<p>Sexy Zoneのマリウス葉が、忙しい夏を迎えている</p>
「01ジャニーズ」タグアーカイブ
嵐とNEWS、映像に見る相似点とは? 明治大学の名物講師が「MV講義」開催へ
<p>明治大学法学部にて、嵐を題材にした講義を行っている講師の関修氏が、10月10日に明治大学和泉校舎にある図書館ホールにて「嵐と現代思想」と題した講演を行う。</p>
A.B.C-Z塚田 × キスマイ宮田、ジャニーズNo.1オタクコンビの可能性とは?
<p>A.B.C-Zの塚田僚一が、5月に放送された『アウト×デラックス』(フジテレビ系)に出演以降、その“アウト”なキャラクターでブレイクの兆しを見せている。</p>
KAT-TUN亀梨、男性ファン増加の背景ーー野球から演劇まで、ストイックな姿勢に迫る
<p>この夏、KAT-TUNの亀梨和也が大活躍だ。まず注目したいのは、演劇界の重鎮である蜷川幸雄演出の舞台『青い種子は太陽のなかにある』の主演に挑戦すること。</p>
V6森田剛の演技はいかにして磨かれたか? 実力派俳優となった背景を読む
<p>今年20周年を迎え、例年に増して活発な動きを見せているV6。7月29日にはベストアルバム『SUPER Very best』をリリースするほか、各メンバーのメディア露出も増え、ファンにとって嬉しい日々が続いている。中でも注目すべきトピックのひとつに、森田剛の役者としての活躍も挙げられるだろう。</p>
田中聖バンドINKT、小規模ライブハウスも埋まらず……夏フェス出演で起死回生なるか?
元KAT-TUNの田中聖が率いるロックバンド・INKT。先日、初の海外ライブとしてブラジルでのイベント出演を終え、現在は国内7カ所でツアー中だ。2014年11月から本格活動したバンドとしては順風満帆に思えるが、チケットの売れ行きからは印象とは異なる実情が見えてくる。 オフィシャルサイトによると、大阪・横浜・愛知など大きな都市でのライブチケットは完売していたものの、千葉・さいたま・神戸の地方公演には最後まで「SOLD OUT」の文字が見当たらなかった。いずれもキャパシティーが350~450人程度の小規模なライブハウスにもかかわらず、売り切ることができなかったようだ。ツアーは残すところ8月7日の東京公演のみだが、こちらもまだ空席がある。 「INKTは現状、田中のファンが支えており、音楽シーンでは相手にされていません。元NEWSであり、今はONE OK ROCKで活躍するTakaのように圧倒的な歌唱力を持っているなら話は別ですが、ロックファンにアプローチする上で“元ジャニーズ”は、むしろ足かせになる。アイドルの田中を好きだったファンが今後、徐々に離脱していくであろうことを考えると、デビュー間もない今の段階で、東京公演の会場であるキャパ800~900人のLIQUIDROOMが埋まらないというのは、かなり厳しい状況といえます」(音楽ライター) そんなINKTだが、9月には音楽フェス『AOMORI ROCK FESTIVAL’15~夏の魔物~』への出演が決定している。前出の音楽ライターによると、彼らにとって転機になる可能性があるという。 「『夏の魔物』は数ある夏フェスの中でも異彩を放っており、出演陣は売れ筋とは別に“おもしろいかどうか”で選ばれる傾向があります。昨年はシンガーソングライターの大森靖子がライブ中に観客にキスをしてネットを炎上させつつも、才気あふれるパフォーマンスで実力派のミュージシャンであることを多くの音楽ファンに知らしめました。今回、INKTは“おもしろ枠”として呼ばれたのでしょうが、ここでうまく目立てれば、音楽ファンから注目されるきっかけになるかもしれません」 田中は先日、インタビューにおいて「いろいろヤンチャでしたからね。20代前半は毎日のように飲んでたし、飲んでなくても飲みの場に行ってました」とあけすけに話しつつ、今は音楽に専念していると強調。また、小学校時代はマンガやパソコンのクラブに所属し、クラスでも「けっこう“ネクラ”なほうだった」と過去を明かすなど、気取らない性格がうかがえる。『夏の魔物』において、音楽への熱意だけでなく、キャラクターのおもしろさを伝えることができれば、起死回生の道が見えてくるかもしれない。 (文=佐藤聡子)INKT OFFICIAL WEB SITEより
