
ジャスティンの傍らにいるとドヤ顔しがちなところ
に、ピンク姐さんもキレたんじゃない?
ディズニーチャンネルの人気青春ドラマ『ウェイバリー通りのウィザードたち』の主人公を演じ、全米のハイティーンから支持されているアイドル女優・歌手のセレーナ・ゴメス。年下の恋人ジャスティン・ビーバーとの交際も順調で、乗りに乗っている彼女だが、新曲のミュージックビデオ撮影で使用したピンクの馬について、歌手のピンクから激しくバッシングされてしまった。

ジャスティンの傍らにいるとドヤ顔しがちなところ
に、ピンク姐さんもキレたんじゃない?
ディズニーチャンネルの人気青春ドラマ『ウェイバリー通りのウィザードたち』の主人公を演じ、全米のハイティーンから支持されているアイドル女優・歌手のセレーナ・ゴメス。年下の恋人ジャスティン・ビーバーとの交際も順調で、乗りに乗っている彼女だが、新曲のミュージックビデオ撮影で使用したピンクの馬について、歌手のピンクから激しくバッシングされてしまった。

全米でのカラテ・ブームと言えばこの人!
――夢中になった映画やドラマに出演していた、あの人。パタっと見なくなったけど、やっぱり気になる~!! そんなアナタのために、サイゾーウーマンの海外特派員・JULIEが、噂のあの人の仕事からプライベートまで、現地で情報をかき集めてきました!
■今回のターゲット
ラルフ・マッチオト (『ベスト・キッド』のダニエル・ラルーソー役など)
転校先の学校で不良からイジメを受けていた母子家庭に育つ少年が、カラテの達人である初老の日系男性から特訓を受け心身共に強くなり、少年カラテ選手権で見事イジメっ子を打ち破るカラテ青春映画『ベスト・キッド』。この作品で、繊細な主人公・ダニエルを演じたのがラルフ・マッチオです。師匠役を演じたパット・モリタとの絶妙な掛け合いが絶賛されたラルフは、男女問わず世界中のティーンから支持されるようになり、全米でカラテ・ブームを巻き起こしました。

一瞬にして崩れ去る幸せな家庭
1週間前に、25年間連れ添った妻マリア・シュライヴァーと離婚することを発表したばかりのアーノルド・シュワルツェネッガー。突然の離婚発表は衝撃的であったが、元愛人がマスコミに登場した直後に明かされた隠し子報道には、全米ががくぜんとした。しかも、マリアと愛人はほぼ同時期に妊娠し、マリアが第4子を出産(1997年9月27日)した1週間後に、愛人も隠し子を出産(97年10月2日)したというのだから驚く。アーノルドは「言い訳はしない。すべての責任は私が背負う。マリア、子どもたち、家族にはすでに謝罪した。申し訳ないという気持ちでいっぱいだ」との声明を発表しているが、マリアがすべてをぶちまける日が刻一刻と迫っているのではないかと、注目が集まっている。

『バンド・オブ・ブラザース コンプリート
・ボックス』/ショウゲート
ハリウッド映画顔負けのハイクオリティーな名作ドラマシリーズを、次々と送り出しているアメリカテレビ界。近年では映画を超える製作費が投入されるようになり、作品のスケールは、どんどんビッグにダイナミックになり、大きな話題を呼んでいる。今回は、映画を超えたテレビドラマシリーズの中から、「製作費が高い米テレビドラマ 5」をリストアップしてみた。

マリア(左)がこの表情なのも納得です
今月10日に離婚に向けての手続きを開始したことを発表した元カリフォルニア州知事アーノルド・シュワルツェネッガー。ケネディ元大統領の姪である妻マリア・シュライヴァーとは25年間連れ添い、4人の子どもをもうけるなど、おしどり夫婦として知られていたため、突然の破局は全米に大きな衝撃を与えた。発表直後から、その離婚原因をめぐってさまざまな憶測が飛び交っているが、そんな中、10年ほど前にウワサになったアーノルドの元愛人がメディアに登場。アーノルド当人は否定しているが、アーノルドの女性問題が離別の一因になったのは間違いなさそうだ。

元王子妃の私にもうちょっとやさしくしてよ!
イギリスの次期国王となるチャールズ王太子の弟アンドルー王子の元妻で、金銭的にも男にもだらしないと王室から嫌われているセーラ・ファーガソンが、米人気トーク番組『オプラ・ウィンフリー・ショー』に出演。4月29日に行われたウィリアム王子とキャサリン妃のロイヤルウエディングに招待されず、打ちのめされた気持ちを包み隠さず語った。
ゲストから本音を引き出す天才であるオプラから「ここまで王室に拒絶されるだなんて......」と、ロイヤルウエディングに招待されなかったことを振られたセーラは、「私が招待されなかったことは当然のことだと理解しているけれど、さすがに落ち込んだわ。自分は本当に価値のない人間なのだと打ちのめされたわ」「招待されるわけないわよね。私を招待する理由なんてないもの」と悲痛な表情で告白。

愉快なオズボーン家、右端が娘のケリー、左から二番目が息子のジャック。
犬の年齢を人間の年齢に見立てるときは7倍するが、セレブ・スターたちの結婚年数を一般人の結婚生活に見立てるときも7倍するとよい、という説がある。美男美女が活躍する華やかな世界で、大金を稼ぐ彼・彼女たちが結婚生活を維持するのは、それほど大変なのだ。

眉間のシワはすでに舘ひろしレベルのジャスティン
YouTubeによって、スーパーアイドル歌手の仲間入りしたジャスティン・ビーバー。現在、ジャスティンは、「マイ・ワールド・ツアー」の真っ最中で、世界各国で魅力を振りまいている。日本でもコンサートが行われる予定だが、ツアースタッフが福島第一原発による放射能汚染を恐れ、日本行きを拒否。キャンセルになる可能性が出てきたと報じられていた。しかし、8日、ジャスティンはTwitterで「日本に行くよ!」と宣言し、ファンを大喜びさせた。

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先月29日に執り行われた英国皇室のウィリアム王子とケイト・ミドルトンの結婚式。ライブストリーム社によると、AP通信やCBSがインターネット上で配信したロイヤルウエディングのライブ映像を視聴した人は30万人以上で、史上最多を記録。まさしく世界から大注目されていたこの結婚式で、ケイトはケンブリッジ公爵夫人キャサリンと名を変え、王室入りした。
アメリカで最も美容整形が行われているのはビバリーヒルズ。そこで多くのハリウッド・セレブを顧客に持つドクター・フィッシャーによると、セレブの実に70%が、何らかの整形手術を受けているのだという。
ドクター・フィッシャーは、いわゆる「ティアドロップ」と呼ばれるテクニックの持ち主で、とても自然に仕上げることで有名だが、他の医師が整形に失敗した顔や胸などを直すことでも知られている。ドクター・フィッシャーは「整形したいとクリニックに来る40%の人には、必要がないと断る」そうだが、金目当ての悪徳医師は不必要な手術を繰り返し行い、結果、何度も手直ししないと命にも関わるほど崩れてしまうのだそうだ。
外見が重要視されるセレブたちは整形中毒に陥りやすい。悪徳医師に当たってしまうことも少なくなく、酷い目にあうセレブも多い。
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