ジャニーズ新ビルは「手数料御殿」? ファミクラ移転で「ファンの溜まり場」懸念の声も

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カウンター対応、教育しなおしてちょうだいね!

 ファンクラブの入会・更新や各種手続きを行う場所として、東京・渋谷に存在しているジャニーズファミリークラブ。先日、別の場所に移転することが明らかになったが、その移転先とされるビルがファンの間で問題になっている。

 ジャニーズファミリークラブは、所属タレントのメッセージ映像やサイン入りポスターを閲覧できるほか、番組協力などファンクラブ会員サービスに関する申し込みをするためにジャニーズファンが訪れるスペース。これまでにも何度か引っ越しを繰り返しているが、06年4月からは「渋谷1‐10‐10 ミヤマスタワーB1F」に移転。そして、長らくファンに利用されたこの場所での営業は10月21日までとなり、移転に伴ってファミリークラブは22日から「一時休館」するという。

ジャニーズ新ビルは「手数料御殿」? ファミクラ移転で「ファンの溜まり場」懸念の声も

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 ファンクラブの入会・更新や各種手続きを行う場所として、東京・渋谷に存在しているジャニーズファミリークラブ。先日、別の場所に移転することが明らかになったが、その移転先とされるビルがファンの間で問題になっている。

 ジャニーズファミリークラブは、所属タレントのメッセージ映像やサイン入りポスターを閲覧できるほか、番組協力などファンクラブ会員サービスに関する申し込みをするためにジャニーズファンが訪れるスペース。これまでにも何度か引っ越しを繰り返しているが、06年4月からは「渋谷1‐10‐10 ミヤマスタワーB1F」に移転。そして、長らくファンに利用されたこの場所での営業は10月21日までとなり、移転に伴ってファミリークラブは22日から「一時休館」するという。

『SMAP×SMAP』残り10回!? 同期のイエモンと“再結成の歌”披露で、ファン複雑「切なすぎる」

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 年内の活動をもって解散するSMAPが、17日放送の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)で、THE YELLOW MONKEYと共に“再集結”をテーマにした楽曲「ALRIGHT」をセッションし、大きな反響を呼んでいる。  メインコーナー「ビストロSMAP」のゲストは、吉田沙保里などレスリング女子日本代表チームの5名。同コーナーは、番組開始から約40分間にも及んだ。 「解散発表後の『SMAP×SMAP』は、『ビストロSMAP』を引き伸ばすことに必死。この日も、料理対決や中居正広とゲストのトークだけでなく、ゲストのプロフィールにまつわるクイズや、ゲストの理想のデートをSMAPが叶える『妄想デート こんな恋愛シチュエーション』といった企画を盛り込まれ、ゲストに頼り切った内容に。今の『SMAP×SMAP』は極力、メンバー個人にスポットが当たらないように構成されています」(テレビ誌記者)  番組後半のスタジオライブのコーナーには、今年12年ぶりに再結成したTHE YELLOW MONKEYが登場。再集結の喜びや、メンバーやファンとの絆を歌った「ALRIGHT」をSMAPと共に披露した。実に17年ぶりの共演を果たした両グループだが、ネット上のジャニーズファンからは「奇しくもSMAP解散のタイミングで『ALRIGHT』を歌うなんて、切なすぎる」「歌詞見てたら、涙出てきた」「SMAPのメンバーは、どんな気持ちで歌ってるんだろう」といった声が相次いでいる。 「『ALRIGHT』は、ボーカルの吉井和哉が、バンド再結成への熱い想いを込めた曲。『月日は流れて 力を集めて ひとつに集めて』『もう一度羽ばたけ』『もう一度運命のタイマーを回して』など、直接的な歌詞も多く、今回のセッションにはジャニーズファンも複雑な思いがあったよう。また、SMAPとイエモンの結成年は、同じ1988年。さらに、イエモンが2001年に活動停止した際も、メンバーはさまざまな葛藤で疲弊しきっていたことから、今のSMAPと重ねるファンも」(同)  12月いっぱいまで毎週放送したとしても、放送回数は残すところ10回となった『SMAP×SMAP』。次週の予告映像が放送されなかったことからも、ゲストのキャスティングに難航している様子がうかがえるが、今後もいろいろな意味で目が離せなさそうだ。

「木村クンがいなきゃダメなんだ……」草なぎ剛が20代女性モデルに漏らした“SMAP愛”

