
この顔はデカイわ…国を動かすデカさだわ…
1960年代のニューヨークで活躍する敏腕広告マンを描いた海外ドラマ『マッドメン』で主役を演じるジョン・ハムのイチモツが立派すぎる、とネットで大騒ぎされている。ノーパン主義者である彼はこれまでに何度かズボン越しにペニスや睾丸の形がくっくりと露呈しているキワドイ写真を撮られており、ネット上ではその「大きさ」と「完璧な形」をたたえる声が上がっているのだ。番組の制作スタッフたちが、短パンのシーンでは大きすぎるペニスが飛び出てしまうかもしれないと心配し、パンツを履いてほしいとお願いしたという報道まで流れ、彼のイチモツはますます熱い注目を浴びている。そんな事態に、本人は「小さいと言われるよりはマシだけど」「失礼だ」とムッとしている。
大人の魅力を漂わせるニヒルな俳優として人気のジョンは、高校教師を経て、20代半ばから役者として活動を開始。長年芽が出なかったが、36歳で主役に抜擢された『マッドメン』で大ブレイク。人気TVコメディ『30 ROCK』で、かっこいいのに“残念な”男を演じたり、映画『ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン』では主人公の女性をセフレとしてしか見ない金持ち男を演じるなど、コメディもこなせる役者として幅広い層の支持を得ている。








