
「この手の顔はヤリチン」という大切なことを教えてくれ
たヒュー・グラント
アメリカで毎週のようにタブロイドを賑わせているセレブの浮気・不倫報道。破局・離婚原因になり大きなイメージダウンにもなってしまう浮気・不倫だが、男性セレブたちは性懲りもなくやってしまうようだ。

「この手の顔はヤリチン」という大切なことを教えてくれ
たヒュー・グラント
アメリカで毎週のようにタブロイドを賑わせているセレブの浮気・不倫報道。破局・離婚原因になり大きなイメージダウンにもなってしまう浮気・不倫だが、男性セレブたちは性懲りもなくやってしまうようだ。

クリス・ブラウンが絡むと、すぐ「アタイ、殺る
よ!」という顔をするリアーナ
ハリウッドで成功するには才能や努力、個性のほかに、強靭な精神力が必要だと言われている。多くの人がトップを目指す中、いろんな試練を乗り越えて、勝ち抜いていく必然性があるからだ。それゆえ、成功したセレブの多くは我が強く、他者の個性を受け入れることができない人も多い。今回はそんなセレブのいがみ合いの中から、世間の注目を集めた女性同士のキャット・ファイトを紹介する。
■第5位 ローレン・コンラッドvsハイディ・モンタグ
リアリティ番組『ラグナ・ビーチ』のスピンオフ『The Hills』。『ラグナ・ビーチ』で一番人気だったローレン・コンラッドが、高校卒業後にロサンゼルスのファッション誌「ティーン・ヴォーグ」でインターンシップを経験し、キャリアを積み重ねていく姿をドキュメンタリータッチで追う作品なのだが、彼女と親友のハイディ・モンタグの不仲は大きな話題となった。

乱れ髪とチャリティーを両立させた男ショーン・ペン
世界中で賛否両論を巻き起こしているキャンペーン動画『KONY 2012』。略奪や強姦、子ども兵士を確保するための誘拐を繰り返している、ウガンダ共和国の反政府ゲリラ「神の抵抗軍」のリーダー、ジョゼフ・コニーの逮捕を訴えるために作られたこの動画。立役者が全裸で乱心したことでますます注目を集めているが、もともと『KONY 2012』の知名度を上げたのはセレブたちであった。『KONY 2012』を見たセレブたちが、こぞってTwitterやインタビューで賛同意見を述べたからこそ、この動画は一躍有名になったのである。セレブの力なしでは、ここまで注目されることはなかったのだ。
今回は、そんな発言力の強いセレブたちの中から、特に世間に与える影響力が強いとされる「影響力を持つセレブ活動家たち」をご紹介する。

さすがジェシカたん!
昨年、チャーリー・シーンが「オレにはトラの血が流れている」など数多くの迷言を生み出して全米を大喜びさせたが、彼のように迷言を発するセレブは実はかなり多い。うっかり言ってしまうパターン、知ったかぶって意味不明なことを言ってしまうパターン、若さゆえに「?」な発言をしてしまうパターンなど種類はさまざまだが、中には大真面目で語っているセレブもおり、なかなか興味深い。今回は、そんなセレブの発言の中から特に興味深い「セレブのマヌケな迷言集」を、ずらっとご紹介する。
■マライア・キャリー

左がリル・キム、右がニッキー・ミラージュ
最近よく話題に上る、セレブのパクリ疑惑。芸風をパクられた、ステージパフォーマンスをパクられた、はたまたイメージやスタイルそのものをパクられたと、さまざまな疑惑がタブロイド誌を賑わせている。
疑惑をかけられたセレブの多くは「インスピレートされた」ことは認めるが、パクってはいないと否定する。インスピレートとパクリの線引きはとても難しいものだが、「どう見てもクロだろう」と思える疑惑も少なくない。
今回は、パクリ疑惑をかけられたセレブの中から、明らかにクロというケースをピックアップした。

母親のいいなりだったブルック・シールズ
わが子の才能を信じて可能性にかけ、幼少時期から子どもを売り込むステージママは、日本だけでなくアメリカにも大勢いる。「公私混合してしまい、子どもにつらい思いをさせることになるから」と最初から事務所にすべて任せる親もいるが、子どものことは自分が一番よく知っているとしゃしゃり出てくる親が圧倒的に多いともいわれている。
ステージママどころかステージパパも多く存在するといわれているが、シビアなハリウッドで成功するのはほんの一握り。成功したとしても親子関係が壊れるという大きな代償を払うケースも少なくない。
今回は、わが子に人生をかけた名物ステージママ&パパの中から、特に目立っている「ハリウッドで有名なステージママ&パパ」をご紹介する。

「昔、ヤンチャだったんだせ」系ナル臭がハンパない
ジョニデ兄さん
魅力的なオーラを放つセレブスターたち。そのオーラのおかげか、ガールフレンド、ボーイフレンドには苦労しないような印象を受ける。先日も、映画『ハリー・ポッター』シリーズのダニエル・ラドクリフが「グルーピーの子と酔った勢いでセックスしたことがある」と激白し、世間を驚かせたばかりだ。
彼らの多くはスターになる前から「どこか違っていた」「不思議な魅力があった」と言われることが多い。「好奇心旺盛だった」と言われるセレブも多いが、そのためか、初体験の早いものがとても多いのである。
今回は、早くにロストバージンしたセレブたちの中から印象的なエピソードを持つ、「初体験の早かったセレブ 5」を紹介したい。

親のせいでキャリアを手放したマコーレー
アメリカは日本と比べて児童虐待を厳しく取り締まっており、12歳以下の子どもに留守番をさせてはいけないという法律まである。しかし、それでも我が子に対して精神的、肉体的、性的虐待をする親は存在する。育児放棄(ネグレクト)されている被害児もたくさんいるという。
きらびやかな世界に生きるセレブスターはレッドカーペットで何の悩みもないような笑顔をふりまいているが、彼らの中にも実の親から受けた仕打ちに苦しみ続けている者がいる。今回は、親から虐待されたことをカミング・アウトし世間を驚かせた、親と不仲なセレブたちを紹介したい。

ストーカー事件で映画界から引退しかけたジョディ
2月中旬、元恋人と親権争いを繰り広げているハル・ベリーが、精神病棟から逃げ出したストーカーから逃れるために、娘を連れてフランスへ移住することを考えているというニュースが流れた。このストーカーは、20年ほど前にマドンナをストーキングして逮捕された男であり、禁錮10年の刑を受けて服役。出所したものの破壊行為で再逮捕され、精神病院に強制入院していた。精神状態はかなり悪く、入院する前からハル・ベリーを殺すと繰り返し発言。「首をかっ切ってやる!」とハルを脅迫し、恐怖心を与えていた。幸い、このストーカーは1週間後に再び入院させられたが、ハルの心は穏やかではないだろう。
職業柄、ストーカー被害者になりやすいセレブスターたち。今回は、世間に衝撃を与えた「セレブのストーカー事件簿 5」を、お伝えする。

ヒルトンホテルはファミリー割引があるの?
常に多くのパパラッチに追われたり、何カ月にも渡る映画の撮影をこなすセレブは、休暇をとても楽しみにしており、そのこだわりも人一倍。プライベートが皆無のセレブたちがバケーション先に選ぶところは、必然的にプライバシーが守れる高級リゾートに限られてくる。一体、彼らはどこで休暇を楽しんでいるのだろうか。
今回は、セレブたちに人気のリゾート地の中でもトップクラスとされるセレブのお気に入りのリゾートをご紹介する。
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