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 年内での解散が決まっているSMAPだが、“解散強硬派”といわれてきたメンバーの草なぎ剛が、実は解散に積極的ではなかったという事実が判明し、ファンの間で波紋を呼んでいる。  発端となったのは、9月28日に発売された女性ファッション誌「Oggi」(小学館)での、草なぎの連載記事。 「『迷う』というテーマで草なぎは、『“果たしてこれは本当に自分が望んだ答えなのか!?”と思ったり、後悔したりすることだってもちろんある』『人と話し合ったことに左右されて、当初用意していた答えがいつの間にか変わってしまった』などと発言しています。あくまで一般論として話しているものの、タイミング的にSMAP解散についての心情と受け止められるのがわかってのこと。暗に、ほかのメンバーの意見に追随してしまったことを告白しているようにも見えます」(芸能ライター)  今年1月の分裂騒動時、木村拓哉が一人ジャニーズ残留を決めたことで「4対1」の対立構図が報じられてきたSMAP。しかし、同29日発売の「女性セブン」(同)によると、草なぎは「俺は解散強硬派じゃないのになぁ」とつぶやき、さらには「木村くんを孤立させる意図はなかった」とも漏らしていたという。  そんな草なぎの「SMAP愛」を裏付けるエピソードを偶然、草なぎと飲む機会を得たという20代モデルが明かす。 「SMAPの解散報道が飛び出す少し前のことです。知り合いの『「ぷ」っすま』(テレビ朝日系)スタッフに呼ばれて都内のカラオケバーに行ったら、そこに草なぎさんがいたんです。一緒にSMAPの曲を歌ってくれたんですが、『青いイナズマ』を歌ったときに、草なぎさんは『この曲は、木村クンがいなきゃダメなんだよな』と、つぶやいていました。見せ場の『ゲッチュ!』は、木村さんだけのもの、という思いがあるように感じました。帰り際には、『ぷっすまよりも、スマスマを観てよ』とおっしゃっていて、深いSMAP愛がひしひしと伝わってきましたし、解散は草なぎさんの本意ではないと思います」  草なぎの「迷い」が払拭されれば、解散が撤回される可能性が、万にひとつ出てくるかもしれない!?

「木村クンがいなきゃダメなんだ……」草なぎ剛が20代女性モデルに漏らした“SMAP愛”

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 年内での解散が決まっているSMAPだが、“解散強硬派”といわれてきたメンバーの草なぎ剛が、実は解散に積極的ではなかったという事実が判明し、ファンの間で波紋を呼んでいる。  発端となったのは、9月28日に発売された女性ファッション誌「Oggi」(小学館)での、草なぎの連載記事。 「『迷う』というテーマで草なぎは、『“果たしてこれは本当に自分が望んだ答えなのか!?”と思ったり、後悔したりすることだってもちろんある』『人と話し合ったことに左右されて、当初用意していた答えがいつの間にか変わってしまった』などと発言しています。あくまで一般論として話しているものの、タイミング的にSMAP解散についての心情と受け止められるのがわかってのこと。暗に、ほかのメンバーの意見に追随してしまったことを告白しているようにも見えます」(芸能ライター)  今年1月の分裂騒動時、木村拓哉が一人ジャニーズ残留を決めたことで「4対1」の対立構図が報じられてきたSMAP。しかし、同29日発売の「女性セブン」(同)によると、草なぎは「俺は解散強硬派じゃないのになぁ」とつぶやき、さらには「木村くんを孤立させる意図はなかった」とも漏らしていたという。  そんな草なぎの「SMAP愛」を裏付けるエピソードを偶然、草なぎと飲む機会を得たという20代モデルが明かす。 「SMAPの解散報道が飛び出す少し前のことです。知り合いの『「ぷ」っすま』(テレビ朝日系)スタッフに呼ばれて都内のカラオケバーに行ったら、そこに草なぎさんがいたんです。一緒にSMAPの曲を歌ってくれたんですが、『青いイナズマ』を歌ったときに、草なぎさんは『この曲は、木村クンがいなきゃダメなんだよな』と、つぶやいていました。見せ場の『ゲッチュ!』は、木村さんだけのもの、という思いがあるように感じました。帰り際には、『ぷっすまよりも、スマスマを観てよ』とおっしゃっていて、深いSMAP愛がひしひしと伝わってきましたし、解散は草なぎさんの本意ではないと思います」  草なぎの「迷い」が払拭されれば、解散が撤回される可能性が、万にひとつ出てくるかもしれない!?