TOKIO城島茂“デート報道”も、結婚は期待薄!? 浮上したマザコン疑惑「実母が『しげるちゃ~ん!』」
「相変わらずですね」 そう語るのは、芸能プロ関係者だ。人気ジャニーズグループTOKIOの最年長メンバーで「リーダー」の愛称で親しまれる城島茂の“お忍びデート現場”が、東京スポーツで報じられた。 同紙によると6月下旬、都内の閑静な高級住宅街にある隠れ家的和食レストランに、城島がポニーテール美女とともに入店。2人はカウンター席に座り、周囲を警戒するそぶりもなく“大人な飲み方”に終始していたという。 結局、店を出た2人は、お泊まりすることもなく解散。東スポも、この女性が恋人かどうかは懐疑的な見方で、城島に「そろそろ年貢を納めたほうがよいのでは?」と、余計な(?)アドバイスを送っている。 城島といえば、女性誌などが実施した「結婚してほしいジャニーズ」「結婚できるのか心配なジャニーズ」「そろそろ結婚してもいいのでは? と勝手に心配してしまうジャニーズ」各アンケートで、いずれもSMAP・中居正広を抑え、堂々1位だった。 前出の芸能関係者は「テレビなどでは結婚願望をアピールしているが、実際はまるでないと言っていい。とにかく酒好きで、一時期はアル中もウワサされたほど。単に、女性と一緒に飲むのが好きなようだ」と話す。 結婚しない、いや、結婚できない理由はほかにもある。城島を古くから知るモデル女性の証言。 「10年前に彼と恵比寿で飲んだことがあるのですが、女性陣よりも先にベロベロになって、両肩を女性に担がれて自宅に帰っていきました。彼はその時、実家住まいだったそうなのですが、玄関でお母さんが『しげるちゃ~ん! またこんなに飲んで!』と迎え入れたそうです。いい年して『しげるちゃん』って(笑)。マザコンだと思いますね」 そりゃ、結婚が遠のくわけだ……。本人も、お母さんぽい
ジャニーズ派閥問題が前進!? 『FNSうたの夏まつり』、SMAP&嵐の共演にファンは……
SMAPや嵐の番組にそれぞれが出るようになりますように!
ジャニーズからSMAPや嵐など数組のグループが出演した『FNSうたの夏まつり』(フジテレビ系)が、7月29日に放送された。今回はSMAPサイドと藤島ジュリー景子副社長が擁する嵐・関ジャニ∞らの共演が注目されていたが、エンディングでは“派閥”の垣根を超えて一堂に会するシーンもあり、ファンから歓喜の声が続出している。
2011~14年の『FNSうたの夏まつり』では、SMAP・草なぎ剛が司会を務めていたこともあり、チーフマネジャー・飯島三智氏が手がけるSMAPとKis‐My‐Ft2が出演してきたが、今夏は嵐ら“ジュリー派”が初参戦。今や、SMAPと嵐が同じステージに登場するのは年末の音楽特番など限られた機会のみで、SMAPはもちろんKis‐My‐Ft2と関ジャニ∞、TOKIO、V6、Hey!Say!JUMPとの絡みも、近年はあまり見られない光景だ。
『FNSうたの夏まつり』嵐に相変わらずの“口パク疑惑”……過去にはマイクトラブルで醜態も
