、大特集「品よく爽やか」を体現しているのか、今月の表紙は超ベーシックなコーディネート。高橋メアリージュン、近藤しづか、舞川あいくという「CanCam」専属モデル三本柱がどーんと表紙を飾っているのに、地味な雰囲気です。今まで「CanCam」が放っていた"かわいいオーラ"や"キラキラ感"はどこへ? 一抹の不安を感じつつ、中身をチェックしていきましょう。

リアクションが薄い草食系男子との恋愛に疲れ、かといってギラギラしている肉食系男子は受け付けない......そんな乙女心を察したように増殖しているのが「ロールキャベツ系男子」。見た目は知的で清潔感がある草食的だけれど、キャベツの内側にはミンチした肉のようなソフトな肉食性を持ち合わせている......女性がサインを出せば積極的に応えてくれる、まっとうな男性本能の持ち主です。芸能人では二宮和也や向井理、そして髪が草っぽかっただけで実は肉食だった瑛太などが挙げられるようです。実際どんな方々なのか、ロールキャベツ系男子を自称する二名と会ってきました。

机の上には「Olive」のバックナンバ
ーが用意された
林央子(はやし・なかこ)氏の最新刊『拡張するファッション』(ブルース・インターアクションズ)の刊行を記念して「ガーリーカルチャーのエッセンス」と題するイベントが、2011年6月3日に渋谷にある書店兼出版社、SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS(SPBS)で開催された。

「古典を読むと、人間の変わらなさにビックリする」
と話す酒井順子さん
「ブスを笑いたい」「モテ男を不幸にしたい」「秘密をばらしたい」。これらはすべて、エッセイスト・酒井順子さんが『源氏物語』に見い出した作者・紫式部の欲望。酒井さんは、『源氏物語』は作者自身の欲望を思い切り吐き出すために書いた物語ではないかと考え、長大な物語を細かに分析、『紫式部の欲望』(集英社)という一冊の書に著した。それらの欲望は、現代に生きる女性のそれとどう似通い、どう異なるのか。酒井さんに女の欲望と自意識について伺った。
神聖な"気"が集まる「パワースポット」。けれどそこは、どうにかして幸せになりたい! と願う女の淀んだ気で埋め尽くされた場所でもある。礼節を忘れ、私利私欲に走るパワスポバカの実態に迫る!
■ネイティブインディアンの聖地「セドナ」
安室奈美恵とロンブーの田村淳が旅行に行ったことで、日本でもメジャーになった「セドナ」。太古の昔からネイティブインディアンが祈りをささげた場所で、パワーがあふれる「ボトックス」と呼ばれる山々に足を踏み入れると、その絶大なパワーが得られると言われています。またUFOの秘密基地だというウワサもあるほどの世界的に有名なパワースポットです。

パワーを求めた世界各国から観光客が訪れる「セドナ」。
そこで日本人は......。

『その後の犬飼さんちの犬』(竹書房)
『星守る犬』『ロック~わんこの島~』など、ここ最近"泣ける"犬映画が続けて公開されている。犬を飼っている友人と見に行ったところ、用意していたハンカチを握りしめ、ボロボロ泣いていた。犬どころか金魚すら飼ったことのない筆者は涙がうるっとくることもない。そんな自分がものすごく冷徹な人間に感じられ、いたたまれない気持ちになった。
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