「ドル箱を失う寸前まで……」吉田羊とHey!Say!JUMP・中島裕翔の熱愛報道が“手打ち”に

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 4月に「週刊ポスト」(小学館)で、Hey!Say!JUMP・中島裕翔との7連泊愛を報じられた女優の吉田羊。10月1日に公開された福山雅治の主演映画『SCOOP!』では、写真週刊誌の副編集長を演じている。 「吉田はジャニーズ事務所の逆鱗に触れましたが、依然、メディアに引っ張りだこ。芸能界を干される、という話も出ましたが、どうやらきゆうに終わりそうです。9月に行われた同作の完成披露試写会では、役作りのために週刊誌記者がターゲットを尾行するDVDを鑑賞したことを明かし、『こういうふうに後をつけるのかと、戦慄が走りました』と話していました。中島とのスキャンダルを連想させる話を自ら切り出したことで、完全に吹っ切れたんだなと感じましたね」(芸能記者)  一方、熱愛スクープを報じた「週刊ポスト」を発行している小学館にも、“手打ち”が見られたという。 「小学館が毎年発売しているジャニーズのカレンダーは、同社のドル箱。一時は、これが引き上げられる寸前にまで陥りました。そんな中、先月、同じ小学館が出している『女性セブン』に中島の独占インタビューが掲載されたんです。ジャニーズを怒らせたものの、どうやらこれで和解となったようです」(週刊誌記者)  業界を震撼させたスキャンダルも、これにて一件落着となった模様だ。

「ドル箱を失う寸前まで……」吉田羊とHey!Say!JUMP・中島裕翔の熱愛報道が“手打ち”に

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 4月に「週刊ポスト」(小学館)で、Hey!Say!JUMP・中島裕翔との7連泊愛を報じられた女優の吉田羊。10月1日に公開された福山雅治の主演映画『SCOOP!』では、写真週刊誌の副編集長を演じている。 「吉田はジャニーズ事務所の逆鱗に触れましたが、依然、メディアに引っ張りだこ。芸能界を干される、という話も出ましたが、どうやらきゆうに終わりそうです。9月に行われた同作の完成披露試写会では、役作りのために週刊誌記者がターゲットを尾行するDVDを鑑賞したことを明かし、『こういうふうに後をつけるのかと、戦慄が走りました』と話していました。中島とのスキャンダルを連想させる話を自ら切り出したことで、完全に吹っ切れたんだなと感じましたね」(芸能記者)  一方、熱愛スクープを報じた「週刊ポスト」を発行している小学館にも、“手打ち”が見られたという。 「小学館が毎年発売しているジャニーズのカレンダーは、同社のドル箱。一時は、これが引き上げられる寸前にまで陥りました。そんな中、先月、同じ小学館が出している『女性セブン』に中島の独占インタビューが掲載されたんです。ジャニーズを怒らせたものの、どうやらこれで和解となったようです」(週刊誌記者)  業界を震撼させたスキャンダルも、これにて一件落着となった模様だ。

ジャニーズの名物広報・S氏、年内引退のウワサ! 後継者は“現場評最悪”の要注意人物?

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ジャニーさん、まだ13月を探す旅に出るのは早いよ

 ジャニーズ事務所で長年、マスコミとの折衝役を担当してきた名物広報責任者が、ついに年内で“引退”することが、業界関係者の間で話題になっているという。“Cさん”と呼ばれ、テレビや新聞、週刊誌関係者から慕われていたという同氏だが、その後継者に対する現場評が、最悪だという。

「後任はYさんという人物で、肩書は“広報部長”。ここ1~2年の間くらいに、いつの間にかジャニーズの広報担当は、SさんとYさんの2本柱になっていたようですが、今後はYさんがトップになる見込みです。Yさんは現場レベルのスタッフとは、名刺交換どころか挨拶さえしない態度で、各メディアのジャニーズ担当記者らも、『顔を見たこともなければ会話をしたこともない』という有様です」(スポーツ紙記者)

Kis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔「ベストジーニスト」殿堂入りに、どっちらけ……主催者にも“メリットなし”か

