支離滅裂なツイートが病みつきに! フォローしがいのある海外セレブとは?

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ガガさんより素敵なTwitterセレブ、見つけてきたよ!

 最大140文字の短文を投稿することで、リアルタイムなつながりを持つことができるTwitter。アメリカのセレブたちの多くは、このTwitterを「ファンとの交流手段」として活用しており、Twitterで重大発表をするケースも急増している。

 しかし、中には面倒くさがってTwitterを放置してしまうセレブがいたり、有名なスターなのに、つぶやき内容がつまらなくフォロワーがつかないセレブもいる。Twitterでファンの心をつかむのは、意外に難しいのである。というわけで、今回はノリノリのツイートを発信し、良くも悪くも、フォロワーの心をがっちり捉えて離さない「Twitterセレブ ベスト5」をご紹介しよう。

アメリカ全50州で経験? セレブたちのセックスに関する秘密とは……

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典型的なだめんずのロバート・ダウニー・Jr

 ドラマ『SEX AND THE CITY』が世界的に大ヒットしたのは、誰もが知りたい他人のセックスの秘密を赤裸々に描いた猥談ドラマだから、という説がある。100人いれば100通りのセックスがあるわけで、その秘密を覗くのは誰もが大好きだというのだ。

編み物に鳩レースにルービック・キューブまで!? 知られざるセレブの特技

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ジャスティンですら前面に出してない特技があるのね~

 世界中で役者や歌手としての才能が認められているエンターテイメント界のセレブたち。その道一筋かと思いきや、実は、隠れた才能を持つ者が多いという。現在のイメージからは想像ができないような才能だったり、別の世界でも成功を収めることができそうな才能を持っていたり。天は二物を与えずというが、ハリウッドには二物も三物も与えられたセレブがゴロゴロいるのだ。

 今回は、卓越した演技力や歌唱力のほかにも素晴らしい才能を持つセレブたちを、一気にズラッとご紹介! 「セレブの隠れた才能特集」をお届けする。

もはや中毒!? エクササイズとダイエットでマッチョになってしまった女性セレブ

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ただ夫の隣で笑っているだけなのに、全身が筋張っちゃ
うデミ姐さん

 ハリウッドで活躍する女性セレブは、誰もが高い美意識を持っている。美容整形を繰り返したり、食事の摂取バランスを考えたゾーンダイエットやサウスビーチダイエット、マクロビオティックなど、さまざまなダイエットに飛びつくのもそのためだとされている。

勇気あるセレブのカミングアウトから学ぶ、乳がんへの態度と克服法

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乳がんを克服して、このパワフルさ。カイリー姐さんに勇気をもらえます

 毎年10月は、乳がんの早期発見・早期治療を啓発するキャンペーン「ピンクリボン運動」の強化月間。今年のピンクリボン月間に先駆けて、米保健福祉長官のキャスリーン・セベリウスは、「40歳を超えたアメリカ人女性の90%が乳がん検診を受ければ、毎年3,700人もの命が助かる」と発表。「今年、乳がんと診断される人は23万人になると予想されている」とも述べ、身近な病なのだということを強調した。

家族でコカイン中毒、セックスパーティーまで! 薬物で死にかけたセレブの告白

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依存ファミリーのケリー・オズボーン(右)と弟のジャック

 華やかなエンターテインメントの世界で活躍するセレブスターたち。実はその大半が、ドラッグ経験アリだと伝えられている。

 パーティーでマリファナを吸う程度に抑えているセレブもいれば、煩わしい人間関係や仕事のプレッシャーを忘れさせてくれるドラッグにどっぷりハマる者、知らぬ間に睡眠薬や鎮痛剤が手放せなくなってしまった者など、そのレベルは実にさまざま。依存症を抱えるセレブが、薬物過剰摂取(オーバードーズ、以下OD)し世間を騒がせることもよくあることだ。ODで命を落としてしまったセレブも少なくない。

もはや召使い扱い! "女帝"を妻に持つ、恐妻家セレブとは?

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ナチュラルな恐妻家のケイティ・ペリー(左)
&ラッセル・ブランド夫妻

 愛妻家が多いことで知られる欧米セレブ夫婦たち。しかし、恐妻家の方がバランスのとれた夫婦関係が築け、夫は成功するとも言われている。あのバラク・オバマ米大統領も恐妻家だといううわさが流れているが、世間的からは良いイメージとして受け止められている。尻に敷かれているというマイナス点よりも、妻の意見を聞き入れ、受け止めることができる器が大きい男として評価されるからである。

名物編集長の娘に、"F1のドン"の令嬢も! 知っておきたい世界のセレブ

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名前と魅力と正体が分かりにくいジェネヴィエーヴ
・ジョーンズ

 ここ数年、世界的な不景気の風が吹き荒れている。しかし、欧米の社交界は相も変わらず優雅でゴージャス。大都会では毎晩のようにハイソサエティーのセレブたちが集うパーティーやイベントが開催されており、ファッション誌やタブロイドを賑わせている。

 その中でも特に注目されるのは、若く美しいセレブたち。大金持ちのお嬢様もいれば、権力者の娘、はたまた自分の力で社交界に旋風を巻き起こしたセレブリティーもおり、ドラマ『ゴシップガール』さながらの世界が繰り広げられているのだ。

 今回は、そんな華やかなセレブの中から、今後日本でも注目されそうな5人をご紹介する。

夫婦での誘拐・強姦、未解決事件も! 実際の事件をモデルにした映画ベスト5

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『モンスター ~少女監禁殺人~』
(タキ・コーポレーション)

 今や人気ジャンルのひとつとして定着したホラー映画。一口にホラーといっても、衝撃的な映像で見る者を凍りつかせるスプラッターや、精神的にジワジワと恐怖の底に陥れるオカルト、ゾンビものなど幅が広い。その中で最も怖い「ホラーの中のホラー」と呼ばれるのは、実際にあった残虐殺人事件を基に作られた映画だといわれている。

 本当にあった殺人事件を再現した作品は、どこにでもいるような普通の人間が、どれほど冷酷で残虐になれるのかを嫌というほど見せつける。見る者を恐怖と不安に陥れ、見たことを後悔させるほどの威力を持つのである。

足フェチ、SMはまだ軽い! ちょっと異常なセレブのフェチ事情

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リッキーってば、カミングアウトしたからって
はしゃぎすぎ!

 フェチとは特定の物や現象により性的な興奮を得ることであり、人間は誰もが何らかのフェチを持っているといわれている。中には、フェチというよりは変態に近い性癖を持つ者も少なくない。

 イメージを大切にしているセレブたちが、フェチについて語ることはまれだ。しかし、中には「自分の性を知ることは素晴らしいこと」だとして堂々と告白し、世間に衝撃を与えているセレブもいる。今回は、イメージダウンを気にせず、自分の性に素直であり続ける「セックスにおけるフェチがあるセレブたち」を紹介したい。