タレントの千秋(39)と離婚して3年半、ココリコ・遠藤章造(39)に、新恋人が誕生したと報じられた。千秋も「娘にとっていいパパであるならご自由に」「理想は遠藤君と遠藤君の彼女と、私と彼氏とで娘(苺ちゃん・7)の運動会に行くこと」、と告白し「(交際は)知っていた。聞いたときもおめでとうって思いました。元パパの至らないところをフォローしてくれて、パパとの関係を認めてくれたら問題ない」とまでオープンに話していた。
「02芸能デスクレポ」タグアーカイブ
甘えの抜けない大相撲界、酒気帯び運転発覚も 「もう一度チャンスを」

『八百長―相撲協会一刀両断』(鹿
砦社)
野球賭博で角界を追われ、廃業に追い込まれた元大嶽親方は、東日本大震災以来、連日、避難所での炊き出しに精を出し、真摯な生活を送っている。暴力団の資金源と言われる野球賭博に手を出したことは当然悪いことだが、反省の日々を送っていると見える。とはいえ、まったく反省していない人たちが平然と生活しているのが相撲社会なのだ。
「ナベプロ王国」を打破し、現在の芸能界の礎を築いた番組

DVD『ピンク・レディー in 夜のヒットスタジオ
~フジテレビ秘蔵映像集~』(ポニーキャニオン)
「UFO」「サウスポー」などの大ヒットで、スペースシャトルより速く芸能界を駆け抜け、たった4年7カ月で解散してしまったピンクレディーが、30年の時を経て、解散した3月31日に復活した。ここ数年、K-POPなどに押され、新しいものを生み出すことが出来なくなっていたかのような日本の歌謡界には、リメイクや再結成、復帰という言葉が並ぶようになっている。たしかに懐かしいが、音楽業界が前に進んでいない印象を持つのは私だけだろうか。
芸能界復帰へのシナリオ通り……酒井法子、中国から復帰の一歩か

震災後のドタバタで駆け込み復帰?
中国・北京空港に「のりこ~」という黄色い歓声が流れた。2009年10月に、覚せい剤取締法違反で懲役1年6カ月、執行猶予3年の有罪判決を受けた元女優の酒井法子(40)が「4回目か5回目です」(本人談)という北京空港に、グレーのワンピース姿で、にこやかに降り立った。「薬物撲滅キャンペーン活動」と老人福祉施設を巡回する、3泊4日のスケジュールでの訪中だ。
高城剛のアドバイス!? あのマスコミ関係者も都内から逃亡

東日本大震災が起きて3週間が経つ。福島第一原発のトラブルが続き、自粛ムードが消えない芸能界。「テレビ局に行っても同業者がいない。よその事務所は何をしているんですかね。うちは潰れますよ、死活問題」と、イベントやコンサートの中止で仕事がなくなり音を上げる芸能事務所が後を絶たない。「大手は耐えることができるでしょうが、うちは無理です」と中小プロダクション関係者は漏らす。確かにテレビもスポーツ紙も復興の義援金活動の芸能ニュース一色。子どもが生まれたなどの明るい話題も隅に追いやられている。ますます、日本経済が沈んでしまう。
義援金額の大きさより継続的な支援を……ペナルティー・ワッキーらも路上カンパに

「ルミネtheよしもと」ブログより
巨大地震の被災者への義援の和は芸能界でも広がる一方だ。支援の気持ちは金額の大きさで計るものではないが、どうしてもそこに目がいってしまう。「彼女らはメンバーで5億円」「誰々は2億」「彼だって1億円らしい」「彼女も5,000万円以上」なんて話が蔓延してしまった。そして、次は、「あの人が1億なら、あの人は?」「最低でも3億円じゃないの」「何であの人の名前が出てこないの」という囁きが流れ出した。先手必勝というわけではないが、出遅れてしまった人はここまで額が上がってしまうと出しづらい。
チャリティーグッズ、出演料全額寄付まで 芸能界に広がる支援の輪

この頃の淳からは想像も出来ない行動
「こころ」は誰にも見えないが、「こころづかい」は見える......。
東日本大震災で自粛していた民放のCMが流れるようになり、少しずつ芸能界も平静を取り戻しつつあるが、イベントやコンサートの中止で混乱はやむを得ない。「何かしなきゃ、と思っているんですが。何からしたらいいですか。先輩もいるのに差し置いてもいいですかね」と、演歌歌手の山本譲二は言う。「みちのくひとり旅」(ポニーキャニオン)の大ヒットで、スター歌手の仲間入りした思い入れのある地の災害。そんな中、芸能界に大きな支援の輪が生まれている。
3,000万円の投資詐欺? 菊池麻衣子の元夫が出版社を提訴

菊池麻衣子公式ブログ
双子のタレント・マナカナちゃん(三倉茉奈、三倉佳奈・25)を一躍有名にしたNHK朝の連続ドラマ小説『ふたりっ子』で、茉奈が演じた麗子役の青春期を演じた菊池麻衣子(36)が、昨年12月に離婚していたことが大きく報じられた。
「お金に汚いと言った奴、離婚しろと言った奴」高城剛氏がエリカに与えた課題

「私の名前は、高城剛。住所不定、職
業不明」(マガジンハウス)
女優・沢尻エリカ(24)と泥沼の離婚問題の渦中にあるハイパーメディアクリエーター・高城剛氏(46)が、書籍『私の名前は、高城剛。住所不定、職業不明。』(マガジンハウス)の出版パーティーを開いた。高城氏と交流のあるマスコミだけが入れるパーティーに、何故か私は招待された。
高城剛氏の執念? 「エリカ=大麻、愛人」の図式を売り込む目的

広末の旦那と大麻友だちだったりする
のでしょうか
「離婚が合意に」と発言した女優・沢尻エリカ(24)に対し「寝耳に水」と反論した夫でハイパーメディアクリエーターの高城剛氏(46)。11カ月に渡る離婚問題は、まだまだ解決の糸口さえ見えない。そんな中、エリカにスペイン人の新恋人ができたと大騒ぎになっている。