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 Kis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔が11日、最もジーンズが似合う著名人に贈られる第33回『ベストジーニスト2016』発表会に登壇。一般選出部門を3年連続で受賞し、殿堂入りを果たした。  同アワードは、ジーンズの地位向上と普及を目指し、1984年から毎年開催されているPRイベント。3つの部門があり、一般選出部門は“最もジーンズが似合う著名人”をウェブとハガキで投票でき、上位男女各1名が選ばれる。  主催者によれば、今年の応募総数は12万1,609票で、藤ヶ谷は5万2,716票を獲得。1人につき1票しか投票できないことから、実に43%もの投票者が「藤ヶ谷が最もジーンズが似合う著名人だ」と感じていることになる。  なお、これまで殿堂入りした男性有名人は、SMAP・木村拓哉(1998年)、草なぎ剛(2003年)、KAT-TUN・亀梨和也(2010年)、嵐・相葉雅紀(2013年)と全てジャニーズタレント。そのため、藤ヶ谷の殿堂入りに対し、ネット上では「またジャニーズかよ」「毎年恒例の茶番」「来年はどうせ、Hey! Say! JUMPだろ?」など、冷めたコメントが多く見受けられる。 「長年、一般選出部門の男性はジャニタレ、女性はエイベックス所属タレントが占めていたことから、きな臭いウワサの耐えない『ベストジーニスト』ですが、藤ヶ谷の連続受賞には世間も違和感しかない様子。また、SMAPや嵐が受賞していた頃は、世間から広く注目されるため主催者側も喜んだでしょうが、見栄えがいいわけでも、一般知名度が高いわけでもない藤ヶ谷の連続受賞では、“出来レース感”が漂うだけで、メリットがありません」(芸能記者)  ジャニーズの連続受賞といえば、テレビ情報誌「TV LIFE」(学研パブリッシング)が毎年発表する「年間ドラマ大賞」もそのひとつ。一般投票で決定する主演男優賞は、2003年以降、ジャニタレ以外選ばれていない。 「毎号、ジャニーズが表紙を飾る『TV LIFE』は、読者の大半がジャニヲタのため、受賞者の偏りは当然とも。ただ、結果が芸能ニュースとして報じられるため、違和感を覚える人が続出してしまう。これに限らず、一般投票で決められる賞は、その背後に無数のジャニヲタがスタンバイしていると思ったほうがいいでしょう」(同)  今年もやっぱりジャニタレの受賞となった「ベストジーニスト」。藤ヶ谷の謎の殿堂入りは、賞の価値を下げてしまいそうだ。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧と明日花キララ交際報道の“ネタ元”はホテル側だった?

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 ジャニーズのアイドルグループ「Hey!Say!JUMP」の伊野尾慧が、人気AV女優の明日花キララとシンガポールの高級ホテルでデートしていたことが報じられたが、このホテルの界隈では「ネタ元がホテル関係者ではないか」という説が飛び交っている。  2人が正月に宿泊していたというのは、アジア各国にも進出するシンガポールの高級ホテル、マリーナベイ・サンズ。日本ではカジノ解禁法案を見据えた統合型リゾート構想のモデルケースとなっているほか、セレブご愛用とあって“富の象徴”といわれている。  このサンズ、実は最近、日本観光客の誘致を急速に進めており、今年は日本のマスコミ関係者を招待していたほど。伊野尾の報道は女性週刊誌が9月27日に報じたものだが、その2日後、29日にはサンズの親善大使を務める元サッカー選手、デビッド・ベッカムが登場する大イベントを都内で開催していた。 「ちょうどホテルのPRを大々的に展開しているときに、そのホテルの宿泊客のスキャンダルが出たのは偶然とは思えない」  当のホテル関係者からそんな声が出ているのは、関係者間で伊野尾と明日花のデート情報がかなり以前から漏れていたからでもある。 「我々の間でウワサになっていたぐらいなので、マスコミに漏れるのは時間の問題かなと思ってはいましたけど、おかしいのはタイミング。まるでサンズのPRに合わせたかのようですから……」  そう話す関係者が怪しむのはホテル従業員ではなく、PRを請け負っている広告代理店の関係者だ。 「日本へのPR担当者はシンガポール人で、伊野尾の名前すらよく知らないっていう感じの方なんですが、間に入っているスタッフに熱狂的なジャニーズファンの女性がいるんですよ。Hey!Say!JUMPではなくKis-My-Ft2のファンで、前に玉森裕太をイメージキャラクターに採用する案をひとりで推していた人。個人のフェイスブックでは他のファンとジャニーズ情報を語り合っているような人だから、当然、伊野尾の宿泊に注目してないわけがないですし……」(同)  もちろん、その証拠があるわけではないのだが、この密会情報が流れたのは女性週刊誌よりもずっと早い2~3月頃のこと。ファンの間でウワサとなり、その後にシンガポールに同行したともいわれる元グラビアアイドル、大島みづきが「人生で一番辛くて怒りが止まらない」とツイートしたことから、明日花が伊野尾を寝取ったのではないかという見方まであった。ファンの間で知られていた1月の目撃情報が、そのずっと後、サンズの日本PRのタイミングで出てくるのは、たしかにサンズに絡んだ人物による意図的な情報漏れであってもおかしくはない。 「ファン情報だけで記事にしにくかったネタを、ホテル側の証言者が出てきたことで女性週刊誌が堂々と報じたってことはないですかね……」(同)  真相はわからないが、いずれにせよ、この件でサンズがホテルのPR記事以外でも大きく話題になったのは確かだ。ちなみに2人の熱愛はアジア各国でも「日本のアイドル男性が人気ポルノ女優とマリーナベイ・サンズに宿泊」と伝えられ、皮肉にも伊野尾と明日花の海外での知名度を上げる形になった。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)