29日に生放送された大型歌番組『FNSうたの夏まつり』(フジテレビ系)に出演した嵐の“口パク”に対し、批判が渦巻いている。 嵐はこれまで、年末の『FNS歌謡祭』(同)には出演していたものの、『FNSうたの夏まつり』への出演は初。昨年までは、かつて“口パク禁止令”を布いたことで知られる名物プロデューサー・きくち伸氏率いる音楽番組班「音組」が制作を手掛けてきたが、フジテレビ大規模人事異動に伴い、チーフプロデューサーが変更。ゆえに、今年は口パクアーティストの扱いが注目された。 嵐は今回、自身の楽曲「Love so sweet」と「青空の下、キミのとなり」を披露したが、ネット上では「終始、口パクだった」と見る視聴者が圧倒的。今回は嵐を含め9組のジャニーズグループが出演したが、多くのグループが生歌、もしくは“かぶせ”や“一部生歌”であった可能性が高く、“完全口パク”疑惑の嵐に対し、ファンからは「嵐って歌うまいのに、このままじゃ誤解される」「嵐は、いつまでテレビで口パクを続けるの?」といった不満も。 「きゃりーぱみゅぱみゅなど一部のアーティストを除き、生歌アーティストがほとんどだったため、嵐の口パクが目立ってしまった。特に、曲順で平井堅とEXILEに挟まれた『青空の下、キミのとなり』は、平井が歌い上げた直後だったため、嵐の見事な口パクぶりに一部視聴者がズッコケてしまったよう。しかし、2011年に『FNS歌謡祭』で『迷宮ラブソング』を披露した際、『放送事故並みにヘタ』と騒ぎに。原因は、フジテレビ側の落ち度によるマイクトラブルだといわれていますが、それ以来、同局の歌番組で生歌を披露する姿は見られなくなってしまった」(芸能記者) おととしの『FNS歌謡祭』では、SMAPをはじめ多くのアーティストが生歌でステージを盛り上げたものの、最高瞬間視聴率を取ったのは、明らかな口パクに加えVTRで出演した嵐。口パクが視聴率に影響しないことが実証された格好となり、局内ではきくちPに対し失笑が漏れたという。 多くの視聴者が生放送での生歌を望む中、堂々と口パクを貫き続ける嵐。それも、圧倒的な人気を誇る彼らの余裕の表れなのかもしれない。
今年のジャニーズ枠はマッチとKinKi Kids!? 早くも取り沙汰される『紅白歌合戦』のサプライズ
早くも、大みそかの『NHK紅白歌合戦』出場歌手が取り沙汰されている。 中でも注目は“ジャニーズ枠”だ。毎年5~6組程度で、昨年は常連のSMAP、嵐、TOKIOのほかに、V6、関ジャニ∞、Sexy Zoneが出場。 「常連の3組とジャニー(喜多川)さんお気に入りのSexy Zoneは、ほぼ確定。残り2組は流動的です」(音楽関係者) 今年はというと、デビュー35周年を迎えた近藤真彦の19年ぶりの『紅白』出場が濃厚といわれる。 「マッチはジャニーズのトップ。ジャニーズ事務所としては、メモリアルイヤーに何がなんでも出場させたいようです」(同) 当のマッチもその気がないわけではなく、今月19日にスタートさせた35周年記念全国ツアーでは「ギンギラギンにさりげなく」「愚か者」など多数のヒット曲を披露。51歳とは思えないキレを見せ、マスコミ取材で『紅白』出場について聞かれると「しがみついてでも出たい気持ちはゼロだけど、お声がかかれば行きます。トリでいくよ。トリでいくから!」とノリノリで語った。 現場記者のひとりは「トリ発言には事務所スタッフも大慌てでしたが、トップのマッチが言うのだからそういうこと。これで事務所は、トリ狙いでNHKと交渉せざるをえなくなりました(笑)」と話す。 ジャニーズからはもう1組、気になるグループの名前が浮上している。堂本光一・堂本剛からなるKinKi Kidsだ。 同グループは、来月4日放送のNHKの音楽番組『いのちのうた』で総合司会を務める。同番組は戦後・被爆70年の節目の年に広島をキーステーションとして、長崎、東京の3カ所を生中継で結ぶ大掛かりなもの。 「かなりの予算をかけた番組。ここでKinKiを起用するのだから、なんらかの意図がある。KinKiは過去、マッチの曲のサビの部分だけを歌ってすぐに立ち去る形で『紅白』のステージに立ったことはあったが、正式な出場歌手として選ばれたことはない。昨年、V6が念願の『紅白』初出場を果たしたし、サプライズならKinKiではないか」(テレビ関係者) 再びマッチとセットで出ることも考えられる!? 大みそかに向けてどんな交渉が繰り広げられるか、見ものだ。




