
「君の家族ってマジ面倒」とガイに言われたのかしら?
ハリウッド長者番付の常連で、離婚前には500億円以上の資産があったと伝えられている世界のスーパースター、マドンナ。信仰するカバラの教会に億単位の寄付をする気前のよさでも知られているが、なんと実の兄は無一文で、寒さが厳しいミシガン州でホームレス生活を送っていることが明らかになった。

「君の家族ってマジ面倒」とガイに言われたのかしら?
ハリウッド長者番付の常連で、離婚前には500億円以上の資産があったと伝えられている世界のスーパースター、マドンナ。信仰するカバラの教会に億単位の寄付をする気前のよさでも知られているが、なんと実の兄は無一文で、寒さが厳しいミシガン州でホームレス生活を送っていることが明らかになった。

ただ夫の隣で笑っているだけなのに、全身が筋張っちゃ
うデミ姐さん
ハリウッドで活躍する女性セレブは、誰もが高い美意識を持っている。美容整形を繰り返したり、食事の摂取バランスを考えたゾーンダイエットやサウスビーチダイエット、マクロビオティックなど、さまざまなダイエットに飛びつくのもそのためだとされている。

本当に「死に近いセレブ」になっているリンジー
4年前に飲酒運転で逮捕されてからというもの、転落人生まっしぐらのリンジー・ローハン。最近は、ホテル王ヴィクラム・チャットワルとの不倫愛で注目を集めていたが、派手な暮らしぶりが伝えられる一方で、保護観察処分の条件である社会奉仕活動をまったくしていないことに判事が激怒。とうとう保護観察処分を取り消されてしまった。刑務所入りするかどうか、運命の審理は11月2日に行われることが決定。リンジーは、それまで遺体安置所で働くように命じられたのだが、相変わらずスムーズにことが進まないようだ。

ジェニー・マッカーシーと写る、ジム・キャリー。このこ
ろはまだ安定してた?
奇行続きで、うつ病が悪化しているのではないかと心配されていた人気喜劇俳優のジム・キャリーに、新恋人ができたことが明らかになった。ローレン・ホリー、レネー・ゼルウィガー、ジェニー・マッカーシーなどブロンド美女好きで知られるジムの新しいロマンスのお相手は、ニコール・リッチーに似たブロンド美女。パパラッチされた写真には、うれしくて仕方がないといった表情で彼女の手を握りしめているジムの姿が写っている。
人気海外ドラマ『LOST』に出演していたダグ・ハッチソンと今年5月に結婚した、35歳年下のコートニー・ストッデン。16歳(結婚当時)とは思えないほど成熟したボディーに露出度の高い服装で、クネクネしながらメディアに出まくり、一躍時の人となった。コートニーはSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を活用してファンと交流しているのだが、先週、Facebookのアカウントが「不適切な性的コンテンツがある」として強制閉鎖されてしまった。

乳がんを克服して、このパワフルさ。カイリー姐さんに勇気をもらえます
毎年10月は、乳がんの早期発見・早期治療を啓発するキャンペーン「ピンクリボン運動」の強化月間。今年のピンクリボン月間に先駆けて、米保健福祉長官のキャスリーン・セベリウスは、「40歳を超えたアメリカ人女性の90%が乳がん検診を受ければ、毎年3,700人もの命が助かる」と発表。「今年、乳がんと診断される人は23万人になると予想されている」とも述べ、身近な病なのだということを強調した。

依存ファミリーのケリー・オズボーン(右)と弟のジャック
華やかなエンターテインメントの世界で活躍するセレブスターたち。実はその大半が、ドラッグ経験アリだと伝えられている。
パーティーでマリファナを吸う程度に抑えているセレブもいれば、煩わしい人間関係や仕事のプレッシャーを忘れさせてくれるドラッグにどっぷりハマる者、知らぬ間に睡眠薬や鎮痛剤が手放せなくなってしまった者など、そのレベルは実にさまざま。依存症を抱えるセレブが、薬物過剰摂取(オーバードーズ、以下OD)し世間を騒がせることもよくあることだ。ODで命を落としてしまったセレブも少なくない。

「ハッスル」HPより
マイク・マイヤーズ主演の大ヒット映画シリーズ『オースティン・パワーズ』の第1作(1997)で、悪役ランダム・タスクを演じていたジョー・サン。今年9月、1990年に女性を誘拐・強姦した罪で終身刑を言い渡されたばかりだが、服役を始めた刑務所で、同房者殺害容疑がかけられていると報じられた。

『ヴァンパイア・ダイアリーズ〈ファ
ー スト・シーズン〉コレクターズ・
ボックス1 』/ワーナー・ホーム
・ビデオ
――海外生活20年以上、見てきたドラマは数知れず。そんな本物の海外ドラマジャンキーが新旧さまざまな作品のディティールから文化論をひきずり出す!
今、アメリカ人女性の間では空前のヴァンパイア・ブームが吹き荒れている。映画、テレビドラマ、雑誌など、ヴァンパイアは至るところに登場し、目にしない日はない。大手企業もCMにヴァンパイアを登場させている。きれいにヒゲを剃ったヴァンパイアに「死ぬほどセクシー」というキャップフレーズをつけた、ジレットのCMは大好評だ。
その昔、吸血鬼といえば黒いマントを羽織り、ポマードをべっとりとつけた「ドラキュラ」で、恐怖の象徴であった。しかし、今は、吸血鬼といえば、彫刻のような美しい体を持ち、影のある美しい男「ヴァンパイア」であり、セックスシンボルとして騒がれている。

貫禄の方向性が違うだけで、熱量は泉ピン子と変わら
ないマドンナ
50歳を過ぎて貫禄が増し、女王様ぶりにさらに磨きがかかってきたと評されるマドンナ。雑誌の表紙や広告で見かける彼女は、いつ見ても若くきれいで、徹底した自己管理のたまもの、と絶賛されている。そんなマドンナのトップレス写真が、先日インターネット上に流出。修正がなければ、それなりに年相応の体なのだということが暴露されてしまった。
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