「03インタビュー」タグアーカイブ
イクメンはいい父親なのか? 女性の悩みから探る「父親」の存在と不在【カウンセリング編】
愛の表現が真逆な日仏夫妻が語る、「恋愛を遠ざける日本」と「家族の価値を失わせたフランス婚」
光浦靖子×ジェーン・スーが悩める女子に喝! 「“マウンティング女子”なんてただの消費文化」
光浦靖子×ジェーン・スーが語る“相談”の極意「笑ってあげることが一番の解決策」
<p>雑誌「TV Bros.」(東京ニュース通信社)の連載コラムをまとめた『お前より私のほうが繊細だぞ!』(幻冬舎文庫)を2月に上梓した光浦靖子。TBSラジオの冠番組を書籍化した『ジェーン・スー 相談は踊る』(ポプラ社)を3月に発表したジェーン・スー。同性から高く支持されている彼女たちが、きしくも相次いでお悩み相談本を出版した。他人に心を開く“相談”という行為を通して、人は何を求めるのか。相談によって現代女性の“生きづらさ”は解消されるのか。2人が相談のプロとして語り合った。</p>
男ウケ、女ウケ、実家ウケ……久世番子×曽根愛の「ファッションは誰のため?」対談
<p>――久世さんの編集担当で元ファッション誌編集部にいたSさん(以下、編集S)も今日同席してくださってますけど、雑誌を作る側として“モテ”をどう捉えていましたか?</p>
「“愛され”にお金は払えない」マンガ家・久世番子×曽根愛が語る女子ファッション闘争
「まんこと言えない刑事が可愛かった」ろくでなし子×岩井志麻子が、アノ逮捕劇を語る!
<p> 「先生のまんこが……」「私のまんこは……」――東京・渋谷のオシャレなカフェにこだまする「まんこ」。発言者は、女性器の立体作品を作り逮捕され、現在裁判中のアーティスト・ろくでなし子氏。そして、『5時に夢中!』(TOKYO MX)などであけすけなエロトークを炸裂させ、人気を博している作家・岩井志麻子氏。2人が「わいせつとは何か」を大真面目に語り合う、勇気りんりん、やる気まんまん対談に潜入取材した。</p>
「あした、なに着て生きていく?」キャッチコピーが示す、女子の“気分”とファッションの“空気”
<p> CMや街中でよく目にする、アパレルブランドやファッションビルにおけるキャッチコピー。それは、消費者に訴求するためのツールとしてだけでなく、時に“時代の空気”や、消費者自身の“ファッションに対する欲望”を表す指標ともなり得る。そんなファッションと言葉の関係性は、今の女子たちにどう受容されているのだろうか? 今回、伊藤忠ファッションシステム(株)ナレッジ室で生活者知見の開発・対外発信を行っている中村ゆい氏にインタビューを敢行。「20代のファッションが、その時代の空気を表す」と語る中村氏に、2010年代のファッションのキャッチコピーから、20代を中心とした今の女子たちの“気分”を分析してもらった。</p>